えんかれじゃす!日記帳
ポケモン不思議のダンジョンをはじめ任天堂メインに、たまにアナログ絵を描いては喋るブログ。擬人化も扱ってますがクリックしないと表示しません。
プレイ日記のかんかくではない
超不思議の探検隊(アナログ絵)

ネタバレ?込みの原型絵。という事で原型絵と擬人化絵を交互に出してるような最近ではややこしいのですが、文字リンク形式の原型絵です。
超不思議のダンジョン仕様で描いたうちの探検隊の一部メンバー。ネタバレという程のネタバレじゃない気はしますが、自分にとっては大きいと思うので・・・という説明だけでオチが付いてる可能性ある(((
より具体的な言及は続きページで行う事にします。

前回、前々回でやりたいと言い続けてきた、連載外の超の報告・・・
やります!今回やります!今回も何だか、前回までにやりたいと言ってた事を実行する事にしました!
11月が終わった事で、記念日的な意味ではちょっと落ち着いたっていう事もありますけどね。

1ヶ月以上ぶりの更新なので、がっつりとは書きません。
メモ書きはあるので思い出そうと思えば色々思い出せますが、長くなるでしょうし。多分そう気を付けていても長くはなるんだろうなと思いますので・・・;;
前回と前々回で触れた内容についてもリスト等では改めて触れますが、それこそ長くは書かないようにします。
また、クリアから時間も経ったので、そろそろ主パのレベルは伏せない事にします。


~『ポケモン超不思議のダンジョン』連載外報告その2~

調査団 カンダクト

[主] ハリマロンLv.44:リーマ
[パ] リオルLv.41:ユウリ

なかまのしゅるい 431 / 720
○全体的な話

会話の加入は一旦は終わったっぽい?しばらくはこれが本当に長かったです。
各地を巡って会話して、それで調査の準備もして・・・それだけでかなりの時間が掛かってました。最近は準備時間が短く感じます。
とはいえ、町に現れるポケモンは既にいるポケモンの悩みを解決する毎に変わって行くので、その中でまた会話加入のポケモンも出るかもしれませんが。
・・・でも入れ替わりで出るだけなら、やっぱりクリア直後のようにまとまって来る事は無いかな・・・?
主人公候補だと、シナリオ終了直後の状態で進化とか色々お試ししてた時にはいきなり仲間になる場合もあったルカリオが、最後の方になりました。
順番がランダムとなると色々仕方ない部分がありますが、今作の本命クラスといって良い所が最後は中々じらされましたね!
ハリマロンの全形態も、前回の報告以降に加入。リオルがやや早かった位で、主パの同族は全体的に遅かったです。
(一般の)ブリガロンとルカリオという構成で調査に出かけるのも良いかなーとは思うものの、まだ実行しておらず。いつかやりたい。
まだ加入してませんが、ゴロンダを仲間にしたらブリガロン・ルカリオ・ゴロンダという、かくとう統一という名目で全く別の意図をもった構成とかもやってみたいです。と思ったのがこの間のアニポケの夢の回での事。

エンテイを仲間にしに行きました。初めてあのダンジョンに行ったメンバーと同じ構成で。
同じメンバーでのリベンジマッチになるのか、果たして、みたいな気持ちで行きましたが、戦う事なく仲間になりました。
しかも思ってた以上には友好的な態度でした。キャラが崩れるという程ではないですが、かつてプレイ日記で書いた「デレる気がしない」と思ってた頃よりは、という印象です。
呟きの内容に自己言及しちゃうのが何だかお茶目。
ところでこの依頼、ブーバーン達のエリアはどこに行ったんだろうか。ブーバーン達はエンテイの紹介として一緒に仲間になってくれましたけども。
エンテイと会った事で、ライコウのダンジョンが新たに出現。ライコウはつぶやきでちゃんと呟いてますけども、内容的には戦う事になりそうな感じ。
ライコウなぁ。エンテイよりも血の気が強そうな感じだったしなぁ。やっぱり戦うのかなぁ。バカタレがッ!だしなぁ。
『せいなるほのお』の範囲がマグナゲートと同じで、しかもエンテイが覚えられるようになってるわけだから、えらい事になりそうです。
ストーリーだけでなく、仲間としても改めて活躍してくれそうなエンテイ。今後に期待。まだ直接使うどころか、フーパが呼びだした事すらないですが・・・;;

エンテイつながりの話題で、前回報告の時点で触れたペロッパフですが今回までに一度は調査で使いました。
といっても、他のメンバーも調査団の先輩達からにしたので、思えば主パと一緒に調査という事だとそういえばまだだったりもする。
なんでエンテイつながりで思い出したって、ペロッパフはED前に主パと行動を共にする機会はありませんが、じゃあそもそも外に出てすらいないんだっけ?と思ったらエンテイに会いに行く時は別の班として外出はしていたからでした。

