えんかれじゃす!日記帳
ポケモン不思議のダンジョンをはじめ任天堂メインに、たまにアナログ絵を描いては喋るブログ。擬人化も扱ってますがクリックしないと表示しません。
余るくらい描ける余裕が欲しい
2週間ぶりの更新ですお久しぶりです。
今回は即席落書きを5枚描いてました。ポケダン各作品の主パ+1匹でバレンタインネタ。
去年までの時点で、各作品で1回ずつは擬人化でバレンタインネタはやったので、今年は全チームです。
完全にうろ覚えで描いたのもいれば、ある程度見て描いたのもいて、その辺りはアバウトです。


多分いい香りしてる

救助隊主パと序盤加入のコイル。
他の絵もそうですが、文字は上から順に会話にしてます。
男女主パでチコリが料理できる方な事もあって、ここは毎年普通のバレンタインしてると思います。
毎年普通にバレンタインしてるのに、当の本人らはあくまで親友で相棒という感じで恋人は自称してないので、周りから見てなんだろうこの2匹って感じだと思います。
ミズゴが苦いもの好きなのは本家シリーズでの「おだやか」に則ってるのですが、ミズゴの場合はそこまで極端ではないです。これが設定として色濃いのはコータ。


17バレンタイン2

で、そのコータはどうしてるってこうしてました。
探検隊主パと初めて仲間にしたアメモース。
ブラックコーヒーに甘いお菓子を添えたり、逆にちょっと甘めのコーヒーにビターなお菓子を添えると美味しいですよね。
最近、ウルトラサンの攻略時に苦しめられたり、ポケモンGOで解禁されたと思ったら一匹目が高ステータスだったり、やたらアメモースに縁があるように思います。


17バレンタイン3

光の冒険団の初期メンバーから3匹。
冒険団で男女チームな性質上、毎年彼らの事は思うのですが、CMできるのは今年が最後だから今年はCMにしました。
ストーリーに関わるチョコ、ゲーム中で見られるのは一回だけですが、本当にあれ一個っきりなのか、時間経過で復活的な事があるのか、どうなんでしょ。
トゲキッスって顔だけ描くとトゲピーの顔だけと大差なくなってしまいますね。トゲチックはもう少し差が出そうですが。トゲキッスです。


17バレンタイン4

マグナゲート主パとムンナ
本編よりは後、或いは超の時代辺り、かつての仲間達に渡すためのお菓子を用意してたら余ったのでおすそ分けに来たムンナさま。
自分の中でいくらか美化されてるのではと思わなくもないんですが、超時代のムンナは言葉遣いは素だけど心優しいイメージがあります。
マグナゲートはうちの主パ間ではバレンタインっぽい事はしないですが、仲間達の方が盛り上がるので、うちの探検隊よりはバレンタインしてそうな印象。


17バレンタイン5

超主パとミュウ。
16年の時は擬人化で普通にバレンタイン作り終えた絵を描いた気がするんだ。いつの間にかこうなってしまったんだ。
超パートナーはツイッター等で他の方の設定とかを見ていても、料理ができるかできないかの両極端な印象ですが、うちのは作れる側です。
リーマは戦闘や勉学はそれなりに出来るけれど、こういう所が不器用なイメージ。
描き終わってから気付いたのですが、主パとしてバレンタインっぽい事をしてるのが第一作と最新作だけになってました。バレンタイン絵とは・・・


以上、思いついたままに描いてました。

ギリギリくらいまで、FEヒーローズに登場したバレンタイン超英雄を描こうか悩んでたんですが、あまり複雑な物を描ける気分状況じゃなかったので、すぐに諦めました・・・;;
最近FEヒーローズの話をブログであまりしてませんでしたが、今回は色々な意味で書き残しておきたいので書いていきます。
リリースから1年経って、遂に来てしまった封印・烈火オンリーの超英雄。花嫁にはシーダとリンがいたものの全体的に覚醒とifメインだった超英雄ですが、ここに来てまさかの。
事前発表されたシルエットがロイとリリーナっぽいとは思ったのですが、まさかそれ以外も含めてエレブ大陸で統一してくると思わなかった・・・
覚醒やifはなんというか本作以前から「そういうノリ」に慣れてる所があったと思いますし、シーダとリンは初期世代と中間世代の代表的なヒロインという所でしょうし、今回のラインナップは封印烈火の主役格で統一で無難な顔ぶれとも言えますし、大胆なようで色々と様子見しながらやってるのかなぁと思います超英雄。
今後は更に幅広いシリーズから超英雄が出るのかも・・・と思うと、恐ろしいです。嬉しくも恐ろしくて慄きます。

