えんかれじゃす!日記帳
ポケモン不思議のダンジョンをはじめ任天堂メインに、たまにアナログ絵を描いては喋るブログ。擬人化も扱ってますがクリックしないと表示しません。
ある意味ぬぼーっと
だぬです

お久しぶりです。

ツイッターの方では約1週間前に軽く告知していましたが、ブログを10月中旬になるまで更新できなくて申し訳ないです。
アナログ絵まとめを除いた普通の日記だと、丸一ヶ月更新してなかった事になりますね・・・
更新できなかった理由は実生活の都合ですので、割愛しますが、
その辺りの事で気掛かりというか反省がありまして、いくらか自分の生活スタイルを変えるべきだと思いました。

つきましては、ブログやツイッターの使用頻度を下げようと思います。
年によって多かったり少なかったりした当ブログの更新頻度ですが、今後は「低め」くらいの状態が続くかもしれません。
どれだけ低くなっても月一回は更新したいです。月一回というか、30日に1回以上というか。メタな事を言うと更新しなくて広告が出るのは避ける程度で。
内容の方も、特に、毎回自分であーだこーだ言いながら短くなる気配がなかった文章の長さを・・・短くしたいです。
書きたい内容を絞る事、その上で文章自体も短くするのも、好きな事をしながらも何かのトレーニングになったりもするかもしれません。かもしれません。
で、既に長くなりそうなので程々に。


まとめ的には新年度一発目でもある今回の絵はマグナゲートのヌオーとマリルリです。
そろそろVC金銀から1ヶ月で、マグナゲートの記念日まで後1ヶ月なので、その中間っぽい物を描きたかったです。厳密な中間は1週間後ですが。
久しぶりに絵を描こうって所でざっくり気味に描いてます。

そうそう、ツイッターでは既に話題にしたと思いますがこっちでも触れておきます。
Wiiと、WiiUでも提供されていた、Wiiショッピングチャンネルの終了が発表されました。
ソフトの購入は2019年1月31日14:59まで。
残高の追加は来年、2018年3月27日4:59までです。
残高追加が終了すると、その時点の残高での買い物しか出来なくなるのですから、自由にあれこれ出来るのは実質それまでの期間ですね。

これを当ブログで触れる意味はと言いますと、ポケダン冒険団シリーズの配信も、遂に終了が発表されたという事です。
Wiiは勿論、WiiUのWiiモードでも購入できます。それらハードを持ってるけど未購入の方、これが最後のチャンスです!
来年の冒険団記念日にはもう残高追加は終了してますからね・・・今の内にブログでも触れておくのです・・・
で、自分自身はどうしましょう。炎の冒険団だけは完全に持ってないので入れるべきと考えてますが、光があるWiiに入れるか、嵐が入ってるWiiUに入れるか・・・
コロナを他の冒険団と合流させるつもりはなかったのですが、コロナのデータを他の冒険団と合流させたら、既に配信終了のポケモンも含めて全てのポケモンを登場させる事ができます・・・うーん悩む。

冒険団の話題をしたの、あくまでも妄想として今回描いたヌオーとマリルリが冒険団の同期って設定を付けているからっていうのもあるんですが、
実際、この2匹どういう関係なんでしょうね。超のマリルリは口調が違うし掘り下げがなかったですし。そこは残念だけどある意味幸いなような。


・・・という具合に、今回はここまでです。
語り込むと長くなる。既に長くなってるかもしれない。そんな状態ですが、色々と試してみます。
ただ試した結果、逆に時間を使いすぎたら意味がないので、そこは程々に。
これからも、たまに見て下さると嬉しいです。
プリズム世代なアナログ絵まとめ:ポケダン(擬人化)
9月も残り少ないのでサクサク進めていきます、アナログ絵まとめ。
・・・描ければ、ですけど;;

今回はポケダンの擬人化絵のまとめになります。
ポケダンに関係無い擬人化(?)とかツイッターに少しだけ載せたりもしましたが、今回まとめませんし、別にまとめる機会も作らないです。落書き落書き。
続きページから擬人化絵を直接載せてますので、苦手な方は気をつけて下さい。

