えんかれじゃす!日記帳
ポケモン不思議のダンジョンをはじめ任天堂メインに、たまにアナログ絵を描いては喋るブログ。擬人化も扱ってますがクリックしないと表示しません。
撹乱と書いてリメイクと読みたい
「キャラ」の好きと「種族」の好きは別だと感じる二系統

ジュカインとサマヨール。トクサネシティジムはこの二匹で戦いました。
当時から好きなこの二系統ですが、まさか色んな意味での未来でジュカインの進化前とサマヨールの進化後が宿敵関係で登場するとは。
他にもポケスペのエメラルドがジュカインとサマヨールを持ってるんでしたっけ。彼はウソッキーも使ってるので自分の好きポケが三匹もいる事に。
ポケスペといえばΩRαS編の執筆が決定、エメラルドも登場するみたいですが、サマヨールはそのままなのか進化してるのか、どうなるんでしょうね。
ジュカインは目つきが難しい。若干ジト目に見えるあの目、初めて公式イラストを見た時は「やる気無さそうな顔してるな・・・」という風に思いましたし、その辺は公式スタッフも気にしたのかアニメ等ではややツリ上がった目つきをする事も多い気がします。
ただ、ずっと見てると、ゆるい目つきが却って愛おしく感じたりもするんですよねー。
そもそも、目自体がツリあがってるのか、頭の角度の度合いでそう見えるのか、どっちなんだろう。と思う事もあります。
今回は、ツリあげないようにするつもりで描いてます。

廃人記2本を挟んでいたとはいえ、本編プレイ日記の更新は2週間以上ぶりになります。待って下さっていたならば、遅くなってごめんなさい;;
攻略範囲としては、前回更新した廃人記のほぼ直後までになります。
グラードン戦前後の事も、ストーリー絡みであればこっちに書いてます。
続きページからプレイ日記になります。待ってましたという方は是非読んでいって下さい。

~『ポケットモンスター オメガルビー』 プレイ日記その5~
現在地点:ルネシティジム攻略後
現在メンバー

ジュカイン♂ Lv.59
さみしがりな 性格。我慢強い。

ペリッパー♂ Lv.58
おっとりした 性格。力が 自慢。

サーナイト♂ Lv.56
のんきな 性格。ちょっぴり みえっぱり。

ハリテヤマ♀ Lv.57
ゆうかんな 性格。負けん気が 強い。

サマヨール♀ Lv.56
てれやな 性格。昼寝を よくする。

グラードン Lv.47
やんちゃな 性格。昼寝を よくする。

ポケモン図鑑 捕まえた/みつけた : 95/168

○攻略メンバーの話

6番目のメンバーとして伝説のポケモン、グラードンを加入させました。
グラードンを入れようと思った理由は前回記事の最後に書いてますので、今回は割愛させていただきます。
グラードンは加入直後、今の時点ではルネシティジムでの戦闘をこなしただけなのですが、流石は超古代ポケモン、捕まえたばかりなのに強いです。
『じしん』や『だんがいのつるぎ』で、少しレベルが下な程度のみずタイプポケモンをどんどん蹴散らしていく。「おまもりこばん」を持たせるためにゲンシカイキは使ってないにも関わらずです。
一般トレーナーは全員倒させましたが、ミクリ戦はメガジュカイン達にも戦わせるように。そんな感じで戦いました。
ところで、廃人記の段階では見てなかったのですが、通常グラードンの眠り状態やポケパルレにおいて目を閉じてる線は体の黒い部分に同化することなくちゃんと見えるんですね。可愛い。

攻略メンバーのレベルは、ミクリを倒した直後の物を記載してます。
現在はミクリ戦から日が空いており、探索でレベルが上がってるメンバーもちらほら。
特に、捕獲用に『みねうち』を覚えている関係でジュカインが他メンバーと差を付けるレベルになっちゃってます。まぁ、主人公ポケモンであるジュカインのレベルが上がる分には構わないとは思っていますが。
ところで今回の更新で攻略メンバーが6匹揃ったとともに、廃人記の絵も合わせれば攻略メンバーは全て描いた事になります。
ポケモンXの時もそうでしたが、全メンバーの全形態を描く事は諦めてますが、全メンバーは一通り描くようにしました。
キモリは他のメンバーより出番が多いですけどね。そこも御三家補正って事で。



