えんかれじゃす!日記帳
ポケモン不思議のダンジョンをはじめ任天堂メインに、たまにアナログ絵を描いては喋るブログ。擬人化も扱ってますがクリックしないと表示しません。
友達何匹できるかな
てがみ系過去作キャラトリオ(アナログ絵)

今回のアナログ絵は本プレイ日記では初めての過去作キャラ。
同時期に手紙を依頼してきた、救助隊・探検隊・マグナゲートから1匹ずつです。
名前を出す事すらネタバレだと思うので、ここでは触れません。一応つながりオーブの話で全員話題にはしてます。

前回まで4章ごとに更新していたこのプレイ日記ですが、
今回、2章進めるのに1週間近くかけてしまったので、2章で更新します。
ストーリーを進めるとダンジョンも長くなり、1回1回の冒険が長くなっていきますね・・・最後まで4章ペースは難しいだろうと考えてなかったわけじゃないですが・・・;;
このままだとEDまでに約1ヶ月、その後にストーリーがあるならそれ以上って位に時間を掛けてしまいそうだなぁ。
もしかしたら、プレイ日記として書くのはEDまでになるかもしれません。


~『ポケモン超不思議のダンジョン』プレイ日記その4~
現在地点:Chapter-14終了後

調査団 カンダクト

[主] ハリマロンLv.27:リーマ
[パ] リオルLv.26:ユウリ

なかまのしゅるい 149 / 720
○ストーリーの話(?)

Chapter-13に入り、主人公達は海の外へ!新たな大陸に飛び出しました!
そこで主人公達を待っていたのは・・・
2匹のメガニウムでした!!
・・・え?もっと言うべき事があるだろうって?いやいや、個人的には超重要です。
つながりオーブの話でするべきな気はしますが、Chapter-13で初めてのランダム出現(高確率)である以上、ここで触れておきます。
メガニウムが2匹登場する事はPVで仄めかされており、また前回更新時点でブイゼルを例に一部のポケモンの♂♀違いが収録されているのは確定していましたが、こうして直接会えたのは嬉しいです。
ただ残念ながら、触角は長い方は想像していた程の長さではなかったです。
横から見た時に、口調が明るい方のメガニウムの触角は目の上くらいまで、丁寧な口調のメガニウムは首の後部の上辺りまでの長さでした。
とはいえ・・・例え微妙な違いとはいえ・・・メガニウムの性別違いが触角の長さで、それを意識はしてくれたのは嬉しいです!ありがとうございます!
好意的に補足しておきますと、ポケモン牧場や冒険団でのグラフィックのメガニウム♂の長さには近いので、実は問題無いのかもしれません。
風の大陸ではメガニウム以外にも、フシギバナとも2匹出会いました。口調は中性的なメガニウムに対し、こちらは明確に♂♀分かれています。
フシギバナの性別違いは長い短いではなく、有る無いなので、メガニウムよりは分かりやすいですね。それでも分かり辛くはあるんですが。
進行上、更に別の主人公候補の性別違いにも会いましたが、それは別件で。
後、性別違いは関係無いのですが風の大陸にはゴウカザルが現れる事もありまして、長い方のメガニウムとゴウカザルが同じ画面に収まる事が一度ありました。嬉しい。

Chapter-13と14は主人公達が初めて海の外に出て、そこでエンテイと遭遇、その後再会して直接対決する話。
伝説の三聖獣と呼ばれるエンテイ。三聖獣って呼び方は個人的には昔した事がある気がするんですが、公式にあったかまでは覚えてません。
もしかしたら、今作で初めて作られた三匹の通称かも。果たして定着はするのか。
ユーザーから三犬と言われる事もありますけれども、ライオンやトラ、ヒョウっぽいこのポケモン達はせめて犬ではなく猫のような気が・・・

13ではアーケン、14ではブイゼルと共闘。どちらも主人公達より強く、イベントシーンも含めて頼りになる先輩達です。
本当は怖くてたまらないけれど主人公達を庇う為に見栄を切らないわけにはいかなかったアーケン、勇敢に立ち向かい激しく戦うも倒されてしまうブイゼル、どちらの方がかっこいいとは一概には言えません。でもどちらもかっこよかった事は間違いないです。
この後の15でもまた別の先輩と共闘する事になるみたいですが、これまた頼りになるんだろうなぁ。そして苦労もかけてしまうんだろうなぁ;;

