えんかれじゃす!日記帳
ポケモン不思議のダンジョンをはじめ任天堂メインに、たまにアナログ絵を描いては喋るブログ。擬人化も扱ってますがクリックしないと表示しません。
ほのお弱点を温めてしまう
調査団ブリガロン・メガルカリオ(擬人化・アナログ絵)

2月頃に描いてたのですが、載せるきっかけが無かった擬人化絵。
ブリガロン版リーマとメガルカリオ版ユウリ。
元の絵は2匹の紙での位置が上下にも離れているのですが、枠を付けて編集して左右に並べてます。
ここ10日近く絵を描けてないので、載せて茶を濁します・・・(´ v `;)

リーマの最終形態版は15年末にも描いてるのですが、下半身のデザインを変えてます。
鎧感を増したかった。描いた時期的にも丁度FEヒーローズの発表から配信とあった時期で、ジェネラル拗らせてた時期だったんだと思います。
試験的に武器も持たせてみる。サンムーンの『ウッドハンマー』が巨大な木槌を振り下ろす技になっていたので、手持ちハンマー。
でもリーマに武器持たせるなら槍にしたいなーとも思っていた都合、先端に槍っぽいのも付けてます。
槍の先端に斧が付いた長斧、ポールアクスとかハルベルトとか呼ばれる類のハンマー版みたいなイメージで描いてます。
ハルベルトでハンマーだから・・・ハルハンマーとでも呼んでみましょうか・・・
FEで言うとポールアクスやハルベルトは騎馬特攻の斧で、ハンマーはアーマー特攻の斧だから、もしかして:ヴォルフバイル(違います)

ユウリのメガ版は(3ヶ月前とはいえ)これが初めて。
こっちは完全に15年末に描いたルカリオ版を踏まえてます。
メガルカリオなので部分的に赤くなってるのですが、モノクロなので分かり辛いです。ダメだこりゃ。
ポケ超ダンはメガシンカにリングルが必要なのでリングルも描いてみてます。
でも、アニメのメガシンカ系アクセサリーとか見てると、メガシンカに必要でもメガシンカ時にはどっか行ってるとかありえたかもしれません・・・;;
ポケ超ダンでのこの子らのイベント進化にしたって、スカーフの能力なのに進化時のグラフィックにスカーフ無いしなぁ。


新しく描く絵がなければ、ブログに書くような話題もFEヒーローズくらいしかない。
そんな具合ですので、今回表ページはここまで。続きページに最近のヒーローズ事情をいくらか書いていきます。
といっても、今回も大体大英雄戦の話。
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そんな空間に包まれて
闇の

闇の探検隊の主人公とパートナー。
闇堕ちとかそんな具合のイメージで描いてみたい、と思い今の自分で思いつくようにやってはみましたが、果たして描写できているのやら。
ヤミヤミした絵を、描いてみたいと思う事はあっても実際に描く事はないだけに、そういった絵を描ける方って凄いなぁと思ったりもします。

こういうのも描いてみたいと思ったのは単純に「闇の探検隊」だからなのですが、そもそも闇の探検隊って題名が凄いよなと。
今では本家でも黒陰とか破壊とか月輪とか、どこか闇を感じさせるパッケージ伝説が増えてますけれど、当時はそういう、看板な所で闇というのが斬新に感じました。
探検隊の漢字一文字は、シナリオを直接連想させるような一文字であって、救助隊や冒険団のようにチーム自体の肩書とは少し違う感じはします。
探検隊のシナリオだからこその、「時」と「闇」であり、そこにシェイミの里やSE5が加わってこその「空」。
だからまぁ、別にこの2匹自身が闇を背負ってるわけじゃないとは思うんですけども、彼らに肩書としての「闇の探検隊」があったらどうなるのかな、とも思います。


