えんかれじゃす!日記帳
ポケモン不思議のダンジョンをはじめ任天堂メインに、たまにアナログ絵を描いては喋るブログ。擬人化も扱ってますがクリックしないと表示しません。
発見!冒険!無限大!
オブとクスなのかマグナオーとマグナクスなのか

ポケモン全体の17周年にも関らず、特に関係無くポケダン絵とポケダン記事を更新しているブログはこちらになります(((
昨日更新しようと思ってたんですが時間がなくてこうなっただけなんです。悪気は無いんです。
ところで、2年前の15周年で「18周年の時点で第六世代が出てる可能性は低いだろうから、もう御三家で数を揃えたお祝いは無理だろう」的な事を書いたような気がするんですが、既に第六世代の御三家が発表されて18匹で祝える事が決定しましたね/(^o^)\
・・・来年の今頃・・・自分は描く余裕あるんだろうか・・・;;


中間形態って機会を逃すと余程キャラ立ちしない限り描かなさそうだから今の内に(((
チャオブーとオノンドって元々は無関心でしたし、今でも強い関心までは無いんですが、もしもオブとクスが進化するとしたらと考えると、途端に愛おしくなります。
エンブオーとオノノクスにするとしても、その過程として愛せられます。
特別この二種類が好きなわけではないんですが、進化前の二個体を育てた事をきっかけに好きになり始める。親バカ補正とはそういう物。

発売から3ヶ月になりますが、なんだかんだ記事化したい位には遊んでますマグナゲートと∞迷宮。
先週頃にロイヤルランクになったり、例によって仲間を増やしたりしてるんですが、そろそろ残り仲間にしたいポケモンが少なくなってきて、効率も頭打ちになってる感じ。
仲間にしたいポケモンが中々出現しない、出現するけど特性が違う、一致したけど「みねうち」で倒しても仲間にならない、という・・・
もうそろそろ、残りは全てギフトに委ねるべきかなぁ。それまでランクアップと並行してやる分には作業感は控えられていたんですが、最近は空振りばかりでイライラしつつありますし、残りポケモンを仲間にできるダンジョンの依頼はランク低めなんですよね。

自軍メンバーとしては、レベル100のポケモンがどんどん増えてきた感じ。
ちなみに一番乗りは初期レベルの高さに定評のあるサザンドラ。次点はレベルアップの早さに定評のあるノコッチ。予想通りのトップ2匹。
オブとクスもつい最近Lv.100になりました。ちなみに最終的にオブの方が2~3レベル程早かった。主要メンバーには経験値系のアイテムは使ってません。
・・・レベル100のポケモンで『みねうち』しても中々欲しいポケモンは仲間になってくれません。中々辛いです(・ω・`)
前々回記事で触れたマグナ○○については、全員レベル60の前後辺り。
今はピカチュウ含めて中間形態まで進化してます。はっけん!マグナゲートで全員最終形態になるかどうかを確認するまでは様子見しようとしていた次第。

今回の続きページでは、はっけん!マグナゲートでの使用ポケモンの形態や使用技についてを中心に、日記調に書く事にします。
今回も書きたい事を書いてたら長くなってしまいました。それを承知して下さった上で、またネタバレにも注意で、興味のある方は続きページを見て下さると嬉しいです。
今の所、自分が見つけられた難易度としては☆3~6と、☆9~11。
☆2以下って製品版では出るんでしょうかね?
体験版だと出た初期形態でのラインナップを製品版では見てないんですが、多分その辺りが1~2相当なんだろうとは思うのですが・・・

