えんかれじゃす!日記帳
ポケモン不思議のダンジョンをはじめ任天堂メインに、たまにアナログ絵を描いては喋るブログ。擬人化も扱ってますがクリックしないと表示しません。
偏ってでも実行せよ[ 続き擬人化 ]
調査団ハリマロン・リオル(擬人化・アナログ絵)

先週、ツイッターでうっすらユウリと関係する所で嬉しい事がありましたので、その時のテンションで描いて、ユウリに体現してもらいました。
即席気味と言いますか、とにかくすぐに描きたかった感じ。
尻尾振らせてます。思いっきり振らせてます。擬人化ユウリどころかリオル自体そこまで尻尾を使うイメージはないですが振らせました。
リーマとユウリに共通した設定として、尻尾のパーツは上着の一部で、基本的には腰に巻いてます。
ほどいたらそこそこの長さになりますし、尻尾として動かしたりもできます。服であって体の一部ではないのですが、動きます。
前回記事を更新した辺りから、超主パに対するモチベーションが上がっていた所での事だったので、本当に嬉しかったです。
翌日になるとしばらく完全に別の話題が中心になっていたのが今となっては申し訳ないですが・・・ここで書いて届くかも分かりませんが、ありがとうございました。


超主パのモチベーションが上がった結果の本家部門とでも言いますか、Xでリーマとユウリとしてのハリマロンとリオルを孵化して、サンに送りました。
Xでの孵化にしたのは、ハリマロンはカロス御三家だし、リオルもホウエンかカロスかというとカロスの方が目立ったので・・・という所。
他のポケモンとの兼ね合いからやっぱりホウエンの方が良かったかも、と思う機会もあるかもしれませんが、まぁその時は仕方ないです。
どういう風に孵化したかったかは、以前コータとヒーザを本家で育てた時の記事で、続きページで触れたので今回は最小限に。
共にネットボール遺伝。性別はユウリは勿論、リーマも過去本家で育てたオブは♂にしたという理由で2匹とも♀。特性は超における初期特性で狙ってます。
今回も個性狙い。育てた性格はリーマは「まじめ、考え事が多い」で、ユウリは「やんちゃ、すこしお調子者」です。
それぞれ、最大個体値が特攻28-5n、素早28-5nの場合に出る個性。
最大個体値が28はこれまで主パとしてのポケモンを本家で育てた物では最低値ですし、特にリーマは使う気がしない特攻の為の最大値です。
それでもリーマとユウリはこんなイメージになりましたし、本家で育てるなら多少苦行でもこうしたいと思ってました。
一時期と比べると対戦自体は殆どしなくなったのと、第七世代でいざとなったら個体値底上げはできるようになったのが、心境面では大きいです。
・・・このリーマとユウリはハリマロンとリオルのままLv.100を目指すので、そもそも対戦の場として使う事はないでしょうし、王冠を使う事もないでしょうけどね。

サンに送って少しだけ戦闘シーンを見たりとかしましたが、ネットボールのエフェクトからは第六世代以上のつながりオーブ感を感じる。
第六世代の時点で、ポケ超ダンにイメージボールを付けるならネットかな・・・とは考えていたものの、今作そういう方向ではパワーアップしているのでなんか凄いです。
GBA当時は完全に網!!なエフェクトにはどうかと思っていたのに、ゲーム内の変化としても、自分の心境変化としても、まさかこうなるとはって気持ち。
あと前回記事でも触れた事ですが、やはり新しい『ウッドハンマー』のモーションは良い。振り回しながら掲げ、振り下ろす感じが素晴らしいです。


6日の23時に、短いポケモンダイレクトがありました。この話題も少し。
スイッチにはポッ拳DXが出るとの事で。WiiU作品の追加版はマリオカート8という例もありましたし、アーケードゲームでもあるので更新はリリース後も続いていたのですから、スイッチ向けに追加版が出るというのは凄い自然な印象。
サンムーンからはジュナイパーが使えるみたいですね。鳥類っぽさと弓を活かしたアクションが気になる感じではあります。
WiiU版もアーケードも触ってないので、あまり掘り下げた話はできませんが;;

