えんかれじゃす!日記帳
ポケモン不思議のダンジョンをはじめ任天堂メインに、たまにアナログ絵を描いては喋るブログ。擬人化も扱ってますがクリックしないと表示しません。
第六世代最後のアナログ絵まとめ:任天堂キャラ
今年もアナログ絵まとめのラストは任天堂キャラまとめです。
色々な作品を合わせてまとめられるだけの数はありましたが、ここ一年間は思いっきりポケダン一色になってたので全体からすると控えめです。
描く作品の傾向は毎年あまり変わってませんが、カービィとFEが気持ち多めという所。

第三回まとめ以来、今年はポケダン以外のポケモン絵もこの記事に含んでます。
3年前と今回に無くて、1~2年前にあった物っていうと本家ポケットモンスターのプレイ日記なので、影響が大きいのはそれだと思うのですが、
アナログ絵を始めた最初の2年間はプレイ日記に関係無くてもポケダン以外のポケモン絵はそこそこ描いてた気がするので・・・我ながら何があったのだろう;;

続きページからまとめてます。
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第六世代最後のアナログ絵まとめ:ポケダン(擬人化)
アナログ絵まとめ3番目の更新は、ポケダンの擬人化絵になります。
擬人化絵を直接載せていますので、苦手な方は続きページを読まない、この記事を直接開かない、今直接開いている場合は早い内に閉じるようにして下さい。

こっちは今年から5タイトル扱っていきます。救助隊→探検隊→冒険団→マグナゲート→超の順番にまとめていきます。
複数作品という分類を廃して、誰が、何がメインかに応じてどれかの作品に割り振る事にしたのは原型のまとめと同じ。
ぶっちゃけこっちも絵の多さ順は原型と変わらないのですが、超だけで1記事まとめをするとほぼリーマとユウリ特集になってしまうのでやりません。
今回は超不思議のダンジョンでCONNECTEDするようになった事から認識や扱いが変わって、過去作において自軍メンバーではなかった、本編ストーリーのキャラの擬人化が例年よりも増えています。

続きページからまとめています。
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第六世代最後のアナログ絵まとめ:ポケダン(過去作 原型)
すっかり二番目の更新が定位置になりました。ポケダン原型絵のまとめになります。
今回は去年までと同様に救助隊からマグナゲートまでを当記事で。来年からは超も含めた5作品を1記事でまとめる事になるんだと思います。おそらく。
掲載順は救助隊→探検隊→冒険団→マグナゲートとなります。
前回も書きましたが、今回は「複数作品」という分類を無くし、複数描いた中でも特にメインの作品を基準に振り分けていきます。

ちなみに、第三回まとめでは記事タイトルを「マグナゲート」と「救助隊・探検隊・冒険団」にしたのですが、
今回はそれに倣って「救助隊・探検隊・冒険団・マグナゲート」に・・・したら長すぎるし、「救助隊~マグナゲート」にしてみてもまだ長めだし、という具合で悩んだ末、一言で「過去作」にしました。
もしも次のポケダンが出た時は・・・「救助隊~超」でもそこまで長くならないけど、今回こうしたらもう次も「過去作」にした方が良いかなぁ。
そもそも次の作品が出てくれるのか、出たとしても超でシリーズオールスターをやった後だから世界観的にどうなるのか、みたいな疑問も出てきてしまいますね。まぁこの辺は今は考えすぎない事にしますが。

続きページからまとめてます。
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第六世代最後のアナログ絵まとめ:ポケダン(超 原型)
2011年から始めて6回目となるアナログ絵まとめを始めます。
・・・なんでこう、ここ数年ナンバリングに都合の良い出来事が起きてるんでしょうねアナログ絵まとめ。
単純に考えると、来年もやるならば第七世代になぞらえたタイトルでもOKな事になるんですが、もっと違う7っぽい出来事があるとより良いなと現時点で思っちゃってます(((

今の頻度でブログ用の絵を描くようになったきっかけがきっかけなので、3回目まではポケモンBWの発売日である9月18日に始めていた当まとめですが、
一昨年はスマブラforがしたかったから後回し、去年はポケ超ダンがしたかったから逆に先に終わらせる、という具合で回してきました。
今年は久々に・・・と思わせて(?)1日ずれてる9月17日からスタートします。
結果的に1日ずれてるだけで、1日ずれてる事に対して深い意味はないんですけども。
本家と1日ずれて発売してるポケダンも急に増えたなぁ。時闇はHGSSと1日違いでしたが、今年からは救助隊もそうなるんでしょう?


