えんかれじゃす!日記帳
ポケモン不思議のダンジョンをはじめ任天堂メインに、たまにアナログ絵を描いては喋るブログ。擬人化も扱ってますがクリックしないと表示しません。
めざせ!調査団マスター
スタイリッシュ決めポーズ(アナログ絵)

1週間ぶりの更新になります。
初回と2回目の間があまり開かなかったので、少し間ができると申し訳ない気分になりますね・・・;;
発売から2週間経ってもまだまだクリアには遠そうです。
ゆっくり気ままに進めて更新する事になりますが、よければたまに読みに来て下さると嬉しいです。

今回のアナログ絵は調査団のメンバーの内、上位のポジションにいる印象の3匹です。
前回まで2連続で主パで、今回初めてストーリーのキャラ。
団長と考古学者はメガシンカもできるんですよね。その辺りを意識したチョイスなのかな。
おなじみのポーズ。スクリーンショットを積極的に残しているので自然と資料も多いです。
最終的には自分なりに独自のポーズも付けれるようになると良いんでしょうけれども、練習も兼ねてまずは作中おなじみのという事で。


9/25の公式サイトの更新内容について話題にしたくなったので、表ページで触れておく事にします。
とはいえ、発売後の公式サイトはある意味ネタバレだと思いますので、反転しておきます。

○公式サイトの話

すべてのポケモンとつながろう!という事で。
文章としては触れられてませんが、過去作出身のキャラクター達を前面に推した新イラストと画面写真。素晴らしいですな・・・。
過去作キャラを意識していると思われしポケモン達に、新規のイラストが描き下ろされています。
マグナゲートは公式アートワークが全てCGだった記憶があるので、マグナゲート出身のキャラがイラスト化されるのは初めてのハズ。嬉しい事です。
この時点では自分自身はまだ出会ってないポケモンもいるので、そういったキャラが登場するのはネタバレになっちゃいますが。画面写真付きで紹介されているポケモンとかはもう間違いない部類で。
セレビィとか本作に限らず存在自体がネタバレだしな!公式イラスト等はあるものの、時闇はおろか空の時点でも事前情報じゃ話題になってなかった気がする!

繋がり方で気になるのは、イラスト内における過去作意識の絡みであっても過去作とは別個体であろうポケモンの存在ですが。
前回記事でも触れた所ではププリンとか。明らかに意識された構図でアーマルドの近くにいるんですけど、「SE2のププリン」はプクリンとしてイラストに加えて画面写真付きでペラップと絡んでるわけで。
ププリンみたいに本人が別にいる確証は無いですが、ブラッキーとエーフィはどうなんだろう。仲間になるであろうエーフィとは既に会っていて、その際は特別マグナゲートらしいセリフは無かったので気になっていた所。
エーフィとブラッキーはポケダン抜きにしても元々同期のブイズなので、マグナゲートの口調を尊重しつつも、特別マグナゲートっぽい発言はしない、関係あるともないとも取れる感じの当たり障りのない?仕様だったりするんでしょうかね?
いや、ブラッキーがモロに何か言ってる可能性もありますけれども。自分のつながりオーブがエーフィに届きそうな所までは来ているので早めに見てみたい所。

あと気になるのがチャーレムとサーナイトの扱いかなぁ。イラストと画面写真を見る限り、今作に出るのはチャームズとしてみたいですね?
サーナイトが確実にチャームズだけど、キュウコンと関りがあるゲンガーの事も意識してそうな構図に見える。公式に同一個体だったりするんでしょうか。
救助隊と探検隊でチャーレムやサーナイトの姿が違うわけでもないし、共に2匹とも出るとも限らないしなぁ。
自分自身は別個体派だったので、公式に同一個体で間違いないなら改めて考え直すべき部分も出てきますが・・・。一方で、つながりオーブって関りが無さそうな別作品のキャラ同士でさえ繋がってる場合もあったので、そういう可能性も否定できなかったりで。
知り合いの知り合いは知り合いみたいな感じで、もしサーナイトが救探で別個体の場合に、ゲンガーと探サーナイトの間に、方や原作からの縁、方や同族の縁で、救サーナイトが掛け橋になっていたとか・・・ちょっと妄想しすぎですねそうですね;;
救助隊サーナイトは前回記事でも、人間をポケモン世界に連れてきた担当的な意味で話題にしましたけれど、妙に話題が尽きないですね(((