3DSには、ポケットモンスターとしての新作ウルトラサンとウルトラムーンが発表。
BW2の例から、サンとムーンのそれぞれの続編かなーという印象を持っているのですが、果たしてどうなるやら。サンとムーンそれぞれをマイナーチェンジって可能性もありますし。
ウルトラというのは、やはりUBに絡めてのタイトルなんでしょうか。
・・・サン、クリアしたりバトル施設に挑んだり、本家なのにポケダン充も始めてるのは良いんですが、クリア後のUB編を全然触れてない・・・です・・・;;
発売日の第一印象は救助隊12周年の日でした。よく考えたらサンムーンからはギリギリ1年経ってないタイミングでの発売になるんですね。そう考えると相当早い。

また、バーチャルコンソールの金銀が発表されました。実は唯一マトモに予想してマトモに当たってしまった部類。
金銀自体好きですし、改めて遊ぶとなるとそれは純粋に楽しみではあるんですけれど、
それとは別に、今回こそは何かしら色違いのセレビィの入手機会とかないかな・・・とも考えてしまいます。HGSS発表時にも言ってました(((
シリーズ通して唯一、セレビィとの野生イベントが用意されたのはクリスタルであって、金銀のVC化だと内部的にでもあるのかは分からないですが、
そういう具合で金銀VCだけど野生セレビィのイベントがあるとか、後にクリスタルもVC化&モバイルイベントも実装とか、或いは初代VCのミュウ同様にVCと現行作品両方にセレビィがもらえるけれどどちらかが色違いとか・・・
・・・夢は、見てみたくなっちゃいます。もう10年になるんだもの。
というか探検隊10周年+9日くらい記念で普通に色違いセレビィ欲しいです(((


前回記事の絵は描いてから時間が経っていた物とはいえ、2記事連続で擬人化でリーマとユウリになりました。
その上、今回の絵よりも前に描いた絵も4枚あったんですがそっちも1枚除いて擬人化でリーマとユウリでした。その1枚もほぼリーマとユウリでした。
なんというか、本当になんでしょうこのリーマとユウリ率・・・;;
今回の続きページはその4枚の絵を載せる事にします。
擬人化絵を直接載せていますので、擬人化が苦手な方は続きページに進まないか、記事を直接開くor携帯機器で閲覧している場合はここで戻る事を推奨です。
また、超不思議のダンジョン中~終盤の要素を含んでますので、未プレイの方はネタバレにもご注意下さい。念のため。

クッションも兼ねて、別件を一つ。
6月になる前後頃から、FEヒーローズでも一喜一憂してたりしました。
でも、今回この話をすると長くなるのは予想するまでもないので・・・
FEの話はそもそもしないで終わるか、別の記事を更新する機会があればその時に、という事にしようと思います。
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ほのお弱点を温めてしまう
調査団ブリガロン・メガルカリオ(擬人化・アナログ絵)

2月頃に描いてたのですが、載せるきっかけが無かった擬人化絵。
ブリガロン版リーマとメガルカリオ版ユウリ。
元の絵は2匹の紙での位置が上下にも離れているのですが、枠を付けて編集して左右に並べてます。
ここ10日近く絵を描けてないので、載せて茶を濁します・・・(´ v `;)

リーマの最終形態版は15年末にも描いてるのですが、下半身のデザインを変えてます。
鎧感を増したかった。描いた時期的にも丁度FEヒーローズの発表から配信とあった時期で、ジェネラル拗らせてた時期だったんだと思います。
試験的に武器も持たせてみる。サンムーンの『ウッドハンマー』が巨大な木槌を振り下ろす技になっていたので、手持ちハンマー。
でもリーマに武器持たせるなら槍にしたいなーとも思っていた都合、先端に槍っぽいのも付けてます。
槍の先端に斧が付いた長斧、ポールアクスとかハルベルトとか呼ばれる類のハンマー版みたいなイメージで描いてます。
ハルベルトでハンマーだから・・・ハルハンマーとでも呼んでみましょうか・・・
FEで言うとポールアクスやハルベルトは騎馬特攻の斧で、ハンマーはアーマー特攻の斧だから、もしかして:ヴォルフバイル(違います)