今年は「ポケモン超不思議のダンジョン」の原型絵から始めます。
3年前のマグナゲート同様に、新作が発売した事で1記事使ってまとめ。
プレイ日記に加えて連載外報告も書いてきてるので明らかに多いです。連載外とはいえ1年近く続いてるんだなぁ超プレイ日記。
ネタバレは一切自重しませんのでご注意ください。
また、一応毎度の事ではありますが、ブログに載せた物、載せてない物を問わず、捧げ物として描いた物はこのまとめには載せてないです。ご了承ください。

今年のまとめ方の変更点。これまでポケダン関連の絵で、複数作品のキャラを出していた絵については「複数作品」というカテゴリを設けていましたが、超不思議のダンジョンの登場に伴い、その扱いを若干変更しています。
基本的には以下のように振り分けるつもりです。

○1作品について描いた絵の扱いは今まで通りです
○超不思議のダンジョンを理由に描いた絵でも、キャラが過去作1作品のみのチョイスの場合は過去作絵としてまとめます
○複数作品について描き、超を理由にしてない絵の場合、絵のメインが誰か・何かに応じて分類します
○超を理由に複数作品について描いた場合、超初出のキャラがいない場合でも超の絵として扱います

例えば今回のまとめの場合、超プレイ日記04は全て過去作キャラの絵でしたが、今回にまとめています。
逆に超の連載外報告に載せた絵でも、探検隊や冒険団の単体の絵がありましたが、それはちゃんとしたまとめは次回になります(連載外報告用という事で、今回は簡易に載せてます。)
シリーズ10周年記念絵は超の主パも含みましたが、救助隊10周年でもありその事を意識したので、救助隊に分類してます。
もっとも、今まで描いた「超を理由に描いた過去複数作の絵」は、その中で誰がメインかはハッキリさせてなかったという理由もあります。


もう一つ。この記事と同時に、超の設定部屋(調査団部屋)を公開しました。
当記事の置き場所として、このまとめまでに設立しようと思っていたらギリギリになってしまったので、同時に公開する事にします。
今の所は設定部屋トップと、主パの設定記事の2記事だけで、トップ記事の内容としては過去作品と比べるとまだまだ少ない物になってます。
現時点ではとりあえず作ったという感じにはなってしまってますが、今後増やしていけたらと思います。

それでは、続きページからまとめます。
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カンダクト主人公・パートナー性格設定
ひとまずは主パの設定ページが、調査団部屋と同時に開けたコンテンツになります。
真面目で大人びているけれど、どこか子どもらしい感情も内に秘めていた主人公と、自由奔放で大人に憧れるも、経験を経て大きく成長したパートナーと。
マグナゲートと同じく、主パで一記事という形を取る事にしました。
現時点での擬人化設定画(仮)は、過去の全身絵に補正を入れた物を使ってます。
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調査団部屋トップ
*過去作品同様に擬人化要素を含んでます。苦手な方は注意してください。

1周年の日に公開してみました、ポケモン超不思議のダンジョンの設定部屋です。
現状はとりあえず作ってみたという具合で中身は少ないですが、いずれ何かしら増やせたら良いなと思います。


調査団チーム カンダクト

調査団の若手新人2匹のチーム。
リーマの認識としては「調査団に所属する一部隊」。正式な「チーム」としてはリーマとユウリの2匹だけで、つながった仲間達は協力者に近い認識でいる。
行動的なユウリがアクセルに、慎重なリーマがブレーキになってるような関係。動機は少し違えど、世界を見たいという想いは2匹とも同じ。


部隊長達

ハリマロン:リーマ
リオル♀:ユウリ

本作時点での歴代主パ達


ウチの子レンタルチュウ!様ラフ許可チュウ様ウチの子と共演チュウ!様ポケモン擬人化ファンへのお願い様


過去絵

○アナログ

原型
2015年9月-2016年9月 (14+2)

擬人化
2015年9月-2016年9月 (8+1)

苦党甘党アイス派
構図がどうあれデザインと仕様で主人公がどっちかは分かるよ!!

