えんかれじゃす!日記帳
ポケモン不思議のダンジョンをはじめ任天堂メインに、たまにアナログ絵を描いては喋るブログ。擬人化も扱ってますがクリックしないと表示しません。
つながり始める世界
リーマはキャラ性も未定

ポケモン超不思議のダンジョン発売おめでとうございます!
というわけで始めましょう!さあ始めましょう超プレイ日記!

最初のアナログ絵には主パを描きました。
主パの練習とか、ツイッターのアイコンにしたいとか諸々の理由でカラーです。次回以降は大体モノクロ、あと基本的に文字リンク形式だと思います。
主人公はハリマロンのリーマ。パートナーはかわいい♪リオルのユウリ。
性格診断の結果には従っておらず、どちらも自分で選択したポケモンになります。そうなった理由は続きページにて。
今回もまた名前に悩んだのですが、アーマー+ハリマロンでリーマ、勇者+リオルでユウリです。一ヶ月前までFEif、それも暗夜をやってた人並の由来センスです。
リイマとかユーリみたいな感じで伸ばし方を統一できそうなのに、そうしてない理由はそういう由来だからです。
主人公の性別は未定。今の所はどちらか深く考えずにプレイしようと思います。前作もそんな感じだったなぁ。

それにしてもリオルかぁ。DP当時から好きではあるけれど、何度か描いても中々描き慣れなかったポケモンでした。これから大丈夫かな。
いや、それを言ったらヒコザルやキバゴも当時は難しく感じたので、そこはこれから描く機会が増えてからの慣れで行けば良い・・・かな!?


ゲーム自体の要素ではないので表ページで。
8月にありましたMiiverseの更新で、アルバム機能が追加されました。
公式にオンラインでスクリーンショットが撮れるようになったとも言います。
もしかしたら一部不対応のソフトもあるかもしれませんが、本作は対応しているので、何となく残したくなったシーンは積極的に残す事にしています。
ただでさえ最近スマホの調子が悪いので、スマホに頼らずに済むならそうしたいですし・・・
その都合で、本作は主にオンライン状況下で進めようと思ってます。おかげで進めたくても渋ってしまう場面もあります(´ v `;)
現時点でダンジョン攻略中についてはあまり記録してないので、オンライン下でイベントシーンを進めて、ダンジョンはそうでない場所でもって感じでやれば良いんでしょうけども。これから試してみます。
一応、オフラインでもMiiverseに投稿予定の内容を3つまで保存しておけるので、制限付きとはいえそれを使うという手もありそうです。

本文は続きページに書いてあります。
大体は反転させてますが、より重要なネタバレを喚起する為に、敢えて反転せずに書きだしている所もあります。
それでは行きましょう、5つ目の、ポケモンの世界へ!

~『ポケモン超不思議のダンジョン』プレイ日記その1~
現在地点:Chapter-4終了後

現在メンバー
ハリマロンLv.12:リーマ
リオルLv.10:ユウリ
○性格診断について

本作の性格診断では、主人公・パートナー共に一度は結果で決まりますが、
結果に従うか、好きなポケモンを選び直すかは、診断の後で改めて決めれます。
救助隊や探検隊のように主人公は診断、パートナーは選択でも良いですし、
冒険団やマグナゲートのように共に自分に選んでも良し、
本作からの選び方として、主パ共に診断で決めたり、パートナーだけ診断任せにするなんて方法も可能です。

表ページで書きました通り、性格診断には従いませんでした。
代わりに、初めて性格診断をした時のポケモンはちゃんと残しておく事にします。

チコリータでした。

・・・あぁ・・・なんか8年前も同じような感覚を味わったなぁ・・・(遠い目)
文句無しの好きなポケモンです。御三家の中でもトップクラスと言って良いでしょう。
でも、それ故に救助隊ではパートナーにしました。
探検隊では偶然にも主人公になっちゃいました。
なので決めてました。新作の初プレイ(メインチーム)でチコリータはもういいやと。
それにしても、性格診断自体は探検隊から結構変わってるのに、それでも一発でチコリータになるとかどんだけチコリータだったんですか自分は。
もしかして、仮に救助隊主人公にチコリータ♂があったらそれさえ引いたりしちゃったんじゃないか自分。♀限定だからパートナーにしたわけですが。