Chapter-14の最大の見せ場はなんといっても、スカーフの不思議な力でしょう。
CMでも見られた不思議な空間にいる主パのシーン・・・あれ、どこかにワープでもするのかと思ってたんですが、まさかワープはワープでもワープ進化をするとは・・・
ポケダン初となる、ストーリー進行上の主人公達の進化。そしてポケモン全体でも異例の、一時的な進化。
ブリガロンとルカリオに進化したリーマとユウリの姿を見る事になりました。ある意味、最終的に進化させるか否かの前の体験でもあるかもしれません。
ユウリ「わっ!リーマ!すがたがなんだかスゴイよ!?」
・・・リオル→ルカリオとハリマロン→ブリガロンじゃ、そりゃブリガロンの方が変化凄く見えますな。ハリボーグを飛ばしてるから尚の事。
下手すれば、よくリーマだと分かったなぁとまで思います(((
アチャモやミジュマル程じゃないだろうけどな!アチャモは真ん中挟めば納得できる位ではありますが、ミジュマルは真ん中経てもなんだかスゴイよ!!
ヒトカゲだといつの間にか飛んでたりとかするんでしょうか・・・
驚くルカリオとブリガロン、強気なブリガロン、一人称ワタシなかわいい♪ルカリオ、色々な表情が見られる貴重なシーンでした。
表情の魅せ方の為に、驚くブリガロンの表情は目蓋がメットの部分を飛びだしてるのが特徴的です。
これ、全主人公候補の最終形態分あるんだろうなぁ。気になる。
このダンジョン攻略中は覚醒ラピスを見る事は無かったんですが、手に入る可能性はあるのでしょうか?そして覚醒ラピスを手に入れ温存していた場合、この局面でメガシンカをさせる事もできるのでしょうか?
ルカリオ含めて7種類が対応なワケですが、これまた気になる。

この時、ステータスはLv.25くらいとは思えない数値に。
進化してるとしても高すぎる位です。本当に強い。
ただ、この時はふっかつアイテムやふんばりラピスを切らしていて、本格的にピンチだと思っていたので、戦い方は割とチキンでした・・・
進化前は「えだふりじょうず」を活かしてチェスのナイトのような射程から「すいみんのえだ」を振りまくり、進化後も強気に攻めたいけど余裕は見せられず『ころがる』ゲーに。
進化するとリーマに加えてユウリまでほのお弱点になってしまうんですよね。それもエンテイ相手に余裕にはなれなかった理由。
そもそも直前のブーバーン戦が手強かったのです。『ほのおのうず』の効果でレンケイを使った各個撃破を妨害してきますし、リーマはほのお弱点ですし、ユウリも多くは耐えられない。じゃあ相性有利な先輩はと言うと流石に余裕とはいえない。
このダンジョンは序盤で「きろくそうち」が拾えましたが、使っておくべきだったんだなと思いました・・・実はまだ使った事無いのです記録装置系;;
余談ですが、前作辺りからレベルアップの進化ポケモンは敵味方共に、レベルが下がる場合を除いて進化レベルが最低レベルになってるように思うのですが、その点で言えばLv.25のブリガロンというのは、初期作なら普通にありえただろうけれど今となっては異例ですね。



○依頼パートの話

今回、想像以上に長いのがこのパート。
本作はストーリーが楽しむな一方、様々なポケモンと繋がるのも楽しみなわけで、ストーリーは気になるけれど依頼パートは続くし、でも依頼パートをやりたいと思っていてもストーリーは挟んでくるので、絶妙なペースで展開が来るんだなぁと思います。
依頼パートといえど、その日毎に町の雰囲気は変わるし、細かいイベントも入ってくるので、時間はしっかり進んでいるのが特徴的。

