えんかれじゃす!日記帳
ポケモン不思議のダンジョンをはじめ任天堂メインに、たまにアナログ絵を描いては喋るブログ。擬人化も扱ってますがクリックしないと表示しません。
第三回アナログ絵まとめ:任天堂キャラ
二年前に引き続いた去年に引き続いて今年も任天堂キャラを最後にまとめてます。
例年特に多いカービィやFEに新作が特に無かった事もあって、去年・一昨年と比べるとやや大人しめかと思われます。

今回は・・・ポケットモンスターもこの枠に含めてます。それ位描いてないのです・・・;;
読み返してみると、去年その他ポケモンキャラの記事で「トレーナーだけの絵を描いた所で任天堂キャラに持って行くのは不自然だろう」云々の話をしてましたが、まさかモンスターだけの絵が任天堂キャラに回される事になろうとは。
去年よりイッシュポケモンの絵は多いんだけどな!マグナゲートで!!(((
っていうか年々枠が縮小されてるんだけど大丈夫かポケットモンスター枠。
・・・ら、来年はきっとカロスポケモン枠が出来ますしおすし・・・(°ω°;)

余談ですが、自分がこういう時にポケモン本家シリーズの事を略さずポケットモンスターと呼ぶのは、主にポケダンとの区別の為です。
ポケットモンスターという呼称が外伝作品、特に本家作との連動が無い作品で使われる事は殆どありませんし。
広義のポケモン絵は少なくなるどころかほぼ毎月描いてますしね。

続きページからまとめてます。
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第三回アナログ絵まとめ:ポケダン(擬人化)
三度目のまとめの三記事目。擬人化絵をまとめてます。
続きページから擬人化絵を普通に置いてますので、苦手な方は続きページを見ないようにお願いします。
まとめトップやポケダン部屋からのリンクについても、擬人化と明記されている事にご注意の上、苦手な方はリンクから飛ばないようにして下さい。

救助隊→探検隊→冒険団→マグナゲート→複数作の順番でまとめてます。
複数作といっても冒険団までの三作品です。マグナゲートを含めた複数作絵は今の所まだ描いてません。いつか描きたいですね(・ω・`)
マグナゲートは設定部屋もまだ作ってないので、設定画に近い形で描いてる物も含めてます。設定部屋を作ってからどうするかは決めてませんが・・・

今回はツイピクでしか載せてなかった絵が含まれます。掲載記事という物がないので、その分この記事でのコメントは多めかもしれません。
強いて言うなら掲載日のツイログが該当しそうな気はしますが、それ以外の話題も呟いてるしそもそも絵について触れてるかどうかもまちまちなので・・・;;
それと、前回までは触れてなかったんですが、今回のまとめは一記事に一枚新規のアナモノを載せてます(・ v ・ )
新規絵なのでこっちもコメント多めです。一応、まとめ掲載後にツイッターにも載せてるので、そっちで先に見てる方もいるかもです。
当初は全て描き切れるか不安だったので表ページでは触れてませんでしたが、やり通す目途が立ったので記述しておきます。

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第三回アナログ絵まとめ:ポケダン(救助隊・探検隊・冒険団 原型)
ポケモン不思議のダンジョンの内、過去作にあたる救助隊・探検隊・冒険団に関する原型絵のまとめです。
前回はこの組み合わせでまとめの一番手を飾りましたが、今回はマグナゲート絵が一作でこれら三作品の合計よりも多くなった事から分割となりました(・ v ・;)
来年もまたこのまとめをするならば、その時は四作品で一括の記事になると思います。

例年通り、救助隊→探検隊→冒険団の順で掲載してます。アナログ絵まとめだけでなく、それぞれのポケダン設定部屋からもリンクを貼る予定です。

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第三回アナログ絵まとめ:ポケダン(マグナゲート 原型)
三度目になります、ポケモンホワイトをきっかけに始めたアナログ絵のまとめ。
・・・アナログ絵を載せる事をブログのメインにしてから三年になるんですね。そしてポケットモンスターはもうすぐ第六世代かぁ。
2012年度は全体的に更新が少なかったので、絵も例年と比べれば少ないと思います。
でも今回はまとめに先だって何を描いたかメモしていた事もあって、いつも描いてるジャンルで今年度は描かなかった作品というのは幸いありませんでした(((

今回のアナログ絵まとめの一回目は、「ポケモン不思議のダンジョン マグナゲートと∞迷宮」の原型絵。
プレイ日記を書いていた事に加えて、それ以降もポケモンコンプリートを達成するまで記事の主題になる事が多かったので、今回のまとめの中でも数が多い方です。
数が多いので、他の三作品のまとめは次回に予定しています。
尚、擬人化については他三作と合わせた四作品で一記事にまとめる予定です。あっちも急遽マグナゲート絵が増えはしたものの、ここほど多くはないですしね。

今回のまとめでは、去年の形式に加えて更に元記事へのリンクを貼る事にしました。
その分、この記事での自分のコメントは少なくするつもりです。つもりです。。
ちなみに、その関係でこの記事は連載していた分の全てのマグナゲートプレイ日記にリンクするようになってます。
リンクは同窓表示です。必要に応じて別窓や別タブで開いてご利用下さい(・ω・ )

