えんかれじゃす!日記帳
ポケモン不思議のダンジョンをはじめ任天堂メインに、たまにアナログ絵を描いては喋るブログ。擬人化も扱ってますがクリックしないと表示しません。
はじめに
この度は「えんかれじゃす!日記帳」を開いて下さり、ありがとうございます
ここはあうれいが管理人として個人的に運営しているブログです
この記事では、当ブログについて少し案内させていただいてます


○基本事項
・主に任天堂作品について取り扱っています
・好きな物に関して話す事、アナログ絵を書く事がメインになります
・クリック可能な画像の場合はクリック等で拡大表示されます
・基本的に文章が長いです。長文苦手な方はお気をつけて
・年齢制限や性別の向き不向きは設けておりません
・二次創作や同人といった物への認識の無い方の閲覧はおすすめできません
・当ブログに載せられている絵や画像の無断転載は禁止です。念の為
・任天堂を始めとする各権利者様との関係はありません


○擬人化の取り扱い
・当ブログではポケモンの擬人化要素を含んでいます
・擬人化が苦手な方でも閲覧できるよう努めていますが、注意点があります
文字リンクに 擬人化 の文字が含まれる場合、クリック等で擬人化絵が表示されます。苦手な方はこの表記について触れないようご注意下さい
記事タイトルに 擬人化 の文字が含まれる場合、記事の続きに直接擬人化絵を載せています。苦手な方は続きを読む・記事を直接開く事をお控えください
・裏を返せば、特殊な例を除いて擬人化は直接表示されないようになっています。苦手な方への配慮として、擬人化が好きな方にもご理解をお願いします。

以上を踏まえて、無理だと感じた方は今すぐ画面を閉じる事を推奨します


続きページはサイトコンテンツのような物及びその解説と、リンクについて。
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第七回アナログ絵まとめ予定地
アナログ絵まとめを始める・・・つもりだったのですが、22日の内に公開できそうにないので、22日の間に公開するべきな新規絵だけ先に載せておきます。
遠くない内に、ちゃんと更新したいです・・・;;

VC金銀発売

9月22日に、3DSでバーチャルコンソール版の金銀が配信開始されました。
おめでとうございます!という事で記念に一枚。
主人公と御三家と、という具合ではありますが、正直チコリータ系は普段から描く頻度が高い方ですからどうしようかと思いました。
思えば金銀ドットのメガニウムは、公式イラストおよび現行の物とは花のデザインが異なっていたので、それを描いてみようかなという事に。
金銀時代の物なので、この触角で性別は確定させません。10年以上ぶりに描いたショート触角の♂の可能性もある。金の初プレイは普通に男の子チコリータでした。
ただ、自分で見る機会が無かったからあまり把握してなかったんですが、銀のメガニウムのドットは結構触角長いんですよね。もしかしたら今のメガニウム♂って、銀メガニウムのドットが元ネタだったりするのかなぁ。

尚、今回のまとめ開始が遅くなってるのは、描きたい絵が中々決まらなかったからで、今回の絵を載せるため・・・というわけではないです。
中々決まらなかった中で、VC配信に助けられた具合です。VC配信をもっと意識していれば、もっと早く描き始めはできたかもしれませんが・・・

ゲームの方も、DLカード特別版を購入したものの、当日には殆ど時間がなくて、現状はゲーム開始してチコリータを受け取る所までです。
今回は初見と同じで、確率に素直に、男の子でした。10年以上ぶりのショート触角♂との旅になる・・・予定です。いつメガニウムにできるか分かりません。
他にもやりたいゲームはあるし、そもそもやるべき事もあるし、な具合なので、マイペースに進めていきたいです。
・・・そもそも、実はVC赤も終わってないんですよね・・・;;
あ、この流れなので勿論、本家の方です。どっちもVCが出た初代で赤だから略すときにややこしいです。あっちを赤救と呼べば良いのでしょうけど。


この辺りの文章は、正式なまとめ開始時に一旦削除になりますが、絵についての話は大体そのまま移植する予定です。他より明らかに文章が長くなりそうですが・・・;;
そんな具合で、今は短めにここまで。長いのか短いのか分かりませんねコレ。
予約投稿をサボりました
原型を崩しすぎない程度に我流も出したい