パートナーは初めて受けた時はポッチャマでした。
が、その後何度かやり直した感じでは、ゼニガメが多かったです。
本プレイの開始時はチコリータとかわいい♪ゼニガメでした。
パートナーを決める選択肢の際、初めてやった時はゼニガメの選択肢が出なかった所、やり直した時に別の選択肢が出た際そっちの方がしっくり来て、それがゼニガメでしたって感じだと思われます。
みずタイプのパートナーは選んだ事は無かったので、やってみても良かったのですが・・・

チコリータはくさ御三家で一番好きなポケモンで、
ゼニガメは初めてのポケモンで選んだポケモン。
個人的にはこれ以上無い組み合わせです。これが初ポケダンなら。
・・・チコリータは先に触れた通りですし、ゼニガメは実は妹が救助隊でパートナーにしてましたし、また自分にとっては空の探検隊の無念がありましたので・・・
ポケダンを色々経た所、今回この組み合わせにはしない事にしました。
周回する時はこの組み合わせでやってみても良いかもしれません。でもその時次第でポッチャマもアリかな。


性格診断に従わない事を決めた時点で、それから主パを考えました。
まず考えたのはパートナー。以前書いた事があったかもしれませんが、リオル♀をパートナーにする事は前々から考えてました。
時は遡って6年ちょっと前、空の探検隊の発売前、主人公としてリオル♀を使おうかと考えていた時期があったのです。
しかし発売されてみると♂限定。あくまでも「♀の」リオルを使ってみたかった事もあり、この考えを見送る事にしたのです。
♀に拘った理由は、主人公として♀のポケモンを使った事がない&第三バージョンの主パとしてならという事、種族的にもキャラ的にも♂が多いルカリオの♀をキャラとして扱ってみたかった事とかがあったように思います。
この辺は闇探で、種族はともかくキャラとしては♀が多いチコリータの♂を主人公にした後だからの感性かもしれません。
結構この事は今でも話題にする程には尾を引いていたので、今回リベンジする事にしました。
といってもパートナーですが!今作は前作同様、主人公の性別が無いみたいですし。今のリーマの扱いがオブと同じ感じなのはそういう理由。
こうして、空の探検隊でリオル♀を選べなかったという無念は・・・6年の時を経て成仏したのであった・・・多分(((

主人公は新ポケモン、つまりカロス御三家から選ぶ事に。
その中でも、性格診断で引いたチコリータと同じタイプという理由でハリマロンを選ぶ事にしました。診断に従わなかったけど部分的なリスペクトはするスタイル。
主人公としては、みず、くさ、でんき、ほのおと、リオル以外のタイプを一通り使ってきたので、今回は何タイプでも良いやという感じに決めました。
主パ総合では、みずタイプはミズゴしかいないですが・・・いないのは「みずタイプのパートナー」なので、パートナーでなければ何でも良いやと。
そういう意味でも、周回で使ってみても良いかもしれませんね、みずパートナー。
・・・本家において、第四世代でも第五世代でも初プレイで選んだのはくさタイプですが、その後のポケダンでの扱いからか、一番推していくのはほのおタイプだったように思います。
その点で言えば、この世代はハリマロン系一筋みたいな感じになりそう。
第三世代は・・・ポケダンでも主パではないとはいえ盗賊とかリョクとかいたので、今でもキモリ推しかなぁ。
家族内でミズゴロウ推しが別にいるので身を引いてるってのもありますが。

今作で主パを進化させるかは分かりませんが、進化したらかくとうコンビとなる主パになりました。
これで進化形含めてかくとうタイプの主パは10匹中4匹に。ちょっと多い?
でも、そもそも御三家が18種類中4系統がかくとうタイプで、そこにピカチュウとリオルが加わったのが今作の主パ候補ですから、自分がどうこう以前に単純に主人公属性持ちのかくとうタイプが多くなったって事だろうなと・・・思います。


ちなみに性格診断で決めなかったとはいえ、じゃあハリマロンやリオルは性格診断上どういう性格なのだろうかと思い、主パを本決定する前に何度か試してみました。
本作の診断結果は本家のせいかくのような一言で言える物じゃないのですが、
ハリマロンは「マイペースで立ち回りが上手く、みんなを陽気にさせる」
リオルは「堂々としていて行動力がある、勇敢な性格」みたいです。
・・・で、ハリマロンが中々出ず、ハリマロンが出た時点で既にフォッコ以外見てたので、性格診断結果を全員見る事にしました。