封印と烈火になると事情が変わると言いますか、超英雄で初めて全員欲しいと思ったので、がっつり召喚に挑戦してました。
ロイとリリーナとリンは手に入りました。ヘクトルだけ手に入りません。リリーナ2人目が出たり、風魔道士が出たり、何故かホークアイが2人出たりしてます。
どちらかというと、リリーナ欲しいのに娘は渡さねえとヘクトルに阻止される(阻止されても嬉しい)イメージがあったんだけどな・・・お父様に手出しさせません状態・・・?
☆5を引いてる確率自体は非常に良い状態なのですが・・・
あまりに出ないので一旦保留、戦禍報酬としてエリウッドが手に入ってから再挑戦するか、伝承英雄召喚で復刻されるのを待つかのつもりです・・・
伝承英雄召喚の場合、1色につき3人ピックアップでピックアップが出る確率は8%なので、欲しいピックアップが出る確率は単純計算で2.7%程度。
伝承で欲しいキャラを出すのは難しい所もありますが・・・今回の召喚はオスティア親子が同じ色なので、ピックアップは3%だけど欲しい方が出るのは単純計算で1.5%・・・
・・・と思ってるので、伝承を待った方が確率は高いと思ってます。多分。

烈火勢が中々揃えられない分、封印のロイとリリーナをまずは満喫してるのですが、可愛い。若い姿の父親達と一緒にお祭りに参加してるというシチュエーションもあってか、通常版よりも幾分か子供らしさを感じる。可愛い。
ラインナップではこの二人のカップリングを感じさせたものの、シナリオのメインはリリーナとヘクトルの親子関係で、その辺りファンにも優しい。
ヘクトルとリンのラインナップも、公開時はそこでカップリングなのかなと思われたものの、戦禍報酬としてエリウッドもいる事で、固定CPではなく烈火の主人公トリオとしてって具合に収まりそうでそこもファンに優しい。やりとりが全員で仲良さげで微笑ましい。
ヘクトルが手に入ってないから欲しい気持ちはあるものの、それ以上に、登場してくれてありがとう・・・という気持ちが強いです。


ウルトラサンのプレイ日記をゲームプレイ日記まとめに入れました。
結局、ウルトラサンのED後もVCクリスタルもいまいち進められてません。少しずつを心がけてやっていかないと・・・
VCクリスタルは色違いのセレビィと出会った話がツイッター上でもちらほら見かけるので、やっぱり自分でもやりたいと気になる所ではあります。
そうこうしてる内に、明日にはFE無双のDLCが増えますし、来月にはスイッチの星のカービィが発売されますし、
まさに、任天堂のゲームで忙しくて任天堂のゲームができない状態。それ以外にも理由はありますが、時間が欲しいなー・・・!
貴重なダブルほ乳類
調査団ハリマロン・リオル(擬人化・アナログ絵)

あけました。
大きく話題にするのを避けていましたが、喪中につき、お祝いとしての挨拶は控えさせていただきます。
今年もよろしくお願いします。

戌年なので描き始めはユウリがメイン。リーマも添えて。
リオルは犬・・・という認識で良いですよね。
スマブラXだったか、ルカリオが上に飛ばされた時に思いっきりワオーン!と言いながら星になっていたのが印象に残って・・・あれ、それはウルフだっけ?どっちもだっけ・・・?
スターフォックスは主人公も司令官もライバルも犬系だから今年困らないだろうなぁ。猿も鳥も豚もいるからそもそもここ数年困らなさそうですけど。
そんなわけで、わおーんと言わせてます。ポケダンの世界観でも吠えたりする時は普通にこういう擬音語で表現されてそう。
リーマは便乗させられてまろーん。これで良いのか鳴き声。モチーフはハリモグラらしいから・・・えーっと・・・結局どう鳴くんだろう・・・

一昨年はヒーザ、去年はテン、今年はユウリ。
そろそろ白状しますと、ここ5年分は自宅主パだけで干支ネタができる状態です。来年やるならオブだろうし再来年もやるならセイになる。
冒険団は2回出るし、救助隊は1回も出せないんですけども。テンが強引だったかもしれない冒険団はともかく、ムツゴロウと首長恐竜は干支ネタじゃ無理ですわ。
期間は離れる、というか発売年がそうでしたがクスも該当する干支があるので、マグナゲートも2回。オブのイノシシ扱いはそこまで無理はないハズ。
セイの次・・・牛は・・・現状御三家にはいませんし、ケンタロスやミルタンクも主パ候補になる可能性は低そうですね・・・今後の展開次第・・・?