☆3~☆6だと登場ポケモンに違いはありません。ジャノビー・チャオブー・フタチマル・ピカチュウ・キバゴで統一。
☆3~☆5は頻繁に見るので、はっけん!マグナゲートでは最も馴染みのあるラインナップかと。
ジャノビーの『グラスミキサー』、チャオブーの『つっぱり』、フタチマルの『シェルブレード』、ピカチュウの『フェイント』は今作だと専用技になるので、実際にマグナ○○を仲間にするまでは育てられなくて、他の技と比べるとどうしても使い辛かったです。
キバゴも『ダブルチョップ』が今作だと専用技ですが、そこはクスが主力技として使ってくれてたおかげで問題無し。むしろ強すぎて困る位。
☆6だとチャオブーに『ヒートスタンプ』が追加されてました。これもポカブ系専用技。今作どころか全ポケモンでもポカブ系専用技。
でも、進化できないオブだと威力が低すぎて全然育ててませんでした。
今はマグナオーで育てようとしてますが、正直チャオブーでも威力不足。
しかし、ピカチュウの『フェイント』が専用技化しているのは確認するまで気付きませんでした。驚いた。
他の5つと比べて元々習得ポケモンは多いんですが、過去作の習得可能ポケモンは尽く未参戦で、イッシュポケモンは遺伝技で二系統が覚えられるだけという。
しかも今作のピカチュウは主人公限定技として『ねこだまし』を覚えているので、『ヒートスタンプ』同様、空気化していてもおかしくなさそうというオマケ付き。
あくまでも「おかしくなさそう」で、自分で主パのピカチュウを使ってない以上は断言的な事は言いません。

☆9~11については、今の所☆9は二回、☆10と☆11は一回ずつしか見てません。
この範囲で最初に見たのが年末の☆10で、☆9は割と最近。☆11は数日前に初めて見た現状での最高ランクです。
ちなみに☆6も☆11と同じ日に初めて見たので、6~9はじわじわ埋めていく事になりそう。7と8を見るのは何時になる事やら。
☆11はある看板に描いてあった数字の0から出たんですが、☆6は何故か白い床が反射で丸のようになっていた所があったらしく、どこからともなく発生しました。マグナゲートは柔軟な発想と偶然から探すべきという事なんでしょうか。

☆10はジャローダ・エンブオー・ダイケンキ・ライチュウ・オノンドというラインナップ。実は年末、ピカチュウは進化しない予感を立てて・・・なんて書いてる頃には既にライチュウを見つけてました。
予感を立てていたのは本当ですし、そう言いつつもう見つけたよ!と言うのもそれはそれでネタバレっぽいので敢えてぼかしてました(コラ)
この時点で気になってたのが、エンブオーの性能。ジャローダ達と比べてレベルが10近く低い上に、かくとう技を覚えてないので単にかくとうタイプの耐性を持つほのおポケモンという感じの使い勝手に。
マグナゲートの主人公候補では唯一の複合タイプだから、攻撃面ではタイプ一致が強くて・・・という事なら分かるんですが、かくとう技が無いのでただのレベル不足です。一体エンブオーが何をしたんだ。

☆9ではジャローダ・チャオブー・ダイケンキ・ピカチュウ・オノンドというラインナップ。先述の「エンブオーのレベルがやけに低い」のがこの時点で影響が出ていたらしく、何故か一匹だけチャオブーです。
アニメでは唯一進化してるチャオブーですがここでは唯一置いてけぼりです。本当にチャオブーが一体何をしたんだ・・・
・・・とでも言うべき所なんでしょうけども、おかげでチャオブーだけ、オノンドとの中間形態コンビが成立してます。
自分の主パがポカブとキバゴなので、中間形態同士のコンビが成立する事は嬉しいです。何故かレベルが低いポカブ、むしろグッジョブ。

☆7~8では、ジャノビーかフタチマルか、御三家の誰か一匹だけが最終形態になってたりするんでしょうか?いつ見られるだろう。
それでも、御三家の最終形態よりも進化が遅いオノンドとの共演は難しいですし、共演していてもチャオブーが一番オノンドと一緒にいられる範囲が広いと思って間違いなさそうです。メニュー画面のイラストといい、公式がポカキバorキバポカ押しだったりするのかな。