「好きな事でも夢でも、無理矢理になったら辛いからね!」

ポケモン超不思議のダンジョン2周年おめでとうございます!
探検隊以上に直前まで描きたい物が中々決まらなかったのですが、10周年を迎えた探検隊に絡めて何かできないかと考えた所、思いついたのはギルドの探検隊心得と比べると凄く緩い調査団の掟でした・・・絵としての探検隊要素は全く入らなかった。
その緩さを象徴するのがこの5番目だと思います。大事な事だとは思うのですが、これを堂々と掟にしている辺り調査団凄い。
仮に調査団の朝礼がギルド式だったら、朝から全員で沢山遊んで時々サボろうー!!とか言い出すんでしょう?やばい。
探検隊心得は4から先は遊びのヒントみたいな物でしたが、調査団の掟は最初から最後まで組織のルールって感じでした。朝礼で読み上げるなら最後までやるのかなぁ。
2周年なんだから2に絡めろと2を出したら、こういう内容でした。せっかくだから描いた事がなかったペロッパフを描く事にしました。

リーマはなんと言いますか、以前どこかで触れた気がしますが休みの使い方が苦手そうですし、ましてや時々サボるなんて分からなさそう。
明確な夢や目標を持ちながら、それに対して適度にサボるというのも中々理解できなさそう。そんな気がします。
ユウリは・・・どうだろう。この掟を読み上げるなら主人公よりパートナーだろうなと思いこういうチョイスにはしましたが・・・
好きな事だからこそ無理矢理続けない、休む時にはしっかり休む、そういう考え方はあれくらいの歳の子が抱くに至るのでしょうか。
調査団に対して明確な夢や目標を抱いていたのも、パートナーの方ですし。
それでもリーマよりは先に抱くに至りそうですし、あの記憶に目覚めてからそういう考え方もって具合になる可能性もありそうです。

さて、うちの調査団としての活動なんですが、
以前もどこかで書いたかもしれませんが、伝説以外のポケモンとは全てCONNECTEDした辺りで止まってしまってます・・・;;
依頼をこなす事を最優先でやってきたので、その依頼が無くなってしまった時点で、これからどう進めようか悩んで、そこにサンムーンの発売も控えて・・・そんな具合で止まってしまってました・・・
・・・依頼が無くなってからの活動の仕方に悩む・・・自分のプレイスタイルとしても、適度にサボる事を考えるべきだったのでしょーか;;
最近の自分は実際にゲームプレイする方としてのポケダン不足のような気がする。超でも過去作でも、何かしらやりたいなぁとは思います。今のデータの進行でも、周回プレイ的な物でも。


FEヒーローズで辛い事も良かった事もあったり、
15日にはメトロイドが発売されたり、色々とありましたが、
FEヒーローズについては今回は割愛。ツイッターで呟いた上に、今から改めて考えて書きたいという話でもないですし・・・;;
15日頃に一度オーブを使い尽くした事と、召喚の☆5でセリスとネフェニーが手に入りました。という結果だけ、ここで書いておこうと思います。

メトロイドサムスリターンズは本当に楽しみでした。
今日、初めてエンディングを見ました。自分のゲーム攻略にしては早い気はしますが、メトロイドとしてはここまで時間が掛かるとは思わなかったです。思い方色々。
実際、最近の自分からすれば相当な勢いで遊んでましたが、疲れました。疲れましたけど後悔はありません。
何しろ、2Dメトロイドとしては13年ぶりの新作・・・ポケダンが世に誕生するよりも前!勿論このブログが始まるよりも前!!
これまでブログを書いてきた内容の価値観では計れない状況だったのです・・・自分で書いてて何を言ってるんだ感はあります(((
初めて遊んだメトロイドが今作の原作メトロイドⅡリターンオブサムスだったので、そういう点でも楽しみだった本作ですが、フルリメイクという事で実質新作のような遊び心地ながらも、要所要所で「あぁ、こうだったなメトロイドⅡ!!」と感じる所もあり、新作らしさとリメイクらしさの両方がとても楽しい作品です。メトロイド、オモロイド。
クリアはしたものの、まだアイテムは集めきってませんし、タイムを縮めたり高難易度に挑戦したりもしたいです。まだまだ楽しみます。
せっかくフュージョンスーツが使える事に惹かれてメトロイドのamiiboを購入(同時発売のサムス・アランも購入)したので、そのフュージョンモードをクリアするまではやってみたいですね。