去年と同じく、また今年の原型まとめと同じく、シリーズ毎に順番にまとめていきます。
その為、絵によっては話題が前後してたり、同じ記事に載せた絵を複数回に分けて掲載している場合もあります。
今年は一つの記事に複数絵を載せた事もいくつかあったので、その中で作品が同じ物についてはサムネイルサイズで、まとめて掲載しています。

続きページからまとめています。
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プリズム世代なアナログ絵まとめ:ポケダン(原型)
ポケダンメインの原型絵まとめです。
今回も二番手になるのですが、本家のまとめが絵を先行公開して後から編集した都合もあって、正式公開は本家まとめと同時になりました。
今年からは救助隊から超不思議のダンジョンまで、シリーズ順で5作品をまとめて扱います。複数作品からキャラがいる場合は絵のメインに合わせます。

続きページからまとめてます。
[プリズム世代なアナログ絵まとめ:ポケダン(原型)]の続きを読む
予約投稿をサボりました
原型を崩しすぎない程度に我流も出したい

「好きな事でも夢でも、無理矢理になったら辛いからね!」

ポケモン超不思議のダンジョン2周年おめでとうございます!
探検隊以上に直前まで描きたい物が中々決まらなかったのですが、10周年を迎えた探検隊に絡めて何かできないかと考えた所、思いついたのはギルドの探検隊心得と比べると凄く緩い調査団の掟でした・・・絵としての探検隊要素は全く入らなかった。
その緩さを象徴するのがこの5番目だと思います。大事な事だとは思うのですが、これを堂々と掟にしている辺り調査団凄い。
仮に調査団の朝礼がギルド式だったら、朝から全員で沢山遊んで時々サボろうー!!とか言い出すんでしょう?やばい。
探検隊心得は4から先は遊びのヒントみたいな物でしたが、調査団の掟は最初から最後まで組織のルールって感じでした。朝礼で読み上げるなら最後までやるのかなぁ。
2周年なんだから2に絡めろと2を出したら、こういう内容でした。せっかくだから描いた事がなかったペロッパフを描く事にしました。

リーマはなんと言いますか、以前どこかで触れた気がしますが休みの使い方が苦手そうですし、ましてや時々サボるなんて分からなさそう。
明確な夢や目標を持ちながら、それに対して適度にサボるというのも中々理解できなさそう。そんな気がします。
ユウリは・・・どうだろう。この掟を読み上げるなら主人公よりパートナーだろうなと思いこういうチョイスにはしましたが・・・
好きな事だからこそ無理矢理続けない、休む時にはしっかり休む、そういう考え方はあれくらいの歳の子が抱くに至るのでしょうか。
調査団に対して明確な夢や目標を抱いていたのも、パートナーの方ですし。
それでもリーマよりは先に抱くに至りそうですし、あの記憶に目覚めてからそういう考え方もって具合になる可能性もありそうです。

さて、うちの調査団としての活動なんですが、
以前もどこかで書いたかもしれませんが、伝説以外のポケモンとは全てCONNECTEDした辺りで止まってしまってます・・・;;
依頼をこなす事を最優先でやってきたので、その依頼が無くなってしまった時点で、これからどう進めようか悩んで、そこにサンムーンの発売も控えて・・・そんな具合で止まってしまってました・・・
・・・依頼が無くなってからの活動の仕方に悩む・・・自分のプレイスタイルとしても、適度にサボる事を考えるべきだったのでしょーか;;
最近の自分は実際にゲームプレイする方としてのポケダン不足のような気がする。超でも過去作でも、何かしらやりたいなぁとは思います。今のデータの進行でも、周回プレイ的な物でも。


FEヒーローズで辛い事も良かった事もあったり、
15日にはメトロイドが発売されたり、色々とありましたが、
FEヒーローズについては今回は割愛。ツイッターで呟いた上に、今から改めて考えて書きたいという話でもないですし・・・;;
15日頃に一度オーブを使い尽くした事と、召喚の☆5でセリスとネフェニーが手に入りました。という結果だけ、ここで書いておこうと思います。