本作の性格診断の法則は過去作より分かりやすく、
5問目までの質問(2択)でアクティブさ?を問い、
5問目までの結果から6問目(4択)を5種類から決定、
5種類の質問、4つの選択肢で何を選ぶかで、
20種類のポケモンから主人公が選ばれるみたいです。
中には、その主人公をモロに意識した選択肢もあります。ハリマロンはモンブランを食べたがると出ます。栗を食べたがるような人は栗になってしまえ!!
7問目はパートナーの種族、8問目はパートナーの性別を決める物だと思われます。こっちの対応までは把握しきれませんでした。

そうそう、せっかく性格診断でチコリータを引いたので、実はストーリーの冒頭辺り(パートナーが出る辺りまで)をコーヒー主パで進めてみました。
そこで気付いたのですが、パートナーがカッコイイ!ヒコザルでも、一人称は「ボク」みたい?今作にはオイラ族はいないのかな?一緒に探検した身として、ちょっと寂しい。
ヒコザルが「ボク」だと探検隊アニメを思い出します。たまーに言ってたので。



○システム面

新作があればシステムも変わる。
本作もまた、細かい挙動の違いなどで難しく感じる事がありました。
まずは作戦「いっしょに いこう」の行動パターン。
リーダーが敵が戦う場面で、2マス技などで距離を取って戦えるポケモンは、自ら有効な射程を探して動くようになりました。
これがたまに、主人公から離れてでも有効な場所に行こうとするので、慣れない内は驚かされました。
まだパターンを完全に分かってるわけではないので、この考えも間違ってるかもしれないし、より変わった挙動をするポケモンもいるかもしれません。
尚、マグナゲートと同様に、冒険団までの仲間のデフォルトパターンに近いのは「うしろに ついてきて」です。作戦はある程度進めると変える事ができます。

慣れないと大変、慣れると面白そうなのがポケモンを押すシステム。
詳しくはチュートリアルの通り。そもそも従来通りの行動をする方法が変わっているのが少々ややこしく、間違って押すとおなかが減るのも厄介。
でも、通路で苦手なポケモンと戦う事になり、後ろの仲間が2マス以上の攻撃ができる場合は、仲間を押して逃げながら、仲間は攻撃してくれるので便利そうです。
ちなみに敵も押せるみたいです。使い道はあるのかな?

新アイテムのリングルとラピス。持たせて使う装備品の一種でした。
1つのリングルに3つ(ダンジョン内で増やす事も可能)のラピスを入れられ、ラピスの効果は様々。
中には、従来だとED後で初めて手に入るような強力な物もあります。
ただし、ラピスが使えるのはダンジョン内のみ。
現地調達系の強力なアイテム。メリットは複数の装備の効果を得られる事、デメリットは良い効果が得られるかは運次第という所でしょうか。
そもそもアイテム枠を消費する装備品の扱いという事で、過去作のような単一の装備品が出るのかどうかも、気になる所です。
ちなみに、覚醒、およびメガシンカにはこのリングルが必要との事。って事は名前の由来は(メガ)リングと(メガ)バングルなのかな。

基本的なアイテムのバランス変更も特徴。
「オレンのみ」は食べるとその冒険中に最大HPが10も増加、「ばくれつのタネ」は投げると75、食べて当てると100もダメージが入ります。
基本的なアイテムがここまで強化されるとは・・・
本作では敵ポケモンのAIも賢くなっており、一発のダメージも強力。アイテムを上手く使って切りぬけるべきなバランスなのかもしれません。
特に本作で戦う最初のボスはいきなり30固定ダメージの『りゅうのいかり』を使ってくるので・・・HPを61上にしておかないと危険です。
一方、「ピーピーマックス」や「ふっかつのタネ」は下位アイテムが登場。大回復はできなくなりました。活用は計画的に。
「プチふっかつのタネ」で回復できるのはHPだけなので、「プチふっかつのタネ」はあくまで保険として、「オレンのみ」を使えるタイミングで使うべき?
復活が必要な際、どのアイテムを使うか、そもそも復活させないかも選べるみたいなので、完全回復した直後に倒された時の「ふっかつのタネ」の勿体無さは解消されるかもしれません。

マグナゲートで初登場した技の成長は健在です。共有もできます。
・・・これ、前作はチームバッジの効果でしたよね。それが生身でできるようになったとは、一体この世界のポケモンに何が・・・
まぁ、前作でストーリー進行上使えるようになった新システムが、最新作では当たり前のように入ってるなんて、たまによくある事ですが。
経験値の共有の方はできないみたいです。少なくとも今の所は。