スマブラの話を挟んだ事でふと思い出しましたが、結局ルカリオのamiiboは去年も見つからなかったなぁ。機会あれば欲しいとは今でも思ってます。
今マイニンテンドーストアを覗いてみると、スマブラfor初期の物でも現在ゼルダキャラの物や、FEのルキナは再販があるみたいなんですけども。
ただゼルダ系は現行ゼルダの伝説でも使えるようですし、ルキナもifやエコーズ、オマケ程度とはいえ無双でも専用の反応があるんですが、
ポケモン系amiiboって必要になる場面がないんですよね・・・何か権利問題でもあるのかメジャーな割にはスマブラ以外での対応が弱いですし、ポケモンシリーズとしての市販amiiboっていうのも現状無いですし。
或いはメジャー故元々フィギュア化に困ってないっていうのもあるんでしょうか。
そう考えると、再販はあれば嬉しいけど、中々無い物と思っていた方が良いのかも・・・それでも思い出した時にチェックはしようかなと思いますが・・・


絵を描き始めても、文を書き始めても、気持ちが高ぶる時はやっぱり高ぶるので、
なんというかこう、上手く高ぶる年になれたら良いなぁと思います。
こっち方向ばかり高ぶっても仕方なくて、リアル方面でも高ぶりたいですが。

そんな具合で今年の書き始め記事はここまでです。
改めまして、今年もよろしくお願いします。
酉のトリは鳥なのやら
冒険団ライチュウ♂・トゲキッス♀(擬人化・アナログ絵)

表記の上ではセイが先だけど絵はテンがメインの擬人化コロナ。
果たして鳥なのかははっきりしないトゲキッスを題材に今年の描き始めに選んだこの2匹ですが、描き納めにも描く事にしました。
その事は前々から考えていたものの、忙しくて時間ギリギリまで描き始められない状態・・・どこかシンプルにできないものかと思ってたら、
最近、擬Mii化デフォルメ描いてない事に気づきました・・・丁度良い機会(((
一時期は逆に普通の擬人化をあまり描いてなかったハズなのですが・・・どうも偏ってしまうようです;;
久々なので感覚が抜けている部分もありそう。Miiっぽくかつ可愛く描けるようになりたい。


そんなわけで年末です。記事本文を書き始めたのが2018年まで後2時間です。

今年はスマートフォンアプリの影響で、とにかくFEの事を考えてる事が多い一年だったように思います。寝ても覚めてもずっとFEなんて中々無かった。
ポケダン絵を描きながらもな話ではありますが・・・
正直、この年越しですら、短期間開催の召喚イベントで☆5全然出ないぞ・・・なんて苦悩しながらの年越しになってます。辛いです。

その一方で、いつもに増してゲームの進行が遅い一年でした。
ウルトラサンは相変わらず終わってないですし、気になるけど買ってないソフトもちらほらありますし・・・
ブログでは書いてなかった気がする。FEエコーズも4月発売で発売日に買ったものの、11月にようやくクリアになりました。
スマートフォンでゲームをする事が多くなった影響かなぁ・・・この辺は来年もっと上手くやりくりしていきたいです;;
その一方、メトロイドは短期間に4周したり、FE無双もストーリーは早めにクリアしてたりするので、アクションの方が進めやすいのかもしれません。いや、これは前々からなんとなく分かってたので・・・進めやすいようです。

リアル面においても、周囲の環境の変化はありましたが、自分自身は特にこれといって、大きく変わった事がなかったような気がしてます。
様々な面で、停滞気味な一年でした。来年はもっと大きく動きたいです。
羽ばたけ、鳥のように。明日になったら犬ですけど(((


来年に入っても、ウルトラサンプレイ日記は継続していきます。
次の更新がいつ出来るか分かりませんが・・・もういっそ、16年の救助隊プレイ日記と同じくらいの感覚で行く事になるかもしれません;;
WiiUのVCならではの機能がある以外はかつて遊んだのと同じ作品(チームも同じ)と、大筋は変わってないけど別タイトルの新作(パーティは違う)、というのが同列になっちゃうのはどうなの、という話ではありますが。
プレイ日記以外で描きたいもの、更新したいものができたら普通に更新していく具合で。多分そもそも年明けは年明けで更新するでしょうし。

最後に、冒険団の擬人化絵を書いた所で、以前もブログで書いたCMを。
Wiiショッピングチャンネルの残高追加は来年の3月27日までになります!
ポケダン冒険団を購入するための残高追加ができるのも、後3ヵ月を切りましたよ!
WiiやWiiUを持っていて、冒険団の事が少しでも気になる方は、そろそろラストチャンス・・・!冒険団を、冒険団をよろしくお願いします!
自分自身、まだあれから購入のための行動ができてないですが、どこにどうしようかな・・・

