えんかれじゃす!日記帳
ポケモン不思議のダンジョンをはじめ任天堂メインに、たまにアナログ絵を描いては喋るブログ。擬人化も扱ってますがクリックしないと表示しません。
基地とはロマン
現時点では紅一点

ジュプトルとハリテヤマ。身長差結構あるよなぁと。
ジュプトル・・・というかキモリ系は新登場のメガシンカを除いて、うろ覚えでも描ける自信がある程度には描き慣れてたつもりですが、改めて見ながら描くと新しく気付く事もあって楽しいです。
今更ながら、基本的には背筋を伸ばして立ってるって事で良いんでしょうか。初登場時はジャンプ中を下から見たアングル、コロシアムではやや前屈みだったので、背筋を伸ばしてるのに逆に違和感がありましたが。
救助隊や探検隊のドットもコロシアムを参考にしてるのか、前屈み気味だった記憶。
ハリテヤマはルビー初見時でも使ったのですが、おそらくその時のパーティメンバーでは一番大柄だったんじゃないかな。
今回はパッケージ伝説を使おうかどうか悩んでいるので、使う事になった場合はそっちが最大になります。今の所は確定できません。

前回更新時点でマクノシタは序盤の定番と思っていたのですが、よくよく考えたらタイプ重複を気にしない場合は別として、気にする場合だとアチャモを選ぶとかくとうタイプは要らなくなるし、ミズゴロウならキノガッサも選択肢になるので、キモリを選んだ時以外はマクノシタでないといけない理由が無いような・・・と気付いてしまいました。
勿論、初見であればかくとうタイプに進化すると思わず、キノココをワカシャモやマクノシタと一緒に使っていたとかはありえそうですけども。
アチャモを選んだ場合のマクノシタは・・・マクノシタに会うまでにアチャモが進化してる事の方が多そう。

~『ポケットモンスター オメガルビー』 プレイ日記その2~
現在地点:ハジツゲタウン到着
現在メンバー

ジュプトル♂ Lv.31
さみしがりな 性格。我慢強い。

ペリッパー♂ Lv.30
おっとりした 性格。力が 自慢。

サーナイト♂ Lv.30
のんきな 性格。ちょっぴり みえっぱり。

ハリテヤマ♀ Lv.30
ゆうかんな 性格。負けん気が 強い。

ポケモン図鑑 捕まえた/みつけた : 49/75

○攻略メンバーの話

ジュプトル以外の全員が最終形態に。
特にラルトスは、キルリアの頃に日記を書くことなくサーナイトへ。まぁキルリアの期間って結構短いですし。
今回はアナログ絵でジュプトルの小ささを描きましたが、この時点では全メンバーで最も小さいんじゃないでしょうか。最初の進化は一番乗りだったのにね。
ジュプトルの『リーフブレード』はやはり習得レベルが下がっていました。
第四世代で物理化した代わりに威力が上がっているので、使用感は原作とさほど変わらず。この時点では相当な威力。
今では他のポケモンにも強力な技が揃い始めていますが、覚えた時点では、困った時には『リーフブレード』と言わんばかりの性能でした。
現時点で出せる最大火力はサーナイトの『サイコキネシス』だと思います。原作よりは遅くなりましたが、XYよりは早い習得。
まぁ、進化レベルに覚えたばかりでまだ使ってないんですけどね。
ペリッパーは『みずのはどう』や『エアカッター』の習得で原作よりも地味ながら火力アップ。元々安定感のあった使い勝手に磨きが掛かったように思います。
ハリテヤマは『はっけい』と、威力アップした『はたきおとす』が強力。この二つで、フェアリーや一部の複合タイプ以外と戦えるから便利です。
原作プレイ時はテッセンさんのレアコイルにマクノシタで挑んでも高い特攻の前に破れていたのですが、今回はテッセン戦の前にハリテヤマに進化できたので戦いやすかったです。
当時はマクノシタがいつ進化するか、そもそも進化するのかも知らなかったしなぁ。



