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えんかれじゃす!日記帳
ポケモン不思議のダンジョンをはじめ任天堂メインに、たまにアナログ絵を描いては喋るブログ。擬人化も扱ってますがクリックしないと表示しません。
はじめに
この度は「えんかれじゃす!日記帳」を開いて下さり、ありがとうございます
ここはあうれいが管理人として個人的に運営しているブログです
この記事では、当ブログについて少し案内させていただいてます


○基本事項
・主に任天堂作品について取り扱っています
・好きな物に関して話す事、アナログ絵を書く事がメインになります
・クリック可能な画像の場合はクリック等で拡大表示されます
・基本的に文章が長いです。長文苦手な方はお気をつけて
・年齢制限や性別の向き不向きは設けておりません
・二次創作や同人といった物への認識の無い方の閲覧はおすすめできません
・当ブログに載せられている絵や画像の無断転載は禁止です。念の為
・任天堂を始めとする各権利者様との関係はありません


○擬人化の取り扱い
・当ブログではポケモンの擬人化要素を含んでいます
・擬人化が苦手な方でも閲覧できるよう努めていますが、注意点があります
文字リンクに 擬人化 の文字が含まれる場合、クリック等で擬人化絵が表示されます。苦手な方はこの表記について触れないようご注意下さい
記事タイトルに 擬人化 の文字が含まれる場合、記事の続きに直接擬人化絵を載せています。苦手な方は続きを読む・記事を直接開く事をお控えください
・裏を返せば、特殊な例を除いて擬人化は直接表示されないようになっています。苦手な方への配慮として、擬人化が好きな方にもご理解をお願いします。

以上を踏まえて、無理だと感じた方は今すぐ画面を閉じる事を推奨します


続きページはサイトコンテンツのような物及びその解説と、リンクについて。
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積みゲータワー
全部乗せ(3分割)

ポケモン不思議のダンジョン 冒険団シリーズ
すすめ!炎の冒険団
いくぞ!嵐の冒険団
めざせ!光の冒険団
10周年おめでとうございます!

と言いつつ、当初は3タイトル全ての要素を使いたかったんですが、
最終的にコロナで使ってる面々のみ・・・つまり光の冒険団でのお祝い絵になりました。

ライチュウ♂のセイ、トゲキッス♀のテン、
セレビィのシゼン、ジュプトル♀のリョク、ヨノワール♀のレッシャ、
ミツハニー♂のミツメ、メタングのクリア、ネンドールのフユ、ミュウツーのプレス

以上9匹、3組のタワーです。今回はゲーム中で再現できるタワーです。
主パのポジションであるセイとテンに、うちの子設定がある加入メンバーの7匹。がっつり「うちの光の冒険団コロナ」のメンバーになりました。


先にも書きましたが、元々は今年は炎や嵐の要素も使った絵を描きたいとは考えていました。8周年も9周年も光のみで描いていた事もあって、その頃から。
ただ、結局この日が来るまでに、購入済の炎や嵐を進める事がなくて・・・実際にプレイしてないために、描いていてもどこかしっくりこなくて、没にしました・・・

その後で改めて自分が何を描きたいかって考えた所、この形に。
ポケモンタワー要素は入れたかったので、そこから考えて、うちの子タワーに。ライチュウとトゲキッスは自分の中で勝手に王道化してましたし、ジュプトルとヨノワールとセレビィだけど探検隊のとは別ポケなタワーも描いてみたくて。
記念絵として、セイとテンを最終形態で描いた事はありませんでした。テンはともかくセイが元がピチューかピカチュウか知らないと分かりづらいからっていう理由だったんですが、今回はとにかくうちの子方面に振り切る事にしました。
当初、ボリューム面で空10周年に負けないものにしたい!という気持ちもあったんですけども、ボリュームではそこまでは行けなかったかもしれません。
あっちはうちの子要素ゼロだった事を思うと、方向性から別物になりました。描きたいものを描いたという事には満足してます。