今回はポケダン以外にもちょいちょい触れつつも、2記事連続のポケダン記念日の記事になりました。
去年は敢えてこのタイミングでアナログ絵まとめを始めてたので、あまりそういう感覚じゃなかったですが、年に2回、ポケダン記念日が固まる時期が出るようになったんですよね・・・改めて大変だぁ(´ v `;)

前回記事に拍手ありがとうございました!
朝日を見たいけど朝に弱い
10thで主張してみたい闇ユーザー

時はめぐる
おわらない闇はない
これからも、あの空のために

・・・などと謎ポエムが思いついたので最初に書いておきます(((

ポケモン不思議のダンジョン 時の探検隊 闇の探検隊 10周年おめでとうございます!
遂にポケダン探検隊も10周年か~!10年・・・もうあれから10年かぁ・・・!


ポケダン探検隊といえば、と考えた時に日の出が思い浮かびました。
なので、今日も昇る朝日を眺め、これまでの事、これからの事を誓う主人公とパートナー・・・みたいなイメージで描いてます。
少なくともシナリオは終わった後のイメージで描いてるので進化版。うちの場合は元々ゲーム内でも進化してるチームでしたし。
メガニウム♂が主人公のコータ、ゴウカザル♂がパートナーのヒーザ。
メガニウム♂を初めて主人公にできるポケダンという意味でも、チコリータより探検隊らしさが出ると思った、という部分もありますです。
超でも同じ組み合わせはできますけど、超のメガニウム♂はなんというか、主人公の仕様との兼ね合いか♀とも解釈できそうな長さになってますし。

朝日が昇る背景は、時闇のOPでも見れるあのシーンをそのまま参考にさせていただいてます。見て描いても中々同じようには描けなかったですが・・・;;
探検隊はポケダンの中でも全体的に高水準にまとまった作品ですが、他の作品と比べた時に特別に「探検隊としての魅力」として感じる所の一つとして、美しい風景の描写があると思いました。
救助隊はまだ背景等が挿入されるシーンは少なかったですし、冒険団以降は風景描写はほぼCGですし。CG作品だと一枚絵が使われるのはキャラやアイテムの紹介に留まっている印象。
探検隊はそのシナリオ上、「色鮮やかな世界観」の存在が非常に大きいです。この事も、探検隊の風景描写の魅力をより引き出してるんだと思います。


また、「時闇の」10周年という事で触れてみたい。OPについて。
時or闇と、空の両方を遊んでいる方はご存知の通り、時闇と空ではOPが異なります。
空の探検隊のOPは「ポケモン探検隊のテーマ」が流れる、マグナゲートのOPにも引き継がれたスタイルのOP。
時闇はその点で言えばちょっと異質な感じです。神秘的な中に、これから何が起きるんだろうという盛り上がりを感じるOP。
携帯機ポケダンでは唯一OP曲に、救助隊OPのフレーズが使われていない作品でもあります。そのフレーズを使ったメインテーマがポケモン探検隊のテーマだから。
時闇のOP曲「時と闇をめぐる冒険」は、時闇にしか収録されていないBGMです(曲名はかつて存在した公式着メロの物です)
時闇を遊んでいた時は、「で、メインテーマいつ流れるの?」と思っていて流れなかった事を残念に思ったりしましたが、
空ではメインテーマが流れた事に喜んだ一方、時と闇をめぐる冒険が収録すらされなかったのがそれはそれで残念になったと言いますか、
時と闇をめぐる冒険から出る雰囲気も、あれはまた良かったんですね・・・

「ポケモン探検隊のテーマ」は救助隊OPとプクリンのギルドを合わせたアレンジです。対して、「時と闇をめぐる冒険」は時の歯車のアレンジです。
冒険団の「平和な村」、マグナゲートの「希望のテーマ」、超の「パートナーのテーマ」と、作品のメインテーマと言える曲は後の作品にもありますが、
探検隊の作品テーマ曲は「プクリンのギルド」か「時の歯車」か、決めにくい所があるように思います。どちらもとても大事な曲。
そんな探検隊だから、メインテーマとは別にOP曲が作られたのかもしれませんね。両方あってこそのポケダン探検隊。