○アイテムの話

今作のアイテムでびっくりしたのは、カイナシティ時点でおこうが買える事。
確かにBWで購入できるようになって以降、売られてきた場所の雰囲気を考えるとカイナシティが適切ではあるのですが。
この時点で買えるという事で、早速「こううんのおこう」を買いました。
「おまもりこばん」と同じ効果で、賞金を二倍にできるアイテム。この時点ではまだ「おまもりこばん」を持ってないので、代わりとして使ってます。
・・・いや、全く同じ効果のアイテムが先に出た時点で、代わりでもないのですが。
値段は9600円と値が張りますが、購入の見返りはそれ以上のハズ。さぁ、このブログを読んでいらっしゃってまだ「おまもりこばん」を手に入れてないそこのアナタ!オススメです!買いましょう!!(何)
ちなみに自分は今の時点でもまだ「おまもりこばん」を持ってません。
今作では「モンスターボール」以外のボールを10個買っても、「プレミアボール」が付くみたいです。
そして特殊ボールはシダケタウン、イベント攻略後のカナズミシティ、そしてハジツゲタウンで購入可能。それぞれで10個買ってしまいました。
おかげでプレミアボールもそれなりの数になりましたが、それ以上に毎回お金が削られます。3店舗で3種類を10個で9万・・・(´ v `;)
そこで今作再戦希望が分かりやすくなったトレーナーアイや、先述の「こううんのおこう」が役立っているのです。
それにしても、こんなに早くボールが揃うとは。かつてはゴージャスボールは貴重なボールでしたし、ダイブボールも終盤からだったのですが。
ただ、この時点で13種類のボールが使えるのはありがたい。ボール遺伝させたいポケモンを見つけた時の選択の幅が広がります。
また、それとは別に驚いたのはメガストーン。何故かカイナの市場に落ちてるフーディナイトに始まり、序盤から色々な場所で落ちてます。
もっとも、クチートナイトを手に入れてクチートもいるのに、まだキーストーン(メガバングル)が無いからメガシンカはできないのですが・・・



○スーパーひみつきちの話

ここから、少し反転無しでお送りします。写真も付けようと思ってます。
写真のリンクを付けるから、反転付きだと少し不自然な気がしたのです・・・;;

DPの地下通路やBW2のジョインアベニューの要素を逆輸入して帰ってきたひみつきち、その名もスーパーひみつきち。
本作でも特に楽しみな要素の一つです。その割にゆっくり進めてましたが。
早速、もようがえを試してみました。
アイテムはそれまでに手に入るアイテムと、『ひみつのちから』解禁後にカイナシティで売られるようになる家具から。
既に持っていた物で構図を考えて、カイナの家具等でカスタムした形です。
場所はチュートリアルとして最初に与えられた所を使っています。

それでは、本作最初のあうれい基地は こちら !

(ここから反転します)

・・・・・・。

主人公の初期位置に「あかいレンガ」に乗った「ミズゴロウドール」を置いて、
ホウエン御三家のぬいぐるみと同列に置いたポケドールが「エネコドール」。
いかに自分がポケダンに毒されてるか、改めて自覚してしまいました!\(^o^)/
一応、主人公の位置は机の右(キモリドールの右)になってるんで、自分自身はキモリ使いとしているつもりではあります・・・;;
キ、キモリドールだけ他のポケドールよりも高い場所にありますし(((

個人的に、ポケダンにとっても基地は重要な要素だと思ってるので、ポケモンで基地を考えた時にポケダンのイメージが出来てしまったのかもしれません。
ポケダンの中でも基地にバリエーションがある事は、自分の中で救助隊やマグナゲートの評価が高めな理由の一つだと思います。

ちなみにミズゴロウの前から始まる「おんぷマット」は、レ→ラ→ソ→高いド→ラ、となっています。音域や半音が使えない事の限界はありますが、ポケダンのメインテーマっぽく聞こえたら良いなーって感じになってます。
原作プレイ時は家具が増えたら「おんぷマット」を使う余裕が無くなってたのですが、本作は改めて、何かしら工夫してみたいです。
新アイテム「おまねきマット」は、他に置きたい物も無かったしとりあえず残してみた次第。仲間はまだ増やしてないのですが、どうしようかなぁ。
本作のひみつきちで嬉しい事が、アイテムの向き、キャラクターの場所や向きを変えられるようになった事。
柵は一種類で工夫が利きますし、ポケドールはこうやって全員が入口を向いていても良し、従来通り全前向きでも良し、見つめあっても良しと中々自由。
これから、候補地やもようがえグッズが更に増えるって考えると楽しみです。
候補地については色々増えてるみたいですね。マップを見るとひみつきちに特化した地域があるみたいですし、今作からはダンジョンの中にも作れる様子。
カナシダトンネルに作れる洞窟の基地は、確か原作には無かったよね・・・?
候補地やグッズが増えるとそれだけ出来るコンセプトが増える事になりますから、どういう基地にしようか余計に悩んでしまいそう。
それこそ、原作でやったような「自分の基地」を作ってみても良いと思ってます。
ポケダンコンセプトなら自分の主パ推しでいきたいかなぁ。カウレッズとコロナはできる事が確定してるハズ。
それにしても、前回記事ではジュプトル絡みで探検隊の事を「あのゲーム」とぼかしたのに、今回はポケダン全開だなぁ。早速伏せる気を無くしてしまった。



こんな感じでゆっくり進めていきます。
クリアを急ぐつもりはありません。多少のネタバレは恐れずマイペースに。
・・・既に、いくつかネタバレを知ってしまった部分も、ありますし・・・(´ v `;)
それでは、ここまで読んで下さってありがとうございました!

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