さて、10周年を迎えたポケダン冒険団シリーズですが、
このブログでもこれまで触れた事がある通り・・・現在では既に、新規購入はできないシリーズになっています。
既に新規購入できないシリーズの10周年かぁ、と複雑に感じる所はありますが、だからお祝いしないって事にはならないですし、というかお祝いはしたいので、お祝いします!
入手方法がなくなっただけで、今持っている分には、Wii本体自体がダメにならない限りこれからも遊ぶ事ができます。
炎の冒険団や嵐の冒険団も、まだ遊べてないだけで、購入はしているので、遊ぶ事ができます。
スタートラインまで到達してる冒険団の冒険は・・・終わってません。
冒険団シリーズに限らず、駆け込みで購入したWiiのDLソフトはいくつかあるので、いつか時間を作りたいです・・・作りたいですね・・・!

冒険団シリーズはほのお、みず、でんきの3タイプにそれぞれ特化した3タイトルで展開されたタイトルになりますが、
くさが無かったからと光の冒険団を選んだ事で、自分の中でその後も色々な事に影響されているように思います。
ピチューとトゲピーという金銀の中では王道と言える組み合わせに対する思い入れが大きく変わってしまいましたし、
ポケモンGOでファイヤー、フリーザー、サンダーをシンボルにした3チーム制の所をサンダーがシンボルのインスティンクトを選び後悔してないですし、
・・・ファイアーエムブレム風花雪月でも、赤と青と黄の3択で黄を選ぶ事にしました。ここは黄以外の理由もありますが。

冒険団シリーズ全体という話でも、
後のポケダンシリーズで冒険団はどう扱われるか気になったり、
ダンジョン攻略の難易度に対する一つの指標になったり、
元々好きではあった牧場デフォルメに対する認識の深まりや、
擬人化においてはMiiを絡めてみたり、
自分自身にとって、捨て置けない影響があった作品だなぁと思います。
牧場デフォルメとやんわりタッチのCGにあのBGMの組み合わせが出す雰囲気が大好きです。特に村のBGMと雰囲気。これは今でも譲れません。


先に少し話題にしましたファイアーエムブレム風花雪月。先月26日発売。
これまた先に触れた通り黄色・・・金鹿の学級を選んだのですが、そこから先はまだ全然進められていません。3周できるタイトルなのに果たしていつ1周目をクリアできるのか!
時間の使い方にも都合があったんですが、今日の冒険団10周年を準備したいと思いつつ中々準備できてなくて悩んでいた所もあります。
改めて進めていきたいです・・・!
ちなみに実はifも3ルートあるのに制覇できてません!

あと前回記事で触れたピチューのamiiboも相変わらず使えてません。
なんならせっかくDLC配信開始したドラゴンクエストの勇者もまだ使ってません。
これは・・・少なくとも今日何かしたいですね!ピチューにああいう目的をもってああいう名前を付けて使うなら今日しかないですしね!!

そうこう悩みつつも、FEヒーローズやポケモンGOは日々の日課を欠かさずこなしているのが逆に問題があるような気もします。
何かを削るか、それとも楽にする方法を見つけるか。しないと厳しいかもしれない。
・・・去年のあるタイミングでも、スマートフォン以外の面でそういう日課もっと削れないか?という事をしたような覚えがあります。もっと突き詰めるべきか。

そんなわけでタイトル、記念記事としては相当ヒドい気はするのですが、これ以上の物が思いつかなかったのでこれにする事にしました。
・・・状況に対しては、本当にそうなので・・・;;
この後のオマケ絵も、今回の記事タイトルを考える上で影響がありました。


-オマケ-

既に斜塔

今回メインの絵を描いている途中で、なんだか頭をよぎったので、メイン完成後に描いてましたオマケ絵。
ツンデツンデとアローラライチュウ。最上段はパンケーキ。アローラなポケモンタワー。ウルトラビーストって厳密にはアローラ出身のポケモンではないな?とも思いますがそれはさておき。
ツンデツンデが2匹いる事になりますが、原作でも2匹登場するようなのでセーフです。自分はウルトラサンです。
ウルトラビースト自体、伝説のポケモンに近いけど厳密にはそうでもなさそうな、設定の面でも数の面でもそういう事を感じますけど、ポケダンに出るとしたらその辺りどうなるのでしょうね・・・と思いましたが、思い出してみればポケダンでも既にゲノセクトとかは平然と敵として複数匹登場してました。