あ、冒険団の配信が終了しても、当ブログは冒険団も推す事はやめないですよ。セイとテンを始め冒険団のキャラ達もずっと扱っていくつもりです。
配信終了タイトルとして、扱い方には気を配る所が出てくるかもしれませんが・・・10周年を迎える前に配信自体が終了するんだものなぁ・・・;;


そんなこんな、今年最後の更新を終わらせていただきます。
読んで下さり、ありがとうございました。良いお年を~
ここまで3年、ここから3年
マグナゲート5周年

(大きくなったので半分のサイズで載せてます。クリック等でフルサイズです)

ポケモン不思議のダンジョン~マグナゲートと∞迷宮~5周年おめでとうございます!
遂に来てしまいました本作の5周年。
救助隊5周年を祝って以来、5周年は力を入れたいと思って来てそこから7年経ったわけですが、遂に救助隊5周年より後に出たポケダンの5周年が来てしまいました。

探検隊5周年の日に、雑誌のフラゲ情報辺りで明らかになったのを覚えています。
その探検隊が10周年を迎えたのですから・・・そうですよね、マグナゲートは5周年になりますよね。既に懐かしい話になるんですねぇ・・・
空探と冒険団を挟んでるとはいえ、「携帯機ポケダンの完全新作」は5年ぶりになったわけですから、それはもう凄く楽しみな作品でした。
主に登場ポケモンの種数等で不満をいだく人も多い作品ではありますが、だからこそ自分にとってのポケダンというのを再確認した作品なようにも思います。


絵は今回は完全アナログです。
5周年絵だと救助隊と冒険団はデジタル、探検隊は複数のアナログ絵をデジタル加工した物でしたが、今回完全アナログになりました。
絵のサイズは紙ギリギリというか足りてない気もするし、バランスが悪い所もあるので、デジタル化しようか悩みましたが間に合う気がしませんでした;;

主パと、シナリオ上加入する顔ぶれ。加入タイミングで丁度3つに分けてます。
シナリオ上の自動加入キャラが多くて、全員が最後までシナリオに関与してくるのが、現状シリーズ内における本作の特徴だと思います。
本編キャラを実際に操作できるそのボリュームは、過去作キャラも(本作も)含んだ超がダントツですが、ED前からゼンリョクなのが本作。
登場ポケモンの種数は少ないですが、登場したポケモンが好きになれる作品だと思ってます。同じ道を行く感じは本当に魅力的。
ポケモンにおける「個体」と「種族」に対する好きは別々、とは自分がよく言ってはいますが、好きになった個体がいる種族に対して、見る目が変わる所はやっぱりあります。
流石にマグナゲートのエモンガのイメージを、全てのエモンガに向けるつもりはありませんが、それでもエモンガという種に対する関心の度合いは変わりました。

背景色を思いっきり水色で塗ってみました。水色というか薄い青というか。
パッケージのせいか、氷の印象か、或いは空の印象か。3D化で空の描写が増えたからか。マグナゲートという作品は青のイメージがあります。
サザンドラとケルディオの時点で今更ではありますが、終盤要素も思いっきり盛り込んでます。5年前の作品だから今更ネタバレを気にしすぎる事もないとは思いますが、それにしても思いっきり。
マグナゲートのチームバッジ、細かくて小さく描く分には全バッジで一番苦手なんですが、終盤にあんな物を見せられたら蔑ろにはしたくないね・・・と思ったりします。


救助隊と探検隊は何度かプレイした事になるんですが、冒険団以降の作品は結局エンディングまで遊んだのは1回だけでした。
この時期になって、マグナゲートを再プレイしたくなる事も、あります・・・本当にこの時期になって、です。本家の新作も出るタイミングで・・・(´ v `;)
時間があった時に思い立てば、やってみたいですね。

最初にも書きました通り、不満をいだく人も多い作品ではありますが、
個人的にシナリオはシリーズでも上位に好きですし、他のポケダンには無い楽しみ方ができる作品でもあります。
まだ遊んでない方でも、最たる不満点であろう登場ポケモンの種数さえ割り切れるなら、触れてみて欲しい作品です。

本作は体験版も配信中です。まだ配信中です。
本作の体験版は、シナリオの導入部分をそのまま遊べる物で、そのうえ製品版にそのままデータ引継ぎもできます。
今からでも、まずは体験版から入ってみるのもアリだと思います。導入を遊んでみて合いそうなら製品版まで進んでほしいですし、導入時点で合わなさそうなら購入前で引き返す事もできるのですし。
個人的なイチオシBGMは「はじめての出会い」っていうんですが、その名の通り最序盤から聞ける、つまり体験版でも聞く事ができますし、最初のダンジョンBGMも最初とは思えない良い曲ですので、是非よろしくお願いします。


