えんかれじゃす!日記帳
ポケモン不思議のダンジョンをはじめ任天堂メインに、たまにアナログ絵を描いては喋るブログ。擬人化も扱ってますがクリックしないと表示しません。
気ままに読んで下さい
9番目の主要メンバー(アナログ・擬人化絵)

マグナゲートと∞迷宮のケルディオ擬人化。初公開。
おそらく自分的にはドストレートであろう、頭部の形ほぼそのままの帽子を被る方向性になりました。
予告しておきますと、ケルディオを帽子キャラにしたかった&サザンドラが一応フードキャラな都合上、次点で帽子orフード候補だったエモンガが特に頭に何も付けて無いタイプになりました。
今年になって公開するようになったマグナゲートの主要メンバー擬人化、全員一通り形にはなってるのですが、エモンガ・ノコッチ・ビリジオンの三体が未公開。
全身でなくとも、いずれちゃんと描きたいです・・・;;

全身でないのでちゃんとした擬人化紹介はできないのですが、
ケルディオは剣士のようで完全に剣士ではないし、学者のようで完全に学者ではないような、そういう雰囲気で考えてます。
特定の道に精通するよりも、色々な事に興味があって天才肌にこなしていくイメージがあります、マグナゲートのケルディオは。
この辺りの事は擬人化としての要素だけでなく、キャラ性もおよそそういうイメージ、という風に考えてます。これは主要メンバー全員それで考えてます。
帽子に角が付いてますけど、帽子の角とはまた別に剣を腰に付けてまして技はその剣から出します。
ケルディオは本家だと特攻に優れたポケモンで、第六世代で見てると『ハイドロポンプ』や『きあいだま』も角から出してたし、特攻を用いた物理攻撃を角で行ったりもするし、角に特殊系のエネルギーが集中してたりするのかなと考えてます。ポケパルレだと角触るの嫌がりますし。


実は当ブログが9周年を迎えました。
ポケダンをきっかけにその1年以内に始めたブログなので、基本的にポケダン(救助隊)より1つ下のブログです。DPと同い年です。
9年経った今日もマグナゲート関連で擬人化絵を描きながらポケ超ダンを楽しみにしているわけですから本当中々ブレないものです。
そんな中でケルディオを描いた理由は文字リンク名の通り。
ゲーム中の加入タイミングはサザンドラと同時ですけれど、そこはキャラ自体の初登場順という事でケルディオを後ろにしてます。
この辺は初期の三匹や研究家コンビも同様。
9という事で主要メンバー全員描く事も考えてたんですが、明らかに構成力と何より時間が足りてなかった(((

そしてこのタイミングで、ようやく正規のマグナゲート部屋が公開できました。
マグナゲートが最新作である内に・・・と言ってた時点で、遅くなってもこのタイミングにしようと考えていたのですが、本当に遅くなってこのタイミングになってしまいました。お待たせしていた方もいらっしゃるかもしれません;;
番号的にはトップページ、主パの設定、他の主要メンバーの設定、はっけん!マグナゲートの設定の順番で四記事使っています。
更にこの記事を公開しており、はじめにの記事があるので、記事の表示が1ページに収まってません。
せっかく公開したトップページがいきなり2ページ目以降になるのもどうかと思ったので、記事番号に反して、表示される順番はこの記事→トップ→主パ→主要→はっけん!になってます。
マグナゲート部屋の設立に伴い、仮トップを兼ねていたマグナゲート名簿を少し編集しました、また、いずれ世界観設定も編集するつもりです。
でも世界観設定は、新作の設定によってはすぐにまた変わる可能性もありそう。ガラガラ道場の話題が出た事で、救助隊に続いて探検隊とも関係ありそうな雰囲気が漂ってきましたが、冒険団やマグナゲートはどうなる事やら。
ちなみに、マグナゲート名簿からマグナゲート部屋まで丁度100記事でした・・・数字で改めて感じる、お待たせしました感・・・

設定ページにおける擬人化は今の所、オブ・クス・サザンドラの三匹と、マグナ○○五匹の計八匹を載せてます。
オブとクスは簡易紹介の切り抜きから黒線や相棒が映り込まないよう微編集。サザンドラとマグナ○○は過去に載せた事がある絵をそのまま使用。
サザンドラを載せた時にブラッキーとエーフィも扱いましたが、その二匹はその記事でも書いた通り若干デザインが変わってるので今回は載せてません。