ユウリのメガ版は(3ヶ月前とはいえ)これが初めて。
こっちは完全に15年末に描いたルカリオ版を踏まえてます。
メガルカリオなので部分的に赤くなってるのですが、モノクロなので分かり辛いです。ダメだこりゃ。
ポケ超ダンはメガシンカにリングルが必要なのでリングルも描いてみてます。
でも、アニメのメガシンカ系アクセサリーとか見てると、メガシンカに必要でもメガシンカ時にはどっか行ってるとかありえたかもしれません・・・;;
ポケ超ダンでのこの子らのイベント進化にしたって、スカーフの能力なのに進化時のグラフィックにスカーフ無いしなぁ。


新しく描く絵がなければ、ブログに書くような話題もFEヒーローズくらいしかない。
そんな具合ですので、今回表ページはここまで。続きページに最近のヒーローズ事情をいくらか書いていきます。
といっても、今回も大体大英雄戦の話。
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そんな空間に包まれて
闇の

闇の探検隊の主人公とパートナー。
闇堕ちとかそんな具合のイメージで描いてみたい、と思い今の自分で思いつくようにやってはみましたが、果たして描写できているのやら。
ヤミヤミした絵を、描いてみたいと思う事はあっても実際に描く事はないだけに、そういった絵を描ける方って凄いなぁと思ったりもします。

こういうのも描いてみたいと思ったのは単純に「闇の探検隊」だからなのですが、そもそも闇の探検隊って題名が凄いよなと。
今では本家でも黒陰とか破壊とか月輪とか、どこか闇を感じさせるパッケージ伝説が増えてますけれど、当時はそういう、看板な所で闇というのが斬新に感じました。
探検隊の漢字一文字は、シナリオを直接連想させるような一文字であって、救助隊や冒険団のようにチーム自体の肩書とは少し違う感じはします。
探検隊のシナリオだからこその、「時」と「闇」であり、そこにシェイミの里やSE5が加わってこその「空」。
だからまぁ、別にこの2匹自身が闇を背負ってるわけじゃないとは思うんですけども、彼らに肩書としての「闇の探検隊」があったらどうなるのかな、とも思います。


かなり久しぶりに本家の話。といっても動機が非常にポケダンな話。

第七世代、サンムーンでは、自分が第六世代で好きな要素だったボール遺伝に変化が加わりました。
第六世代では♀からしか遺伝しなかったボールが、♂や性別不明からも遺伝するようになったのです。
性別不明はメタモンと預けた時のみタマゴが見つかりますが、第六世代では必ずモンスターボールになったのが、第七世代では不明親のボールに。
♂もメタモンと預けた時はモンスターボールだったのが、第七世代ではその組み合わせだと♂親のボールに。また同種の♂♀が違うボールに入っていた場合はどちらかがランダムという事になりました。

この仕様変更を受けて、ポケモンバンクが解禁されて以降、長らく欲しいと思っていたポケモンがいました。
「ダークボールに入ったヒコザル」です。
ポケモンBWの初期、ポケモンカードの特典として夢特性シンオウ御三家からランダムで1匹、ハイリンクの森で捕まえられる、という物がありました。
自分はカードに手を出していなかったので、持ってなかったのですが・・・
♂限定なので、第五世代では完全な一点物、第六世代では隠れ特性は遺伝できるという具合でしたが、第七世代になってボールも遺伝可能に。
実際に持っていらっしゃる方がいるかは分からないけれど、第七世代からはボール遺伝として理屈の上では存在する事になるんだよな・・・と思ってました。

そんなダークボールのヒコザルを、先週、ツイッターのフォロワーさんから交換していただけました!
たまにの頻度で欲しいなぁ・・・という呟きはしてたのですが、最近のフォロワーさんが、持ってますよと声をかけて下さり、この度迎え入れる事ができました。
ここで書いても届かないとは思いますが、改めてありがとうございます・・・本当にありがとうございます・・・
ダークボールのヒコザルであれば性別も性格も特性も問わないと考えていましたが、この度は隠れ特性でいただきました。
第六世代も含めて、隠れ特性ヒコザルは持ってなかったので、いただけたというのはやはりありがたい話です。