続きページからまとめてます。
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初代SMB28周年おめでとう
ミズゴの部分が先行してツイッターのアイコンになってたりします

最近、冒険団を集中的にプレイする時間が何度かありました。
それまでアルセウスでレベル1ダンジョンに挑むもどうも奮わなかった事から再びトゲキッスで挑んだ(不発)所で拾った「かんつうだま」と、おそらくその前に初挑戦した時に手に入れていたであろうもう一つを使って、強化アイテムを消費しようと。
「しあわせのタネ」を貫通させて消費する事を考えたんですが、その前におそらく「だいちのめぐみ」や「かんつうなげ」を手にした方が効率良いだろうと、倉庫を消費させるどころか「おいしいミツ」の大量収拾に励んでから投げてました。
冒険団では早い内からミツハニーを育て始めていたのが大きかったです。「コレクター」を習得させてからは、タワーの上物としてトドメ係に。
トドメ係にする上ではジュプトルを育てていたので『みねうち』が使えたのがありがたいと。改めて考えると自分の冒険団は色々とありがたい構成ですね。

結果として、セイとテンが一つ目・二つ目の「かんつうだま」両方の恩恵を受けて全てのかしこさコンプリート。
リョクが一つ目、フユが二つ目の恩恵を受けて☆7.5といった具合。
トゲピー系のかしこさが☆9でコンプリートなのに対しピチュー系は☆7.5でコンプリートなんですが、ここまでセイとテンはかしこさの歩調を揃えてきたので、最後まで贅沢にも一緒にかしこさを伸ばしてました。ライチュウでも☆9。
まぁ、セイの為だけの「おいしいミツ」では無かった事ですし。
過去には探検隊のコータとヒーザも最終的な☆の数を揃えてたので、その流れで。チコリータ系が☆9、ヒコザル系が☆8.5でコンプリートなんですが、ヒーザも☆9まで。
「かんつうなげ」を手に入れるなら、リョクは後回しにして一回目も二回目もフユに与えるべきだったと思いますが・・・一回目の時点では、ネンドールが「かんつうなげ」を覚える事を失念してました。探検隊も冒険団も攻略本を持ってないので・・・;;

ちなみに冒険団はドーピングアイテムも結構使ってます。
主な用途はセイとテンのステータスアップの足並み調整。もう正確な数値は忘れたので調整どころか差が付いたままの平行移動になってるかもしれませんが。
冒険団では救助隊や空の探検隊のような、グミによる確実なステータスアップはありませんし、しかも今回はコータ・ヒーザと違って「おいしいミツ」の使用率が高かった事から、ステータスアップの回数自体少なかったんじゃないかと思ったので、その代わりに。
それと、冒険団は倉庫の容量が少ない(探検隊同様に制限があり、3バージョン買えば探検隊の最大値と同じ位)ので積極的に処分する必要があるからってのもあります。

救助隊やマグナゲートは倉庫が広いのでドーピングアイテムを蓄えるのも楽しみ方になるし、ドーピングをしないといけないほど敵が強いダンジョンも無いので使ってません。
可能な限りは素の成長・強さを楽しみたいっていうのもありますしね。
この辺りは例えばFEでドーピングアイテムを使わないのも同じ理由かなと。放っておいてもカンストすると限らない数値がどこまで伸びるのかと。
逆に本家ポケットモンスターのドーピングアイテムは、放っておいてもいずれカンストする内部値のドーピングなので、使います。対タワーや対人を見越した廃人的な目線があるからって所もあるかもしれませんが、主な理由は前者です。
ストーリー中は使わないんだけどね。そこはポケダンやFEと同じ理由になるんだろうな。


9月始めから一週間かけて、ツイピクの方に擬人化の仮設定画を載せてました。
はっけん!マグナゲートのジャローダ・ダイケンキ・ライチュウ・エンブオー・オノノクスの擬人化。正確な総称ははっけん!マグナゲート軍。通称ははっけん!軍、または本編のNNが全員マグナ○○である事からマグナなんとか。
具体的な世界観設定とかキャラ設定とかはツイッターで呟き、ツイログ右側のFriendsリストの@pkgmousouから見れると思うので、ここでは割愛するとして。
一応リンク貼ってます。どちらも普通に擬人化画像が載せられているので(当然ながら特にツイピク)、苦手な方はご注意くださいませ;;
ツイピク   ○ツイログの@pkgmousou
開いた時期によっては該当項目が流れている可能性もあるのでご了承ください

