えんかれじゃす!日記帳
ポケモン不思議のダンジョンをはじめ任天堂メインに、たまにアナログ絵を描いては喋るブログ。擬人化も扱ってますがクリックしないと表示しません。
日付が2桁
主に主パの落書き(擬人化・アナログ絵)

9~10月頃に描いたと思われる落書きに少し手を加えた物。
・・・今後もう、更新に間が空いたら自分への戒めも込めて落書きをうpする事でも方針化すべきかもしれませんね(´ v `;)
落書きなので基本的にうろ覚えだったと思います。
ほぼ紙全体を使ったので25%縮小にしようかと思いましたが、色々潰れそうだったので33%のサイズになりました。それでも潰れてますが・・・

擬人化は主人公格の6匹とレッシャ(ヨノワール版)。またレッシャさんか。彼女2ヶ月程前にも落書きとしてツイッターにアップされてませんでしたっけ(((
擬人化を含む以上擬人化絵として載せてますが、擬人化描いた子については漏れなく原型も描いてます。セイとテン以外は原型と擬人化で同じポーズを意識して。
ちなみに手を加えた所は、まず最も線が薄かったチコリの主線。濃くした結果ミズゴとは同じくらいになりましたが、結果右の方々が薄さが際立ってしまいました。
つまり自分の絵は、普通にさらさら描いてそこから上書きしなかったら今回の右側のような薄さになるわけでもあるのです・・・;;
もう1つが元々描いてなかった原型トゲピーの追加。元々いたピチューと合わせてあまり擬人化のポーズ意識してませんというか、元々擬人化が全身じゃないというか。
元々が落書きなので、載せるなど考えず描いたよく分からない物もありますが、深い意味はありません。むしろ深い意味など考えないで下さいお願いします。主に上のホモ゛ォォォォとか下のメガキジカとか

ちなみに潰れてる文字は以下のような感じ。
必要な方だけ反転して見て下さい。基本的に上から。

・ \ホモ゛ォォォォォォォォォォ/
・ \グロ゛ォォォォォォォ/
・ おーっ
・ りたぁ
・ うきぃ
・ かわいくかけない
・ メガキジカ
・ むちゃ
・ 同じポーズでかきたい


一部の文字は基本的に一番下の方針に対応していたりします


11月に入ってましたね!ポケダンシリーズ及び救助隊の7周年まで後1週間、新作まで後2週間という所まで迫ってます。なんという事だ・・・
ポケダンに関してもそれこそ日記で絵を描きたくなるような事も多々あったんですが、反映できぬままでした。
マグナゲートはアニメPVが公開され体験版の配信も始まりましたし、今日はキッズステーションで過去のポケダンアニメ三作品が放送されたりね・・・!
絵を描く余裕が無かったので今回は単に語るだけ語る事にします。

簡単に書くつもりがそこそこの長さになってしまったので、続きページに持っていく事にしました。・・・よくあるパターンですねorz
特に有益な情報があるわけでもなく、長々グダグダ思った事を書いてます。そんな内容でも良ければ、続きページまで読んで下さるとありがたいです。
・マグナゲートと∞迷宮

アニメPVはBW2からの流れでという事かなと思います。その中で、こういう形でで好きな外伝作品が映像化されてるというのは嬉しいです。
ピカチュウが♀なのに驚きました。実はDP以来(ピカチュウ♀に見た目の変化が出て以来)だと初めての本物のアニメーション化。
・・・いや、ほら、尻尾を偽装したピカチュウ♂なら少し前にもありましたし(((
マグナゲートには性別が無さそうだったのと全国図鑑Proのモデリングを使ってる所から、性別違いが反映されないかもしれないと思ってただけに、こういう形で登場したのは予想外でしたし、実際に体験版でもパートナーにピカチュウ♀も選べたという事にも驚き喜び。

体験版の方は、アニメPVの主人公とパートナーで1回やってみました。
データを製品版の方に引き継げるという事で真面目に主パを考えるべき所だったのですが、自分自身は軽い気持ちで体験できるかと思ってただけに焦りました;;
主人公とパートナーを正式に決めたら、2回目以降のプレイをしたいと思ってます!本来なら今まで通りその場で決めるべきだったんでしょうけども・・・;;
具体的な事を言えば、種族や性別の目星は立ってるんですが名前がすぐに決められなかった感じです。名前もそろそろ固まりつつある・・・かと・・・(((
色々思う事はありましたが、製品版の序盤のストーリーそのものでもある事、メモを取ってる事もあって、後日改めてプレイ日記として書きたいと思ってます。
こんな状態で本当にプレイ日記書けるのか!?とは感じてますが・・・;


・アニメ救助隊・探検隊

懐かしいと同時に、今見てもやっぱり可愛いなぁと見てて思いました(´▽` )
特に救助隊ガンバルズはネット配信されて以来、初めてのテレビ放送で、それまで満足に見る機会そのものが無かったですし。
新作発売に伴い過去作品も掘り出して特番をする、というのはありそうでなさそうな感じだったので、こういう形でまた見られて嬉しいです。
先述のゲームPVと違って元々の作画そのものは従来のアニポケっぽいのに、背景の描き込みはポケダンの物を再現してるから凄いです。特に空の探検隊編。
・・・それだけに違和感もあるんですけどね!でもあの原作尊重っぷりは嬉しい。
改めてまとめて見た印象を簡単にまとめれば

○救助隊ガンバルズ
オリジナル要素は一番強いけど、ゲームとしてのポケダンの世界観そのものの描写度も一番強い。良いゲームのアニメ化って感じ。

○時・闇の探検隊
基本的な流れはガンバルズと同じだけど、人間がポケモンになっちゃたなシーンの尺の取り方が凄い。会話のあの間がたまらん。

○空の探検隊
アニメ唯一のストーリー再現。序盤(時闇)→終盤(空)の流れを連続して見るとジュプトルの立場で混乱しそう。随所に追加されてるアニメオリジナルシーンも素敵。

こんな事を思いましたね!
勿論突っ込み所とか、ゲームとの相違とか、このシーンをこうするとゲームのあの場面は無くなる事になってしまうのでは?みたいな事もありますが、
ポケモン不思議のダンジョンのアニメ化として、当時も今回も、いずれも見ててとても楽しかったです。必要以上に深く考えすぎたら負けです(´ v ` )


という感じでした。
新作が発売するのは勿論楽しみですが、その流れで過去作品の話題も出やすくなったというのは個人的に嬉しい楽しいです。
すっかりこちらの更新は少なくなり、またツイッターで呟く事も増えてきましたが、仮にもポケダンメインのブログとして、ポケダン関連で書きたい事とかが増えてきたらこちらも積極的に更新できたらと思います。
うっかり長くなってしまいましたが今回はここまでです。最後まで読んで下さってありがとうございました!

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