えんかれじゃす!日記帳
ポケモン不思議のダンジョンをはじめ任天堂メインに、たまにアナログ絵を描いては喋るブログ。擬人化も扱ってますがクリックしないと表示しません。
製品版!
ドテッコツ組(アナログモノクロ絵)

改めまして、ポケダン最新作発売おめでとうございます!
早速ダウンロード版を進めてます。
ダウンロード版を選んだ理由は少し前にも触れました所では、パッケージ版でも説明書等は少なさそうな事やカードを買ってみたいという理由。
それ以外では、鬼トレやNEWマリオ2は家族で共有する可能性があってダウンロード版を買えなかったので、自分専用になるポケダンはダウンロードしてみよう!というのがあります。
実際にどちらも自分の本体以外でも起動する機会があったのは幸い。
ソフトやケース等、パッケージ版も魅力的なんですけどね~。

今回から、製品版のプレイ日記を始めようと思います。
今回はメモを元に編集した文章なのですが、外出中にプレイして後から思い出してメモした部分、パソコンの前でプレイして進めながらメモした部分とあります。
そういう事情と、内容自体の関係で、多い部分と少ない部分とがあります。ご了承下さい。

今回は体験版ではできなかった、チームの名前を付ける所に至りました!
チームの名前は「コレクト」です。集めるんだそうです。
・・・今回も最初二文字がCO(Collect)だったりするんですが、もはや意図的です・・・ハイ(´ v `;)

今作の進行度合いは主にダンジョン数で示そうと思います。それ以外にも一言二言入ってますが、表ページでの直接的なネタバレはなるべく避けようと思ってます。
ダンジョン数は、ストーリー進行に直接関係するダンジョン(探検隊でいうしめったいわば、キザキのもり等)と、初登場がストーリー部以外、主に自由依頼で登場するダンジョン(探検隊でいうオレンのもり、コロコロどうくつ等)に分けて記述してます。
それと今回のメンバー紹介ですが、詳しくは内容で触れてますが今作の育成システムの関係上、野生加入のポケモンは最終的に誰を本格的に使うかは未定で考えてます。
なので、毎回紹介するのは主人公達とイベント加入のメンバーに留めて、それ以外は新規加入ポケモンとその名前を紹介するだけにしておく事にします。
登場キャラ・登場ポケモンのネタバレになるので基本的に伏字。

アナモノはストーリーキャラのドテッコツとドッコラー達。
今回はアナログ絵を描ける時は、自軍・ストーリーキャラを問わず気になった所を描いていきたいと思ってます。
・・・先に触れた理由で、明確な「自軍」を決めるのがいつになるのか分からないからっていう理由もあります・・・;;
事前情報や体験版の時点で顔出ししてるキャラは名出しで表記しますが、新キャラが登場したらその辺りは伏せるかもです。
絵自体は一応全てクリック式で。うっかりネタバレ描写とか入れてしまうかもしれないですし!前回は・・・前回は第0回ですし!!(((
・・・大体は初描きになると思われますし、日記全体としてあまり時間を掛けられないので、クオリティについてはご容赦下さい;;


ところで、発売と同時にポケの森含めた6つの追加ダンジョンが発表されたんですが、初日からFE覚醒を超えるブッ飛ばしぶりで今後が怖いです;;
最低でもクリアまでは、ゲームを楽にする目的の買い物をするつもりはないので、あまり関係無いつもりでいるのですが・・・
購入特典のBGMが過去作の良曲神曲揃えて来てるのがまた怖い所。
探検隊は割と序盤のラインナップですけど、救助隊勢が逃亡の旅とかエンディング周りとか最初からクライマックスすぎてやばい。
直接ゲームに関係ないのに、これらBGMの為に購入を検討したくなるのがまたっ・・・救助隊は好きな曲多いのにサウンドテスト無かったですしっ・・・!
あ、実用的な面で言えばツタージャ・ミジュマル・ピカチュウと見事に自分が選んでない主人公が揃ってるので、買ってしまえば序盤から主人公軍団が結成できそうって事ですかね。でもその用途はそれこそED前用だよなぁ。
・・・あと、今回の時点で冒険団の曲は無かったですが、今後黒歴史にされてない事を祈ります・・・せめて町のBGMかエンディングだけでも・・・!!