「ポケモン不思議のダンジョン 時の探検隊 闇の探検隊」9周年おめでとうございます!
ニンテンドー的に記念日が多くて、この探検隊記念日は年によって扱えたり扱えなかったり。特にここ数年はちゃんと扱えてなかった事を反省しつつ、今年はしっかり祝わせていただきます。
でも9周年と10周年って考えて力を入れたくなるのは10周年なので、来年はもっと頑張るつもりです。来年になったら本気出す。
絵的にはむしろ珍しくコータの表情が本気そうになりましたが。最近はネタだけでなく比較的普通の絵でもジト目が多くてコータさん(((


メガニウム♂のコータ、ゴウカザル♂のヒーザに、アメモース♀のツユ。闇の探検隊コーヒーの主パと最主力メンバーの3匹です。
設定持ちとしては加入後に進化した3匹でもある。進化形ポケモンはED後メンバーにもちらほらいますが、あの辺りのメンバーは仲間にした時点で現在の形態でした。
設定ページでは3匹ともこの形態名義で扱ってまして、当時は最終形態版がメインだったんですが、最近は絵や話題としては初期形態で扱う事の方が多くなり、そっちがメインになってきたような気がします。
今では主パが進化してないチームの方が多い事もあり、「うちの子」以上に「ポケダンという作品」を強く意識してると初期形態の方がって所があるのかも。
作中進化してるけど最初から初期形態がメイン扱いの冒険団コロナの存在も多分大きい。こっちは「主人公はライチュウだけど、ピチューかピカチュウどっちから育てたか」をハッキリさせる為の扱い。
そんな感じになりつつはありますが、うちの子として推していく上では最終形態も出していきたいですし、今でもメガニウムの話題をすれば触角の性別違いは欠かせないくらいの心持でありたいです。

思えばツユも久々に描きました。描いてて大きく間違えた所はなかったけれど、以前程の自信もなかったくらい。
経験値が全員に入るシステム導入前の3シリーズで、設定付き一般隊員としては唯一Lv.100にしたのがツユ。
不動の3番手って感じのポジションでした。作中実際に初めて仲間にしたポケモンという事もあるし、『こうそくいどう』と『ぎんいろのかぜ』を揃えた事による強力さもある。
自宅設定において明確に3番手って扱いになってるのは探検隊のツユと冒険団のリョクなのですが、この2作品は「イベント加入が少ない4匹パーティ」だからこのポジションが出来たんだろうなぁと思ってます。
3匹スタートが基本の救助隊や超では3匹目が不動だとパーティ完全固定ですし、マグナゲートはイベント加入が多い上に初めての仲間がまず3匹同時なので3番手なんて決め辛いですし。


ポケダン探検隊という作品も来年で遂に10年を迎える事になります。
話題性が強かった名作で、ポケダンシリーズとして、ポケモン第四世代として、DS作品として、色々な意味で存在感が強い印象の作品。
それがいよいよ9年って話で、既にマイナーチェンジの空の探検隊がWiiUバーチャルコンソールになるような時代になってるのだから、時間が経ったんだなぁって思います。
世代区切りとしても後2ヶ月で3世代前になっちゃうわけですし・・・

空の探検隊はバーチャルコンソールで遊べますが、時闇はおそらく出ないだろうなーと思っているので、そういう意味だと「時闇」は貴重になるかもしれません。
キーとなる伝説のポケモンが変わる本家の第三バージョンと異なり、探検隊は追加ストーリーや演出の変化はありましたが大筋は変わってませんし、
登場ポケモンやアイテムの傾向の違いがある時闇に対し、空の探検隊は1タイトルで完結するようになってますし。
記念日に言っちゃうのもナンではありますが、今から敢えて時闇を選ぶ限定性っていうと、どうしてもゴンベやニャース、♂のエネコを「主人公に」したい位かなと・・・
先述の通りアイテムの傾向の違いがあるので、そこを意識して特定のアイテムが集まりやすいと考える事もできそうではありますが。
もっとも、これはあくまでも空の探検隊の規模が大きすぎるというだけの事。当時として時闇の出来が悪かったという話ではありません。
むしろ人気が出たが故に、更に気合を入れて色々盛り込んで作られた100%以上の探検隊が、空の探検隊というのが正しい。