また今作の新要素として、チーム名だけでなく、主人公やパートナーの名前を後から変える事も可能になりました。
説明書に書いてあったので、見てびっくりしました・・・遂にそこまで来たか・・・
後で変えれる事を先に知っていたので、最初に名前を付けないと後悔するって事はないのですが、かといって付けないでいるといつまでも付けない気がしたので、今回もこれまで同様に最初に名前を決める事にしました。
今の所は問題ないですが、もしかしたら今後変更になる可能性も、なくはないです。



○ストーリーの話

Chapter-4が終わった現時点は学校生活のまっただ中。
主人公は「ポケモンの子ども」になってしまった設定ですが、あくまで子どもに見えるというだけで、主人公自身が元々子どもとまでは言われてないっぽい?
言動はこれまでの主人公とあまり変わらないように思います。
見た目は子ども、頭脳は・・・みたいな、(中の人的な意味で)ヒロシとか、ナック○ジョーとか、ピッ○的なアレかもしれません。
主人公については、Chapter-1で見せた懐かしのアイ○ルのCMみたいなシーンが印象的でした。
ハリマロンでも中々でしたが、チコリータで試してみた時が強烈でした・・・拾って欲しそうな目でこっちを見ている(((
一方パートナーは正真正銘のポケモンの子ども。
歴代パートナーの中でも際立って子どもっぽさを強調していると言いますか、教頭先生が言ってる通りの問題児と言いますか。
正直、パートナーを見ていてこれほど不安になるのは初めてです・・・;;
携帯機のパートナーについて振りかえってみますと、救助隊は調子の良い所もあるけど基本おおらかで、探検隊は臆病者だったのが成長していき、マグナゲートは子どもっぽいようで芯がしっかりしてるイメージがあります。
奇数世代の救・マグナのパートナーは人格が割と最初から完成されてる(その分、主人公の物語っぽい)のに対し、探検隊はパートナーの成長物語でした。
携帯機だけで言えば本作は4作目で偶数なので、そういうローテーションで今回はパートナーの成長物語なのかもしれませんね。

Chapter-4では歴代でも珍しい、というか初めてかもしれない、明確に原因が主パにある失敗エピソードが入ります。しかも、それがきっかけで仲違いも。
いや、むしろまだまだ序盤かつパートナーと共に行動するようになったのはChapter-3からなので、仲違いの前に絆が形成されきってないのかもしれません。
その点でも、今後の成長が気になる所。
そうそう、Chapter-4でパートナーから聞かれる質問について、割と悩み所でしたがここは「うっとうしいとおもう」と答えてみました。
あんまりストレートなのでショックだったように思いますが、自覚もあるようで・・・
自覚がある事、後まで引っ張ってる事を考えると、仮に「そんなことはない」と答えたとしても、自分を責める感じで展開は変わらなかったのかなぁ。

本作で意外だったのは、先に少し書きました、パートナーと共に行動するようになるまでに時間が掛かった事、そしてその後も、パートナー無しの冒険があった事。
マグナゲートで主パがはぐれた時も相当驚きましたが、今回はそれ以上に、主人公とパートナーが別行動になる場面が出てくるかもしれません。
まだまだ序盤ですが、今作もまた歴代作品のような壮大な物語、波乱の展開が待っている、そんな気がしています。

そうそう、それともうひとつ、
Chapter-3のボスとしてガバイトが登場するのですが、このガバイト、口調が男性口調で、背びれもちゃんと♂仕様になっていました。
最終形態のガブリアスはDPtのラスボスの都合からか公式イラストが♀仕様で、それに合わせてかフカマル系は公式イラスト準拠なら♀になります。
なんと細かい・・・!本作にシステム上の性別が無い事から、発売直前まで性別違いの概念がどうなるか心配してたのですが、キャラ単位では問題無さそうです。
・・・主人公としてピカチュウ♀が選べないのは健在ですが・・・;;
ガバイトといえば探検隊アニメ。口調もシチュエーションもそれを踏まえているのだろうと思いますが、あのアニメのガバイトは確実に♂なのに背びれは♀仕様でした。
その辺り・・・散々ツッこまれたのかな・・・みたいな風にも思います(((
・・・以上、アナログ絵まとめの新規絵の題材として性別違いを使い、先日は某リンク先様へあるウパーちゃんの容姿について指摘しに行ったりもした、あうれいなりの注目ポイントでした(´ v `;)