後はサンムーンの新要素として・・・こちらはもう、そろそろネタバレ配慮なしに書いても問題ないだろうなと思うのですが、
「しまスキャン」でアローラにいないポケモンを一部捕まえる事が可能で、その中にジョウト御三家(初期形態)と、イッシュ御三家(最終形態)も含まれてます。
これでイッシュ御三家は初めてボールを自由に選べますし、ジョウト御三家も第三世代にはなかったボールが使えるようになりました。
という所で、チコリータもダークボールが解禁です。

こうして、ボール遺伝が初実装された第六世代では不可能だった、「ダークボールのうちの闇の探検隊主パ」が揃えられるようになりました。
・・・そうです!今回コーヒーを描いた最大のきっかけはコレです!!
ボール遺伝とポケダンキャラを絡めるにあたって、タイトル毎にボールを考える、という事を第六世代の頃からやった事があります。当時から自分のツイッターだったりこのブログだったりを知っていた方なら、見覚えのある話題かもしれません。
その中でも、「時」と「闇」は非常にイメージしやすかったです。だって名前そのままなボールがあるんですもの。
これを動機に、ジョウト御三家をタイマーボールで揃えるべくポケモンコロシアムを1周した程です。
・・・タイマージョウト御三家も、サンムーンでは簡単に手に入るようになったんですよね。レア度暴落です。
第六世代ではそこそこレアな事に変わりはないので、何らかの理由であくまでも第六世代で欲しい!という方がいらっしゃれば、交換させていただきますネ。


さて、せっかく交換していただいてまで手に入れたのですから、早速「ダークボールに入ったコータとヒーザ」として育てるべく、最近はタマゴ孵化してました。
コータとヒーザとしてのチコリータとヒコザルを育てようと思ったのは、第五世代用にプラチナで孵化して以来です。第四世代ではパールに各形態で3匹に、プラチナの存在そのものと、結構色々やりましたが・・・(´ v `;)

パールで育てて、性格設定にも入れたステータスの「個性」は、コータは最大個体値が特攻個体値29-5nだと見られる「とても きちょうめん」、ヒーザは特攻個体値30-5nの「こうきしんが つよい」でした。
個体値31(いわゆるV)と出会いやすくなった昨今、もはや育成もV持ちである事は前提で、殆どの廃人さんは31-5nでの6種類の個性しか目にしない状態だと思います。
自分自身、第六世代にいるチコリータやヒコザルは3~4箇所くらいVを持ってる個体ばかりですし、第五世代用に育て第六世代にいるヒーザは最速にするため個性を諦め、攻撃個体値31の「あばれることが すき」にしたような具合でした。

第七世代では、すごいとっくんにより、Lv.100のポケモンのステータスを個体値31相当に強化する事が可能になりました。元が5V程の個体でも、すべての能力がダメかも水準でも、6Vと同等にできます。
ステータスを底上げする物ですが、内部値を上書きするものではなく、『めざめるパワー』などステータス以外で個体値の数値に依存する要素は変わりません。
この仕様を受けて今回、コータとヒーザの育成は「個性を重視に、特攻個体値29や30を遺伝、それ以外の個体値は低くて構わないしむしろ0V狙い」方針にしました。
そう、むしろVは邪魔、というものです。第四世代頃にはこのブログで頻繁に言ってそうですが、今久々に言ってなんだそりゃ!?と思う方も多いだろうなと思います。
0Vのチコリータやヒコザルを育てるべく、親用ポケモンの調達はパールまで遡りました。ホワイトを経由して、Xで別個体へ技を遺伝させて、サンに送る。
サンに送ってからはすぐに終わりました。個体値を一ヶ所しか狙わないのがここまで楽とは。そもそも一ヶ所ならパワー系アイテムで確定できますし。
こうして、8~9年以来になるであろう、本家での「おだやかでとてもきちょうめんな、チコリータ♂のコータ」と、「むじゃきでこうきしんがつよい、ヒコザル♂のヒーザ」を育てる事になりました。
今回の絵はメガニウムとゴウカザルですが、まだ進化はしてませんし、ゴウカザルがダークボールから出てくる姿も見てません。いずれ見たいです。