ただ、仮に闇の探検隊をそのまま使いつつ新シナリオ等を見れるとしたら、個人的にはその方がありがたい気がしますし、今だと追加コンテンツとしてそういう事が出来るんだろうなーと思ったりもします。
時闇が出てそれなりに経った頃に、時闇に対するスペシャルエピソード配信とかシェイミ追加とかする感じの・・・
・・・そういう事ができそうなのに、マグナゲートや超でそういうコンテンツが無いのは寂しいとも感じてきますね。3DS作品キャラの更なる掘り下げを見てみたい。

空のスペシャルエピソードや、自分が話題にしそうな中だと3DSのFEのDLCシナリオ(主に子世代編)みたいなのは評価も高くて、
一方でそれが新パッケージや有料DLCとして出てるわけで、最初から入れる事はできなかったのかという意見もたまーに見ますが、
こういうのは逆に、発売してある程度経った頃だから出来た事、素晴らしさを感じられた事かもしれないと思ったりします。作り手としても受け取り手としても。
未来組のその後なんかは時闇の頃から妄想は盛んでしたが、最初からSE5が存在してたら妄想盛んだった時期は無かったでしょうし、あれほどの盛り上がりにも至れなかったんじゃないかな、みたいに思ってます。


普段ブログで本家最新作、サンムーンの新情報等についてあまり触れてませんが、今回の記事的にせっかくなので。
前回記事に触れたニンテンドーダイレクトで発表されてましたが、早期購入特典として、カビゴン用の特別なZワザ『ほんきをだす こうげき』を使うためのアイテムを持ったゴンベが、配信で受け取れるみたいですね。
これまでずっとのんびりした姿を見せていたカビゴンが、20年を経て遂に本気を出す・・・という触れ込み。
・・・今までのアレで本気は出してなかったんですね。びっくりだ。
カビゴンっていつもの状態で既に、能力が強力な部類のポケモンだというのに。
そしてあの言い方から考えると、たとえ元々人間だったとしても、たとえ色々な場所を探検したい夢を持っていても、ゴンベ時はともかく進化してからは本気を出してなかったって事になりますよね。そういう事になりますよね。カビゴン怖い。
というわけで自分、来年には本気を出して探検隊のカビゴンを・・・書くとは限りません。そこはもう少し違う線で本気を出したいです。

ムダ知識的に書いておきますが、歴代シリーズで最重量の主パを楽しめるのがこの探検隊シリーズです。カビゴンとドダイトスで合計750kg以上。
時闇当時から交流を持って下さってる方にゴンベとナエトルの主パの方がいらっしゃいますので、たまにネタにはしておりましたが。
あの巨体が、見張り穴とか梯子とかがあるギルドを出入りして大丈夫なのかな・・・落ちたら大変だな・・・とかたまに考えます。
というか、最近ナナコとブント(空探VC主パ)に見張り番をやらせてたら、実際にカビゴンが出入りしていた事がありました。怖いって。


最後に余談。今回の記事タイトルは「絵の3匹の珈琲の趣向」です。
あの世界に果たして飲み物としてのコーヒーがあるのか、似たような物はあるのか、それとも・・・な感じで脳内ではともかく設定的にどう扱おうって話ではありますが。
文字の並びと絵の並びがそのまま対応してます。コータとヒーザの好みは、性格の本家における扱いそのままでもある。

次回の更新から、去年のポケ超ダンプレイ日記から現在までの、1年間のアナログ絵まとめに入ろうと思います。
・・・先日、パソコンの調子が凄く悪かった事があったので、更新できそうな状況ならば、になってしまいますが;;
そろそろ今使ってるパソコンも10年だからなぁ。調子の良さに関係なく、そろそろ買い替え時だろうなとは考えてます。
時は過ぎてもまだ続く
意志疎通の方法変わったのとカタコトだったの

オーベムとイベルタルとダークマターファースト。
本編終盤のプレイ日記に描いててもおかしくない面々。今回描いてみました。
前回記事はやたらぼかした言い方をしてましたが、一応ネタバレ自体は解禁済みなはずなわけで、背景っぽく添えた物質もちゃんと紹介しておきます。
・・・絵自体が本編終盤を想定して描いてるわけじゃないので、そういう意味でもダークマターの扱いはシンボル、背景に近いです。ダークマターっぽい格子模様とか良いんじゃないかと思って始めたら明確にダークマターになっちゃってたという具合。