アニメではツンデツンデに上に乗られるのを嫌う描写がありましたが、
多分第四世代までのポケモンタワーでも本来上に他者を乗せられるのはNGであろうポケモンもいると思うので、そこは気にせず乗せる事にしました。
・・・いや、ちゃんと調べてないのでちゃんとした事は言えないんですけど、割と元からちょっとした設定キラーな所はあると思ってます、ポケモンタワー。
まずツンデツンデの上にツンデツンデを乗せるのがアニメ描写を抜きにしても無理そうだと思うんですが、大きさの概念こそあれどその重さはまるで気にしてないのが冒険団のポケモンタワーですので・・・

第七世代中にポケダン新作は出ず。第八世代のポケモン達も含めてもしもポケダンに登場したら?という絵はたまにお見かけするのですが、
今回のこれは・・・そういう絵というには特殊すぎるかもしれませんね(((


今回記事はここまでになります。
長い記事の最後で申し訳ありませんが、前回記事と、同時公開の前々回記事と、拍手ありがとうございました!
13年分の色々な話題乗せ
救助隊ラグラージ♂・メガニウム♀(擬人化・アナログ絵)

ラグラージ版ミズゴとメガニウム版チコリ。
メインデータでは進化させてないから架空の姿。中古で青の救助隊を買った時のデータとか、本家側で育てた事があるとか、そっち方面の。
描いたのは超の発売前日以来で、全身を描いたのは2010年末以来です。
ミズゴの尻尾モチーフのパーツをそのまま飛びだしていた尻尾状のものから、腰から下を覆うマントのようなものに変えていたりします。

今日でブログを始めて13年になりました。
・・・特にキリが良い数字でもないので、本当に13年経っただけですけども。
今回の絵も、ポケモンGOのミズゴロウのコミュニティデイが21日に行われたので、その事にも触れつつ今日載せようと事前に描いていた物だったりします。
でも13周年の記念というほどの物でもないです。強いていうならミズゴ達とももう13年の付き合いになるんだなという位です。この日に描く頻度は高い2匹。


先に挙げましたミズゴロウのコミュニティデイがありました。
これでホウエン御三家のコミュニティデイは全て終わりましたね。ホウエン御三家の分はいずれもがっつりと参加できました。公式がコミュニティデイの予定日をかなり前もって告知してくれていた事も大きいです。
個体値三つ星の♂や色違いとは結構な数出会えました。三つ星の♀や、色違いの♀や、三つ星の色違いとは出会えませんでしたが、♀とは出会えたら嬉しいけど執着する程でもないので、個人的には満足です。
性別で姿違いがあったり、主パ的な理由で♀がっていう事もないですし。
どっちの条件も満たしてくるチコリータって御三家がいるのですけども、チコリータの時は色違い♀に出会えているので、ことミズチコに関してはミズチコとしては満足する結果に終わってます。
チコリータに関しては"♂も"欲しいのですが、そっちも問題無かったです。

それにしても、ジョウト御三家の一番手とホウエン御三家のラストという組み合わせ故、チコリータが終わってからミズゴロウまで、10ヵ月、結構長かったです。
・・・フシギダネとミズゴロウとかになるともっと長くなる所でしたから、比較対象を言い出したら贅沢話になるのかもしれないですが。
やっと『ハイドロカノン』持ちのラグラージと『ハードプラント』持ちのメガニウムって組み合わせもできるんだなぁ・・・と、どこかしみじみしていたりします。
コミュニティデイ当日は集めるのが目的で、戦わせる機会は今後になるんですけどね!ミズチコ充したいですね!
ちなみにこれまでの傾向から素直に考えるとヒコザルは11月です。チコリータからすると1年以上経つ事にはなりますが、ここから考えると大分近い気もします。

