えんかれじゃす!日記帳
ポケモン不思議のダンジョンをはじめ任天堂メインに、たまにアナログ絵を描いては喋るブログ。擬人化も扱ってますがクリックしないと表示しません。
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なんという初代率

ポケモン不思議のダンジョン 青の救助隊 赤の救助隊 6周年おめでとう!

という事で今年も祝うんですポケダンの誕生日。
今回のアナログ絵は、救助隊で主人公限定候補として選ばれた6種のポケモン達。
6種類だから描くなら今回だね!と。その為去年以上に自宅っ子は自粛しました。
描くにあたって、カラカラの身長は0.4mに対して、ワンリキーとコダックは0.8mと倍の差があって衝撃。こ・・・この絵はあれだよ!ポケダン寸なんだよ!!
並び順はなんとなくです。ニャース・イーブイ・エネコと右がノーマルで固まってしまったのは反省すべきかもしれない。

救助隊以降のポケダンシリーズでの立位置は、ポケモンによって様々ですが・・・流石というべきか、ニャースは安定してますね。携帯機の主パ候補としては皆勤な上、光の冒険団でも初期ポケモンになってますし。
自宅っ子でも御三家でも無い都合上、どうしても他の主人公候補と比べて描く機会が少ないです・・・ほぼ初描きのポケモンもちらほら。
ワンリキーが描けなさ過ぎてワンリキー主人公の方に申し訳ないです(・ω・`)
そして主線の描き直しが多かったのに色鉛筆なんて使うもんだから色々粗いです。おとなしくモノクロにするべきでしたorz
かつて設定だけ作っていた妄想救助隊のリーダーに設定してたポケモンもいるんですが、それはまた別のお話。
設定元を救助隊に依存してる脳内キャラだけで、主パ候補16種類使い尽くしてみたいと思った事があるけど、探検隊や冒険団との兼ね合いもあるし流石に苦しいかな・・・^q^;;


ポケダンの好きな所は色々あるんですが、その中でも今回触れておきたいのが、多すぎる主人公・パートナーの組み合わせ。
16種類(性別で限定すると13種類ずつ)の主人公に対し7~10種のパートナーで、しかもその子達がストーリー通しての主役を張るので、そう考えると自分だけの救助隊!って感じが凄いと思うんです。
本家の主人公のパターンっていうと、主人公の性別×御三家×御三家性別で18種類になりますが、救助隊の主人公パターンはカラカラだけで20種類行ってしまうわけで・・・
勿論、本家のポケモンには性格25種類がバラけて存在してますので、それを考慮するともっとバリエーション豊かにはなるんですが。
当時は主人公の性別×種族×パートナーで合計何パターンあるか計算してみた事もあったんですが、記録してなかったのでとっくに忘れてますし、今から計算する程の気力もありません・・・(´ v `;)
そこに更に仲間達を加えたパターン数は数えようがありませんし、そういうチームの自由度の高さは、本家含めてポケモンシリーズの好きな所です。

人気だけなら御三家とピカチュウだけでも十分な気がするのに、カラカラやワンリキーのようなチョイスまであるのは当時驚きました。
そういったチョイスもあるからこそ、「こんな組み合わせが!?」となるのがポケダンの面白い所。
歴代の主人公候補として意外だったのは、後は空の探検隊のゴマゾウですかねー。そういう意味では時闇は比較的普通だったと思う。
カラカラとワンリキーって、第三世代御三家の進化形とタイプが被りますが、その辺りは意識して選ばれてたのかなーってのが気になる。

ネット上で話を聞いてても、本当に人次第の救助隊があるんだなーって思います。
その中で自分と同じ組み合わせも見つかる辺り、それだけプレイヤーの数が多いんだと思ってますし、一方で未だ聞いた事がない組み合わせだってある気がします。
だから何を言おうとしてるかって、今でも色々な方の主パを見てみたいって思いますね!原型でも擬人化でも、自分の主パへの想いは叫ぶと良いと思うよ!!


長々書いてしまいましたが、今回記事はここまで!
当ブログは、今後もポケモン不思議のダンジョンを応援していきます。
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