えんかれじゃす!日記帳
ポケモン不思議のダンジョンをはじめ任天堂メインに、たまにアナログ絵を描いては喋るブログ。擬人化も扱ってますがクリックしないと表示しません。
主人公候補パラダイス
何だかクイックボールっぽい配色

前々回記事で、先月は最初の週がピークだとか書いてました。
・・・実際には、最初の週がノーマルモードのラスボスだとしたら、月末はエキストラモード状態でした/(^o^)\
中旬は、更新していたのを見ての通り、多少なり余裕があったんですけどねー。というか、そこで余裕を感じていたのがいけなかったともいう。

今回のアナログ絵は最終形態版のセイとテン。落書きの線を清書したり色を塗ったりしてみたもの。
「光」のイメージと「空」を飛んでるイメージを出そうと思ったものの、自分でもなんだかよくわからない事になってしまいました(´ v `;)
冒険団のシステムとしてのポケモンタワー意識。セイとテンを最終的に進化させるにあたって長らく考えていた構図ではあるんですが、満足に描けたのは以前のポケダン8周年絵が初めてで、今回が二回目です。
冒険団の肝と言えるシステムなので、ゲーム的な意味でもキャラ的な意味でも、もっと描けるようになりたいものです。
この時期になって、機会があればセイをツイッターアイコンにしようかとも思ってたんですが、この絵は落書きが元な事もあってアイコンにするには小さすぎ&粗すぎたので却下になりました。
ポケモンXYのライチュウ、セントラルカロス図鑑No.037ですしね!自宅主パのポケモンで37ですよ!全国図鑑No.037もポケダン主人公候補だったりするけどな!
・・・まぁ、自己主張が過ぎないようにしたという事で良かったんじゃないかなと。あ、遠まわしな言い方してる事の方が多いですが3月7日生まれなんです自分。


中央にいるのが本記事アナログ絵の子達

さて、その3月7日に初めてのポケムーバーを使用しました!
早ければポケットモンスター18周年の2月27日に送ろうかと思ったのですが、そんな余裕なんて無い状態になってたので、3月7日に送る事にしました。
何にせよ記念感が欲しいですってね。すっごい個人的な日になってしまいましたけどね。自分への誕生日プレゼント的な(待て)
12月に初配信から1月に再配信が始まり、無料チケットが手に入る期限である2月21日頃に無料チケットを入手、そして3月に使用と、かなりゆっくりです。
旧作御三家なんかは早く欲しかった所はあるんですが、はやる気持ちを抑えつつ、カービィやったり2月と戦ったり、ボックスが30匹埋まるまで(((
必ずしもボックスを30匹埋める必要はないのですが、パルパーク然りポケシフター然り、ブランク的なポケモンを入れて送った事とかなかったので・・・今回も意味ある30匹にしたくなってしまったんです(´ v `;)
流石に今後は一々30匹も埋める余裕は無いでしょうし、気になるポケモンが手に入り次第送るんじゃないかなぁとは思うんですけどね。

で、そうこうして送ったまでは良かったんですが、送ってから、今作では送った時の日付やレベルが記録されない事を知りました\(^o^)/
つまり2月27日だろうが3月7日だろうがその間だろうが関係無かったという事です!2月27日は仕方ないとして準備ができてから3月7日までの間なにをやってたんだか/(^q^)\
レベルの方も一部のポケモンはキリの良いレベルに揃えていたのですが、意味の無い事をしていたんですねぇ・・・;;
ただ逆に考えれば、日付やレベルに拘る必要は無いのだから今まで以上に送る時は気楽に送れば良いって事なんですよね。
各ポケモンが誰と一緒に来たか推定できるような情報は残りませんし、送る時は1匹だろうが30匹だろうが見た目には変わりません。
レベルも、見た目的にレベルアップさせてから送ろうか考えていたポケモンがいるんですが、その辺りを気にする必要も無さそうです。
そう考えると、今作のポケモン転送の仕様は「拘れない」という意味でちょっと寂しい部分がある一方で、ありがたいとも思えますね。