この世代の本家シリーズ、ダイヤモンドとパール、プラチナも、タイトル画面でいつものポケットモンスターのメインテーマが使われない作品でした。
こちらはOP映像の中では使われてるので、時闇とは事情は違いますけども。
後作にその扱いは続かなかったのは同じ。そういうトレンドだったんでしょうか。


本家の世代交代の前年に発売される事が多いポケダンですが、そんな中で探検隊は世代交代の3年前に出た貴重な作品です。
公式が救助隊に手応えを感じてくれたのか、鉄は熱いうちにとでも言いますか。動きが早かった。
探検隊の発売決定の販促とはいえ、ゲームが発売して1年経った頃に日本語版アニメが公式に公開された救助隊も中々凄いですよね改めて考えると・・・
本家とポケダンが、平行しての勢いがある時期だったように思います。それだけに、自分も両者を平行して第四世代を楽しめたように思います。
・・・まぁ、今の自分がポケダンも本家もがっつり遊ぶには、公式の勢いがどうこうじゃなくて、自分自身のエネルギー不足が大きそうなんですが(´ v `;)


遂に、ブログを初めて以降に発売されたポケダンの10周年なんて日を迎えるようになりました。
なんというか・・・凄いね。怖いね。時の流れってね。
コータとヒーザとの付き合いも10年です。これからも付き合わせます。
・・・あの頃、毎年何かあっては、毎年楽しんでた気がしますが、その楽しんだあれやこれやの10周年も時間の問題です。うわ凄い。

10年前に発売されて、壮大な物語に心動かされた探検隊。
その名作っぷりはこれまでも、これからも、変わりません。
・・・他のポケダンとの関係から、探検隊"だけ"を持ち上げるような雰囲気は好きじゃないと、しばしばツイッターに書いてはいますが、
探検隊そのものは、間違いなく好きな作品です。どちらも本音です。
複雑な気持ち、複雑な感情を抱く事はありますが、探検隊の事を、探検隊の思い出も、大切にしていきたいです。


ちょっとしたオマケ。

クリックで開きます

背景の色まで全体的に塗った絵という事もあって、メイン画像としては余白部分が全く無い絵を載せました。
・・・でも、余白があるのも、それはそれでアリかもしれないと後で思いました。
後から思ったものの、ルーズリーフの穴ギリギリまで上部分を描いていたので、余白を見せるとなるとこうなるかなと思っちゃったわけで、メインにはできないと思ったので・・・オマケで載せます(´ v `;)
ワタークシ、ブログに載せる絵は基本的に無地のルーズリーフに描いてきてます。これは7年前から変わってません。
このやり方も変えるの検討すべきかな・・・とは思ったものの、丁度ルーズリーフを切らして新しい物を補充した後にこれを描いたので、このタイミングじゃ止めづらいような、なんか複雑な物を感じます;;

最初から最後までポケダン、特に探検隊、そんな具合で今回記事は終わらせます。
ここまで読んで下さり、ありがとうございました。
ワンモア[12日追記訂正]
調査団ミュウ(擬人化・アナログ絵)

超不思議のダンジョンで作中出演する方のミュウ。
登場したばかりの頃と、シナリオ終了後の2パターン。
性別不明らしく、一応は男の子とも取れそうな中性的な感じを目指したものの、ユウリのアレンジ部分が多いからかピンク色の宿命か、女の子っぽくなった印象。

本家および探検隊~冒険団で性別不明のポケモンでも、ポケダンの登場キャラとしては性別イメージを感じられそうなポケモンはちらほらいますが、
ミュウは一人称が「ミュウ」だったり、口調も特別どちらかに寄ってる印象は無かったりで、それ以上にポケ超ダンにおけるその背景を考慮してか、公式にも性別がどちらか寄りって事は決めてないのかも。
強いていうなら、妄想という部分ではなく作中の選択肢に対しての、「性別はプレイヤー次第」なのかも・・・
・・・という意味だと、うちのはやっぱり♀という事になりますか。
途中からリーマ要素が入るのは自分なりの部分ではありますけども、元の時点で♀に近かった所に性別不詳♀寄りの要素が入った所で♂っぽくなるわけはなかった。

