えんかれじゃす!日記帳
ポケモン不思議のダンジョンをはじめ任天堂メインに、たまにアナログ絵を描いては喋るブログ。擬人化も扱ってますがクリックしないと表示しません。
毎度優先順位はこんな感じ
きれいなこうた(((

最近ブログの更新が停滞気味でごめんなさい;;
ツイッターの方にはちょこちょこ顔を出していましたが、オフの方でやる事があったので軽く沈んでいました。
アナモノを描く余裕と纏まった時間が無いとこっちの更新が難しいのがちょっと・・・ね・・・

そんな感じで当日こちらでは祝いそびれたのですが、9月13日はポケモン不思議のダンジョン時の探検隊・闇の探検隊4周年、ポケットモンスタープラチナ3周年でした!
11月21日と同じで、任天堂ファンにとってはスーパーマリオブラザーズの発売日や今年は任天堂カンファレンスの日になった等、イベントが多いこの日。
こういった日に、真っ先に何を思い浮かべるかというのは、人によって様々なのではないでしょうか・・・?
今更ですけど、HGSSが1日早い12日発売だった理由って何だったんでしょ。ポケモン的にも任天堂的にも。

カンファレンスの新情報は色々と期待が高まる物でしたが、ツイッターでもある程度呟いた事と、一つ一つブログで触れると凄く長くなりそうなので、こちらではあまり長くは喋りません;;
ひとまずここで再度言っておくとすれば・・・ファイアーエムブレムの完全新作が発表されましたね!おめでとうございます!
世界観が一新されるのは、既に6年前になる蒼炎の軌跡以来ですよ・・・長かった。
それと同時に、スマブラ目線で言えば、アイクには無事に世代交代フラグが立ったという事で・・・うん、ちゃんと世代交代できて良かったです。それこそ6年以上最新世界観の主人公やってたんだよ団長。


自分的には主に探検隊を祝いたかった所なんですが、盛大に祝う余裕が無かったです・・・最近こんなのばっかで。
盛大には祝えなかったですが、だったら今年はプラチナも意識して祝おう!と今回のようになりました。
自分の場合プラチナは存在自体が探検隊まみれになってますのでマトモに祝い辛いと同時に、故にこういう祝い方がウチならではかなーって気がします。
・・・実はこの人を、探検隊の盗賊ジュプトルの相棒である「人間時代のコータ」として描くのが凄い久々な気がする(´ v `;)
プラチナも意識してるのでこうた要素も入ってますけども、どういう事なのか普段は本当に「こうた」としてしか描いてませんし・・・orz

ツイッターの方では結構前から触れていましたが、この9月13日の為に、ポケットモンスターホワイトに向けて蓄えていた二匹のポケモンがいました。
以前の発言だとか、そもそもこの記事の流れだとか、或いは二匹という時点である程度予想できるんだけどって方もおられるのではと思いますが・・・
こちらの内容は続きページに持っていきます。この人はまた廃人記に使えそうな話題をポケダンカテゴリで消費するー!!(((


ジョウト御三家をジョウトから送らない事に定評のあるあうれい



というわけで、2011年9月13日に



男の子とか女の子とか関係なくHGSSチコリータのグラフィックは可愛い



こちらチコリータの「コータ」と、モウカザルの「ヒーザ」をホワイトに送りました。
・・・モウカザルなのは技の都合です。ヒコザル♂は以前送ってるので、図鑑的には困ってませんしね。
逆にチコリータは技は問題無かった事と、以前送ったポケダン的な意味でも先輩の子が♀なので、全形態の♂を登録する為にチコリータで。
ちなみにご覧の通りコータの性格・個性はパールで育てた時及び設定上の物と全く変わらず、当然のように0Vなのですが、ヒーザは108族が増えた第五世代において、最速でないと厳しいかなーと、個性「暴れることが好き」の2Vになってます。
写真だけ見ると設定に忠実にチコヒコで送ったように見えそうなんですが・・・何でしょうねこのモウカサギは。いや、コータサギ?^q^