~『ポケモン不思議のダンジョン マグナゲートと∞迷宮』プレイ日記その1~

本編現在地点:「あの季節」到来
ストーリーダンジョン:5
依頼ダンジョン:2

チームコレクト 主人公・イベントキャラ
[主] ポカブLv.18:オブ
[パ] キバゴLv.17:クス
[1] エモンガLv.19
[2] ノコッチLv.17
[3] ビリジオンLv.22

新規メンバー(しゅるい順)
オタマロ:ケロマロ クルミル:クルハ チュリネ:ユリア アーケン:シーソス
タマゲタケ:カプソル ヒトモシ:リラン バルチャイ:ジャンコ
ウリムー:ボム タツベイ:ドラト グレッグル:フログレー

○オープニング

体験版にはオープニングはなかったのでここから!
公式サイトやCMで使われていたあのテーマがOP曲なんですね~
高音質すぎて時闇みたいにゲーム中で使われてなかったらどうしようとか思ってましたが、そこは流石ニンテンドー3DSでした(´ v ` )
メニュー画面の主人公の表情変化、体験版でも気になってましたが、製品版では更にデータを消そうとすると焦った表情をするのが見られました。
これは今まで以上にデータを消す事躊躇われる事必至ですね!まぁデータを消すくらいなら、それまでのプレイ時間が勿体無い位はプレイするでしょうから、今までの稼ぎを使って新しくパッケージ版を買いますけどね!
この表情変化、主人公が進化してたらどうなるんでしょう。今の所進化させる予定はありませんが、遂に進化後にも表情変化が追加されたとかなら嬉しいですね。



○カゲロウ峠

体験版の続きなのでここから。ストーリー三番目のダンジョンです。
といっても、オブのデータを始めたのは発売の数日前からなので、体験版の続きというよりフラゲでもしていたような感覚かもですけどね。
体験版の時点でも、今作のダンジョンは休憩地点以外にも自由移動できる部分があって驚いたんですが、今回は更にそこでも戦闘に入るというのに驚きました。
物に不思議がってるウパーを見つけたから話しかけられるかと思ったら戦闘という。屋外のようでもやっぱり不思議のダンジョンですものね・・・;;
漫画等にある、不思議のダンジョンで我を失ったポケモンに声を掛けたら襲われて~という展開も、これの初見のような気持ちになるんでしょうね(´ v `;)
今作はメインキャラにヌオーがいるのに相変わらず序盤登場とか、ウパーさんマジポケダン野生の顔。冒険団じゃ野生どころか嵐の主人公だったけど。

体験版の時点で展開されていたこの展開ですが!黒幕が!予想外でした!(
ヨノワール(探検隊)といいユキカブリ(空探)といいカタリナ(FE新紋章)といい、一応フラグ的な物はあったのに無警戒すぎですよ自分!(((
ちなみにボス戦は二回とも『りゅうのいかり』ゴリ押しでした。『ひのこ』でもダメージ20位な上、「こんじょう」とか「だっぴ」とかが怖いですからね。
そしてこの展開・・・え、ちょ、これまだ三話ですよね、今回は序盤から重い話が来ますね・・・!!;;
流石に救・探の中~終盤におけるシリアスさとはまた違った濃さなので、これはこれで良いですし、終盤もまた楽しみになるんですけどね!
そして約束の家へ。オンボロとか言いますが立派な家じゃないですかアニキ!
これ、鈍った腕が上達した頃にはポカブの顔になったりするのかな?とか思いますが、このままでも良いよねとも思えるわけで、今後が楽しみです。
いや、だって救助隊基地だって家としては前の方が(ry