Chapter-13が終わった時点で、他の3大陸のパスポートが買えるようになってました。
ここで一気に、自由度を上げてくるとは思いませんでした・・・;;
全て買える位の貯金はありましたし、最初はひとまず雰囲気だけ見てみて本格的な収集は後回しにしようかとも思ったのですが、一通り巡ってみた所これをリセットするのは勿体無いと思い、全てのパスポートを購入した状態で進める事に。
拠点となる町が5箇所もあって依頼パートを進める準備時間も今まで以上に長くなり、それまた進行が遅くなる理由でもあるのですが・・・楽しいから良いです。
というわけで、ここからのプレイ日記はChapter-13時点で購入できるパスポートは全て購入している前提で進みます。依頼パート・つながりオーブに影響すると思いますし、またどのイベントがどの大陸かを分けるのも大変なので、購入してない場合のネタバレは自己責任でお願いします(ストーリー部分には今の所は影響していません)。


さて、こうして行けるようになった5つの大陸。
自分が見比べてみた感じ、またどこかで意見を見てみた感じ、各大陸は過去作品と対応している事があり、次の通りになってるみたいです。

・水の大陸:本作のメイン舞台。マグナゲートにも見えたが関係無さそう。
・風の大陸:ストーリー進行上で行く事になる、救助隊と同じマップ。レベル1ダンジョン地帯は水の大陸に含まれている。
・草の大陸:こちらは探検隊と同じマップ。火山地帯やゼロの島は含まれているが、幻の大地や吹雪の島は含まれていない。
・霧の大陸:地図の北の方がマグナゲートと一致する。マグナゲートでは南の方には行っておらず、大陸の全貌が明らかになっていなかった。
・砂の大陸:消去法で冒険団か?という気もするが、具体的な情報待ち。購入可能パスで最後の大陸という事で水の大陸同様にオリジナル扱いかもしれない。

初めての海外が救助隊の舞台だった事が正直嬉しかったりもします。
水の大陸とマグナゲートについては、似てるようで一致しないな・・・と考えていた感じで、霧の大陸では?という意見を見て、比べてみたらなるほどという感じでした。
砂の大陸については、どうなんだろうなぁ。自分の所の設定上では冒険団の舞台は探検隊の大陸(ここでいう草の大陸)のどこかという事にしてたからなぁ。
冒険団は世界地図が無いので、大陸がどんな形なのかは不明なのですよ。その為、ゲーム進行上か、公式かが砂の大陸=冒険団と言えば冒険団の舞台は砂の大陸の形をしてるんだろうって事になりますし、言わなければ冒険団の舞台の形は不明なままです。

草の大陸に上陸して間もなく出会ったのがドクローズのスカタンクでした。死んだんじゃないの~?というプレイヤーの声さえ見た事がありましたが、生きてましたか。
それぞれの大陸に様々なキャラが登場して、つながりも急激に増えました。
この日記以前から受けていた、水の大陸のラムパルドから風の大陸のチラチーノへ手紙を渡すイベントも含め、大陸を超えて手紙を渡す依頼もちらほら。
なので、つながりに重きを置くなら、早い内にパスを揃えるのは大事ですね。

ストーリーの話で触れました、くさ御三家以外の主人公候補の性別違いについても。草の大陸でバシャーモ、霧の大陸でワカシャモ、砂の大陸でライチュウ♀と会えました。ライチュウは♂は既に仲間にしてるので♀だけ。シャモ達は大陸毎に2匹ずつ。
進化形に関しては、これで性別違いが揃った事になります。進化前から姿が違うピカチュウとアチャモだけ会ってないという具合。
ピカチュウはパートナー選択画面で性別を変えると画面が切り替わる描写があるのでいるとは思いますが、アチャモはそうなってなかったです。
・・・アチャモは正直姿の違いが非常に分かりにくいというか目立たせる場所じゃないんで、収録されてなくても仕方ないかなとは思いますが。
主人公の進化形を全収録しているのは、主にパートナー用になるのでしょうか?フシギダネやチコリータをパートナーにした場合に、進化させると性別が反映されてたりするんでしょうかね?
今作この範囲ではストーリーの話で書いたような展開もある以上、収録してないと不都合があったのかもしれませんね。
主人公はどうなるんだろうなぁ。性別を選ぶ機会すら無かった主人公は。これの確認の為にも、主人公チコリータでも遊んでみるべきなのかも。