オーベムはBW時点でもなんとなく気になる感じのポケモンではありましたが、これまで決め手みたいな物が無かった所、本作でグイッと来たポケモンに感じてます。
イベルタルはYのパッケージ伝説という事で、図鑑登録をさせてもらう機会はあっても、自ら積極的に触れるのはこういう機会でないと中々ないポケモン。
イベルタルと言えば正面、両腕と尻尾を広げた姿がYの形になるポケモンですが、真横から描いても頭と腕と尾でYっぽくなるんだなぁと感心しました。


9月になりましたね!ポケダンや本家ポケモンも含め多くのニンテンドータイトルが世に出た月が今年もやってきました。
ポケ超ダンはもう2週間弱で1周年を迎えるという所です。早いなぁ・・・!
自分は4ヶ月ストップさせていたとはいえ、超の進行具合はやっとコネクテッド終盤って感じがします。

先日ニンテンドーダイレクトがありましたね。長すぎない程度に諸々。
ニンテンドー2DSの一般販売が決定しましたね!自分はVC本家赤とのセットを購入しているので改めて購入する予定はありませんが、一般販売されるという事でアクセサリー類が販売されるのではないかという所に期待しています。
今はPOK'EMON with YOUの巾着袋を使っているのですが、何せ2DSは折り畳みができない分画面の保護とかは他のDSより気がかりになるので、公式のケース等が出たら物によっては検討したいです。
使っている巾着袋は、緑基調のカラーリングという事もありますが、それ以上に中央にデンリュウ、その右側にハリマロンにルカリオにデデンネやタブンネという構図が良くて愛用してる所もあります。良い組み合わせだ。えぇこの記事だからハッキリ言っちゃいます。調査団感がたまりません。
CM映像やはじめてのゲーム機にというキャッチフレーズから、3D映像を推奨しない子ども達向けに、という風に感じますが、その一方でカラーバリエーションに1つだけクリアブラックなる色がある辺り、ポケモンVCパック同様になつかしのゲーム機風なウリも出したいのかもという風に感じます。

ソフトも色々発表。気になるのはピクミンとマリオメーカー3DSとウールワールド3DSといった所。
新作のピクミンはともかく、マリオメーカーはWiiU版も持ってるけど気になる、ウールワールドは逆にWiiU版買わなかったから気になる、という具合だったりします。
・・・気になるんですが、現状でも気になってたけど買えてないソフトが諸々あったりするので、どうしようかな・・・みたいな部分があります;;
すれちがいMii広場の更新。広場全体がサクッと遊べるようになりました。本体3つあるわけですし、1つ1つ手短に済むのはありがたい。
追加のゲーム第三弾は5本中の2タイトルどちらかが無料という事で、別々の本体に別々のタイトルを入れる事で現状は両方遊んでます。
残り3タイトルも気になりますし買おうとは思っているのですが、現状で一番メインっぽい本体のNEWに入れるべきか、初期に第一弾、NEWに第二弾と来たから・・・という事で第三弾は2DSに入れるべきか、みたいな所で悩んでたりもします。


今回記事は6月下旬以来となります、ポケ超ダンのプレイ日記連載外報告を更新します。
前々回の更新辺りから、いつか書きたいなーそろそろ書かないとなーみたいに書いてきて、今回ようやくの更新になります;;
プレイ再開したのはブログ10周年の話をして以降で、ここ1ヶ月ちょっとに進めた内容になります。
更新の目安は「次のランクアップを迎えてから」のつもりでしたが、そこからもう少し進めて「一度つぶやきが全て無くなった」所で更新する事にしました。

表ページから長くなりましたが、本題は続きページから。
・・・そんでもって、続きページがこれまた長いです。申し訳ないです;;
今回は今まで書いてきた項目もそれぞれ長いのに加えて、これまで項目としては書いてなかった項目も新たに書いてます。
つながりが終盤を迎えたので、書く内容が変わってきそう、という部分も諸々。


~『ポケモン超不思議のダンジョン』連載外報告その6~

調査団 カンダクト

[主] ハリマロンLv.74:リーマ
[パ] リオルLv.71:ユウリ

なかまのしゅるい 676 / 720
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