では、ここからは改めまして、自分がプレイした上で思った事を書いていこうかと。
本文は続きページになります。
記事タイトルはアニポケの初代主題歌みたいなノリで付けてみたんですが、ポケダンでめざせ!といえば個人的には光の冒険団でした。
・・・そういえば、デンリュウって光の冒険団の主人公候補の最終形態ですよね。もしかして何か意識されて(多分無い)


~『ポケモン超不思議のダンジョン』プレイ日記その3~
現在地点:Chapter-12終了後

調査団(正式版)カンダクト

[主] ハリマロンLv.23:リーマ
[パ] リオルLv.22:ユウリ

なかまのしゅるい 54 / 720
○ストーリーの話

このプレイ日記の更新、ここまで4章毎に更新しているのですが、Chapter-9からChapter-12は話の区切りを挟んでいる感じです。
丁度Chapter-10で主人公達がおだやか村を旅立ち、Chapter-11を経てChapter-12からはワイワイタウンで調査団の活動。
Chapter-10のラストシーンは1つのエンディングのような感じで、そこで第一部が終了、ここからは第二部ですという雰囲気に感じました。
ボスのアイコンもChapter-10までで半分が埋まりましたが、この残りのもう半分を埋めるまでが本編の長さと思って良いんでしょうか?

Chapter-9の、学校のクラスメイト達と一緒に冒険できるシーン。
せっかくなので最初に選んだ時の反応であったり、後ろを付いてくる時の会話であったりをメモしたりもしました。
面白かったのはチョボマキを選んだ時の「いや、選んでくれると思ってなくてさ!」という反応。確かに元々選ぶつもりなかったです。
でも面白かったので、本番はチョボマキにしました。村で後ろにいる時の会話とダンジョン内会話で言ってる事が割と共通してるのも面白いです。
不思議と魅力的に感じてきましたチョボマキ。選んでくれると~の辺りで感じる、ヤンチャムの取巻き的なポジションを自覚してるかのような何か。
結構前の範囲になりますが、パートナーがチョボマキの事をトリマキと間違えたかのように呼ぶシーンも強烈な皮肉を感じます。冗談が言えるパートナーだしなぁ。
ヤンチャムのトリマキというポジションだったからか、自分自身の自己の主張はあまり無さそうなイメージ。パートナーに対して、夢があるのは羨ましいというのも、そういう所に関係してるのかなぁみたいにも思ったり。
そうそう、冒険の後にも個別のセリフがあるみたいですが、こっちは全員は確認しませんでした。程々に楽しかったかな、まあオレのおかげだけどな。みたいな事を言ってました。
まあなんつーかこれはお礼だからって感じで「てつのトゲ(10)」をくれました。アイテムは共通なんだろうかバラバラなんだろうか。

先にも触れました、Chapter-10のラストシーン。
こっそり出ていこうとする主人公が村のポケモン達の想いを知るというのは、マグナゲートのラストを連想させます。状況の違いは色々ありますけども。
それにしてもニャスパーちゃんマジ有能。あのシーンは既にオーベムに見つかったものかとドキッとしましたけれども。まぁ私、村に付いた直後に、会話できない場所からリグレーに見つめられるような経験もしてるんですけども(遠い目)
ここでもヒヤッキーの手紙の内容が凄いなぁ。最初の頃から別れの時まで、印象的なメッセージばかり残してくれました。
出発直前だと、その前日に主人公達が村の外に出ていけるかどうかという話は校長先生にはしてないハズなのに、知ってか知らずかって感じの台詞を言うんですよね。あの笑顔で何を見つめているのだろう校長先生は。
手紙のシーンのBGMは、そこそこのペースで読んでいると、丁度アバゴーラのおじい、コノハナの辺りでそれぞれ盛り上がりが来るという凝りよう。
黙って出ていくつもりだった事もあり、主パ側、保護者側共に、帰ってくるつもりは今の所無さそうな感じに見えましたが、帰ってくる事はあるのかなぁ。
保護される直前は何だったのかと思う位にコノハナが主人公を心配してくれているのも印象的ですが、それ以上に主人公側がコノハナを慕っている感じが印象的。
短い間にも関わらず、描写的にはパートナーにとってのおじいと同程度かそれ以上には主人公側の想いが強く見えます。