全体的にユウリ要素を使いながらも別人に仕上げようとした感じですが、
その中でも変更後に無くなる手袋と靴~靴下が、自分の中でユウリの要素としての扱いが強い感じ。ユウリのはもっと長いというのも含めて。
変更後もユウリ要素が完全に無くなったわけじゃない、つもり、です。
でも、変更後も残ってるユウリ要素の中にも、一度無くなって同じ形で再構成したという物も、あったりするのかもしれません。具体的には決めてません。
変更後の上着はリーマ要素なので、前を閉じたらリーマと似たような感じになります。

髪型は多分ポニーテール。ミュウテールを意識した結果なんか自由な動き方になってて、ポニーテールというのかコレという感じにはなってますけども。
救助隊キャラ以来の髪型だったりします。なんというかチコリで特別感ができて安易に増やしたくない感じがしたんだと思います(´ v `;)
今回の場合は、ユウリがツインテールだからこっちは、という具合。

[追記訂正]
・・・救助隊キャラ以来、と思ってたのですが、探検隊の未来セレビィもポニーテールにしてた事を後から思い出しました・・・ごめんセレビィ・・・
チコリータ→色違いセレビィ→ミュウと、タイプに色に幻繋がりに、なんか綺麗な系譜になってました。何の偶然なのか。

ポケモンセンターでミュウの配布が行われていたので、突如練りたくなりました。
前々から少しずつ考えてはいたのですが、先日急に形にした感じでした。
既存の子の要素を別キャラへ意図的に再利用するという、最近のうちの子にありがちなタイプにはなりましたが・・・
キャラ毎に理由は考えてやってるとはいえ、最近の自分、完全な新規デザインを出せなくなってしまってないか・・・
正直、意図的な再利用はやっていて楽しく感じる部分もありますが、程々のバランスでやっていきたい所です;;


ポケモンセンターで配布されたミュウは、2ヶ月前に話題にもしたセブンイレブンのミュウの再配布です。
セブンで受け取っていても、こちらはまた別に受け取る事ができる。という事で2匹目を受け取ってきました。
ちなみにセブンではミュウの後だった映画キャラのポケモン達は、今回はミュウより前に配布されてました。
ゲーム内でどう受け取るかは、まだ決めてません。セブンで受け取ったのとは違った性格を狙うか、或いは超気が早いけど一方を次世代に送る前提で同じ性格を狙うか・・・
セブンで受け取った方は、ブログで話題にした少し後に、すんなり「むじゃき」が出て終わりました。厳選開始後2匹目でいきなりの「むじゃき」、それも個体値は正直おうかんを使わなくても大丈夫そうな程。
自分のサンにおけるリーマとユウリに次ぐ3キャラ目の超ダン意識のポケモンになりました。今回の更新で擬人化的にも3キャラ目の超キャラになりました。
共に同一人物は除きます。リーマもユウリもバリエーション楽しんじゃってるから・・・


ポケセンに行ったその日に、ポケモンGOではスイクンを捕まえました。
三聖獣シップウのスイクン・・・そんな肩書がポケ超ダンで付きましたね。
自分がくさタイプ好きなのと、サンダーを捕まえられていたおかげで、対スイクンのレイドバトルにはそれなりに貢献できたんじゃないかなと思います。
捕獲はボール2~3個目くらいの意外と早期に終了。それもきんのズリのみ使用+カーブボールではあるものの、エクセレントどころかナイスすら出てませんでした。
捕まる時は捕まるものなんですね・・・これからはボールの命中第一にしよう。

伝説のとりポケモンに挑んだ時は、元々飛んでるポケモンへの投球が苦手なのに、更に時期的にスマホが熱しやすく動作が鈍くなる状況だったので、ボールを当てる事が非常に困難でした。
そういう点で、三聖獣は地上のポケモンなので、良心的に感じます。
カーブボールやナイスボールを出せば、捕まる確率は上がるかもしれない。でもどんなボールでも当たれば捕まる可能性があるのに対して、そもそもボールが当たらなければ、そのボールで捕まる確率はゼロ。
今後また伝説のとりポケモンに挑戦できそうならその事を気を付けて、何よりもボールを当てる事を大事にしたいと思います。
後はレイドバトル直後に焦って捕まえない事かな・・・捕獲画面に入った状態でスマホを休めれば、動作も少しはマシになるかもしれない。