今回記事は何故か、なんとなく、今回送った30匹について語る事にしました。
といっても全て一匹一匹語るわけでなく、グループ化できる所はグループ化してます。
せっかくなので、一部拘っていたらしい初期レベルについても掲載してみます。
もしかしてこのポケモンあれなんじゃとか、またそれかみたいな部分もあるかもですが、興味がある方は・・・読んで下さると嬉しいです^q^
内容は続きページへ置いてます。
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○一段目:ジョウト・ホウエン御三家
こちらの記事も参照。11月の17日と21日で板挟みされてそうな子達。


メガニウム♀:ふくちょう Lv.50
すなおな 性格。打たれ強い。
出身:パール

第五世代初期に、某救助隊の副隊長を意識して育てた子。
今回ジョウト御三家を別にもう一セット送っているのだが、最初に紹介するこの三匹を送った事についてはこの子を送りたかったというのが原因。
設定上の本名が完全にチコリータな故の「ふくちょう」なのだが、後の二匹も初期形態な名前だから別に本名でも良かったんじゃないかとか今更思う。
並びの都合もあるんだけど、一匹目がこの子って凄い出落ち感が(((


バクフーン♂:ヒアラ Lv.50
おくびょうな 性格。物音に 敏感。
出身:プラチナ

オーダイル♀:ニノノ Lv.50
ようきな 性格。物音に 敏感。
出身:パール

ふくちょうと一緒に送ったジョウト御三家。ポケダン救助隊で仲間にしたヒノアラシ・ワニノコに付けたNNを引用している。
後に紹介するミツリやファルと違って育てた当初は特別脳内設定は無かったが、育てる時にあたっていくらか設定ができた模様。
妄想上のモブ救助隊的なポケモン達で、ヒアラはワンリキーをリーダーとした救助隊のパートナー、ニノノはピカチュウをパートナーとする救助隊のリーダー・・・という設定。
ヒアラの設定は、中古で買った青の救助隊に序盤で止まっていて名前も色々デフォルトなワンリキー&ヒノアラシのチームが入ってたのが由来とか。


ジュカイン♂:ミツリ Lv.50
せっかちな 性格。物音に 敏感。
出身:プラチナ

バシャーモ♀:ファル Lv.50
うっかりやな 性格。物音に 敏感。
出身:プラチナ

後述するたいちょうと一緒に送ったホウエン御三家。ポケダン救助隊で仲間にしたジュカイン・バシャーモに付けたNNを引用している。
性格はミツリは盗賊ジュプトル、ファルは探検隊主人公としての性格を使っているのだが、先述の名前の由来から、脳内設定の方は救助隊側で、当時から脳内設定があった。
どちらもパートナー格で、ミツリはカラカラを、ファルはコダックをリーダーに持っているとか。リーダー格の二匹も、そのNNをガラガラ・ゴルダックに付けて赤の救助隊内に存在している。


ラグラージ♂:たいちょう Lv.50
おだやかな 性格。のんびりするのが 好き。
出身:パール

第五世代初期に、某救助隊の隊長を意識して育てた子。
別に彼を送る気がなければふくちょう達を送る必要も無さそうなのだが、彼を送ろうと思うならふくちょうが一緒になるのは私的必然なのです。
まぁ仮に他にミズゴロウを用意したとしても、この子達は第四世代の出身故に第五世代への執着は無いし、この子ら自身への愛着もあって結局送ったんだろうけどね。
どうせなら後述する子達のようにふくちょうと横並びにさせたいんだけども、第五世代に初めて送ったジョウト・ホウエン御三家としての枠も兼ねていたので現状こんな感じ。




○二段目:シンオウ・イッシュ御三家
新規孵化でレベル1。ポケダンでシンオウ御三家は揃えてないし、イッシュは本人が別途存在するマグナなんとかですし・・・とかなんとか。


ナエトル♀ Lv.1
ようきな 性格。暴れることが 好き。
出身:ホワイト2

ヒコザル♀ Lv.1
せっかちな 性格。暴れることが 好き。
出身:ホワイト2

ポッチャマ♀ Lv.1
ひかえめな 性格。物音に 敏感。
出身:ホワイト2

シンオウ御三家。第五世代初期に育てた子の子孫。
先の六匹と異なり本人は送らない事にした。第五世代初期の戦力で、ゴウカザルはスーパーシングル50連勝に貢献したりと、第五世代なりの愛着があるからである。
後述のゴウカザルがいればここにヒコザルいなくても良いんじゃない?とも思ったが、並びの綺麗さ等様々な理由でヒコザルも別途送る事に。