○ポケモン図鑑の話

グラードンとの戦いを経て、ホウエン地方全体が色々と変わっていくように。
その中の一つとして、ホウエン地方各地に全国図鑑のポケモン達が登場するようになりました。
昔はもっと様々な種類のポケモンがいたらしい、という記述があったので気になってはいましたが、これがきっかけになるとは。
初めて遭遇した全国ポケモンはバルキーでした。
すれちがいのひみつきちを探していたら、くさむらが揺れて・・・という具合です。通常マップ上の全国ポケモンは、基本的にずかんナビで遭遇するんでしょうかね。
全国図鑑にアップデートする前に全国ポケモンを捕獲で図鑑登録した時に、少し特殊なメッセージが出るようですが、自分はそれより先に、ミクリに言われるよりも先にアップデートしてしまいました。色々と惜しい事をしました。

また、メガラティオスに乗った空の旅が可能になりました。
空を行くポケモン達とエンカウントしたり、既に行った事がある場所まで移動したり、マボロシの場所に行く事ができたり。
移動用としては『そらをとぶ』を覚えてるポケモンがいなくてもそれ並の大移動が可能で、そこまでの移動を実際に操作できるのは、便利かつロマンがありますね。
とはいえ、マップナビ画面からの移動はできませんし、移動するだけなら『そらをとぶ』の方が時間も短いので、『そらをとぶ』の利便性は損なわれていません。
ところでこのメガラティオス、呼びだすアイテムさえあれば、どこにいても飛んできてくれるようです。
通信交換されていても、逃がされていても、ラティオスとラティオスナイトが別々の場所にあっても、或いは遠い将来に次世代の、どこか遠くの地方に旅立っていったとしても、飛んで来てくれるのでしょうか・・・将来そういう事があったら、感動さえしてしまうかもしれませんね。

メガラティオスついでに少し。本作、ΩRαSで初登場したメガストーンは原則としてXYに送る事ができないのですが、ラティオスナイトとラティアスナイトはXYの頃からデータ上には存在していたらしく、XYに対して交換する事が可能みたいです。
思えば、メガシンカの発表と同時に発表されたとはいえXY時点でバシャーモナイトはデータはあれど通常プレイの入手はできないメガストーンだったので、それと似たような形なのかもしれません。
実際に、ΩRのグラードンとラティオス、Xのゼルネアスとジガルデを図鑑登録用に一度交換したのですが、その際にラティオスナイトも一緒に交換できましたし、メガシンカもできました。
その間にΩRでラティオスを呼んだらどうなるか・・・は、興味はあったのに実行を忘れていました。もう一度送り出す理由も無いし、勿体無い事したかなぁ。

話は戻ってマボロシの場所。
原作では本当に幻の存在とも言えたマボロシじまのリメイクですが、毎日必ず自分の場所が登場し、すれちがい通信で出会ったプレイヤーの場所に行く事ができるという、より実用的なシステムになりました。
マボロシの場所は日付が変わると変わりますが、マボロシの場所では一部を除いて地上には現れない全国ポケモンが出現し、ずかんナビを用いて隠れ特性を探す事もできるので、日替わりのフレンドサファリとも言えるかもしれません。
すれちがいで出会ったマボロシの場所のポケモンは、今の所は隠れ特性の入手は考えず、図鑑の為に捕獲していきました。
ただ一種類だけ、ある♂限定のポケモンは、孵化して育てるならボール遺伝はできない事ですしとりあえず隠れ特性を捕まえるまで戦ってみました。
結構多くのポケモンを捕まえましたが、テレビナビを見た感じ、まだ入手できていないポケモンもいる模様。
伝説のポケモンとも出会えますが、まだ捕まえる気はありません。出会ったらどうなるか試してみた事はありますが。