メトロイドサムスリターンズは本当に楽しみでした。
今日、初めてエンディングを見ました。自分のゲーム攻略にしては早い気はしますが、メトロイドとしてはここまで時間が掛かるとは思わなかったです。思い方色々。
実際、最近の自分からすれば相当な勢いで遊んでましたが、疲れました。疲れましたけど後悔はありません。
何しろ、2Dメトロイドとしては13年ぶりの新作・・・ポケダンが世に誕生するよりも前!勿論このブログが始まるよりも前!!
これまでブログを書いてきた内容の価値観では計れない状況だったのです・・・自分で書いてて何を言ってるんだ感はあります(((
初めて遊んだメトロイドが今作の原作メトロイドⅡリターンオブサムスだったので、そういう点でも楽しみだった本作ですが、フルリメイクという事で実質新作のような遊び心地ながらも、要所要所で「あぁ、こうだったなメトロイドⅡ!!」と感じる所もあり、新作らしさとリメイクらしさの両方がとても楽しい作品です。メトロイド、オモロイド。
クリアはしたものの、まだアイテムは集めきってませんし、タイムを縮めたり高難易度に挑戦したりもしたいです。まだまだ楽しみます。
せっかくフュージョンスーツが使える事に惹かれてメトロイドのamiiboを購入(同時発売のサムス・アランも購入)したので、そのフュージョンモードをクリアするまではやってみたいですね。


今回はポケダン以外にもちょいちょい触れつつも、2記事連続のポケダン記念日の記事になりました。
去年は敢えてこのタイミングでアナログ絵まとめを始めてたので、あまりそういう感覚じゃなかったですが、年に2回、ポケダン記念日が固まる時期が出るようになったんですよね・・・改めて大変だぁ(´ v `;)

前回記事に拍手ありがとうございました!
朝日を見たいけど朝に弱い
10thで主張してみたい闇ユーザー

時はめぐる
おわらない闇はない
これからも、あの空のために

・・・などと謎ポエムが思いついたので最初に書いておきます(((

ポケモン不思議のダンジョン 時の探検隊 闇の探検隊 10周年おめでとうございます!
遂にポケダン探検隊も10周年か~!10年・・・もうあれから10年かぁ・・・!


ポケダン探検隊といえば、と考えた時に日の出が思い浮かびました。
なので、今日も昇る朝日を眺め、これまでの事、これからの事を誓う主人公とパートナー・・・みたいなイメージで描いてます。
少なくともシナリオは終わった後のイメージで描いてるので進化版。うちの場合は元々ゲーム内でも進化してるチームでしたし。
メガニウム♂が主人公のコータ、ゴウカザル♂がパートナーのヒーザ。
メガニウム♂を初めて主人公にできるポケダンという意味でも、チコリータより探検隊らしさが出ると思った、という部分もありますです。
超でも同じ組み合わせはできますけど、超のメガニウム♂はなんというか、主人公の仕様との兼ね合いか♀とも解釈できそうな長さになってますし。

朝日が昇る背景は、時闇のOPでも見れるあのシーンをそのまま参考にさせていただいてます。見て描いても中々同じようには描けなかったですが・・・;;
探検隊はポケダンの中でも全体的に高水準にまとまった作品ですが、他の作品と比べた時に特別に「探検隊としての魅力」として感じる所の一つとして、美しい風景の描写があると思いました。
救助隊はまだ背景等が挿入されるシーンは少なかったですし、冒険団以降は風景描写はほぼCGですし。CG作品だと一枚絵が使われるのはキャラやアイテムの紹介に留まっている印象。
探検隊はそのシナリオ上、「色鮮やかな世界観」の存在が非常に大きいです。この事も、探検隊の風景描写の魅力をより引き出してるんだと思います。


また、「時闇の」10周年という事で触れてみたい。OPについて。
時or闇と、空の両方を遊んでいる方はご存知の通り、時闇と空ではOPが異なります。
空の探検隊のOPは「ポケモン探検隊のテーマ」が流れる、マグナゲートのOPにも引き継がれたスタイルのOP。
時闇はその点で言えばちょっと異質な感じです。神秘的な中に、これから何が起きるんだろうという盛り上がりを感じるOP。
携帯機ポケダンでは唯一OP曲に、救助隊OPのフレーズが使われていない作品でもあります。そのフレーズを使ったメインテーマがポケモン探検隊のテーマだから。
時闇のOP曲「時と闇をめぐる冒険」は、時闇にしか収録されていないBGMです(曲名はかつて存在した公式着メロの物です)
時闇を遊んでいた時は、「で、メインテーマいつ流れるの?」と思っていて流れなかった事を残念に思ったりしましたが、
空ではメインテーマが流れた事に喜んだ一方、時と闇をめぐる冒険が収録すらされなかったのがそれはそれで残念になったと言いますか、
時と闇をめぐる冒険から出る雰囲気も、あれはまた良かったんですね・・・