かなり久しぶりに本家の話。といっても動機が非常にポケダンな話。

第七世代、サンムーンでは、自分が第六世代で好きな要素だったボール遺伝に変化が加わりました。
第六世代では♀からしか遺伝しなかったボールが、♂や性別不明からも遺伝するようになったのです。
性別不明はメタモンと預けた時のみタマゴが見つかりますが、第六世代では必ずモンスターボールになったのが、第七世代では不明親のボールに。
♂もメタモンと預けた時はモンスターボールだったのが、第七世代ではその組み合わせだと♂親のボールに。また同種の♂♀が違うボールに入っていた場合はどちらかがランダムという事になりました。

この仕様変更を受けて、ポケモンバンクが解禁されて以降、長らく欲しいと思っていたポケモンがいました。
「ダークボールに入ったヒコザル」です。
ポケモンBWの初期、ポケモンカードの特典として夢特性シンオウ御三家からランダムで1匹、ハイリンクの森で捕まえられる、という物がありました。
自分はカードに手を出していなかったので、持ってなかったのですが・・・
♂限定なので、第五世代では完全な一点物、第六世代では隠れ特性は遺伝できるという具合でしたが、第七世代になってボールも遺伝可能に。
実際に持っていらっしゃる方がいるかは分からないけれど、第七世代からはボール遺伝として理屈の上では存在する事になるんだよな・・・と思ってました。

そんなダークボールのヒコザルを、先週、ツイッターのフォロワーさんから交換していただけました!
たまにの頻度で欲しいなぁ・・・という呟きはしてたのですが、最近のフォロワーさんが、持ってますよと声をかけて下さり、この度迎え入れる事ができました。
ここで書いても届かないとは思いますが、改めてありがとうございます・・・本当にありがとうございます・・・
ダークボールのヒコザルであれば性別も性格も特性も問わないと考えていましたが、この度は隠れ特性でいただきました。
第六世代も含めて、隠れ特性ヒコザルは持ってなかったので、いただけたというのはやはりありがたい話です。

後はサンムーンの新要素として・・・こちらはもう、そろそろネタバレ配慮なしに書いても問題ないだろうなと思うのですが、
「しまスキャン」でアローラにいないポケモンを一部捕まえる事が可能で、その中にジョウト御三家(初期形態)と、イッシュ御三家(最終形態)も含まれてます。
これでイッシュ御三家は初めてボールを自由に選べますし、ジョウト御三家も第三世代にはなかったボールが使えるようになりました。
という所で、チコリータもダークボールが解禁です。

こうして、ボール遺伝が初実装された第六世代では不可能だった、「ダークボールのうちの闇の探検隊主パ」が揃えられるようになりました。
・・・そうです!今回コーヒーを描いた最大のきっかけはコレです!!
ボール遺伝とポケダンキャラを絡めるにあたって、タイトル毎にボールを考える、という事を第六世代の頃からやった事があります。当時から自分のツイッターだったりこのブログだったりを知っていた方なら、見覚えのある話題かもしれません。
その中でも、「時」と「闇」は非常にイメージしやすかったです。だって名前そのままなボールがあるんですもの。
これを動機に、ジョウト御三家をタイマーボールで揃えるべくポケモンコロシアムを1周した程です。
・・・タイマージョウト御三家も、サンムーンでは簡単に手に入るようになったんですよね。レア度暴落です。
第六世代ではそこそこレアな事に変わりはないので、何らかの理由であくまでも第六世代で欲しい!という方がいらっしゃれば、交換させていただきますネ。


さて、せっかく交換していただいてまで手に入れたのですから、早速「ダークボールに入ったコータとヒーザ」として育てるべく、最近はタマゴ孵化してました。
コータとヒーザとしてのチコリータとヒコザルを育てようと思ったのは、第五世代用にプラチナで孵化して以来です。第四世代ではパールに各形態で3匹に、プラチナの存在そのものと、結構色々やりましたが・・・(´ v `;)