本作のプレイ日記はポケモンXに引き続きポケモン図鑑の状態を記録していますが、この記録についてはこのプレイ日記中はホウエン図鑑のみを記録する予定です。
それにしても、本作はプレイ日記の最初に「違和感があるポケモンを攻略メンバーに入れる場合はその部分を反転する」と書きましたが、まさか本当に、そういう違和感があるであろうポケモン達が沢山登場するとは。
もっともその時ヨノワールを例に説明しておきながら、いざサマヨールがメンバー入りした時には進化させるつもりは無いと書き、最終的にはホウエン初出のポケモンだけでメンバーを固めたのですから酷い話ですが(((



○ストーリーの話

マグマ団との決戦の時期という事で、その辺りの記述を。
全体的に思ったよりも短くなっていた印象。本当に短くなったのか、それとも量的には変わってないんだけど、ゲームのテンポやレベリング効率からの進めやすさなのか。
発売前の情報にあった、マグマ団5人との群れバトルはアジトで一度発生。群れバトルの宿命かそこまで強くないんですが、何せ相手がポチエナなので『ほえる』でこちらのポケモンがコロコロ変わる変わる。強いというより鬱陶しかったです(´ v `;)
他にも戦う場所があった関係なのか、海底洞窟ではマグマ団の幹部とは戦いませんでした。カガリは地上にいたとして、ホムラはマツブサ戦までどうしていたんだろう。
マツブサは野望が成就した時のテンションの上がり具合が面白かったです。戦闘後のメガネの挙動といい、あれが素に戻ってる状態なんでしょうか。

そういえば、「メガシンカ、キサマだけが使えるのではないのだよ」的な事を言われましたが、私マグマ団相手にメガシンカした事ありましたっけ。イマイチ覚えてないなー。賞金アイテムを優先するので余程の場面でないと使わないんだけどなー。
でもせっかくなので、メガバクーダにはメガジュカインで対抗してあげました。
まずは、ゲームを終える前に直後の展開等を確認しようと思ったテストプレイ。
『リーフブレード』一発で沈みやがりました。
・・・おいおい!?いくらなんでも張り合いが無さすぎるぞ!?もっと頑張ってよ!?
と、本番では手を抜いてみました。最初の方では攻略に必要だったので覚えさせた『いわくだき』で応戦。
『あくび』連発からのタイプ不一致『いわなだれ』されました。
・・・マツブサのバクーダに使われた技は、その二つと『のろい』。ほのお・じめんタイプだけど、タイプ一致技は一つしか無さそうです。
ほのお弱点のジュカインで対峙した時点で『あくび』を使ってきたので、ほのお技を覚えてないのかな。メガシンカしたら特性も活かせそうですのに。
結局、少し手を抜いた所で苦戦できるわけもなく終了。レベルを上げすぎた、とは思いますが、それ以前の問題も抱えてると思います・・・;;