ツタージャ♀ Lv.1
おくびょうな 性格。ちょっぴり 見栄っ張り。
出身:ホワイト2

ポカブ♀ Lv.1
いじっぱりな 性格。物音に 敏感。
出身:ホワイト2

ミジュマル♀ Lv.1
むじゃきな 性格。イタズラが 好き。
出身:ホワイト2

イッシュ御三家。実は本格的な厳選をしたのは初めてで、ポカブに至っては本家で初めて手に入れたのが約半年前。
全員陸上グループだったり、BW2固有の爺前固定の恩恵もあったりで、遺伝技をふんだんに持たせている。連れて行って一度遺伝させた後はいくらか消すだろうけど。
後述のポカブがいればここにポカブ以下略。「ポカブを本家で初めて手に入れた約半年前」までにポケダンでオブとマグナオーがLv.100になってた事実は笑って良い。




○三段目:ポケダンリーダーズ
探検隊以降の作品の主パを意識して孵化した子達。全メンバーのカバーは難しくても主パだけは揃えておきたかったのです。


メガニウム♂:コータ Lv.50
おだやかな 性格。とても きちょうめん。
出身:プラチナ

第五世代中期頃に送った、探検隊主人公を意識したロング触角。
ただし実戦意識でか攻撃技があまり「闇の探検隊の主人公」っぽくはない。空の探検隊ならまだありえるかもだが。
出身がプラチナなので親がこうた。こうたのコータ。パロディが本人を育てる感覚。自分でも書いててよくわからない。
こちらの記事も参照。


ゴウカザル♂:ヒーザ Lv.50
むじゃきな 性格。暴れることが 好き。
出身:プラチナ

第五世代中期頃に送った、探検隊パートナーを意識して育てた子。
コータ共々当時第五世代で覚えられなかった技を覚えており、コータの技は第五世代でも可能になったが、こちらは依然第四世代専用。
設定上の個性はC30個性だが、最速にしたかった都合でA31個性に。結果セイと被る。ちなみに、孵化にあたってひいざは使用していない(ハズ)


ピチュー♂:セイ Lv.40
やんちゃな 性格。暴れることが 好き。
出身:ハートゴールド

事実上の新規育成。冒険団主人公を意識して育てた子。
本来、たいちょう・ふくちょう・コータ・ヒーザに続く子として第五世代用の育成を検討していたが、モチベーションの上がらなさから準備が遅れていたとか。
当初『きあいパンチ』を検討していたが入れなかったので、第四世代出身であるメリットはほとんど無い。まぁ各主パの出身地をバラけさせたという事で。


トゲピー♀:テン Lv.40
おとなしい 性格。イタズラが 好き。
出身:ハートゴールド

冒険団パートナーを意識して育てた子。ちなみに孵化したのは13年8月下旬頃。
セイ共々初期形態が第二世代のマスコット的ポケモンなので、ジョウトでの孵化がしっくり来る、というのがメリットなのかもしれない。
性格は敢えて実戦面であまり選ばない性格にしている。実戦重視で考えようとすると主パとしては三匹目の「おだやか」とかなっちゃうだろうしこの子。


ポカブ♂:オブ Lv.30
いじっぱりな 性格。ちょっぴり 見栄っ張り。
出身:ホワイト2

最近孵化した新規育成。マグナゲート主人公を意識して育てた子。
BW2式の爺前固定のおかげで、第四世代以上に楽に好きな個性の2V以上を獲得した。正直もっと早く知っていれば良かったと思う。
設定上は性別不詳なオブだが、流石に本家でそうするわけにもいかなくて。でも何となく脳内でも♂な感じで落ち着きつつあるからもう♂で良いかなぁとか思う。
それにしても、この~っぱり、~っぱりという並びのツンデレ感は相変わらず凄い