○過去作とのつながり

本作では、発売前から過去作品との繋がりが示唆されていました。
大陸の1つが救助隊の舞台によく似ている事から始まり・・・公式ツイッターのカクレオンのつぶやきで探検隊に関する情報、公式PVをよく見ると確認できるらしい未来組と思われしポケモン達、DLカード版の商品紹介で繋がってるエモンガとノコッチ・・・(パッケージ版ではノコッチが見えませんでした)
そしていざスタートしてみると、ある場所で過去作品のキャラが出入りしている事を確認できました。
が、この過去作キャラ。どうもプレイヤーによって、誰と出会うか変わっていそうな感じがするのです。
序盤の時点で、自分がまだ会ってないキャラと出会った人もいるみたいですし。
というわけで、ここからは個別かもしれない?ネタバレです。
そのネタバレを喚起する為、ここは伏せずにおきました。ではここから(以下反転)

初めて出会ったのは、「じゃ~~ん!から始まり、聞かれてもいないのにVルーレットについて話すビクティニ」でした。
あ・・・コイツはアイツだわ・・・間違いないわ・・・となりました(((
強烈なキャラだったし、救探のプクリンみたいに同じ口調のキャラは来るかなと予想してましたが、ここまで本人っぽい事を自ら言ってくれるとは。
「置いてきた!」だそうです。今もパラダイスにあるのかな?主人公とかエモンガとかが勝手に回してたりするんでしょーかね?
そもそもマグナゲートのビクティニは季節でやってきたポケモンなので、旅に出てるのは自然ですが、普段はVルーレットも一緒に持ち歩いてるって事かなぁ。
マグナゲートではダンジョンではビクティニを使えなかったので、仲間にできるなら初参戦になりますね。しかも前作の本人が。

次に出会ったのは「FLBの バンギラス」でした。
丁寧にチーム名まで言ってくれました。ありがとう。救助隊に直接会いたかった。
言ってる内容は現在進行形っぽいので、FLBは健在なんでしょうかね?
1匹で旅なり出張なりしているのか、救助に行くのにバンギラスだけカフェで待機しているのか。ほら、バンギラスって救助依頼をするには特性が不便じゃない・・・

Chapter-5も冒頭を少し見たのですが、そこでは「伝説の探検隊レイダーズのメンバーのドサイドン」、「プクリン親方について言及するヘイガニ」と出会いました。立て続けに探検隊。
各作品からの公式の時間経過は分かりませんが、レイダーズは今でも伝説の探検隊なんですね。生きる伝説?それとも過去の栄光??
今作では掘り下げられるのかなぁ、レイダーズ。
ヘイガニは親方様とはしばらく会ってないのか、そもそも今ヘイガニは何故ここにいるのか。
多くのギルドメンバーが、こういったキャラ達と同じ調子で各々旅をしてたりするんでしょうかね?そもそもヘイガニがギルドを卒業したって可能性もありますね。

こうして、救助隊、探検隊、マグナゲートと、携帯機作品については一通り、1匹以上とは出会う事になりました。
あとは冒険団ですね。マグナゲートのDLCでは扱われなかった上、そもそもその作品だけで目立ったキャラというのが決して多くなく心配ですが・・・
ヤドキング長老、元気なケッキング、トリぴょんとトリちゃん、期待できるのはこの辺りでしょうか。カフェでもつながりオーブでも、話題になれば良いなぁ。

過去作キャラじゃないのですが、もしかしたらこういう日替わりキャラのポジションなのかもしれない?という事で一つ。
Chapter-2で民家側には行けない場面で、行く事ができない範囲に、海岸からリグレーが見えたのが気になってしまいました。
いや、こういうポジションだとしたら気にしないんで良いんですけれども、Chapter-1の直後でオーベムの進化前は、何かあるんじゃないかと勘ぐってしまいます・・・;;



長くなりました(いつもの事でした)。
こんな調子で感想を書きつつ、ゆっくり進めていきます。
ネタバレは怖いし、その間ファンとの会話に入っていけないのは辛いですが!自分のペースで味わっていきますよ!
ミーバースの事もあってなるべくオンライン環境で進めたいとか、ここ1ヶ月以内に力を入れるべき別件とかもあるので、急ぐに急ぎきれない所もありますし。
ではでは、ここまで読んで下さりありがとうございました。もしよければ、次回以降のプレイ日記もよろしくお願いします。

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