Chapter-11は旅立った後の移動シーン。
2ダンジョンしか無いですし、逃げてるわけでもなく、拠点に帰るんじゃなくて新しい拠点に移動する流れなので、今作最初の逃避行ポジションのようでそうとも言えなさそうな感じですが。
キリタッタ山脈が食糧不足のPP不足で苦戦しました。通路が長い上に、階層もそこそこ長い。アイテムをもっと持ちこめば良かった。
冒険中の新鮮なリンゴは殆ど使ってしまったのに、その前の冒険で手に入れた新鮮なリンゴ4つを売るタイミングを逃したのも痛かったです。
こういう時にペリッパー島を使えば新鮮な内に売れるようなので、今後は店に行くタイミングが無いままダンジョンに挑みそうになった時は活用したい所。

そしてChapter-11のラストからは新しい出会い。
PVにも確認映ってましたが、今作は町のキャラとしてナゾノクサがいるんですねー♪
毎日はいなさそうですが、今後も会話の機会があると嬉しいです。つながりオーブの感じも町のナゾノクサそのひとと繋がりそうな感じ。
日差しよりも月明かりの方が好きそうなナゾノクサ。うん、本家ジョウト地方での出現環境とかレベル技とか考えると確かにそうだと思うんですが、特性はにほんばれ状態で生きるんですよねナゾノクサ。どういう生体なんだろうか。

調査団の面々も気になる事は多いですが、それぞれメンバーの詳しい事が分かるのはまだまだこれから。
前回触れました団長と初めて会った時に、身分について別に隠す気は無さそうだった感じに驚きつつも納得してしまいました。でも、その後の会話を見ていると本音は隠すつもりだったんじゃないだろうかとも思えそうで、読めません。
入団直後のデンリュウ団長とクチートの会話、デンリュウの口調が少し違いましたがこっちが素だったりするんでしょうかね?クチートは他の調査団メンバーより付き合い長そうな感じに見える。
過去に調査団に子どもを入れて、何か辛い思い出でもあるのかなぁ。それもデンリュウに非がある(とデンリュウが考えてる)ような形で。まぁ、そういうのが分かるのもこれからでしょうね。今の時点で考えすぎても仕方ないでしょう。

本作のジラーチ(天才)は空の探検隊で登場した星の洞窟出身。本編に関るキャラとしては初めての、明確な過去作出身キャラになるのでしょうか。
デンリュウやクチートも空の探検隊でキャラクターとして登場してますが、口調は割と異なるのが気になる所。果たして同一個体なのか、別個体なのか。
いずれも「探検隊シリーズ」ではなく、「空の探検隊」でキャラクター化していた事がポイントかもしれません。

調査団グッズ(正式版)。バッジが実は本物なのは予想的中しちゃいました。
でも、バッグは正式版になっても容量そのままでした。期待したのに・・・!
そしてガジェットが見た目から異なるのもびっくり。
ガジョエタワーはしばしば作り直されている&つながりオーブの情報を基に更新してるみたいですけれども、ガジョエタワーを作り直した際に以前送ったデータは使えなくなってたりするのかなぁ。
そうそう、プレイ日記としてのチーム紹介の所、前回は調査団とチーム名の間に(見習い)を、今回は(正式版)を反転で入れてみました。
ちょっとしたお遊びのつもりだった事もあり、次回からは普通にスペースを入れてると思います。本作において調査団チーム名という呼び方が正しいかはよく分かってませんが。

