えんかれじゃす!日記帳
ポケモン不思議のダンジョンをはじめ任天堂メインに、たまにアナログ絵を描いては喋るブログ。擬人化も扱ってますがクリックしないと表示しません。
探検隊発売までにミズゴロウで清らかな森クリアできたら良いなぁ。
元々なりきり調で書いていた音痴だったのがいつの間にか短編小説的な長さになってしまったので続きページに隔離(謎)

小説では無いのです。
構成なんてありません。
ナレーションもありません。
ただぐだぐだと(←重要)ミズゴとチコリを会話させてます。
内容は基本的にタイトルの件ですが脱線しまくりです(何それ)。

・・・まぁ、日常会話みたいなモノと思って下されれば・・・(ぇ?)

ちなみに、原型・擬人化のどちらかを意識させるような描写は全く無いので好きな方で解釈してくださればOKです。

以下隊長と副隊長の音痴


「とりあえず色で誰か分かってもらおうな突発会話ーっ!」

「ブログの色的に若干分かりにくいかもしれないよその色・・・」

「バトンが来たとかそういうワケでも無いのにこういう事するのも妙な話だよね。」

「管理人が小説とかを投下に至らないから本当に喋ってないからね僕達・・・」

「あ、なるほど。でもワタシ達、質問の方に答えさせていただいた分まだ喋ってる方だよね?」

「他にもネタ絵でも2回喋ってるんだっけ?・・・でもさぁ、カクレオンの件があるから僕よりチコリの方が喋ってる回数多」

わー!わー!!わー!!!・・・えっと!ワタシ達の他にこのブログ内で喋った経験あるのは、ソッキとハッサとチククとメルになるんだっけ?」

「後カウレッズ以外ならネタパ路線でゲンガーが喋ってる。」

「・・・下手したらワタシ達より贔屓してない?」

「話題に出さなかっただけでリトルカップ用にミズゴロウとチコリータ使ったからそれは無い。・・・と思いたい。

「Wi-fi対戦で使えないって致命的な難点があるけどね。それに流石にDPで使うならキッスに進化したチワワとかハッサとかソッキの方が」

「チワワ禁句。」



「さて我らがリーダー。管理人があんな事(タイトルの事)を言ってますが。」

「・・・僕としても行ってみたいんだよ?清らかな森の奥。」

「今セレス(セレビィのNN)が住んでる所も凄く綺麗な所だもんね。元々はどんな所に住んでたんだろう?」

「ディンが言うには油断も隙もなく常に茸と毒蛾の恐怖にさらされる場所らしいけど。」

「普通だとそれ夢ぶち壊し発言だよキミ。」



「それで管理人の気紛れでミズゴは今日久しぶりに清らかな森に行ってきたんだって。」

「本題までに何行かかってるんだよ・・・」

「だってこれ位しか喋る機会無いし。読者サービスしたいでしょ?ミズゴも。」

「サービスだったんだこれ・・・」

「とりあえずミズゴ、久々の清らかな森はどうだった?」

「散々だった。」



―――――――――――――――――間――――――――――――――――――



「詳しく。」

「まず一番ありがちなオチ。早々にマダツボミと出会って体力の倍以上のダメージで終了。

「・・・未進化のみずポケモンの宿命?」

「そうそれ。」



「後最後にやった時はエアームドを倒してのレベルアップもそれなりに成功して、割と順調かな?という矢先に、よりによって晴れ状態でかつ『どろかけ』も『みずてっぽう』も使いきった状況でポワルンが出てきて・・・」

「あー、前半のポワルンは危険らしいもんね。」

「いや、ポワルンにやられたんじゃないんだよ。」

「・・・え?」

「『とびつきだま』があったからすぐに逃げたよ。ただ逃げた矢先にナゾノクサが・・・」

「・・・晴れ状態で?」

「おかげ様で連続『すいとる』で終わりました。」



――――――――――――――――再び間―――――――――――――――――



「相性では勝るダンジョン危険種からは逃げたけど相性で負けるフツーの種に襲われたと。」

「キマワリもいるからあのタイミングで晴れは死ねと言ってるようなもんだと思うんですが。」



「・・・とりあえずお疲れ。あまり無理しないで休んだりワタシと一緒にレベル1ダンジョン以外の所で救助活動でもしよーよ。」

「そうしようか。・・・プレイしたらだけど。」

「いっそ目標変更して、『清らかな森をミズゴロウで突破』より先に『仲間全コンプリート』とかしない?ジラーチに頼みきる前に進化で仲間にしたい種が後何匹かいたでしょ?」

「まぁ・・・それも良いかな?」

「でしょ?で、せっかくだからワタシ達で西の洞窟あたりで・・・」

「・・・チコリ」

「なぁに?」

「・・・出番に飢えてるの?」



――――――――――――――――三度間―――――――――――――――――



「だって今日久しぶりにプレイしたのにワタシ全く出番無かったんだよ!?」

「・・・ごめん・・・」

「いや、ミズゴは悪くないんだよ?目標に向けて頑張ってるってのも良い事だもの。っていうか出番については悪いのはプレイヤーであってだな。

「そうかもしれないけど・・・一度もチコリに清らかな森行かせて無いってのも・・・」

「・・・あまり言いたくないけど、ワタシが行って運良く突破できちゃったらミズゴに悪いでしょ?」

「それは別に良いんだけど・・・」

「まぁあの階層で倒れてる時点でミズゴロウがチコリータがって言う以前に管理人の腕がまだまだ未熟なんだろうけど。」

「はっきり言うなぁ・・・」

「願いの洞窟は苦労もしたけど一回でクリアできたんだけどね?」

「あの時は二人で行ったし、アイテムは持ち込んだし・・・同じレベル1ダンジョンでも大分違うからね・・・」

「ねぇミズゴ。」

「何?」

「ミズゴはこれからも願いの洞窟にも行くの?」

「うん。・・・仲間を増やす目的だけならディンに任せた方が効率は良いんだろうけど・・・それでも自分で挑戦したい。救助依頼だって届くんだからディンだけに任せきっりにしたくは無い。だから・・・行くよ。」

「その時は・・・ワタシも一緒に行って良いよね?」

「・・・うん。その方が心強いから。」

「そう・・・それじゃ、これからも一緒に頑張ろうね!ミズゴ!」



脱線を重ねてどうオチようか困ったとか言えない・・・!(爆死)
そしてキャラを公開してから約一年でやっとコレってどうよ・・・!!(笑(えない

セリフの色は前のソーラービームネタの時のセリフの色をほぼそのまま使ってます。



オマケ

「ところでミズゴ、ワタシ思ったんだけど。」

「・・・どうしたの?」

「ああもミズゴが順調に進んでいたのを阻止されたっていうのにナゾノクサなら許せそうな管理人が怖いよ。」

「あー・・・何かそんな気がする。」



ちなみに脱線してなかったらこのオチでした(待て)