○トントン山

今回はチームの登録に四匹必要らしい。救助隊は二匹でOKでしたし、探検隊なんかギルドメンバーは誰がチームかも分からないしヨノワールさんの例もあるので、そう考えると今作は組織的にハードルが高かったりするんでしょうかね?
・・・そういえば、ヤナップ達のチームってその辺どうしてるんでしょ・・・?
今回の導入はヌオーの顔芸っぷりが凄いです。豊富すぎて凄い。可愛いというより凄い。
でもヌオー、元々土地の売買をしていたイメージですし、そうでなくても色々飛び回ってたらしいので、ここに定着して大丈夫ですか?という気はしますね・・・
さて、このダンジョンは歴代では最も遅い初の他人救助。
依頼ゲートから入るダンジョンですが、このダンジョンはクリアしないと進まないという点で、表ではストーリーダンジョンに区分してますよ。

エモンガとノコッチの初登場。どちらもどういう性格かは事前情報がありましたが、ノコッチは大体予想通りですがエモンガに驚き。
性別もハッキリしてないから一人称はボク辺りかなーと思ってたんですが、まさかのオレだと・・・!?しかも熱血系アホの子だこれ!(((
多分男の子なんでしょうけど、実はオレッ娘ですと言われたらそうとしか見えなさそうで困ります。
自分としては今の所判断保留中。男の子だと明言されたら男の子で良いんですが、そうでなければ後は自分の脳内次第で性別変わるんじゃないでしょうかね(((
救助隊アブソルだって!見る人によって男性だって女性だったりするじゃないですか!!(槍玉挙げないの)
それにしてもノコッチのセリフ、冒険・探検・人助け・勇気・希望と、色々なキーワードが散りばめられてるなぁ。



○荒れ果て谷

実に女性的なビリジオンさんの初登場。
そして、こういうキャラも行けるだろうとは思ってたけどカゲロウ峠とは打って変わって残念キャラなアニキ。
希望の虹、でしたっけ。それが見られなくなったから希望を持てなくなった。ピリピリしてる直接的な理由は分かってるような物なんですね・・・
ビリジオンの発言は仕方ない事だけど中々辛辣。
ビリジオンといえばトリオ伝説の中でも特に結束強そうなイメージの聖剣士の一匹ですが、この世界では他の二匹や弟子はどうしてるんでしょ?
テラキオンは挑戦状で加入するみたいですが、コバルオンは全くの音沙汰無しだからなぁ。ケルディオは登場する事が明らかになってるのみ。
そして不謹慎かと思いきやもうこれしか道が無い感じの皆さん。
ママさんが話題に挙がってた上に本人も曖昧な答えだったんですがなんなんですかママさん!今作は百合アリですか!ビリジオン性別不明だけどさ!
・・・いや、もうダンジョン中の扱い通り、もうみんな性別不明で良いのかもしれませんね・・・(遠い目)

ここで作戦が初登場。うしろをついてきてにすると過去作のような行動パターンに変わったので、自分としてはやりやすいです。
相手に攻め寄るより、一歩待って攻撃したいケースが多いですからね。
この時点でヒトモシが初登場したのに驚き。ポケダンはほのおもゴーストも、下手すればED前後頃まで仲間にできないイメージすらありましたし。
ここで恐怖だったのがバルチャイの『ついばむ』。オレンのみならまだ良いんですが、『ばくれつのタネ』と『ふっかつのタネ』は致命的。
この時点でのHPは大体60くらいだったので、『ついばむ』のダメージと『ばくれつのタネ』が重なると余裕で死ねます・・・;;
くさタイプじゃないので、『ふっかつのタネ』を食べられそのまま倒される事は無いのが幸いか。かつて空の頂ではひどい目に遭ったもんだ。
でも、今回満腹度が無かったから本当にただのタネになったただのタネが、『ついばむ』の犠牲になってくれた事がありました。ありがとうただのタネ!