自宅ポケダン四作品の主人公+マグナゲートのパートナーの擬人化を基にアレンジしたり純粋に進化後を考えたりって具合です。
先に書いた順番で掲載したんですが、主役が四番目だったり、最初に載せたのが第二作の主人公ベースだったり少し不規則な感じかもしれません。
この順番は、マグナゲート名簿に記載してる順、つまり本編で主人公族を仲間にした順番になってます。
ツタージャが(他の主人公とセットに出ないから)一番難しいだろうと一番手にし、最初の方に仲間にしたのは全員揃えるまでの過程でそれなりにレベルアップしてるだろうとポカブとキバゴを敢えて後回し。
この頃には既にLv.100になってた主パのオブとクスに対して、ここで仲間にしたポカブとキバゴは将来的には主パを進化させない代わりの進化後、近い所ではレベルダウン版主パとして使えないかなーって後に回しました。
現在では他のマグナなんとかも含めて全員Lv.100なので、無進化のオブとクスか、進化後版のマグナオーとマグナクスかって使い方になってます。
呟いた設定の方でも触れてますが、マグナオーとマグナクスは厳密にはオブとクスとは別個体ですが、擬人化の姿としては最終形態版オブとクスの姿も兼ねてます。
これらの仮設定画は最終的にマグナゲート部屋を作る事があればそこに載せると思いますが、まだ形ができてないので、一先ずは近い内に予定している、2012年度のアナログ絵まとめの方に載せる予定になってます(・ω・ )

この辺りに関連して、この時期は久々に(ゲームの方の)はっけん!マグナゲートにも進展がありました。
先述のマグナ○○の擬人化絵にはゲーム中のタイプのシンボルを模写した物を描いたんですが、それでマグナゲートを開く事はできないか一つ一つ確認しまして。
結論から言えば、どれも正確な丸ではなく、横に長い形だったのですが、5つともマグナゲートを開く事ができました。
パソコンの画像としては拡大・縮小で撮影の大きさを調整できました。
それで色々している内に、それまで通常ホウオウ・ゼクロムしか発見してなかった伝説系ダンジョンに、ルギア・レシラム・ホワイトキュレム・☆ホウオウが加わりました!
特に☆ホウオウのダンジョンは、BGMと背景の噂を聞いて気になって仕方なかったダンジョンでした。あの曲で最終形態でそこそこ手強いダンジョン攻略ができるのが胸熱。
これで残った伝説系ダンジョンは、出てくる伝説が本編と同じであればキュレム・ブラックキュレムとまぁとりあえずキュレム。
どちらもそのダンジョンを実際に見て聞いてみたいものです。通常キュレムとかグレッシャーパレス系のBGMが流れるのを期待してるんですがどうなるんでしょ。

それまで、自分はパソコンの画像ではっけん!マグナゲートをするのには抵抗がありました。大きさや色をある程度自由に変えられましたからね。
でも、仮に全ての伝説のポケモンに会いたいなら、低確立の偶然に身を任せていたらいつまで経っても終わらないのかもしれない、と思いました。
この低確率の偶然に身を任せるっていうのは、個人的に遊び方のロマンのように感じてる部分があるんですけどね。
時間は限られてるんだし、効率的にゲームを進める方法があるなら積極的に取り組むべきかもしれない。そう実感しました。
冒険団の所で触れたかんつう+強化アイテムも探検隊ではやらなかったんですが、その辺も楽にしすぎたくないという理由。ヒーザが「かんつうなげ」を覚えてるので使える事は使えます。救助隊の頃は多少やった覚えがある。
まぁ、それでもパソコンの画像ではっけん!するなら、やっぱり自分で描いたり作ったりした画像で試してみたいですかな・・・(((
あ、先に紹介したマグナなんとか達の画像で、ここを読んで下さってる方がはっけん!マグナゲートをする分には全然構いません。興味があれば遠慮無く使って下さい(・ω・ )
・・・保存は気にしませんが、無論、無断転載は禁止ですヨ。


最後になりましたが、ポケダン探検隊6周年、ポケモンプラチナ5周年、昨日はHGSS4周年とおめでとうございます。
今回は・・・探検隊で6匹描く気力は沸きませんでした(´ v `;)
こ・・・今年は空の探検隊は祝ったから良いよね・・・!

マグナゲートと∞迷宮の情報が初めて出回ってからも一年になりますね。探検隊5周年の夕方に知った覚えがあります。
おめでたいけど携帯機新作まだー?って思った矢先の事だったこともあり、嬉しかったし楽しみになりましたね!もう一年経つのかぁ。

あ、今更ですがアナログ絵の方はミズゴとチコリです。救助隊の主パです。
そういえばこの二匹は描いた回数が多い気はするも、座ったポーズは殆ど描いた事無かったなーって。
敢えて紹介を最後に持っていきました。そして説明は最小限です(((

・・・今回は、内容・日付・絵・タイトル・カテゴリ・ツイッターが色々と噛み合わない内容にしてみようかとやってみました^q^
そういう程の内容になったかは分からないし、できてたとしても要するにポケダン全作品に手を出した感じのほぼポケダン記事なんですが!
カテゴリにしても完全な嘘とは言えない事になってますしね(´ v `;)
あ、タイトルの初代SMBはあれです。「スーパーマリオブラザーズ」の事です。あの世界でも上位の知名度を誇るニンテンドーの英雄です。
あの作品も9月13日発売なんです。ブログではいつもポケモン系のタイトルを優先してしまい扱い忘れてしまうんですけどね・・・;;