☆11のラインナップはジャローダ・エンブオー・ダイケンキ・ライチュウ・オノノクス。
数日前に初めて見たこの難易度、ここで遂に全主人公が最終形態で揃いました!
ライチュウがリーダーとしてマグナゲートに入っていったので、ライチュウ?珍しいな~と思ってたら、直後にオノノクス。ジャローダ以外の四匹編成でした。エンブオーと一緒の俺得仕様。
ポケダンでの仕様上、オノンドでもオノノクスでも能力的な違いは殆ど無いと思いますが、最終形態同士で並んでるとやはり立派そうに見えますね。
・・・いや、本当、立派そうって以上の強みは無いんですけどね。いつも通りです。いつも通り強かったです。鍛えた技で勝ちまくりしてます。
エンディング前のクスの技構成に、『きあいだめ』が『りゅうのまい』に置き換わった構成なので、レベルが上がった攻撃技と強力な補助技で非常に頼もしいです。
ちなみに今のクスは『ドラゴンクロー』が『みねうち』に置き換わってるという。捕獲(勧誘)用サブリーダーさん。
ここでもエンブオーはかくとう技無し。というか、☆10と同じ技構成。
チャオブーよりは強くなりそうなのに『ヒートスタンプ』も覚えてません。いや、『ニトロチャージ』の方が育てていて使いやすいから良いんですけども。
ジャローダとダイケンキも専用技覚えて無いんだよね。上級難易度では育てても特に意味のないらしい専用技。果たして育てるべきか、否か。
あ、ライチュウの『フェイント』とオノノクスの『ダブルチョップ』は健在でした。『ダブルチョップ』はLv.10代の技だけど明らかに一番強いです。

ところで、はっけん!マグナゲートの操作キャラの技構成は基本的にレベル技で構成されてるんですが、☆11のジャローダは『エナジーボール』に『めいそう』にと何故か半分わざマシンで埋められてました。
他に自力習得する遠距離技は『リーフストーム』しかありませんし、それよりは使い勝手良さそうなので良いんですけどね。
個人的な話だと、マグナーダさんに投影しているポケモン的にも公式に『エナジーボール』覚えてくれてた事は嬉しい誤算でした。
投影してる○ータさんに至っては、何故かわざマシンで覚えた『エナジーボール』以外に攻撃技がないポケモンだったりしますしね。どうしてこうなった。

どこかで見た話によると、難易度はまだまだ上があるみたいです。巨大な伝説のポケモンと戦うというダンジョンもまだ見てないですしね。
形態はこれ以上変化しないでしょうが、技構成はどうなる事やら。
専用技の復活はあるのか。エンブオーにかくとう技が搭載される時は来るのか。オノノクスは既に安定した技構成だけどここから変更入ったりするのか。わざマシン技は導入されるのか。まさかの最強技が来るのか。


というわけで、遂に最終形態が揃ったのを確認したので、これでマグナ○○達も遠慮なく進化させられます。でももう少し中間形態時代も楽しみたいなぁ。
はっけん!マグナゲートだと御三家の中間形態の出番率が高いし、自宅主パの中間コンビでも遊べる事が分かったので、本編でそこまで拘る必要もなさそうですけども。
改めて考えれば、ポケダン的には空気になりがちな中間形態を使う為のはっけん!マグナゲートなんじゃないかと思い始める。それでもオノンドは出番少ないですけども。

本編との兼ね合い上では、最近はっけん!マグナゲートで気になっていたのが操作キャラとしてオノノクスが参戦するか否かだったので、はっけん!マグナゲートは一先ずの目的を達成した事になります。
・・・いや、だってはっけん!マグナゲートでオノノクスが使えないのにマグナクスをオノノクスにしてしまったら、空振り感が辛いですし・・・;;
ここからは、またマグナ○○を含めて本編でのポケモン集めをしようかなと。気が向いた時、ちょっとした時間とかにはっけん!マグナゲートを遊びます。
・・・ちょっとした時間に別の事ちゃんとしろよ!という感もあるんですけどね!;;

そんな感じで今回の記事はここまでになります。
長文失礼致しました。最後まで読んで下さりありがとうございました!


※追記
☆6のラインナップに間違いがあったので追記として訂正します。
☆6はジャローダ・チャオブー・フタチマル・ピカチュウ・キバゴでした。失礼致しました。
他の御三家二匹より少しレベルが高かったジャノビーが、Lv.36でギリギリ単独進化。
ジャノビーがオノンドと共演を果たす事は叶わず。でも、ジャローダ&キバゴというのもサイズ差があって中々印象に残る光景ですね。

コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する