ボス戦はまさかの序盤からの集団戦。かくとうタイプの皆さんかっこよすぎですよ・・・!
ただ、初戦は普通にパートナーが『ころがる』全ヒットを喰らってやられてしまいました\(^o^)/
でもあの状況で負けたからか、少し特別っぽいメッセージが見られました!金やアイテムも致命的には減ってなかったから、そのまま続けました。
黒星は早い内に付いてた方が、後で潔癖にならずに済みますしね。
再挑戦はコツを掴んだからかそこそこ楽に攻略。再度ボス戦に入る時も特別なやりとりが。イベント上仕方ないけどまだ決着付いてないのも凄い。
むしろかくとうタイプ勢の強さがやばいです。相手がむしタイプとか知りません。『こんじょう』で全てゴリ押ししてくれてます。
なんというか今作は、今の所ドテッコツアニキのキャラが良くて株が鰻登りしてます。格好良い所も残念な所も含めていいアニキです。
・・・ところで、ヤローどもはキャラ名じゃないでしょう・・・www



○依頼パート

新組織:わくわく冒険協会。
明言こそされてませんが、やはり今作のチームを三文字で呼ぶなら「冒険団」に近いのでしょうか?作品としての冒険団の今後の扱いが気がかりなのですが・・・;;
初期メンバーが凄い可愛い。エモンガのアホの子っぷりとビリジオンに対する目の敵様と、あくまでもクールに受け流すビリジオンが可愛い。
というか、エモンガとノコッチが使えるのは良いとして、まさかこの時点で本当にビリジオンが使えるとは・・・遂にポケダンの伝説の扱いもここまで来たか。
初登場で友達を作らないと言い、今も気まぐれでチームに入ってる所もありそうなビリジオンですが、話が進むにつれ徐々に馴染んでる感じがします。何かの拍子で離脱しないか心配なんですが、最後までいてくれたら良いなぁ。
そしてヌオー・・・読み仮名はそのまんまカタカタでしたけど、あなた本当に底知れないですよ・・・
実際にボスとして凶悪だった悪の大魔王や、どんな攻撃をしても倒される事はない長老のような、そういうオーラを感じます。まさかの戦闘あったらどうしよう。
今作の依頼はまだ見た事ないポケモンもバリエーションに入ってるんですね。ピチューやチャオブー等からの依頼も来るから驚き。
掲示板に載ってる依頼はもの凄い多いのに、一度に受けられるのが一個だけなのが、歴代より不便な所。できれば多くのポケモンを助けてみたいんですがね(・ω・`)
仕方ないので基本的に報酬優先で選んでます。同じダンジョンの依頼を優先して考える必要が無くなりましたからねぇ・・・

今までも気になっていた子は度々いましたが、今作の特性は本編シリーズ同様に一匹につき一つだけみたいですね。野生の物はランダム。
戦闘中に判断するしかない上に、特性が分かっても確実に仲間になるわけではないのが難しい所。
今作は今の所普通に面白いのですが、過去作より不便になってる所もあるのは気になる所。まぁ、この作品はこういう物だと前向きに楽しみますよ。
戦闘中に判断できる物はある程度考えて決めますが、無理な物は割り切って、できるだけ一度仲間にした子は手放さない方向で行きたいです。

今回の進行は、隕石かと思いきや・・・なあのポケモンの\じゃじゃーん/到来!な所で終わってます。
一々効果音や背景を挿入して決めポーズを取るあのポケモンと、遠慮無くツッコミを入れるビリジオンが流石の存在に見えます(((
そういえば、もしかしてアルセウスもウェーブに左右されるのかな?と思ってます。相変わらずノーマルが使えない事になりそうですが・・・
パラダイスは一か所を開拓して、施設を二つ立ててみました。オレンのはたけはアイテムよりも生計を立てる用になるかもしれない。
これ、一度開拓したり立てた施設を取り壊す事は・・・うん、ドテッコツの事を考えればやっぱり無理がありますかね・・・;;
一度っきりのパラダイスなら、よく考えて、自分流のパラダイスを目指したい所ですね。あれ、もしかしてこれ歴代の主人公選択よりも重い選択なんじゃ(((
パラダイスのBGMがストーリー進行に合わせて豪華になっていくのが、徐々に発展してくという意味ですれちがいMii広場みたいなワクワクがあります。最終的なパラダイスが楽しみ。