パールで育てて、性格設定にも入れたステータスの「個性」は、コータは最大個体値が特攻個体値29-5nだと見られる「とても きちょうめん」、ヒーザは特攻個体値30-5nの「こうきしんが つよい」でした。
個体値31(いわゆるV)と出会いやすくなった昨今、もはや育成もV持ちである事は前提で、殆どの廃人さんは31-5nでの6種類の個性しか目にしない状態だと思います。
自分自身、第六世代にいるチコリータやヒコザルは3~4箇所くらいVを持ってる個体ばかりですし、第五世代用に育て第六世代にいるヒーザは最速にするため個性を諦め、攻撃個体値31の「あばれることが すき」にしたような具合でした。

第七世代では、すごいとっくんにより、Lv.100のポケモンのステータスを個体値31相当に強化する事が可能になりました。元が5V程の個体でも、すべての能力がダメかも水準でも、6Vと同等にできます。
ステータスを底上げする物ですが、内部値を上書きするものではなく、『めざめるパワー』などステータス以外で個体値の数値に依存する要素は変わりません。
この仕様を受けて今回、コータとヒーザの育成は「個性を重視に、特攻個体値29や30を遺伝、それ以外の個体値は低くて構わないしむしろ0V狙い」方針にしました。
そう、むしろVは邪魔、というものです。第四世代頃にはこのブログで頻繁に言ってそうですが、今久々に言ってなんだそりゃ!?と思う方も多いだろうなと思います。
0Vのチコリータやヒコザルを育てるべく、親用ポケモンの調達はパールまで遡りました。ホワイトを経由して、Xで別個体へ技を遺伝させて、サンに送る。
サンに送ってからはすぐに終わりました。個体値を一ヶ所しか狙わないのがここまで楽とは。そもそも一ヶ所ならパワー系アイテムで確定できますし。
こうして、8~9年以来になるであろう、本家での「おだやかでとてもきちょうめんな、チコリータ♂のコータ」と、「むじゃきでこうきしんがつよい、ヒコザル♂のヒーザ」を育てる事になりました。
今回の絵はメガニウムとゴウカザルですが、まだ進化はしてませんし、ゴウカザルがダークボールから出てくる姿も見てません。いずれ見たいです。

サンムーンではジャッジ機能が強化され、大まかな個体値は一目でわかるようになりましたが、今回詳しい個体値は調べてません。要らないからです。
ヒーザとして育てるヒコザルの素早とかは本来、Vカットするにしても結構気にするべきかもしれないのですが、今回は最終的に全て鍛える前提で、全く気にしてません。
というか、気にし始めたらきっと長引きます。要らなくなるのに。
Lv.100にするまでは対戦やバトルツリーで使うには不便なステータスかもしれませんが、そんな急いで戦わせたい理由もないですし、気長にレベリングします。
本作はポケリゾートでの実時間に任せたレベリングもできますしね。いつのまにか既にLv.100になってるポケモンも、何匹かいます。
むしろリゾートに預けるのをなんとなく拒んでるものの、最近はあまり冒険もできてないジュナイパー達の方が未だLv.100になってないくらいです(((

第七世代にいるポケダンキャラとして育てたポケモンとしては、
11月にオメガルビーで育てたムンナさま一味(マグナゲート)や、書いた事なかった気がしますがX産のフーディン♂のFとゲンガー♂のケケッ!(救助隊)がいるのですが、
サンで育てた子、そして自分の主パとしては、今回が初めてになりました。
探検隊でスタートを切ったサンでのうちの子主パ。探検隊は今年で10周年ですし、ボール遺伝は今作ならではですし、今のスタートには適任な所だと思ってます。
時間があったら、思い立ったらになりますが、今作もまた、本家にまでポケダン要素を持ち込み自分なりに楽しんでいきたいです。
超主パは本家向けに育てた事ないですし、そろそろやってみたい。

今回交換していただいたダークボール、隠れ特性のヒコザルは、自分が新しく孵化したものであれば他の方に交換もして良いと承諾を得ています。
欲しい方がいらっしゃいましたら、交換させていただきますので、隠れ特性が欲しいという話でも、自分と同じような動機でも、或いは闇のゴウカザルにまた別の何かを見いだした方でも、興味がありましたらどうぞです。