その後は、グラードンが復活するシーンからのひでり、改めておわりのだいち。そういえばこの時点で眠りについてるグラードン可愛かったね。
グラードンは目覚めて海上に現れてから、歩いて?ルネシティに向かった模様。
グラードンが海に浮いてるとは思えないし、『ダイビング』できるような海にグラードンが足が付くとも思えないので、水面近くまで高い足場を作って移動でもしているのでしょうか。たいりくポケモンすげぇ。
この時、近くのポケモンやトレーナーは大丈夫だったのでしょうか。トレーナーは何だかピンピンしてそうなんですが。ポケモンは気のせいか、この時はエンカウント率が低かった気がするので、もしかしたら大丈夫じゃないのかもしれません。
この時点でグラードンはゲンシカイキしていないのですが、復活した時点で起こした天気はゲンシグラードンの特性と同じ「ひざしがとてもつよい」状態。
マグマ団達も、目覚めてすぐにこんなパワーを!?と驚いていました。思えば、原作時点でルネシティからミナモシティやキナギタウン手前までに及ぶ天候変化を起こせるだけでも凄かったのですが、今回は復活に「べにいろのたま」を使ったとはいえ、戦闘におけるゲンシカイキ並のパワーを通常時から発動。これは、野生の状態でゲンシグラードンとなっていたらどうなっていたんでしょうか・・・
そういえばDPのアカギは、ディアルガやパルキアをボールで捕まえると世界を変える程の力を発揮しないので、あかいくさりで操ろうとしていました。この現象でその事を思い出す。ボールはある程度ポケモンの力を制限しているのかも。
日照りBGMの何とも言えぬ不安感はリメイクでも健在。大雨BGMが比較的普通にBGMしているのに、こちらはBGMと言えるのかも怪しい。
個人的にコレ、メトロイドⅡのBGMに似た不安感があると思うんだ。個人的に怖いと思いつつもどこか慣れた感じがあったのは、そのせいかもしれない。

そしてルネシティへ到着、グラードン戦へ。
ダイゴとミクリ、マグマ団とアクア団、そしてハルカまで駆けつけてくれたのが印象的。
ミナモシティでの戦いの後にハルカの家に行ってもいないと思っていたら・・・実は帰ってなかったんだな!?(((
状況が飲み込めないけどかけつけて、一番の友達として応援してくれるハルカがとてもヒロインしてます。この後も含めた一連のイベント、ユウキだったらどうなるんだろう。ユウキとハルカでは結構態度が違った印象があるので、気になる。
マグマ団アジトで作られていたマグマスーツを入手。これ、誰が着る前提で作られてたんだろう。主人公はマツブサよりは小さいし、ましてホムホム用のスーツだったら絶対ぶかぶかでしょうし、カガリ用だったらそもそもカガリも来てただろうし。
グラードンに乗り、めざめのほこらの深部に移動する様子が可愛かったです。「あいいろのたま」の効果もあるでしょうが、とてもこれからお互い戦う事になるとは思えない和やかさ。もっとも、プレイする側としてはいつ戦闘になるのかとビクビクしましたが;;

グラードン戦そのものの様子は前回記事で触れてますので今回は割愛。
ムービーの始まりから戦闘BGMが挿入されていて、一周かけてゲンシカイキ、強大さを感じさせつつ戦闘に入るタイミングでBGMが一瞬GBAに戻るという演出が最高です。
本作の超古代ポケモンBGMは音源が所々GBAに戻っていて、それが一種の「原始回帰」を表しているのかもしれませんね。
捕獲が厳選に作業化すると、BGMを満足に聴く事がなくなるペースで回転する事もありますが、本作に関しては戦闘前に必ず曲が一周するおかげで、音楽を楽しむ時間や休憩時間が取れるのも、廃人的には効率は悪くとも、気分的に悪くない仕様だと思います。
戦闘後にもムービーが。日照り状態から解放され、各地に光が降り注ぎ、平和になっていく様子。こう明確に「世界は平和になりました」って雰囲気が漂っているのはポケモンシリーズでも珍しい気がします。
前回言いました通りムービーが入る事でグラードンの能力チェックに時間が掛かりますが、あれだけの事態が起きたのだから、戦闘直後にこういったシーンが挿入される方がストーリー性は増しますね。
しかしまぁその中にも突っ込み所であるとか、伏線等も感じるわけで。
まずミシロタウンでオダマキ研究所のそばで既に光っていたメガストーンが目に入ってしまいましたし。それでミクリ戦を待たずしてミシロタウンに行ってしまったのですが(((
ミツルくんはこの時点で既にサイユウシティにいるみたいですし。早い!早いよ!!
カガリを見つめる、明らかにモブの顔ではない謎の女性もいますし。誰なんでしょうねー。一体何ガナなんだ。○ガナじゃなかったらごめんなさい。