○登場ポケモン・キャラクターとメンバー育成

マグナゲートと∞迷宮では今までのシリーズとはまた、仲間の増やし方や育て方が変わっていて、今回はそれについて触れると共に今後の方針についてもいくつか。

先述の通り、今作はいきなりビリジオンが仲間として使えるというブッ飛び具合なのですが、同時に加入するエモンガ・ノコッチ共々、少なくとも今の時点では名前が付けられないみたいです。後々付けられるようになるのか?今後ずっと付けられないのか?気になる所ではありますが・・・
ちなみに加入時に名前を付けられなかったけど後で変えられた例としては、ヌケニンや、冒険団で最初に選ばなかった7匹、今作のパートナーがありますね。
自分の感覚としては、探検隊のビッパやジュプトルのようなNPCキャラへの、指示や育成が可能になったもの。みたいな感じだと思ってます。
今回加入した3匹はいずれも加入後にもストーリーでの会話が見られますし、探検隊でいうギルドの仲間達みたいな感じでストーリーに介入するんだと思います。
これまで、もっとジュプトルと一緒に冒険したかった!ギルドメンバーと一緒に探検してみたかった!みたいな意見を見た事はありましたし、自分もそう思ってましたから、そういうファンの声に公式が応えようとした結果なんでしょうね。
今作は、ピリピリしてる所から徐々に距離を縮めて行ってる感じがあるので、この「登場人物としてNNは付けられないけど、仲間として一緒に行動できる」点は、登場人物の描写としてアリだなと思います。

そして今作の仲間達の最大の特徴として、出撃していないメンバーも含めて、全てのメンバーに同じ経験値が入るという事。
仲間にしただけでも、全く戦わせなくても、モリモリレベルアップしていきそうです。そだてやさんやがくしゅうそうちもビックリです。
かしこさも「チームスキル」として全員共有みたいですし、今作は育成面に関しては、手間を大きく省けそうですね。
共有とはいえ、流石に技はメンバーを選ぶ必要がありますが・・・それでも、歴代と比べれば最低限の育成は楽になりそうです。
長い目で見れば主人公達がLv.100になっても使い続けられる理由になるのでしょうか。Lv.100になっても仲間の為に経験値を得られますし、技の育成もできますしね。
また、状況に応じたメンバー選択も今まで以上に現実的にやりやすそうです。

そういった仕様から、今回は序盤からとにかく仲間を集めていこうと思ってます。
エンディングを迎える頃には、たとえ全く使って無くてもこの子達の多くは進化レベルに達する程度には行ってたりするんじゃないでしょうか?楽しみです。
使っているメンバーと使ってないメンバーのレベル格差も無いので、誰を使う!という事は今の時点ではっきりさせず、色々使って行きたいと思ってます。
強いて言うなら、序盤から色々名前考えるのが既に大変ですけどね・・・;;
なので最初に書いた通り、今回はダンジョン加入のポケモンについては新規加入者を全員紹介する形を取ります。最終的な扱いについては未定ですよ。
ちなみに、今回紹介したメンバーで実際に戦わせたのは、今の所ユリアとリランの二匹・・・という所。まだどうしてもイベント加入キャラを優先させがちです;;

今回のダンジョン加入メンバーは、探検隊のように出発地点近くで待機している他、パラダイスの中で住民のようにウロウロしているのが可愛いです。
待機している仲間達が自由にしている姿は、救助隊のともだちエリアを思い出させて素敵です。種族入り乱れているのがともだちエリアともまた違った所。
あの光景を見ていて、使う使わないは別として、パラダイスの住民としても仲間を増やしたくなってきましたね!それもまた今回積極的に仲間を増やしたい理由の一つ。




今回の行動範囲はここまで!
色々メモを取り過ぎて反映しすぎたのか、何だか凄い量になってしまいました;;
次回以降はもう少し工夫できないかやってみたいです。結果今回と形式が変わる事もあるかもしれませんが、臨機応変に。臨機応変に。
・・・とりあえず、説明っぽい部分を省くだけでもマシになるかな・・・(((
長々書いてしまいましたが、最後まで読んで下さってありがとうございました!

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