キバゴ♂:クス Lv.30
むじゃきな 性格。昼寝を よくする。
出身:ホワイト2

最近孵化した新規育成。マグナゲートパートナーを意識して育てた子。
性格がヒーザと重複してるけど、マグナゲートでパートナーに向けられた性格を表す単語として「すなお」「むじゃき」が出たから、どちらにせよチコリかヒーザどちらかに被らざるを得なかったから仕方ない。
実は「とうそうしん」。送ってから「とくせいカプセル」で変えれば良いやと、その辺り第六世代凄い。ちなみにポケダン中のクスは逆に、パートナー補正で「かたやぶり」だが進化すると「とうそうしん」に変わる。妙に特性関連がややこしい子。




○四段目:ポケモンコロシアム
ツイッターの方では実況ツイートしたりもしたけど、実は最近やってたんです。新技使いたさに少し厳選した伝説と、新システム使いたさに性別厳選した御三家と。


エンテイ:テイテイ Lv.40
わんぱくな 性格。居眠りが 多い。
出身:コロシアム

スイクン:クンクン Lv.40
おだやかな 性格。物音に 敏感。
出身:コロシアム

ライコウ:コウコウ Lv.40
せっかちな 性格。打たれ強い。
出身:コロシアム

ジョウト地方の伝説のポケモンで元ダークポケモン。
本来は後述する御三家を目的にコロシアムを始めたのだが、XYでエンテイの新技習得に伴い、性格だけでも一致させたエンテイが欲しいと思って厳選する事になった。つまり大体本家唯一神エンテイのせいおかげ。
そしてこの三匹をマスター抜きで厳選するならタイマーが一番無難なのだが、後述の御三家も全員タイマーなのでどうせなら同じ親で厳選個体が欲しくなりこのタイミングで厳選する事になったとか。
主人公名が二周目のレオという事でレオレオ。それに合わせて、NNがこんな感じに。たいちょうの仲間でテンと同族の某王子とは関係無い。


ベイリーフ♀:ニウニウ Lv.30
のうてんきな 性格。おっちょこちょい。
出身:コロシアム

アリゲイツ♀:ダイダイ Lv.30
ひかえめな 性格。力が 自慢。
出身:コロシアム

マグマラシ♀:フンフン Lv.30
ゆうかんな 性格。好奇心が 強い。
出身:コロシアム

元ダークポケモンのジョウト御三家。
全員タイマーボール入り。「タイマー・・・時の球・・・これに入ったポケモンって探検隊っぽいんじゃね?」とかいう理由でコロシアムを一周した。
本当ならコータ的な理由でダークボールの方が嬉しいのだが第四世代のボールだし、この子らボール以前に存在が元ダークだから色々仕方ない。
ボール遺伝用の性別が重要なので性格は厳選してない。というかベイリーフは厳選できない。それにしても、アリゲイツとマグマラシは逆なら良かったのにとは思う。
初プレイで使ったメガニウムの性格は「おとなしい」だった。今回のベイリーフの性格はその対。そう考えるとどこか感慨深い物がある。
命名は伝説の三体と同じ形式なのだが、ダイダイとフンフンはなんとなく男の子っぽいのが気がかり。




○五段目:そのほか
ボール遺伝用にハイリンクの森から連れて来たり、もっと別の場所から連れて来たり、そもそもボールとは別の物の遺伝用だったり。

アノプス♀ Lv.10
いじっぱりな 性格。イタズラが 好き。
出身:ホワイト

ハイリンクの森出身、隠れ特性。
ネストボール入りの遺伝要員で、遺伝させる事を見越して最近連れだした子。この記事で紹介しているハイリンクの森出身(ホワイト出身)は全員そんな感じ。
ネストボールにしたのはポケダン空の探検隊のアーマルドの影響で、「緑眼のプクリンのししょー」「空の探検隊=緑色」というビジュアル面の特徴と、失礼な話だが「アーマルドだがLv.23、少しププリンを育てるとレベルの割に弱いとも感じてしまう」というネストボール自体の本来の効果にも影響されているという。
尚、緑眼にネストボールが似合うと感じてはいるものの、過去にパールで育てた「おやかた」「だいまおう」に使ったボールはゴージャスボール。ネストを使った方としてはプリン系としてはプラチナ軍の「からめる」の方だったりする。


