えんかれじゃす!日記帳
ポケモン不思議のダンジョンをはじめ任天堂メインに、たまにアナログ絵を描いては喋るブログ。擬人化も扱ってますがクリックしないと表示しません。
その為の三つ首
青と紫どっちを濃くするか毎度一度は悩んでる気が

ポケモン不思議のダンジョン マグナゲートと∞迷宮 3周年おめでとうございます!
・・・前回あんな事を言った(言わせた)のですが、無事に!更新できました!!

今回のアナログ絵はサザンドラです。
前々回記事のように祝いたい年の数だけキャラを入れる事が多い自分ですが、3匹かぁ・・・誰を入れるかも問題だし構図も問題だなーと考えてたら、
ん?待てよ・・・?3・・・サン・・・サザン・・・みたいな感じで思いつきました。
尚、描いたばかりだから理論でオブとクス(の原型)は今回は候補外でした。

同時に自分、サザンドラは原型だとこれまで笑顔やキャー顔でしか描いてなくて、普通の顔を逆に描いた事が無かった事を思い出しました。
そういうわけで、このタイミングで一度は描こうか?という事でサザンドラにした。という部分もあります。
いや、だってマグナゲートのサザンドラの表情変化、可愛いじゃないですか。マグナゲートのサザンドラだからこそのあの顔って印象があります。
ポケパルレのサザンドラも大概可愛いけどな!こっちのサザンドラに影響受けるような時間差があった気があまりしないんですが、ポケパルレのサザンドラなんでそんなに可愛いんですか!ポフレ用かもだけどハイタッチモーションまであるし!ポケダン抜きにしても公式が何かしらブレイクしていた可能性が。
原型だと、とは言いましたが、擬人化でも仮設定画での表情が普通な位で、それ以外では現状唯一の一枚がやっぱり表情を崩していたりします。

改めて普通の顔で描いて、改めてサザンドラを描こうとすると、やっぱりデザイン自体は禍々しさに重みを置いてそうな感じがします。
進化前は顔を覆っていた部分が派手なエリマキになってますし、黒い目も印象的、両腕も何となく思っていた以上にはやっぱり首ですって感じですし。
ただそれでもマグナゲートのBGMを聞きながら描いてると、マグナゲートのサザンドラが連想されて可愛く感じるわけで、不思議ですサザンドラ。


さて、遂にマグナゲートもポケダンとして先輩になりました。
先輩になって初めての記念日ですね。なので今年は(今年も?)ちゃんと祝っておきたいとは思ってました。
「過去作」になった今改めて思う事は、よく言われるやりこみ面のボリューム不足は否定できないけれど、ストーリーやBGM目的のポケダンであれば避けるのは勿体ないというか、むしろ今だからこそ遊んで欲しい作品。という事です。キャラやイベントBGM、それらが織りなすストーリーを見届けて欲しい。
超不思議のダンジョンにも、マグナゲートのキャラクターも多く登場している事ですし。発売前の不安は何だったのかという勢い。
超で初めてマグナゲートのキャラに触れたけれど気になるキャラがいるって方も、いらっしゃるのではないでしょうか!良いのですよ今からでも!

BGMについては今回はイベントBGMを中心に触れさせていただきます。
個人的に好きなのは「はじめての出会い」。歴代のパートナーと初めて出会う曲としては一番好きです(出会う曲ではないですがパートナー関連の、超の「パートナーのテーマ」を合わせると悩むかも)。
また、メインテーマに使われている「希望のテーマ」とそのアレンジに、希望のテーマの名実ともに対になっている「絶望」シリーズも良いです。
絶望シリーズは何気に終盤ダンジョンでもアレンジされているのがミソ。それを超えた先に今度は希望のテーマのダンジョンアレンジが入るのもミソ。
後者の方は、ダンジョン的には難易度であれこれって場所ではなく、イベント用、雰囲気作り用のダンジョンだと思ってますけれどね。


さて、ところで最新作の超不思議のダンジョンですが、
先月末に行った連載外報告とか、したいんですけれども、プレイ頻度自体が少なかったり他にも諸々の理由で、中々がっつりと更新はできないですね・・・;;
今回はせっかくのタイミングなので、マグナゲート関連の事(救助隊もちょろっと)だけ書いておこうと思います。

(以下反転)

最近、キュレムに会えるダンジョンが解禁されました。
ムンナと繋がっているのが良いですね。これはきっと本人でしょう。

実は救助隊10周年の日に、ミズゴロウ・チコリータ・アブソルという構成でせいれいの砂丘に出かけたりしていたので、今日もこのタイミングでキュレムに会いに行くとかやってみようかなーとかちょっと思ってはいたのですが・・・
今日は個人的に時間に余裕が無さそうで、そういうわけにはいかなさそうです・・・;;
何より、ケルディオ・サザンドラ・ムンナという構成で挑戦したいのに、ケルディオ以外がお休みでした。3匹全員が動ける日がすぐに来るとも限らないですし・・・
そもそも救助隊10周年の日にあの3匹が動けたのも偶然でしょうし。
まぁ、こうなったら気ままに挑戦できる日を待ちます。レベルは高いけれど明らかなこおりダンジョンに連れていくという事で、サザンドラが拘りはともかく実用面で連れていって良いのかは気がかり。

それと、一応ネタバレを含む範囲として喋るべきかなーと思った事を少し。
今回の本文でマグナゲートのイベントBGMについて喋る事にしましたが、これは超にはマグナゲートのダンジョンBGMなら多くが収録されているからです。
イベントBGMは少ないので、マグナゲートでしか聞けない(かもしれない)BGMとして話題にさせていただきました。

もう一つ、出会うまでと出会ってからとで敵味方関係が逆転するサザンドラとムンナ。
これまで、ストレートに好きだなーと思っていたのはサザンドラだったんですが、しばしば描く事があったり、超のプレイ日記で話題にしたりする内に、あっ自分ムンナ様好きなんだなと思いました。
マグナゲートをプレイしている時点でも、その気持ちや仲間想いな所を魅力に感じてはいましたが、超になってムンナ達のその後が知れた&プレイアブル化したのが大きいと思います。
そもそもマグナゲートの主要メンバーが好きなのって、ストーリーのキャラでありながら操作もできるからその中で色々考えるからな気がしますし、
ここにきて、「マグナゲートのムンナ」その個体を操作できるようになって、ムンナの事を考えながら遊ぶ事は増えたように思います。
この点に関して言えば、ムンナに限った話ではないですが・・・うーんそういう意味でも、歴代ファンにとっての魅力も大きいなぁ超不思議のダンジョン。


(反転ここまで)

こんな具合で、今回記事はここまでになります。
内容とは別にオマケとしてやろうかなと考えていた何かがあったのですが、今回そこまでする余裕が無さそうだったので、それはまたの機会に。
・・・またの機会があれば良いな!(待て)
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