続きページから、ボール遺伝事情もう少しあれこれと書くつもりなのですが、
その前に、今回は本当に少しだけ、FEヒーローズの話。
大英雄戦ウルスラが復刻していました。ウルスラは初めてルナティックが展開された大英雄戦でしたが、ルナ未攻略でした。
聞いた話では、ヘクトルがいれば相当楽らしい。前の英雄祭でヘクトルを手に入れていたので、今回挑戦する事にしました。
・・・といっても、育成の都合もあって期間ギリギリでの挑戦になりましたが;;
最終的に無事にクリア。☆5ヘクトルLv.38、☆5ロイLv.40、☆5アクアLv.36、☆4サクラLv.25という構成。本当にヘクトル大暴れでした。
シーフ2人とウルスラをヘクトルで倒し、ソードナイトはヘクトルで削った所をロイが撃破、残るアクスアーマーもロイでという具合。フェレとオスティアの共闘は強い。
サクラは、試行錯誤の段階で守備の鼓舞が使える回復役としての起用だったんですが、最終的にはいなくても問題無さそうでした。
というわけで、その枠に自軍のウルスラを入れて、ウルスラを入れてルナクリアとか、ウルスラでウルスラLv.40撃破とかのミッションも、できちゃいました。
これで、これまでの大英雄戦で高難易度をクリアできてないのは、ナーシェンだけになりました。最初の大英雄戦でしたが、復刻はいつになるやら。


では改めまして、続きページから自分とボール遺伝の話をもう少し。
主にポケダン絡みの話と、現に自分が持ってる物に関してです。
・・・もう少し、と書いてから書き始めましたが、案の定長くなりました;;
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今回もハンドル操作
マリオカート原作絵として描ける日が来るとは

マリオカート8デラックスよりロイ。
買いました!直前まで悩んでましたが買いましたよ!
簡潔に言えばこの絵の組み合わせがやりたくて買いました。そう思っていた理由は前々から結構な回数書いてるので、今回は割愛します(((

WiiUのマリオカート8(DLC要素込み)に、新キャラ、新マシン、新アイテムを追加、バトルモードを大幅に強化して、バランス調整も加えた作品。
・・・実は、購入してしばらく経つまで、レース用コースも増えてるものと思ってました。コースの総数は発売前から発表されてたし、ちゃんと見て考えたら増えてない事は分かるのに、一体何を勘違いしていたんでしょうね・・・;;
バトルモードはWiiUではレースコースをそのまま使ってましたが、今作ではバトル専用ステージが8つ用意されました。本作で新コースが増えたと言うとこちら。
バトルモードを触ってみたらとても楽しかったので、レースコースが増えてなかったのはあまり気にならなくなりました。今作はバトルを頑張ってみようかな?

グランプリの方は150ccの全カップを☆3クリア、ミラーや200ccも少し始めてるという具合です。
一度はクリアしたゲームですし、50ccや100ccは物足りなく感じそう、だけどいきなり200ccは無理だろうなと思って150ccから。
WiiU版からの仕様らしいのですが、150ccをクリアすれば50ccと100ccもクリアした事になるみたいなので、見た目にも残す所はミラーと200ccです。

ここからは、プレイして初めて分かった事のあれこれ。大したネタバレはありませんが、一応反転させてます。

(反転ここから)