リリーラ♀ Lv.10
ゆうかんな 性格。負けず嫌い。
出身:ホワイト

ハイリンクの森出身、隠れ特性でネストボール入りの遺伝要員。
ネストボールにしたのは先述のアノプスとの種族的な対だからなのだが、こちらは「進化形が緑色」「円形の模様がある」とむしろ素でネストボールが似合ってる印象。
またどちらも第三世代初出のボールという意味では、第三世代の化石ポケモンに似合ってるといえば似合ってるのかもしれない。タイマーとかダイブとかもそうだけども。
ハイリンクの森で仲間にできる時のレベルそのままで連れてきてますが、第五世代用の夢アノプス♀や夢リリーラ♀等も残してます。
スプレーや爺前固定を駆使してレベルアップしないようにしながらタマゴを残してもらいました。そうまでする意味は無かったんですけどね。


プテラ♀ Lv.10
ようきな 性格。居眠りが 多い。
出身:ホワイト

ハイリンクの森出身、隠れ特性でゴージャスボール入りの遺伝要員。
そういえばアニメじゃプテラと戦った後にトゲピーのタマゴが見つかったけど、トゲチックがプテラとタマゴグループ同じだから、あのプテラがカスミのトゲピーの親だった可能性もあるよね。
ところで、ポケダン救助隊は北の山脈の終盤の強敵としてトゲチックが出て、奈落の谷は終盤がプテラの巣窟だよね。
・・・そんな所を交えたちょっとゴージャスっぽい設定がイメージにあったりします(((


ニャース♀ Lv.10
ようきな 性格。食べるのが 大好き。
出身:ホワイト

ハイリンクの森出身、隠れ特性でスーパーボール入りの遺伝要員。
高い知名度と人気を持ち、ポケダンでも多くの作品で主人公候補を務めたポケモンだが、XYではポケムーバーで転送しないと入手できない。
初代からの"青"のボールで"赤"より少し性能が良い、という所から青の救助隊っぽく感じた、という理由でスーパーボールを視野に入れてたので、パールにたまたまファイアレッド産のスーパーボール入りがいたので連れていこうかとも考えていたけども、ハイリンクの森にニャースがいたのでこちらを連れだしてみる事にした次第です。


ゴンベ♀ Lv.6
おとなしい 性格。好奇心が 強い。
出身:パール

DP発売から7年以上経ち、最近になって初めて捕獲した野生産ゴンベ。たにまのはつでんしょでLv.6のときに出会いました。
ここまで読めば御察しかもしれないが、今になって野生産を捕まえようとしたきっかけはボール遺伝の仕様を知った事から。ボールを選べる野生のゴンベ系が(理屈上)無限入手できるのはシンオウ地方だけ。
ちなみにダークボール入り。ゴンベはポケダン時・闇の探検隊で・・・まで言えばもうこれ以上言うのはしつこいんじゃないかな(((
時(タイマー)ではなく闇(ダーク)にした理由として、コロシアムのジョウト御三家でも触れた通り、タイマーボールなら第三世代でも入手できるからという所がある。
ただ、自分が知ってる範囲だとゴンベを主人公にしていらっしゃる所って時か闇かだと闇探に多い印象。なんでだろ。


カビゴン♂ Lv.10
ようきな 性格。おっちょこちょい。
出身:ハートゴールド

ポケウォーカー出身。今回送った♂の中では唯一NN無しの設定無し。
『じばく』の遺伝要員。XDで習得させるorチャンプのみち出身orそれらから第五世代で遺伝させる以外に過去作での入手手段が無いので、先述のゴンベ♀に覚えさせる事はできなかったのである。
カビゴンに進化してるのは、第五世代用にも『じばく』ゴンベを残そうとしたため。
何匹か手に入れたのだが、遺伝先で「ようき」をどこかで入れる予定だったので、たまたま入手できた「ようき」の子を使用。個体値の方は低いが。


―――――――――――――――

こんな感じになりました。
まとめると、「御三家に自宅主パを交えつつボール遺伝用のポケモンを送った」感じ。
今後はこの子達から、育てたりタマゴ孵化したりして進めていこうとおもいます。
ボール遺伝の方は、需要と機会があれば孵化して交換できるようにもしてみようと思ってます。この辺りはまたいずれ。

今回はここまでになります。最後まで読んで下さりありがとうございました!

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