海の向こうへ行く事をほのめかしつつ、依頼パートのChapter-12が終わり。
Chapter-13の冒頭を見てみて、ストーリー的にもつながりオーブ的にも、気になった事叫びたくなるような事もありましたが・・・今回は触れずに置いておく事にします。

調査団に入りたくて村を飛びだして、調査団に入れたばかりか、早速ガジョエタワーの世界地図作りという本格的な夢に取り組める事になったパートナー。
夢に向かっての大躍進ですが、そこで待っているのは楽しさか、苦難か。
・・・まぁ、マグナゲートにおけるポケモンパラダイス同様、最終的には本編よりもやりこみ要素に近い扱いになっちゃいそーな気もするんですが・・・



○システム、アイテムの話

ワイワイタウンに来た事で、アイテムの幅が広がりました。
まず宝箱ときんかいが登場。キリタッタ山脈で手に入るようになってました。
はこは探検隊でも遠征中に手に入るようになってた記憶がありますが、お店の解禁の直前に手に入るようになるのも過去作リスペクトだったりするんでしょーか・・・
そこそこの値段で売れますが、今の所見てきた中身も大抵良いアイテム揃いなので、なるべく売らずに開ける事にします。
きんかいも、今作で引き換えできるアイテムはリーズナブルに良アイテムが多いですね。1つで「ふっかつのタネ×5」は心強い。
今作にもきんかいスコープ・・・という名前は無さそうだからきんかいリングルとかでも出てくれると良いのですが。元々メガネ系だったリングルはまだ見てないので、どうなる事やら。しかもメガネ系は強力な効果多い印象ありますし・・・
カクレオン商店のアイテムも、ここで少しランクアップ。「ピーピーマックス」は普通に販売されていますし、「ふっかつのタネ」もたまに売られるように。
極端に高額ってわけでもないので、ここに来てようやく過去作と同じ水準でアイテムが使えるとも言いますが、これらのアイテムは効果が過剰だと感じていた場面が無かったわけでもない。強力なアイテムを上手く集めつつ蓄えつつ、下位アイテムと使いわけていきたいです。

キリタッタ山脈で初めての「覚醒」ラピス登場。
初めて使ったのはワープのわなで主パがはぐれた矢先、パートナーが敵に囲まれていた時で、発動演出は見てないというスタートでした。
その後、主人公でも使ったので演出を見る機会はありましたが。
このラピスを使う事でメガシンカもできるみたいです。公式で覚醒がメガシンカに直結するのは2年前の映画タイトル以来でしょうか。
ユウリは進化した上で覚醒すればメガルカリオになれますが、果たしてその為も含めて進化はさせるのやら。
既に仲間にしているポケモンだと、FLBが全員メガシンカできますね。リザードンはいりょくアップのラピスに応じてメガシンカ先が変わるのかなぁ。

超やる気のポケモン、という要素が出てきました。初めて出たポケモンはラルトス・ベイリーフ・ゴンベの3匹。
単体で使っても経験値が増える上に、全員を使うと控えのポケモンにもボーナス経験値が入るという。前作で言う所のVウェーブのボーナスを、より限定的にした形でしょうか。
過去作キャラであったり、自分の拘りのキャラであったりすると、出撃する組み合わせが固定されがちになったりしそうですし、そういう状態に対して、思いがけないトリオを使うきっかけになるかもしれません。
2回目はノコッチ・ルリリ・オオタチの3匹でした。主パより強いポケモン、過去作のポケモンも出てくるんですね。ボーナスは欲しいけれど、1度出撃させるとしばらく使えなくなるのは気になりそうだなぁ。
・・・偶然にもマグナゲート込みのノーマルオンリーでVルーレットが欲しくなります(((