あと、ミズゴロウが実装されて1年以上になるんですが、ようやくフィールド上にミズゴロウとチコリータが同時に出現するのに立ち会えました。
ミズゴロウが貴重すぎて・・・ゼニガメと初期のワニノコはそこまででもないですが、今でもポッチャマは貴重ですし、みず御三家・・・
「実装されてから初めて並んだ」というだけでも時間は感じますが、「後から実装されたヒコザルの方が先にチコリータと並んだ」というのも事件でした。たまによくみるチコヒコ。


ブログの更新が2週間以上ぶりになりましたが、
その間の特に10日間、FEヒーローズの方で大苦戦を起こしてました・・・
前回記事でも「次の超英雄が大変な事になった」とは書いてましたが、
それでもすんなり召喚できれば良かったのですが、そんな事もなく・・・

FEシリーズに関しては初めて遊んだ封印の剣を最推し、その20年前を描いた関連作の烈火の剣を次点にしてるような自分ですが、
7月9日から始まった超英雄召喚は封印の剣から2人と烈火の剣から2人。
しかも封印の剣側には今回ヒーローズ初参戦になるウォルトまでいるという。
主人公ロイの乳兄弟であり臣下でもある弓兵。烈火の剣に登場するレベッカの息子でもあり、その事もフィードバックしたような設定で登場。何故水着姿で初参戦したのかは公式もツッコんだ。
ヒーローズ内の封印の剣のキャラクター順は2年以上ロイの次にリリーナが来ていたのですが、この順番は作中の地域別で、ロイ以外にロイと同じフェレ領のキャラがいなかった都合でそうだったようで、この度ロイとリリーナの間にこのウォルトが来る事になりました。なんだこのウォルト。
封印の剣の水着英雄のもう一人はリリーナです。超英雄リリーナは2人目。
二人してロイの事が大切だし、ロイ(様)のためにあなたを守る(守ります)って会話までやってます。なお水着ロイは存在しません。戦渦では通常ロイを交えた三人で会話をしてましたが水着である事にはお互い一切ノータッチでした。

ウォルトは初参戦という事もあって最優先で、封印の剣キャラは今のところ超英雄や大いなる英雄や伝承英雄も含めて全種いるのでやっぱりリリーナも欲しいという具合だったんですが、
その2人が揃うまでに出た☆5英雄というのが、

スルト(ヒーローズのオリジナルで第二部ラスボス。ヲルトではない)
ライ(蒼炎の軌跡/暁の女神に登場する猫のラグズ。アイクのよき友。2回目)
夢カミラ(ifの暗夜王女の異界の姿。通常版とは性格から色々違う)
水着ウォルト(ここでやっと本命が出る)
フローラ(ifに登場するカムイに仕える双子メイドの姉。2回目)
リーフ(トラキア776の主人公。父上も以前すりぬけしてた)
追憶エイリーク(聖魔の光石の主人公の1人。亡き友を思い闇魔道士へ)
総選挙セリカ(外伝/Echoesの主人公の1人。外伝衣装を着たEchoes版)
ティバーン(蒼炎の軌跡/暁の女神に登場する鷹のラグズの王)
水着リリーナ(苦しい戦いだった・・・!)

・・・合計10人出ました。初めて出た英雄が多いですし、積極的に狙えなくてもいつか欲しいとは思っていた英雄も多々なので、終わってみれば嬉しいのですが!
総選挙ロイや愛の祭ヘクトルの時でさえ実装当時は最終的に諦めたのに、諦めずにオーブをかき集めては挑み続けた自分も冷静に考えたらなんだこれですが!
水着美女が目的ではなく封印キャラが欲しいだけなんですと言い聞かせます(((
ウォルトとリリーナだけでこのザマだったので、残る烈火の剣の2人は完全に諦める事にしました・・・
烈火キャラは封印キャラと比べると登場回数が多くその分☆5限定キャラも多くて、元々コンプリートはしてないのですが、今後果たして・・・
これ以前の烈火の剣の超英雄は全員いたんですが、花嫁リンと愛の祭ヘクトルと花嫁ニニアンは伝承英雄産、花嫁二人はどうしてもと狙っていたわけではないので、「結果的に全員いる」と言った方が良い感じです。