「ポケモン探検隊のテーマ」は救助隊OPとプクリンのギルドを合わせたアレンジです。対して、「時と闇をめぐる冒険」は時の歯車のアレンジです。
冒険団の「平和な村」、マグナゲートの「希望のテーマ」、超の「パートナーのテーマ」と、作品のメインテーマと言える曲は後の作品にもありますが、
探検隊の作品テーマ曲は「プクリンのギルド」か「時の歯車」か、決めにくい所があるように思います。どちらもとても大事な曲。
そんな探検隊だから、メインテーマとは別にOP曲が作られたのかもしれませんね。両方あってこそのポケダン探検隊。

この世代の本家シリーズ、ダイヤモンドとパール、プラチナも、タイトル画面でいつものポケットモンスターのメインテーマが使われない作品でした。
こちらはOP映像の中では使われてるので、時闇とは事情は違いますけども。
後作にその扱いは続かなかったのは同じ。そういうトレンドだったんでしょうか。


本家の世代交代の前年に発売される事が多いポケダンですが、そんな中で探検隊は世代交代の3年前に出た貴重な作品です。
公式が救助隊に手応えを感じてくれたのか、鉄は熱いうちにとでも言いますか。動きが早かった。
探検隊の発売決定の販促とはいえ、ゲームが発売して1年経った頃に日本語版アニメが公式に公開された救助隊も中々凄いですよね改めて考えると・・・
本家とポケダンが、平行しての勢いがある時期だったように思います。それだけに、自分も両者を平行して第四世代を楽しめたように思います。
・・・まぁ、今の自分がポケダンも本家もがっつり遊ぶには、公式の勢いがどうこうじゃなくて、自分自身のエネルギー不足が大きそうなんですが(´ v `;)


遂に、ブログを初めて以降に発売されたポケダンの10周年なんて日を迎えるようになりました。
なんというか・・・凄いね。怖いね。時の流れってね。
コータとヒーザとの付き合いも10年です。これからも付き合わせます。
・・・あの頃、毎年何かあっては、毎年楽しんでた気がしますが、その楽しんだあれやこれやの10周年も時間の問題です。うわ凄い。

10年前に発売されて、壮大な物語に心動かされた探検隊。
その名作っぷりはこれまでも、これからも、変わりません。
・・・他のポケダンとの関係から、探検隊"だけ"を持ち上げるような雰囲気は好きじゃないと、しばしばツイッターに書いてはいますが、
探検隊そのものは、間違いなく好きな作品です。どちらも本音です。
複雑な気持ち、複雑な感情を抱く事はありますが、探検隊の事を、探検隊の思い出も、大切にしていきたいです。


ちょっとしたオマケ。

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背景の色まで全体的に塗った絵という事もあって、メイン画像としては余白部分が全く無い絵を載せました。
・・・でも、余白があるのも、それはそれでアリかもしれないと後で思いました。
後から思ったものの、ルーズリーフの穴ギリギリまで上部分を描いていたので、余白を見せるとなるとこうなるかなと思っちゃったわけで、メインにはできないと思ったので・・・オマケで載せます(´ v `;)
ワタークシ、ブログに載せる絵は基本的に無地のルーズリーフに描いてきてます。これは7年前から変わってません。
このやり方も変えるの検討すべきかな・・・とは思ったものの、丁度ルーズリーフを切らして新しい物を補充した後にこれを描いたので、このタイミングじゃ止めづらいような、なんか複雑な物を感じます;;

最初から最後までポケダン、特に探検隊、そんな具合で今回記事は終わらせます。
ここまで読んで下さり、ありがとうございました。