サンムーンではジャッジ機能が強化され、大まかな個体値は一目でわかるようになりましたが、今回詳しい個体値は調べてません。要らないからです。
ヒーザとして育てるヒコザルの素早とかは本来、Vカットするにしても結構気にするべきかもしれないのですが、今回は最終的に全て鍛える前提で、全く気にしてません。
というか、気にし始めたらきっと長引きます。要らなくなるのに。
Lv.100にするまでは対戦やバトルツリーで使うには不便なステータスかもしれませんが、そんな急いで戦わせたい理由もないですし、気長にレベリングします。
本作はポケリゾートでの実時間に任せたレベリングもできますしね。いつのまにか既にLv.100になってるポケモンも、何匹かいます。
むしろリゾートに預けるのをなんとなく拒んでるものの、最近はあまり冒険もできてないジュナイパー達の方が未だLv.100になってないくらいです(((

第七世代にいるポケダンキャラとして育てたポケモンとしては、
11月にオメガルビーで育てたムンナさま一味(マグナゲート)や、書いた事なかった気がしますがX産のフーディン♂のFとゲンガー♂のケケッ!(救助隊)がいるのですが、
サンで育てた子、そして自分の主パとしては、今回が初めてになりました。
探検隊でスタートを切ったサンでのうちの子主パ。探検隊は今年で10周年ですし、ボール遺伝は今作ならではですし、今のスタートには適任な所だと思ってます。
時間があったら、思い立ったらになりますが、今作もまた、本家にまでポケダン要素を持ち込み自分なりに楽しんでいきたいです。
超主パは本家向けに育てた事ないですし、そろそろやってみたい。

今回交換していただいたダークボール、隠れ特性のヒコザルは、自分が新しく孵化したものであれば他の方に交換もして良いと承諾を得ています。
欲しい方がいらっしゃいましたら、交換させていただきますので、隠れ特性が欲しいという話でも、自分と同じような動機でも、或いは闇のゴウカザルにまた別の何かを見いだした方でも、興味がありましたらどうぞです。


続きページから、ボール遺伝事情もう少しあれこれと書くつもりなのですが、
その前に、今回は本当に少しだけ、FEヒーローズの話。
大英雄戦ウルスラが復刻していました。ウルスラは初めてルナティックが展開された大英雄戦でしたが、ルナ未攻略でした。
聞いた話では、ヘクトルがいれば相当楽らしい。前の英雄祭でヘクトルを手に入れていたので、今回挑戦する事にしました。
・・・といっても、育成の都合もあって期間ギリギリでの挑戦になりましたが;;
最終的に無事にクリア。☆5ヘクトルLv.38、☆5ロイLv.40、☆5アクアLv.36、☆4サクラLv.25という構成。本当にヘクトル大暴れでした。
シーフ2人とウルスラをヘクトルで倒し、ソードナイトはヘクトルで削った所をロイが撃破、残るアクスアーマーもロイでという具合。フェレとオスティアの共闘は強い。
サクラは、試行錯誤の段階で守備の鼓舞が使える回復役としての起用だったんですが、最終的にはいなくても問題無さそうでした。
というわけで、その枠に自軍のウルスラを入れて、ウルスラを入れてルナクリアとか、ウルスラでウルスラLv.40撃破とかのミッションも、できちゃいました。
これで、これまでの大英雄戦で高難易度をクリアできてないのは、ナーシェンだけになりました。最初の大英雄戦でしたが、復刻はいつになるやら。


では改めまして、続きページから自分とボール遺伝の話をもう少し。
主にポケダン絡みの話と、現に自分が持ってる物に関してです。
・・・もう少し、と書いてから書き始めましたが、案の定長くなりました;;
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そらはち[ 続きも擬人化 ]
探検隊チコリータ♂・ヒコザル♂(擬人化・アナログ絵)

空の探検隊っぽい物を持ってるコータとヒーザ。

数日前、ある理由で探検隊を除いた4組の擬人化主パである物を描いたのですが、
そこで描かなかった分、近い内に何か穴埋めしたいな・・・と思っていたのと、
空の探検隊8周年が近いけど、記念絵を描こうにも思いつかなかった事、
それら要素が合わさって、空の探検隊な擬人化コーヒーになりました。