本作だと超やる気のポケモンがある為、クリア後は救助隊以上に主パの使用率が下がってる気がします。
たまに超やる気のポケモンがいない日もありますが、そういう日はそういう日で、一定の意図をもったメンバーで挑みたくなったりもしますし。
ただ、最近は超やる気のポケモンを無視する事も増えてきました。単純に超やる気メンバーの構成が厳しいとか、やりたいと思ってたメンバーがその日は全員動けるとかで。
超やる気のポケモンがいる時でもいない時でも、もう少しリーマとユウリを運用したいですね・・・。超やる気にアンノーンがいた時にアンノーンと一緒に使ってレベルアップを図るというのもアリかもしれない。

前回の報告までに手に入れてた気がするんですが、触れ忘れていたので今回。
基本的にはわざマシンが使い捨てになった今作。今のご時世で使い捨てのわざマシンとは却って懐かしい。
『リサイクル』の効果はマグナゲートと同じですし、おそらく完全に使い捨てでしょう。使い捨てのを使った事が無いですけれども。
そんな中で、虹色に輝き何度でも使えるわざマシンが存在しています。∞のわざマシンとでも呼んでみましょうか。マグナゲート的に。
初めて見たのは風の大陸か草の大陸かのダンジョンの最終フロアで、店売りにされていました。手持ちの金額もありましたので買う事にしました。
それで手に入れたのが『エナジーボール』。初回から便利な物が手に入りました。
4マスの遠距離攻撃というのがまず便利な方ですし、くさタイプだけでなく、エスパーやゴーストもサブウェポン的に覚えられる事が多いこの技。
ビリジオンやミュウ、シェイミに使ってフーパが呼びだした時向けの戦力強化を図ってみたり、おもむろにメガニウム♂に覚えさせてみたり(((
でも現時点でリーマには覚えさせてなかったりします。特攻は攻撃よりやや低いといっても低すぎるわけではないので使っても良いのですが、まだ『つるのムチ』で頑張ってみたいような気もして。色んな意味でいざという時の候補としては面白そう。



○救助隊のポケモン

本人:
公式:
不明:
別人:[バタフリー]

今回は新規には殆どナシ。
唯一名前を挙げてるバタフリーですが・・・どうなんだろうなぁ。
今作のバタフリーのデザインは公式イラストそのままなんですが、それ故にバタフリーだと♂という事になるんですよね。故に一先ずは別人扱い。
とはいえ、救助隊は♂♀違いが実装される前、第三世代の末期の作品なので、当時はあの姿でも♀なんですよね。その事を考えると完全否定するのも良くないようなって気がする複雑な所。
会話だけですが、ダーテングと町で会いました。扇風機のような扱いを気軽に受け付けている救助隊の頃を考えると衝撃の会話ですが、果たして。

救助隊の話という事でここで。以前も軽く触れましたが、先月の救助隊10周年の日にミズゴロウ・チコリータ・アブソルという構成でせいれいの砂丘に行ってきました。いかにも救助隊なラインナップ。
この時、自軍では初めて、かつ今はまだこれだけの、メガシンカを経験しました。メガソールさん。救助隊キャラにメガシンカできるポケモンが多いのが生きた瞬間のような気がしました。
ストーリー上でメガバンギラスを見た時にも思いましたが、顔グラは元々のアングルでそのままメガシンカさせるんですね。あくまで一時的な変化ですし、ギャップはありすぎない方が良いって事でしょうか。

っていうかそもそもミズゴロウって前回の報告時点でまだ仲間にはしてなかったような。仲間にしてました。なってました。小さいけれど力持ちな件について話すのかなと思ってたら水遊びの事とか言い出して意外でした。
チコリータがお日様の下で一緒に遊ぼって話だったから、ミズゴロウとチコリータが揃ったらお日様の下で水遊びとかするんでしょうか。可愛いなオイ。
前回、口調的に救助隊主パをそのまま投影できそうと書いたこの2匹ですが、口調だけでなく名前も殆ど問題ありませんでした。
種族名固定な事自体は今作では主パ以外全員そうなのでそもそも割り切ってるのですが、その上でミズゴとチコリの場合、ロウとータを抜いただけだからなぁ。



○探検隊のポケモン

本人:[エレキブル・マナフィ・フィオネ・トドゼルガ・ストライク]
公式:
不明:[ズバット]
別人:

今回の加入で一番意外だったのがストライク。その方法で加入しちゃうのか。過去作キャラという括りだとヤブクロンという前例がいましたが。
チームかまいたちは全員つながりオーブでバラバラの位置にいるんですが、ただただそれぞれの人脈が独立してるだけなのか、実は実質解散状態とかだったりするのか、どうなんだろうか・・・サンドパンは探検隊としてじゃなくて甥っ子の縁で加入したしなぁ。
人脈が独立してる上にハブネークとも縁が無いので、ザングースのつながりは全く過去作と関係無い事になってそうですし。オノノクスが近いので、オノノクスを仲間にするのに必要だとしたらそういう意味でも早く仲間にしたい所ではあるのですが。
ズバットは他のこうもりポケモン達と一斉に加入。つながりオーブも明らかにスカタンクとドガースから離れている所に。
そもそも、どくガススペシャルコンボに加わってない時点で、ドクローズ内では若干アウェーな存在だったのかもしれない・・・(((
エレキブルは加入させたのは結構前な気がしますが、触れるのを忘れていたので。れんけつについて言及する間違いなく本人。
システムからは無くなったれんけつですが、作中設定としてはどうなんだろう。今でもできるのか、何故か今はもうできないのか。
ポケモンタワーは地形が無いし、みんなでアタックはマグナゲートのバッジの能力なので、無い事に納得できるのですが・・・