終わってみると笑顔が眩しいです。まさに夏の超英雄。
どちらも速さが下がっていて、特にウォルトは速さ↓は致命的な気もするのですが、何より人物として欲しかった第一ですのでそれ以上の贅沢は言いません。
オーブをひたすらかき集めました。ギリギリで課金する事はなく、ゲーム内で集められるオーブで達成できたんですが、「ゲーム内で集められるオーブの残り」は本当に僅かになってしまいました。
次に早期にこのレベルの召喚が来たらいよいよ課金だろうなって状況。封印キャラ増えてほしいけどまだ増えないで(((


本記事最初の話題とも混じった余談として、今回のリリーナは「葉の扇」を「投げナイフや手裏剣」の要領で武器として使うユニットになるんですが、
今回の絵として描いた擬人化チコリが、『はっぱカッター』を手に持って投げる事も想定しているキャラだったので、いよいよ葉っぱの暗器がFE公式に出たのか・・・と、召喚できて落ち着いた頃に今更のように思いました。
それもリリーナです。ここ一年以内で何度か書いた気はするんですが、チコリは時期的な事もあってリリーナの影響を受けてる所もあるので、どこかウンメイヲ感じます。
あ、でもこの度リリーナがああいう格好をした事で、これまでも薄々感じていたけれど、ある事が分かったので、そこはチコリとは一致しな・・・止めておきます。

FEヒーローズで大苦戦を起こした結果、絵を描いたりブログを更新したりという事が、それどころではないと出来ない状態が続いてました。
申し訳ない一方、こうなるとは思ってなかったけど今回の絵は事前に描いておいて良かった・・・とも思いました・・・;;


リリーナ召喚とその後のリリーナ以外も含む育成、ミズゴロウのコミュニティデイとあって、せっかく買ったのにまだ開封できてないのですが、
ピチューのamiiboが発売されました。買いました。
ピチュー単体で見た時にも買う理由がありますし、アイスクライマーや封印ロイと合わせてスマブラDXからの復活組!って事もできます。いやDXからの復活ファイターは他にも色々いますけども。

名前はセイ要素を入れる事は決めつつも悩み、現時点では「コロナタワーセイ34」にしようかなと考えてます。乗せられるだけ乗せる。タワーだけに。
冒険団のアレ、「ポケモンタワー」で正式名称なのでその正式名称を使いたいと思う一方で、いきなり「ポケモンタワー」と言うと普通はシオンタウンが想起されるんだろうなぁとも思い、色々と扱いに悩みつつ簡略にタワーと呼ぶことが多いです。

・・・そうそう、後2週間もせずに冒険団の記念日なんですよね。しかも今年は10周年。
まだ何も準備できてないのですが、何か・・・何かしたいです・・・!


最後に。
この記事のすぐ下に、別の記事を、ほぼ同時公開で更新してます。
ポケダン擬人化周りの、チームメンバー以外で擬人化した事があるキャラをまとめたというものです。
自分用も兼ねて、このタイミングでコンテンツ的に更新してみます。
今の所は記事を公開するだけ、ポケダン設定まとめ等のリンクはまた追って、時間がある時に調整していこうと思ってます。

それでは今回記事はここまで。
話題も多く長々した記事になりましたが、読んで下さりありがとうございました!
チームメンバー以外の擬人化まとめ
ポケダン設定に関する記事です。

「超」が発売して以来の自分は、ポケダンの物語の登場キャラクターで、プレイヤーのチームには加入しないポケモン達を擬人化する事が増えてきていました。
対して、ポケダン設定まとめにまとめている「メンバー」は、前々からチームに加入しているメンバーに絞ってきていました。
実はゲームでの加入が後付だったモンもいますけど。

