えんかれじゃす!日記帳
ポケモン不思議のダンジョンをはじめ任天堂メインに、たまにアナログ絵を描いては喋るブログ。擬人化も扱ってますがクリックしないと表示しません。
じまんのほ゛うし
低い頭身の練習を兼ねてる感もある

今更ですが新年早々、帽子ハンターというありがたい称号をいただいてしまいました。あうれいです。
今年も帽子描いたり被せたり脱がせたりするよ!(最後止めなさい)

BWネタバレ解禁の初ポケはランプラー!
今作は攻略メンバーは一度描いちゃってるし、それ以外での好きポケも多い中、誰を描こうか悩むのですが・・・
長い冷遇期(数的な意味で)を経て、ほのおタイプ界に舞い降りた帽子枠として気に入ってます。
プレイ日記でも触れましたが、火力が強くなり過ぎて帽子被れなくなったとも解釈できる最終形態も好き。

ヒトモシの系統は可愛いですし、帽子枠ですし、ベルが使うと似合うだろうなーとか思ってたんですが、殿堂入り後の強化ベルが突然シャンデラを使ってきました。
これはつまり、ベルがこっそりランプラーを育てていた可能性が高いって事ですよね!準公式コンビだよ!わぁい!!
ポカブを選んだ場合(ベルがツタージャの場合)を除いてタイプが被るのに、それでもシャンデラを採用したゲーフリグッジョブ。
というか、エンブオーがパートナーのベルだと、コジョンドともタイプ被りますよね。何故この二匹にした。
ひこうタイプが三匹もいる、フシギダネを選んだ場合の初代ライバルよりはマシかもしれませんが・・・

ラフレシアはベルとは関係ないんですが入れました(((
元々ネタバレ解禁絵は「ベルとランプラー」「ほうしラフレシア」の二択で悩んでたんですが、考えてる内に「ラフレシアのほうしって、実はぼうしとのダブルミーニングなんじゃね?」という仮説に至りました^q^
最愛のポケモンの上に更に俺特妄想なんかしててごめんなさい。でも元来「ほうし」のポケモンって、みんなキノコだからそれに伴う素敵帽子を被ってるじゃない!キノガッサの帽子まじかわいい。

ちなみに・・・ラフレシアに胞子っておかしくね?という声もたまに聞きますが、リアルラフレシアは葉緑体を持たないので、そもそも最初からおかしかったんだぜ・・・
パラスの冬虫夏草が本体に寄生している事を考えると、ブドウ科の根に寄生するラフレシアがこじつけで「ほうし」扱いされるのも、それはそれでありだと思う。
問題は、これを仮定するとナゾノクサはいつの段階でラフレシア(ここでは頭の花そのものを指す)に寄生されてるのかって話ですが。
生まれつき寄生が始まっていたのか、クサイハナに進化する段階で寄生されたのか・・・
後者だとすると、ラフレシアの寄生から解放され、毒素が浄化されたキレイハナが実は本来の進化形って考え方もできそう。興味深い。
まぁ、それでもナゾノクサがキレイハナより大きい時点で特殊なんですが(笑)
それにしても、第四世代までは一貫して特性が同じだったナゾノクサ系が、ラフキレの分岐のみならず、全ての形態で夢特性が異なるとは・・・まさかの待遇です。

絵の事だけに触れ・・・ようとしたのですが、全てにおいて語り過ぎて、それなりの記事になってしまいました^q^;
ラフレシアに至っては謎の仮説を二つも立ててしまったり・・・
そんな事を考えてしまう程ラフレシアが好きなんだよ言わせんな恥ずかしい(((
実は文章の殆どが、大学で「去年のノートは既に持っていたある講義」を聞いてる最中に携帯から打ってました(コラ)
絵も休憩時間とその講義中(←)産なので、全体的に空いた時間を使った記事と。
・・・絵の方を携帯写真にしてしまえば、ほぼモブログですねこれ(´ v `;)
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