大陸が増えた分、ダンジョンも一気に増えたのですが、霧・砂の大陸になると今の主パでは到底太刀打ちできないようなポケモンが野生出現します。
きっと、こういう依頼を攻略するのに役立つのが、これまで仲間にした主パより強力なポケモンなわけですね!
そう思っていきなりFLBを使おうと思ったのですが、FLBクラスのポケモンでも決して楽勝とは言えない相手な上に、バンギラスの特性が厄介。
しかも連れて行く依頼を受けようとしたので、バンギラスの特性は厄介というか完全に邪魔になってました・・・

大陸毎にカクレオン商店がありますが、そのラインナップにも違いがあり、
砂の大陸が割と高額。強力なリングルが売られていました。
通常時から使う事にしたのは、光っていてラピスを多く付けられる「ふみんリングル」。
興味を持って買ったのは、特性を無効化する「むこせいリングル」でした。
アイテム、しかも装備品で特性を打ち消せるとは面白い。今までに無い効果です。
ケッキングやレジギガス、アーケン先輩に使うのが主かなぁと思った少し後に、バンギラスに持たせる事を思い付きました。

というわけで。バンギラスに「むこせいリングル」を持たせ、救助隊FLBで、霧の大陸のすばらし岬の依頼に再挑戦しました。
すばらし岬の依頼は元々多かった所、「むこせいリングル」が手に入る頃には更に増えていたのが理由になります。
狙い通り、バンギラスの特性ですなあらしが起きるのは避けられました。
すばらし岬はみずタイプが多いので、バンギラスの特性をなんとかした所でFLBで行くのはやっぱり間違ってるような気はしますが、それでもなんとかしてくれたのがFLB。おかげ様で、苦労はしましたが調査・・・いや、救助に成功しました。
連れていくポケモンの目的地はあられ状態だったのでバンギラスがいようがいまいが悪条件だった所、フーディンの『テレポート』のおかげで早い内に多くの部屋を回れたのが良かったです。
依頼を多くこなしたおかげで多くのポケモンが仲間入りし、そこからまた多くの依頼が届き、調査ポイントも4桁得られました。
主パの倍はレベルが高いポケモンを使ったので、しばらくFLBには頼れなさそうですが・・・レベルが高いポケモン自体は他にも増えてきたのでもう少し頼る事はできる。要所要所で難しいダンジョンにも挑んでいきたいです。なるべく多くの依頼を一気に受けられるように。
一方で、ランクアップには僅かにポイントが足りない位の時に、依頼が中々増えず少ないダンジョンの依頼もこなしていきたい所です;;



○つながりオーブの話

前回から今回まで、なかまのしゅるいが100弱も増えています。急激に増えました。
あくまで種類なので、姿違いで加入しているポケモンもいて、個体数で言えば100以上増えているかもしれません。
前回・前々回とこの項目が長くなった事と、今回から一気に行動範囲・つながりの数が増えた事で、前回までのような書き方をするのはそろそろ厳しいだろうなと思いました。
数が増えればそれだけ書ける事も多くなりますが、今回はストーリーの話や依頼パートの話でも、こっちに近い書きたい事を書いたので、今回は仲間全般の事はナシで。
また、今回以降は過去作キャラにつきまして、各作品毎に四段階でリスト化、その上で文章として書くのは特に語りたいキャラに絞る事にします。
分け方は次の通り。次回以降はここの説明は省略します。

本人:作中テキスト、つながり、公式等から、過去作の本人と予想できるポケモン
公式:作中だけでは「不明」だが、9月25日に公式イラストで公開されたイラスト等の情報(前回記事も参照)から本人かもしれないと予想できるポケモン
不明:違和感は無いが情報不足、或いは会話できてないポケモン
別人:過去作の同種とは明らかに異なるポケモン

最終的には自分の感覚で書いてるので、配置が不適当な場合もあります。
また、仲間にしたポケモンは先にカッコ付きで紹介する形を取ります。
過去の記事時点では出会っただけのポケモンで、攻略範囲で仲間になったポケモンは紹介し直します。その際、評価が変わっている場合はそれも変更します。


・救助隊

本人:[パッチール・ゲンガー]・マクノシタ・アーボ・カメックス・オクタン・ゴローニャ
公式:キュウコン
不明:エアームド
別人:

遂に登場!救助隊イジワルズ!・・・チャーレム不在ですが!
アーボとはまだ依頼も会話もしてないし、ゲンガー自身は口調が完璧なだけでイジワルズの事には言及してないので正直怪しい所はありますが。
手紙を渡すのは良いんだけどなんでそれがジュペッタだったんだろうな!?救助隊関係無い上にジュペッタがSE2との関係殆ど無いの確定しちゃったよ!?
・・・まぁこれで(探検隊の)サーナイトにとか言われたら、前回記事での自分の仮説も否定される事になってたんでこれで良かったのかもしれませんが!
ジュペッタの反応は予想外だったのか想定済みだったのか気になる所です。今でも素で悪いヤツなのか実は悪い事で喜ばせるタイプなのか。
後、人脈が多くてびっくりだよゲンガー・・・ゴースト界では有名なんだろうか?
キュウコンも依頼主として現れたので気になるのですが、霧の大陸なのでそこそこ難しいだろうから、行くタイミングは考え所です。このキュウコンとアブソルが繋がってるみたいだから、アブソルも本人なのかなぁ。
FLBもイジワルズも自分は「救助隊」と呼んでますが、何気に未だ作中で「救助隊」という単語を見てない気がするのが気がかりだったりします。
「探検隊」はしばしば見るのに・・・概念、残ってるよね・・・?

今回は本編でラティオスとラティアスが出てきましたが、
ラティアスからのラティオスの呼び方は呼び捨てでしたし、どうやら出身は草の大陸らしいですので、救助隊のとは別個体でしょうかね?
探検隊のラティ達は一般仲間のテンプレートで喋るみたいですが、出身地も含めて、探検隊キャラという事になってるのかなぁ。


・探検隊

本人:[サンドパン・エルレイド・ロズレイド・ドサイドン・オオスバメ・ケムッソ]・ドラピオン・スカタンク・ガラガラ・ミミロップ・サーナイト・ストライク・ドゴーム
公式:
不明:[ルンパッパ・キレイハナ]・シェイミ
別人:[ソーナンス♀・カゲボウズ・ジュペッタ]・キノガッサ・ライボルト

ここで初めて、「探検隊」の活動をしているポケモン達が加入。
サンドパンのお茶目さは相変わらずでした。かまいたちの癒し。
甥がいる事は探検隊では言われてましたっけ?かわいいなぁ。
そしてレイダーズが一斉加入。初めての本格参戦で伝説の強さを見せてくれるのか・・・と思ったらエルレイドのレベルが意外と低い!ちょっと伝説の探検隊さん!?
リーマと同レベルかつステータス劣ってました・・・どしたの・・・しかもロズレイドやドサイドンは普通にそこそこ強いよ・・・どしたの・・・;;
エルレイドは良く言えば主人公と近いレベルで使い放題なんですが、でも8年前から伝説の探検隊と言われてきてあの性能は逆にびっくり。
作中設定では強い扱いだけれどあくまでゴールドランクの救助隊FLBの強さを思うと、FLBの強さに嬉しいやら、レイダーズの扱いに残念やら、複雑な気分です;;
タベラレルは探検隊プレイ当時、そのドラマ性が結構好きだったので、こうして「本人」を仲間にできるのが嬉しいです。互いを思い合うセリフが素敵。
一番驚いたのはソーナンス♀が普通に喋った事。これまでも仲間としては喋っていたとは思いますが、救助隊と探検隊でのキャラ付けが印象的すぎて。

シルバーランクのネタバレになると思うので名前は書きませんでしたし伏せますが、シルバーランクになると探検隊と縁があると思われるトリオ系ポケモンのダンジョンが出現、依頼が来るのですが・・・
依頼画面だけ見ていると下にトリオの内の1匹が写っているので、じゃあ上はもう1匹かなと思って見たら・・・あのポケモン・・・だと・・・!?となりました。不意打ちでした;;