WiiU版では一度要素を集めきっていた所、今回また集め直しかな・・・という事を危惧してましたが、
キャラクターの方は今作、最初から全員使えるようで。DLCキャラもデラックスの新キャラも最初から使えました。ここが一番危惧してたから揃っていて良かった。
なのでWiiU初期の8カップはクッパjr.とクッパ七人衆で回して、DLCカップはDLCキャラや新キャラという方針で行きました。最後のベルカップでもう一度ロイを使いましたが。
一方、マシンの方は集め直しになるみたいです。今回もランダム。まぁこちらも全て揃っていたらコインを集める楽しみがないですし、そこは仕方ないですか。
WiiU版8では欲しかったのに最後の方に出たクッパシップが今回は最初の方(七人衆回ししてる間)に出たので、序盤はこちらを愛用。
新マシンの本命クッパクラウンは150cc制覇直前、ベルカップに挑む前に出てきました。せっかくこのタイミングで出ちゃったからロイに締めてもらいました。
DLCのマシンはWiiUでは購入と同時に手に入りましたが、今回はランダム入手の一部になってる模様。ハイラルカイトがかなり最初に手に入りました。
DLCマシンだとブルーファルコンが欲しいなぁ。キャプテン・ファルコンのamiiboを買った理由でもありましたし、今回もマリオカートなのにF-ZEROしたい。
コインは今後気長に集めていきます。レースの他、バトルモードのあつめてコインのもカウントされるみたいですが、バトルモードをするという話ではコイン以外のもやりたいのでそこは悩む所。

マシンの色は種類によっては固定されてたり、キャラで変わったりするのですが、
クッパクラウンの仕様は嬉しいけれど予想外。殆どのキャラはクッパやジュニアが使っているお馴染みカラーで、クッパ七人衆だけが専用カラーになってました。
七人衆で色が変わるのは分かっていたものの、逆にマリオとかは赤なのか緑なのか、というのが気になっていて、七人衆"だけ"が特別仕様というのに驚きました。
カラーリングはスマブラの七人衆と同じ。イメージカラーがショッキングピンクなのか赤なのかなロイは赤でしたし、黄緑のイギーも地味ながらちゃんと変わってる。
クラウン自体は今回ジュニア仕様じゃなくてクッパ仕様で、誰が乗っても顔はクッパ仕様のままですが。
これはスマブラの逆輸入と言って良いでしょうか?7でクラウンを、8で七人衆を、スマブラforでクッパjr.達を愛用してた身としては全方位で嬉しいです。

BGMの話。新コースが無い以上、新BGMはバトルコースから出てるのですが、
今回はマリオカート7に登場していたウーフータウンが再登場。
ただ、BGMの方はマリオカート7のウーフータウンの物ではなく、7のレースコースのウーフーアイランドと同じ曲のアレンジになってました。
ウーフーアイランドのBGMが結構好きだったのでこれが嬉しい。元はWii Sports Resortのメインテーマらしく、そっちは遊んでなかったのですが・・・;;
7のバトルモードのBGMはオリジナリティが高かった、SFCのバトルコースの復刻もありましたがBGMが関係無い物だったりしたので、再登場に当たってBGMのチョイスをこういう形にするのも良かったのかもしれません。
ちなみに今作はSFCからもバトルコース1が再登場していて、今作ではSFCのバトルモードのアレンジになってました。


(反転ここまで)

今回は絵を描くにあたって、マリオカート8からのハイライト機能と、ニンテンドースイッチの写真機能を併用して資料を用意してました。
WiiUや3DSではミーバースを経由する事で実質スクリーンショットが撮れました。当ブログだとポケダン赤の救助隊のプレイ日記とかで乱用しました。
対してスイッチは、左のジョイコン、市販カラー本体だと青い方にスクリーンショットを撮るボタンが付いてます。
ミーバース経由は一枚撮るのも時間が掛かった上にネット回線が必須、作品によっては非対応(ポケモンだと例えば本家の殆どやマグナゲートが非対応)だったりしたので、
スイッチは手軽に、ネット回線不要で、おそらく殆どの作品で撮影できると、かなりスクリーンショットが撮りやすくなりました。ありがたやありがたや。

一度はクリアしたゲームですし、気長に楽しもうと思います。
WiiU版ではオンライン戦をした事がなかったので、今回は挑戦してみようかな。
といいますか、WiiUのゲームでオンライン対戦をした事がなかった。置いてる場所が自室ではなかった都合とかもありますが。


続きページはFEヒーローズの話を少々。主に大英雄戦の話。
あっちのロイの名前も出てきます(((
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