本来、ポケダンの記念日は原型絵で描きたいと思っているので、今回の絵は「空探8周年に由来はするけど空探8周年の記念絵ではない」くらいの位置で描いてます。
救助隊8周年も当日は原型絵としては何もしなかったので、こっそり擬人化絵を即席で、とかやったっけなぁ。あれはシリーズ8周年とマグナゲート1周年を合わせて祝う目的もあったので、今回とはワケが違いますけども。
・・・今年は、探検隊に関しては、9月に頑張りたいです。余程の事がない限り頑張ります。それをスルーしておきながら他の事でのうのうとブログ更新したりツイッターでムダに時間を費やしてたりしたらごめんなさい。

そんなわけで、敢えて最初に言うのは避けていました。
ポケモン不思議のダンジョン空の探検隊8周年おめでとうございます!


今回は当時のニンドリの付録冊子や公式サイトを見て、空のジュークボックスを流しながら絵を描いたり記事を書いたりと、まさに空探三昧な感じで更新してます。
空の探検隊のBGMを聞いてると、やっぱり良い曲が多いなぁって改めて思います。
「まもりのオーブ」なんかは延々と聞けます。いつまでも聞けそうです。ポケダンシリーズのああいう感じの曲ほんと大好き。

実機の空の探検隊は音楽プレイヤー兼、闇の探検隊の拡張ソフトみたいな感じで扱ってる感じになってまして、
その分、VC空の探検隊を進められたら良いんですが・・・
・・・はい、未だにクリアしてないんですorz
自室のテレビが新しくなったんだし、既に現在は家族でWiiUを使う人が殆どいないのが分かってはいるんだし、自室にWiiUを持ち込むなりしてWiiUを進める環境を整えるべきなんだろうなぁ。
ただFEエコーズ近いしなぁ、なんて事も思ってしまう。マリオカート8デラックスは未だ予約に踏み込めてない程度に悩んでる。ぐぬぬ。

去年7月にWiiUバーチャルコンソール版が配信された本作、空の探検隊ですが、
現在では据え置きハードとしては新しくスイッチが登場し、WiiUは本体の製造が終了となってしまいました。
WiiUは救助隊、探検隊、冒険団と3つのポケダンが遊べるハードとなっていたので、そういう意味ではもっと長続きして欲しかったです。残念。
スイッチは現時点ではバーチャルコンソールの類はアケアカNEOGEOシリーズしか配信されておらず、
ニンテンドーハードとしてはニンテンドーDSどころか、ファミリーコンピューターやゲームボーイもまだ動きがないという状態です。
スイッチでは・・・ポケダンの配信はあるのでしょうか。新作にしてもバーチャルコンソールにしても。
バーチャルコンソールはDSの物は出せるのか、という疑問も。GBAは普通に出せそうどころか、うってつけのハードだとは思うのですが・・・
WiiUはゲームパッドのおかげで実質2画面にできたり、タッチスクリーンの活用もできましたが、スイッチだと画面は基本的に1つですし、タッチスクリーンを使う作品だと携帯モード専用になるだろうしと、そういう所が色々と気がかり。
・・・それでも、いずれは出てくれると嬉しいなぁ。
DSが厳しいのだとしても、せめてGBAの配信が始まったら赤の救助隊は出して欲しいなぁと思います。


自宅チーム&うちの子における探検隊コーヒー、コータとヒーザは基本的には「闇の探検隊」として扱ってます。
ただ、自分の妄想の上で世界観としては空の探検隊の要素を含んでいます。カフェはあるし、スペシャルエピソードの展開も全て挟んでる。
ポケモンHGSSが「名目は金銀リメイクだけど、作りとしてはクリスタルの要素込みになっている」ような物・・・だと思って下さい。