前回更新日に発売して、その日に受け取ってスタートはした、本家最新作ウルトラサンなのですが、
今回の絵を描いてるか、描いてない時もそれが気掛かりで全然進んでませんでした。自分でも冗談かと思いますがマジです;;
他にも理由はあると思いますし、思い当たるフシもなくはないですが・・・とりあえず、今年のポケダン記念日を一通り終えた所で、改めて進めていきたいです。

もっとも、進行は今回もマイペースに行くと思います。今や特に対戦とかもしてない身、どうしても急ぐ理由もないので、自分のペースで進めていきます。
目的はクリアする事ではなく作品を楽しむ事。せっかくの機能を遊びきれなかった所もサンにはありましたので、サンで楽しんだ所、遊びつくせなかった所、ウルトラの新要素、全てひっくるめて楽しめたら良いなぁ。時間が足りなくなりそうですが。

それでは、今回記事はここまでになります。
読んで下さりありがとうございました!
干支一回り
我らポケモン救助隊!

ポケモン不思議のダンジョン 赤の救助隊 青の救助隊 12周年おめでとうございます!
今回はうちの主パと、物語に関わってくる"救助隊"の10匹で、合わせて12匹です。

顔ぶれ的には5周年に描いた物から少し減らしている具合、色鉛筆絵としてはVC救助隊の配信前に描いた物から増やしている具合なので、
ある意味、それらの絵を合わせて改めて挑戦したような所があるかもしれません。
5周年を迎えた時点でもそれなりに時間が経ったように思っていたのに、既に5周年を迎えるよりも、それから今までの方が長い時間が経ってるのだから驚きです;;
ポケダン救助隊のお祝いは5周年からはほぼ欠かさず描いてるものの、8周年と10周年はシリーズのお祝いとして描いてます。
また11周年絵は主パもNPCもいない、完全にうちのメンバーのみ(それもED後メンバー)の絵だったので、
一つの物語としてのポケダン救助隊をお祝いしたのが、久々に感じたりもします。

ポケダン救助隊で好きな所の一つは、シナリオ本筋に主パ以外の"救助隊"が複数関わってくる事です。
普段はそれぞれが独立した活動をしてるんですよね。主パにとっても先輩と言える存在はいても、直接所属している先のポケモンっていうのはいない。
そんな彼らだからこそ、終盤のあの展開が好きです。

あと、こうやって描いていて実感するんですが、進化形多いなと。
進化前は主パ以外だとアーボだけで、後は全員最終形態なんですよね・・・
5周年で描いて今回描かなかった所だと、テングズとゴロゴロのチームメンバーは中間形態×2で構成されてますけども。
見た目強そうなポケモンが、作中で実力者として描写されているポジションにいる。主パが弱そうに見えるというシーンもある。
実の所、本家と比べると進化のステータスへの影響はかなり少ないポケダンですが、その認識を抱く前の第一作ならではかも。
逆に後のシリーズで主人公の先輩ポジションとして進化前ポケモンも多くなってるのは、ポケダンの世界観だからこそなのかもしれません。


今日はウルトラサン・ウルトラムーンの発売日でもありますが、
ポケモンセンターでパッケージ版を配達で予約してまして、届くまでは今日はポケダン救助隊の記念日が第一に生きると決めました(
届いたら楽しむつもりではありますが、23日に備えたい気持ちもあるので最初1週間はどの程度のペースで進めるか分かりません(((

プレイ日記をどうするか、今回はまだ悩んでます。
事前情報を見てる感じ、パッケージ伝説周りの展開を大きく変えてるものの大筋はサン・ムーンと同じなのかな?という感じがしてますし、
それだから書く事があまり無いというのも、それでも書きたい事は湯水のように沸いてくるというのも、ありえるかもしれない。
ブログ更新に時間を掛けすぎないようにしたいと思ったばかりの頃でもありますし、プレイ日記としてはホワイト2くらいアッサリした扱いになる可能性も、今の所はあります。
・・・直前にウダウダ言っても、本当にいざ届いたら扱いが変わる可能性もありますが、今の所はこういう可能性もありますという事で、書いておきます(´ v `;)

そんなこんな今回はここまでです。
今日は早起きしてブログ更新した所で、この後に備える事にします。

・・・そうそう、今更なのですが、9月下旬にアナログ絵まとめを更新してから未だに、各ポケダン設定部屋に反映をしていませんでした。
今日中には各ページを更新しようと思います。遅くなってすみません。