○つながりオーブの話

表ページで触れた内容もつながりオーブ関連だったので、そこと被る部分もありますが、改めて自分のプレイ上での状態を主に触れていきます。
ワイワイタウンに来た事で繋がりがまた多くなりました。ワイワイタウンの住民、調査団のメンバー、モブにしても見た事のないポケモンがちらほら。
何故かイッシュ御三家の中間形態が一日に全員町で揃ったりもしました。
最初、ブイゼルの繋がりがデンリュウ達と遠い所にあるのが気になってましたが、後に調査団のブイゼルと話しかけて分かった所、別個体みたいです。
ブイゼルは背中に性別違いがありますし、ユキメノコと繋がってる方のブイゼルは♀なのかな。他に繋がってるポケモンも可愛いのが多いですし。
・・・っていうか!やっぱり性別違いで別個体のポケモンと繋がりあるんですね!嬉しいなぁ!ガバイトも♀が別に出たりするんでしょうか。
もっと嬉しい話はChapter-13にありましたが、ストーリーの話でも言いました通り、その内容は次回以降に回す事にします。最終的に触れ忘れる可能性ありますが;;

前回記事で気にしていましたライチュウのレベルアップ技。通り過ぎたレベルのピカチュウの技を思い出せるのを確認しました。
というか、最初の仲間のニンフィアからして進化前限定技が多いポケモンでしたね。
今の勢いで仲間を集めていると、進化を使わずとも全ポケモンを揃えられそうな雰囲気ですが、進化を使わないから初期で最終形態のポケモンが技で不利になるという事は無さそうで良かったです。
本家赤緑のED後に現れる、でんきショック・なきごえ・でんじはしか覚えてないライチュウLv.64とかかなり切なかったからね・・・。
あくまでも思い出し技なので、レベルリセットダンジョンのライチュウは(赤緑よりは遥かにマシな)初期技だけで挑む事になりそうですが、そこは通例のハンデでしょう。
こうなると、序盤から仲間になるライチュウは、レベルリセットダンジョンを除けばピカチュウの上位互換というべきなのでしょうか。上位なのは最初から『10まんボルト』を思い出せるという点で。
主人公候補の上位互換がいるのは凄いなぁ・・・とちょっと思いましたが、性能的には主人公より強いポケモンも色々仲間になってるので、その全体におけるライチュウはというと特別強いかというとそうでもないような・・・何とも言えない立ち位置を感じます(´ v `;)
前回記事以降にも、元も含めて主人公候補ポケモンやその進化形ポケモンは色々仲間に加わりました。
特筆するべきはヌマクローとベイリーフでしょうか?後で触れる事にします。

ここから、前回同様に過去作毎に出会ったポケモン、加わったポケモンを書く事にします。
前回に引き続き、個別のネタバレにご注意下さい。


・救助隊

依頼内容が救助隊を意識してるっぽいと話題になったソーナノが加入しました。
倒したオコリザルも加入。・・・また、何故か同じ時間の同じカフェでマンキーも挑戦状を出したので挑戦を受け、仲間にしました。
マンキーは3匹で襲ってくるので、ソーナノ依頼とはまた別に救助隊らしいシチュエーションでした。違いがあるとしたら、マンキーは強かった。
またゴンベが仲間になりました。どこか救助隊でゲスト出演したゴンベを連想させる感じみたいですが、未だに会った事は無かった為に明確な事は言えません。
倒れている所に食べ物をあげれば仲間になってくれるという、これまた救助隊にあったシチュエーションに近い(らしい)登場でしたが、出会った時、数マス先にリンゴが落ちてました。直前で力尽きたのか・・・可哀想に・・・;;

出会っただけのポケモンなら、銀行をしていたというペルシアンと出会いました。なんでやめちゃったか・・・あずかりボックス便利すぎるからだろうなぁ;;
つながりオーブではヨマワルが近くにいました。銀行員繋がりかな?
共に野生で戦っただけなのでキャラには会ってませんが、マクノシタとガラガラもつながりオーブの近い位置にいました。訓練所繋がりだろうね。
ドーブルやワタッコにも出会いましたが、口調が違うので救助隊のキャラではないかもしれません。ワタッコとアブソルが近いのは引っ掛かるけど。
ワイワイタウンの住民としてブルーがいました。おだやか村のハスブレロと似た立ち位置の、過去作を意識した別個体かな・・・?