終盤BGMとか聞きながら脳内を巡らせていた事。
自分の中で、コータが考えの読めないジト目要員になってるというか、実際前回更新のリストでもそういう風に描いたのですが、
本編に関してはかなり真面目な姿勢で臨んでるイメージです。
頭は良い方で彼なりに色々な事を考えて。その目的が明確だと、例えばヒーザやギルド先輩達やジュプトルの為に力になろうとしている。
ただこれが、ギルドとしての活動や世界を救う事と関係無い方向に考えを巡らせると、周りからは読めなくなるような、そんな具合。
大きな物を背負って、一度はあのような終わり方さえした後だからこそ、平和になった後で好きなように生きてるとああなるんだと思います(((
肩の力を抜いた時のギャップが凄いタイプ。

空の探検隊独自の主パがつい最近までいなかった所、VC版で初結成になった、自宅の空探主パがターニャのナナコとブントですが、
彼女らの設定上の扱いがどうなるかは未定です。コーヒーと同じ世界上にいるのか、時闇ベースのコーヒーに空ベースのターニャと分かれるのか。
・・・そもそも、まずはクリアしないとですけどね・・・;;


今回は続きページに、最初にも少し触れました、「探検隊以外の4組の擬人化主パで描いたある物」を載せる事にしました。
探検隊を除いた理由も含めて、触れています。
続きページからは擬人化絵を直接載せています。
苦手な方は続きページに進まない、携帯やスマホで見ているor記事を直接開いてる場合はこの時点でバックする事を推奨です。

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レッツうちのこ
勢いのままに

大きめの画像なので縦横半分くらいのサイズで表示させてます。クリック等で原寸表示になります。
唐突に描きたくなったので描いてみた、自宅チームの概要を1枚まとめに。
見たまんまなので誰を描いたかの紹介は書きません。
全体としてはうろ覚えなのですが、光の冒険団のシンボルだけはうろ覚えでは無理でした。どの部分が長いのかも、配色も。

顔だけで描こうとすると、頭と胴体の境界がないチコリータ達とトゲピーに少し困ります。トゲピーは基本的に球体型ですし。
チコリータ達の色合いがチコリは薄め、コータは濃いめなのは仕様。救・探のドット絵の印象がそうって事もありますし、コータが深緑の波導持ちという事もある。
ただ同一形態で一緒に描く時に意識する程度で、コータが進化してたり単独で描く場合はそこまで意識してないかもしれません。


主な他メンバーはまとめてみたら♀ばかりになってました。
本当に♀が多いのは冒険団くらいで、逆に♂が多いはずの探検隊のチョイスの事情もあるんですが・・・
久々に自宅の一般隊員勢全体の事について考えて書こうと思った結果、多分今回記事で特に長いのはここ。

3匹選定だと救助隊はほぼこの3匹かなぁという具合。
救助隊はシステム上の性別がないので、性別は完全に割当次第なのですが、当チームは全体の♂♀比率は現状の設定だと♂が少し多いけど同程度。
それも、うちの子設定を考え始めて以降にメンバー入りしたED後メンバーその2でかなり♀を増やしてやっと「♂が少し多い」くらいの偏りでした。
・・・当時の自分が、どういう基準と考え方をしていたかは分からないですけど、当時の自分なりに自然に考えたら♂になりそうな子が圧倒的に多くて、その中で♀で良さそうってなったのが今のED後その1までの面々って所があります。
アブソルさんは本編加入キャラでありながら性別解釈がかなり割れやすい印象ですが、うちのアブソルの場合は見ていてナバール系なイメージを持ったからこうなりました。ナバールって単語は続きページでも出てきます(だからなんだ)
ぼくっ娘のトゲチックがいるのは、ゲーム中のセリフではむしろ男の子っぽい印象だったけど、少しでも♀を増やそうとした結果とかだった気がするなぁ。
そもそもチコリータ♀がパートナーという前提がないと、♂:♀=7:1のトゲチックを♀にって発想が無かったかもしれない。イーブイでさえ救助隊主人公になるまで♀のイメージを持ってなかったのですし・・・
その後、いつのまにか弟の設定ができてED後その1に追加されてる(設定ができたのはその2勢よりも後)のは、やっぱり男の子のトゲチックが欲しかったんじゃないかと我思ふ。