マグマ団やアクア団、ダイゴはかっこいいし、ハルカはかわいいし。
マツブサを諭すホムラがとてもかっこいいというね。逃げずにやり直す事が大人の責任・・・かぁ。この言葉は胸に留めておきたいです。
今作のホムラはそれまでのイメージとはかなり異なる雰囲気になりましたが、それで正解だったんだろうなと思います。
普通のイケメンではなくて、体験版ではマクノシタ扱いされるような特徴的な容姿から、リーダーや組織の事を真摯に考えている様子が伺えるからこそ、かっこいい。
アオギリはこの局面でみるとやはり兄貴肌。本作のアクア団は以前触れた通り主人公の味方ってポジションではありませんが、それだけに、ルビーだけ遊んでいても「俺達も間違っていたのかもしれない」と感じているのが新鮮です。
マグマ団とアクア団は原作の時点でも、改心したのかもしれないと感じさせられる演出がありましたが、本作ではそれがより顕著ですね。
これからこの二つの組織は、どう付き合って、どんな世界を目指すのでしょうか。
でも、この和やかな音楽の中、ゲンシカイキを起こせる「べにいろのたま」が重厚感あるファンファーレと共にマツブサから渡されるのがどこかシュールです。
前回記事でも書いた通り、グラードンを倒した場合でも捕まえた場合と同じようにストーリーが進むのですが、ゲンシカイキをコントロールする相手がいないのに「べにいろのたま」が渡されるのもシュールです。
ダイゴからは「むげんのふえ」を貰った他、この後の再会時にどうなるかを感じさせるような発言をしていきました。
自分は原作をやってますし、そうでなくても本作では至る所でダイゴの正体が事前情報として発表されてますが、そういった情報無しに遊んでいる人からすればこのシーンはどういう風に写るんでしょうね。
とりあえず、ここまで冒険してきた5匹に加えてグラードンも共に、ダイゴとポケモン達に自分をぶつける事にします。
ところでダイゴのお気に入りの笛を渡されるってつまり・・・いや、止めておこう
そしてハルカはここでもヒロイン全開である。あらゆる発言を拾っていきたくなるほどなんですがなんですかこのヒロインは!!
そして本当にユウキだとここどうなるんですか!!!
サファイアでしか入手できないポケモンへの興味次第でもありますが、アルファサファイアを買って女の子主人公で遊ぶのも、アリな気がしてきました・・・

さて、マグマ団そしてグラードンとの戦いを経て、ストーリーは遂に終盤へ。
といいますか、物語の山場は乗り越えて、後は主人公の旅を成就させるのみですね。
ミクリからは、一つはポケモンリーグ、別の一つはポケモン図鑑、二つの可能性を示唆されました。
今の所は、前の項目で長々書いてました通り、ポケモン図鑑を重視しているフシがあります。クリア後にやっても良いんだろうけど、さ。
マボロシの場所は色々飛んでみましたが、地上の探索はまだまだ進んでませんし、各地で全国ポケモンを探してみたいですね。
また、サイユウシティには既に足を踏み入れているのですが、チャンピオンロードに挑む前にホウエン地方でまだ行ってない数少ない所、キナギタウンに向かい、カイナシティへ戻ってくる事で、ホウエン地方のマップも完成させたいと思います。



ストーリーの山場、そして新たにできるようになった事。色々書いたので今回もまた長くなってしまいました。
新メンバーの紹介を一部は前回で済ませていたのがせめてもの幸い。
逆に考えれば、久々の更新となりましたが、久々というのに見合ったボリュームには、なれましたでしょうか・・・?
本作は明日で発売一ヶ月という所で、今回は一ヶ月経った時点でもまだクリアには至ってなさそうです。
こうなったら、気が済むまでゆっくり冒険しましょうかね。年を越すかもしれませんが、そういうのも悪くないかもしれません。

それでは、今回の更新はここまでになります。
長文になりましたが、ここまで読んで下さりありがとうございました!

コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する