自分の闇の探検隊、コーヒーの主人公とパートナーを模した二匹になってます。
孵化は、攻略メンバーの存在自体が探検隊リスペクトになってるプラチナで。
親こうたのチコリータのコータって何か変じゃね?と、自分しか感じなさそうな違和感があったりもしますが、そこはプラチナも記念日な事に免じて(´ v `;)

四年前からブログを読んで下さってる方はもう何度も読んだのではと思いますが、探検隊におけるチコリータ♂の「おだやか」、ヒコザル♂の「むじゃき」はどういうわけか、対戦に目を向けても性格一致なコンビ。
四年前にパールで育てたコータとヒーザは、探検隊での技構成を基にヒーザには多少アレンジを入れたという構成なんですが、
今回はそれらとの差別化として、性格はそのままに技はポケダン意識からは少し遠ざけて、更にガチ構成を目指してみました。
変更点の典型例としては、探検隊(及びパール)コータの攻撃技は『エナジーボール』だった事に対し、このコータは『ギガドレイン』。
第五世代における『ギガドレイン』の強化や、わざマシンの消滅による希少化を踏まえての変更ですね。
・・・ただ、よくよく考えたら当たり前なんですが、コータの攻撃技が最終的に『エナジーボール』だったのは、マシンが拾える闇の探検隊だったからの事。
これがもしも時の探検隊だったら『エナジーボール』は使えませんし、もしかしたら普通に『ギガドレイン』を採用していたかもしれませんね。
なのでこのコータ、ifという形で「時のコータ」とでも呼んでみる?


送ったばかりで時間もなかったので、まだバトルの経験はありません。
そうでなくても今はイッシュダブルの大会が目の前に控えてますので、戦わせる機会があるならしばらく後になるかと。
第四世代でのコータとヒーザも、不便な所はありましたがそこそこ戦えましたので、今回の二匹もそれなりに戦えると思います。
まぁ、もしも対戦で使いづらかったとしても、それはそれで仕方ないかーで、あまり気にせず終わるんですけどねー。
どのポケモンでもそういう事はあるんですが、ポケダン再現っ子はパールやホワイトでもウチの子を愛でる為というのが第一目的なので、他のポケモン以上に気にする所を気にしないで終わってます。特にパールの方は最初から戦わせるつもり無い子までいるし。

再現っ子 可愛ければ 許される   ~あうれい~

余談ですが、かつて「二匹だけ性格不一致だけど親バカ補正で許された」救助隊の二匹。ランダム戦で使ってみると結構活躍してくれてます^q^
特に隊長。ラグラージという種族のスペックの高さもあるとは思いますが、それでも第五世代ではあまり育てて無い、テンプレに無いような型があそこまで・・・



上二段の御三家達「コーヒーの並び方不公平じゃね?」



さて、ポケシフターでポケモンを送る事もうすぐ1年。
メタモンを6匹送ったのを除いて、遂に戦えるポケモンだけで1ボックスを埋めるに至りました!純粋に第五世代出身の対戦用ポケモンより多いです(´ v `;)
サブウェイ目的のポケモン、親用ついでに戦える型を模索したポケモン、まだLv.50に至ってないポケモンもいて、今すぐ全員が戦えるわけではないですが・・・

今はちょっと厳選疲れが出てる気がするので、今後第五世代、第四世代ともにどれだけ育てていくかは分かりませんが・・・第四世代は爺前固定が使えるという点で第五世代より孵化環境が良いので、今からでも育てたい子は育ててみたいですね!
第四世代から送った場合のボックスの扱いが問題なんですけどね。次からは別のボックス、果たしてどう整理していくか。
ホワイトのボックス自体、孵化余りや親用を逃がしていかないと困ってるんですがorz
育ててみたい子はそれなりにいるんですが、それは気が向いた時という事で・・・

長々と語りましたが、今回の記事はここまでです!
最後まで読んで下さって、ありがとうございました!

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