探検隊は最初の仲間のアメタマと、マナフィは欠かせないと思ったのですが、
アメタマの次に加入したドジョッチ♂を加えるとみずタイプしかいませんし、
スコルピ♂やウソッキー♂は設定の練り込み不足を感じますし(ちなみに探検隊メンバーで未だ擬人化が確定に至ってないのもこの2匹)、
チェリム♀はタイプが被りますし、
残ったメリープ♂とプリン♀なら、本編キャラに絡めた設定持ちで実際に絵とかで扱う機会も多い分プリンかなぁなんて。
♂6匹、♀3匹、不明1匹で、マナフィも男の子寄りで考えてるので、チーム全体としては♂が多いです。
擬人化に至ってない2匹を考慮しても♂の方が多いのですが・・・主パが共に♂で、♀メンバーが全員擬人化に至ってる、その辺りの都合で一般隊員勢だけ見た時のバランスができるのかなぁと思ふ。

冒険団は本当に♀が多いです。初期メンバーからして♂3匹で♀6匹だった時点でかなり運に翻弄されてます。
一般隊員勢は性別不明が多いです。乗り物扱いと伝説のポケモンばかりです。
一般勢唯一の♂がミツハニーだしなぁ。間違っても進化させない(進化できない)ためのチョイスのような。
キモリが♀なのは完全な偶然なんですが、サマヨールが♀なのはキモリに倣ったのか、偶然なのか、自分でもよくわからない自信がない。
全く意図してなかったとは思いませんが、彼女を仲間にしたのは期間限定ポケモンを仲間にするべく、明らかに格上のダンジョンに挑んでいた時の話で、壁抜けポケモンを狙って相手する余裕があったとは自分では思えない・・・

マグナゲートは作中仲間にできる種類のコンプリートを目指し集め、経験値システムやVウェーブもあり、ダンジョンで使うメンバーとしては色々使ったのですが、
色々使いすぎてチームのイメージとしてまとまらなかったのか、設定を考える段階で、まずは主要メンバーを!とりあえず主要メンバーだ!という状況になりました。
本当によく使っていたメンバーは改めて考えてみたい所がありますが、現状は一般加入のメンバーはパラダイスの住民としての特色が強いです。

超も事情としてはマグナゲートに近い・・・というか、性質上、全くオリジナルのキャラ付けをするのはマグナゲートよりも難しそう。
超やる気のポケモンをそのまま使ったり、シリーズキャラの依頼をこなす上で縁のあるメンバーを編成したりなので、マグナゲート以上に固定のメンバーみたいなのがいないです。
主パ+αの構成の場合も、本編のキャラから誰かって具合で、保護者+クラスメイト+調査団だけで15匹ですから、無理。固定できない。


早見表は主にツイッターに載せる目的で描いたもので、逆にブログだと一度載せて以来どう使えば良いのやらって思ったりもします。
「はじめに」辺りに組み込んでみたら良いのかな・・・?後で考えてみよう。

今年のポケモン映画の続報が出たみたいですね。
どうやらアニメ第一話のリメイクに収まらず、ホウオウや新しい幻のポケモンを巡る新ストーリーも展開されるみたいで。第四世代ポケモンも登場するみたいです。
いかにもサトシとピカチュウの出会いを描くって感じで広告されてきた今年の映画でしたが、一体どうなる事やら。
・・・この事を知ったのが、先の話題を書くにあたって、超の主パを除いた調査団って8匹で合ってたよね?という事を確認するべくポケ超ダンの公式サイトを見ようとした時の事でした。なんちゅー動機だ。

Windows Vistaの公式サポートが後1週間で終了、という事で、
前のパソコンを今後使う機会があるか、正直怪しい所はあるのですが、最後にアップデートはしておこうと思いました。
・・・思ったのは良いんですが、アップデートを半年近くしてなかったわけですから、物凄い時間が掛かりました。
なのでこの記事、土曜日に更新したかったんですがそれは諦めていたり、
一部の文章はvistaで打っていたりします。アップデートの検索が終わるまでの間。

続きページからはポケモンGO(主に御三家関連)とFEヒーローズ(主に大英雄戦)の話。毎度のように触れるようになってきてますが、読みたい方は続きページへどうぞです。
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