・・・ところで、冒険団はエイプリルフール、マグナゲートはブログの記念日と、何らかの日のきっかけで設定部屋を作る事が増えてきてますが、
ポケ超ダンの設定部屋はそういうのに囚われず、まとまり次第突然にでも出せたら良いなという風に思います・・・まとまればですが;;


ポケ超ダンの話題を出した所で、少し前に出た情報について少し。
最新作には掲示板の代わりになるシステムとして「つながりオーブ」が登場するそうで、仲間もそれで増やしていけるそうです。
ニンテンドーダイレクトの情報でも出た、相関図みたいなアレですね。
これで気になったのが、要するにイベント加入に近い形のポケモンが多くなりそうで、逆に通常ダンジョンの仲間システムはどうなるのかという事。
ゲームシステム上の性別がまだ確認できてない事と合わせて気になる所。全てのポケモンがイベント加入になるなら、システム上の性別は無くても良さそうですし・・・
でも例えばアンノーンが全て別々のイベント加入は面倒だろうし、そういう意味でも中々、まだまだどうなるか分からない要素ですね。
性別による姿違い、それ以外による姿違い、進化、様々な要素との兼ね合いでどうなるのやらな要素だと思います。
マグナゲートの主要メンバーみたいにストーリーに積極的に関わるキャラが直接仲間入りするのは盛り上がりに貢献しますし、一方で通常の仲間システムも自由度があって良いので、どちらもあると嬉しいのですが、果たして。

主人公達が通う学校のキャラクター達も公開。
以前話題にした事があったヤンチャムがクラスメイトである事が判明したり、
初PVでパートナーが言っていた「子どもは調査団に入れない」というのが、おだやか村の大人たちの言い付けによる事っぽい事が感じられたり、
一方で校長先生のヒヤッキーは子供達の自主性を重んじているようで。
予想ですけれども、まずは主人公達が村の大人たちに認められる事が、序盤のストーリー展開になるのでしょうか?
今回の世界はとても広そうですし、大陸一つ一つに物語があって、全体的にはかなり長い、みたいな感じになりそうだなぁ。
本編に関る大陸は全体の一部で、ED後の展開用の大陸もある、みたいな感じでも良さそうです。

ポケ超ダンの発売まで、いよいよ後二ヵ月を切りました。
初報からも二ヵ月が経ちました。これからの二ヵ月は長いのか、それともあっという間に過ぎるのか。
今日から10年目を迎えるこのブログは、相も変わらず、ポケダンを応援していきます。
前回記事でこれからも任天堂を応援しますとか書いたばかりですが、そもそもポケモンやポケダンも任天堂の枠組みに入ってるから問題ナシです(((


前回更新から今回までFEifは殆ど進んでないのですが、
新要素のマイキャッスルが楽しくて、そこは毎日覗いてます。
なんでこんなに楽しめているのかと考えた時に、自分の拠点を発展させるシリーズの新要素として、ポケモンパラダイスに似てるからではないか、と思い始めました。
そんな発想から、マイルームがポケパルレっぽくifパルレと呼ばれる事があるのに習って、キャッスル名をデフォルトのカムイ城から「ifモンパラダイ」に変えました。
本当はパラダイスまで入れたいけど文字数制限があるし、ifパラダイスだと元ネタがポケダンって感じが薄れそうだったので、ifモン。
自分のNEW3DS、オメガルビーでは以前紹介した手持ちがマグナゲートなスーパーひみつきちを、FEifではこのifモンパラダイスを配ってるので、両方やってる方には何でこの人そんなにポケダン推し(マグナゲート推し)なんだとか思われてるかもしれません^q^
すれちがいMii広場の挨拶もポケ超ダンが発表されて以降はポケダンの事を喋ってたりします。


ところで、このブログの最初に載せている「はじめに」の記事は、ブログ10周年の日付に設定しています。
10周年を迎える頃どうなってるんだろうなーと思いながら決めた気がしますが、もう後1年になるんですねー。1年後には日付延長しなきゃ・・・
延長を後回しにして、10周年を迎えた最初の更新を少しの間だけ最初に表示されるようにするのも面白そうですけども。
この1年、そして1年後にどうなっているかは分かりませんが、細々になってでも更新を続ける意志はあります、今の所・・・(´ v ` )

それでは、今回記事はここまでになります。
読んで下さり、ありがとうございました。
この記事の次がマグナゲート設定部屋になっていますので、お時間と興味があればどうぞです。
カテゴリからこの記事を見てる場合だと、個別の設定記事が次だと思います。
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