描いた年度にアナログ絵まとめにまとめるようにはしていましたが、
そういったチームメンバー以外の擬人化だけを探しやすいようにした方が良いかなぁと思いまして、本まとめ記事を作る事にしました。自分用でもあります。
設定画に近い形で描いたもの、そうでもなく普通に一枚の絵として描いたものも特に区別なく入れています。
シリーズ順→その中で初公開した順で掲載してます。
ストーリーに関与した後でチームメンバーになっているポケモンは、簡単に触れつつ設定記事に誘導という形を取らせていただいてます。
扱うキャラの性質上、ポケダン各作品のネタバレがあります。文章で多少ぼかしても内容がぼかしきれてないです。
今後増える事がありましたら、その都度、折を見て追加していく予定です。

最初から擬人化を扱う事を前提とした記事になります。
続きページからは擬人化絵をそのまま載せてますので、苦手な方は進まないようにご注意ください。

・・・そういえば、これらNPC勢以前に、むしろチームメンバーの擬人化を一通り見れるまとめ記事を作った方が良いかなぁと思った事がありました。
このタイミングでふと思い出しました。気が向いたり需要があったりしたら改めてやってみるかもしれません。
[チームメンバー以外の擬人化まとめ]の続きを読む
日付は特に意識していない
探検隊メガニウム♂・マナフィ(擬人化・アナログ絵)

5月末にそういえば長らく描いてなかったな・・・と書いてたカフィナと、今年度(アナログ絵まとめ基準)、主パ全員を描いた1枚以外では実は描いてなかったコータ。
描いてなかった同士になりますが、自虐的なネタに走ったりせず和やか親子な感じにおさまりました。脳内で何度もネタに走りかけました(((
・・・実は擬人化コータを今年度描いてない、という事には気付いてたんですが、実は原型コータ、だけでなく原型ヒーザも今年度描いてない、という事にさっき気付きました。
あまり意識してない内に探検隊不足になっていた。いや、意識してないから不足したのかもしれません。

描いていて思いましたが、メガニウム版コータの手首のデザイン、こういう構図を描くときに誤魔化したい放題で我ながらありがたみを感じてしまいました。
正直に白状します。滅茶苦茶誤魔化しました(((
どっちも原型から2本の触角デザインだったり、カフィナの上着デザインをコータに合わせたりしたので、どこかお揃い感もあります。
お揃い感が出つつなびかせたのは描いていて楽しかった所。


設定記事に書いていた事を自分でも忘れかけていましたが、
コータは性格自体は「おだやか」ですが、同時に寂しがりな設定でした。
パートナーであるヒーザへの認識は「弟分」ですし、ツユも妹分ですし、
仲間達やペラップと共にカフィナを育てたり、
もしかしたら家族に飢えているのかもしれません。
彼がチームメンバー以外で好きな探検隊キャラがプクリン親方って設定だったりもしますが、親方様に対する慕いかたにもそういう感情が混じってるのかもしれません。

今回のコータのカフィナに対する目線は保護者の感覚で描いてます。
ネタに走ることなく穏やか~なコータ久々に描いた気がします。
穏やか~な時のおだやかさはミズゴより上だと思いますが、よくわからないことを考えている時の落差がひどいので、総合的におだやかな印象は弱いです(((
コータ自体久々に描いてるのに自分で何言ってんだ感はあります


7月に入りました。もう今年は半分が終わりましたし、そろそろあれやこれやの記念日ラッシュが始まる・・・!というシーズンが近づいてきました。
・・・やりたい事は色々ありますが、全てをこなすにも色々と足りていない気がします。エネルギーが足りてないとは思うんですが、多分それ以外にも。
前回記事で少しだけ触れたスーパーマリオメーカー2はストーリーモードをエンディングまで進めたけれど相変わらずオンラインにはまだ繋いでなかったり、
ファイアーエムブレムヒーローズは次の超英雄召喚もまた大変な事になったりと、
その辺りも色々ありましたが、今回もそこまでは書きません。特にFEヒーローズの方はツイッターの方に既に書きたい事は書いたという所ですし・・・
というわけで、今回は短めですがここまでです。読んで下さりありがとうございました!