・冒険団

本人:
公式:
不明:ヤドキング
別人:ココドラ

ココドラと会いましたが、キャラとしての描写はない種族的なセリフで、またウリムーとの繋がりもないので、多分別人かなぁと。
ツボツボとは相変わらず、戦っても登録されてないです・・・でも、無さそうだなぁ。
すばらし岬に行くと野生のヤドキングと会えて、かつつながりオーブに登録されています。会話は全くしてないので不明。
キラキラ光っていてお礼とかくれるポジションっぽいですし、ヤドキングは冒険団の看板とも言えたキャラだったので、何かあると嬉しい所。
去年の8/10にあったヤドンの日特設サイトでも、外伝作品のヤドンとしてポケダンでは冒険団がピックアップされてたんですよね。ヤドキングがいたからこそのピックアップだろうと思いますし、忘れられてはいないと思いたい。


・マグナゲート

本人:[ラムパルド・チラチーノ・ムンナ・ギガイアス・メロエッタ・スワンナ・ハハコモリ]・ヤブクロン・ビリジオン・ケルディオ・ハーデリア
公式:[エーフィ・ブラッキー]・ズルッグ・ドテッコツ
不明:[シャンデラ]・イワパレス
別人:

今回はこれまたかなり多い。
とはいえ、そろそろ新しいポケモンは少なくなってくるかな・・・?という気もします。主要メンバーは全員顔見せしましたし、大抵のキャラとは会った気がする。
ラムパルドの手紙に対するチラチーノの反応が意味深。
ラムパルドはあの性格だし、手紙のセンスは無いけれどチラチーノはラムパルド自身の事は好意的に思ってるとか、なのかな?と捉えてみます。
ゲンガーと同じ場所・タイミングで手紙を依頼してきたムンナ様。しかもしばらく同じ場所に居続ける。新旧揃って悪役何してるんですか。
でもテキストを見ていてしんみり来ました。最終局面で別れて以降の事は分からないままでしたが、それぞれ皆、頑張ってるんだろうなぁ。
昔の仲間という事で主従関係も無くなったのか、ギガイアスがムンナを呼び捨てにしていたのが印象的です。
シャンデラは会話した時は別人かなと思ってたのですが、ムンナとつながりがあって、あれこれ本人か!?と思い不明枠にしました。
普通に喋ってるボーマンダがつながってるのはもっと驚きましたが。
ドクロッグとブニャットはムンナとは繋がってませんが、共に同じポケモンからつながりがあるみたいですね。口調は気になりますが今でも組んでるのかな。

あ、そうそう。ブラッキーとエーフィにはムンナ達で会いにいきました。かつて仲間達に襲わせた研究家達にちやほやされるムンナ様。
エルフーンの依頼を後回しにした都合もあるけれど、ブラッキー達のレベルはかなり低い。最低でもエモンガ位にはあると思ってたんだよ・・・
自宅設定を用いつつ言いますと、後輩の方がレベル高いのがシュールです。
ブラッキー達はセリフ内容は普通だけど公式の扱いが本人っぽいって感じなのですが、本人だとしたら、公式では恋人推奨という事なんでしょうかね?兄弟と解釈されている方もしばしば見られましたが・・・
ビリジオンはエモンガとコバルオンの位置からしてコバルオンを仲間にしたら来るのかと思ったらその前に来ました。コバルオンとも繋がってはいましたが。
ただ、初めて出た日は超やる気のポケモンがいた事から、マグナゲートのキャラで行きたくてまだ依頼をこなしてはいません。

前回触れ忘れましたが、コジョフーもワイワイタウンの町民ポジションでした。
この辺りは触れ忘れが多いのですが、ハスブレロ、ブルー、バネブー、ヤミカラス・・・この辺りと同じく、過去作の町民を意識した不明枠・・・かな?
いや、探検隊のヤミカラスは町民ではなく探検隊やってたんですけれども。



結局いつも通りの長さになりました。
だって、色々あって書きたい事が多くなってたんですもの・・・1週間で、2章で更新して良かったです;;
ストーリーが良いだけでなく、システム展開にもつながりにも、どんどん語りたくなるような内容が出続けるのは恐ろしい所です。むしろストーリーの事あまり書けてないんじゃないかと心配になります。
いずれにせよ、悠長になりすぎない程度に、でも言いたい事は書ききれるような、そんなブログでありたいです。
今でも十分に長いですが、今より更に過剰に長くはならないよう、気をつけます。

今回はここまでになります。読んで下さりありがとうございました!

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