厳密には過去作キャラじゃなくて申し訳ないですが、先に触れてましたヌマクローとベイリーフ。自宅救助隊の主パの中間形態が揃いました。
でも中間形態だし、既存のうちの子を投影するなら、主パとしてよりED後メンバーにした中間形態のメンバー達として使いたいかな。ファンと姉。
特にヌマクロー側の性格や紹介元とかは、個人的にはあっちがしっくりきますし。
リーダーとして操作した経験もあるので、慣れた感じに使い勝手が良いです。


・探検隊

どうやらタマゴをあたためる仕事をしていたらしい、ラッキーが仲間になりました。
旅人として突然仲間になったので、口調を知ったのは少し後の事。
明確に探検隊出身の仲間ポケモンというのは未だに少ない。確かに元々は探検隊要素ばかりが発表されて不安でしたが、いざ進めてみて、救助隊やマグナゲートも十分にあるのが分かった後で未だに殆どいないというのは・・・;;
いや、銀行員的な位置だと分かったヨマワルの手前のニューラの依頼を少し前から後回しにしていたりするので、自分のせいな部分もあるんですが。
・・・ダグトリオ手前のヒヤップは直前まで来ても依頼が来ないので、ニューラを解決したらからすぐにヨマワルが来るとも限りませんが・・・;;

出会ったポケモンとして、まず明確に探検隊出身なのはチリーン。
確か野生で出会っただけの所として、そのチリーンの近くにダグトリオ。
また、会話だけでは救助隊か探検隊かハッキリしないディグダもこのダグトリオ近辺にいるので、今作のディグダ系は探検隊出身かもしれません。
ワイワイタウンの住民にバネブーがいましたが、ハスブレロ同様、過去作キャラそのひとなのか、意識した別個体なのかは不明です。
調査団のジラーチは今作キャラであると同時に空探キャラでしたが、空の探検隊としてのつながりはあるのでしょうか。SE1の主人公とか。


・冒険団

依然としてこれといったキャラはナシ。
ウリムーと出会いましたが、口調を見る感じ関係は無さそうです。
ツボツボがオーブに登録されたら分かるかもしれないんだけどなぁ。戦ったけどオーブ登録できなかったんですよねぇ・・・。


・マグナゲート

今回も多いこのポジション。
仲間になったのは、エモンガから繋がっていたヨーテリーと、GODヌオー。ヨーテリーはセリフとしてはマグナゲート関連の事は言ってませんでした。
前回触れ忘れてましたが、序盤にマリルリが加入してますが、口調的には別個体っぽい気がしています。

出会っただけのポケモンとしては、まず表ページでも触れましたエーフィ。口調はマグナゲートと同じですが、内容に特別な物はありませんでした。
また、主婦をしてそうなハハコモリと出会いましたが、こちらもこれだけでは何とも言えず。しかも店員勢の近くにつながりがあるので、ワイワイタウンに住んでいる事になっているのかもしれません。別個体なのか、引っ越したのか。
一方マグナゲートの内容に近い話題に触れている所では、兄キと一緒に家を建てているらしいドッコラーと出会いました。マグナゲートで2匹いた内の片方と同じ口調です。その兄キと会ってみたい。
きんかい担当は前作同様にデスカーンでした。言ってる内容も顔グラの演出もマグナゲートと同じですが、こればかりはカクレオンやガルーラと同じような扱いでしょう。



前回よりはマシかもしれませんが、結局長くはなりました。
・・・でもまぁ、ポケダン新作について書きたい事が多いのは良い事だろうなと思う事にします。それだけ本作が楽しいって事なので。
書きたいように書いた物を後でカットしても仕方ないですし。読む側は大変かもしれませんが・・・;;
今回ここで書いても仕方ないですが、次回以降に記事が長くて一度に読むのがしんどい場合は、無理に一度に読まず気が向いた時に読んで下さいませ(´ v `;)

毎度長くて申し訳ないです。読んで下さりありがとうございました!

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