三聖獣は地域限定での登場みたいで、他の国ではエンテイやライコウも既に登場しているようです。
完全に日本はスイクンのみになるのか、それともローテーションで他の2匹も登場するのか、果たして。
エンテイは超的な意味で欲しいし、ライコウは光的な意味で欲しいなぁ。


ちょこっとFEヒーローズの話
ロイ狙いの総選挙ピックアップ召喚は、前回更新から中々☆5が出なくなった所からの、☆5を召喚した所で一旦終えました。
その時の☆5がカタリナ。実装時から欲しいと思っていたカタリナです。
出てきた時は思わず声が出ました・・・終わったけど来た。
そもそもプレゼントでロイとリンで悩んでリンを選んだのは、その色のオーブから狙い以外の☆5が来た時に、嬉しいキャラが多いのは赤だった(無色はジャファル狙いの時に散々回した)からでしたが、
カタリナはその筆頭でした。最有力副産物でした。それが来てくれました。満足です。えぇ本当に満足です・・・
剣の☆5は通常ロイも含めて多いけど、赤魔道士の☆5はそれまで持ってなくて赤魔は☆4のリリーナが一人奮闘してる状態だったので、むしろバランスの面でロイより嬉しかったのでは、という気もします。

その他にも、様々なピックアップが登場。最初のオーブ不要分+αで少しだけ。
戦禍ピックアップで烈火ロード3人+ニニアンという凄い豪華なピックアップが出たのですが、この最初のオーブ不要分で、☆5を出しました。
赤属性で、☆5限定で、ムービーが流れる、緑のポニーテールの・・・
・・・チキちゃん(紋章の謎ver)です。
違う!嬉しいけどなんか絶妙に違う!!
このチキを出したのが、先のカタリナを出した次だったので、ピックアップではないアカネイアの☆5が連続で出た事になります。凄いぞ赤ネイア。
他、守備の威嚇ピックアップ、絆英雄戦エフラム&エイリークと、エフラムのピックアップが一気に来たりもしましたが、エフラムは来ませんでした。
☆5エイリークが出たから、エフラムも欲しいなぁ。前以上に。

戦禍は今回は戦禍Miniという、縮小型のイベントに。
復刻も兼ねているので報酬キャラは謎の剣士マルス。烈火題材だから烈火から新キャラ来たら嬉しいなーと思ってたので、そこは少しばかり残念。
でも、戦禍報酬のキャラもこういう形で再入手の機会があると分かったのは、ちょっと安心した所でもあります。今の所は戦禍報酬キャラは逃さず手に入れてますが、今後も逃さずにいられるとは限りませんし。
☆4は既に手に入ったので仮面マルスが3人に。なんだろう、ルキナを混ぜて一人だけ仮面忘れてるの図でも作れば良いんでしょうか(((
今回はMiniな分、☆5仮面マルスのハードルも低め。時期的な事もあるので、今回はオーブ集めをメインに楽しもうと思います。

オーブを溜めて、総選挙ピックアップが終わる直前に、ロイ狙いラストチャレンジしようかなぁ。
でも、戦禍のピックアップも捨てがたい。エリウッドは普段は☆5では出ない専用武器持ちだからピックアップで出せると楽ですし、リンはそもそも☆5限定ですし・・・
ロイは通常版☆5がいる、エリウッドは☆5召喚がこういうとき限定なだけで☆3なら持ってる、リンは総選挙版を選んでもらったと、人物自体に困ってるわけじゃないので、そこはまぁある程度、気が楽なんですけどね。


そんなこんな、辛うじてポケモンの話題の方が長そうなボリュームで終わらせます。
ポニーテールで始まりポニーテールで終わるとも辛うじて言えるかもしれません(((
後から気付いたんですけど、今回の擬人化絵、ヒーローズの紋章チキと同じようなポーズになってたので、このタイミングで手に入ってた事も影響あったのかもしれません・・・
・・・ここまで読んで下さりありがとうございました!