マナフィはフィオネと一緒に加入してトドゼルガが紹介で加入。口調から考えても探検隊のマナフィ&フィオネ本人と考えて良いかなーと。
このマナフィの依頼を、メガニウム♂・ゴウカザル・チェリムという構成で受けてみました。会いに来てよー♪と言われて会いに行くのが知ってそうなポケモンという事案。
メガニウムとゴウカザルはともかく、チェリムを選んだのは、アメタマ系やドジョッチの口調が独特すぎる事や、明らかにみずタイプが多そうなダンジョンにゴウカザルを連れていく上での天候フォローの意図もあります。実際とても戦いやすかった。
先に触れたエンテイよりもこっちを先にこなしていて、世界トレジャーシリーズで最初に手に入れたのがマナフィ達の「あおのリングル」になりました。秘宝を貰いに行く意図は全く無かったのですが。いや本当に全く。これっぽっちも。

改めましてアナログ絵について。メガニウムとゴウカザル、チェリムにマナフィ。この依頼に関連した、探検隊のうちの子絵。
超仕様のメガニウム♂を一度は描いておこうと思った、という絵でもあります。
超でのメガニウム♂の触角の長さをそのままに描くべきかとは思ったものの、超の触角は敢えて♂か♀か曖昧な長さにしてるのでは・・・という疑問を持つようになったりした事もあって、超以上、本家未満くらいの長さで描いてます。
垂れ下がるけれど、跳ねあがらない程度、とでも言うべきでしょうか・・・?
コータの設定として今後も反映させるかは未定です。原・擬を問わず。

前回の報告でも書きましたが、救助隊主パがそのまま投影できそうな感じだったのに対して、こちらはひとクセある感じ。
ただ元々、うちの子設定としてもクセのあるポケモンの集団だったと思うので、多少はなんでもありに寛容になっても良いのかもしれません(?)
ゴウカザルは当たり前のように触れてましたが、ミズゴロウと同様に仲間にしたのは前回の報告より後。
以前も触れました通り一人称が気がかりだったのですが、その一方で仲間になる時の喋り方が可愛くて、あ、こいつヒーザ的にアリだわ。とも思ったとかなんとか。
チェリムは・・・多分ああいう芸風を身に付けたって事にすると思います。探検隊の加入当初と比べると色々とあって殆ど遠慮なくフォルムチェンジする事になってると思います。一般隊員の話なので設定ページを見ないと分からない話をしていてごめんなさい(((
ソメに芸名を合わせて間にイを挟んだ6文字の名前を名乗ってたりするかもしれません。ニックネーム付けれないのに6文字システムは活かしたいという。
キャラが変わらないという意味では、元々ストーリー上での台詞があったキャラだった事もあって、カフィナの存在が今作でもコーヒー内では癒し。



○冒険団のポケモン

本人:
公式:
不明:[ブーピッグ]
別人:

カモネギは先生で、ケッキングはおそらく別人で、ヤドキングとトリトドンが加入したとなると、もう冒険団からはいないかなぁと思っていたのですが、
ブーピッグが女性口調で驚いたので不明枠として入れています。特に光の冒険団らしい事は言ってないのですが、口調の違和感はナシというパターン。
冒険団を光以外でプレイされた方はピンと来ないかもしれないので補足しておきますと、ブーピッグは「光の冒険団での」カモネギの話し相手。
バージョン毎にこのポジションのポケモンが違うようです。炎はニューラ、嵐はフローゼル、光はブーピッグ。
種族が違うだけで同じポジションなので、本人だとしても冒険団に沿った内容を喋らせにくいのかもしれません。誰か1匹だけが冒険団っぽい事を喋っても、3匹ともが同じような内容を喋っても不自然になってしまうでしょうし。
ニューラは以前仲間にしてますが、フローゼル♀はまだ。ブイゼルが♂♀両方いるので、フローゼルも♀がいる可能性はありますが・・・。
ただ、ニューラが外見は完全に♂なんだけど口調が♀っぽいのが気になる。どっちなんだ。しかもキャラとしてのニューラは空の探検隊にもいましたし、そういう意味でもどっちと捉えるべきなんだ。空とは完全に別口調ですけど。



○マグナゲートのポケモン

本人:[イシズマイ・イワパレス・ドッコラー・キュレム・ドテッコツ・ズルッグ]
公式:
不明:[クルマユ]・スターミー
別人:

クルマユとキュレムは前回記事でも触れたので簡単なおさらいだけで。
クルマユはエーフィ・ハハコモリ・ヨーテリーで助けに行き、キュレムはケルディオ・サザンドラ・ムンナで挑戦に行きました。以上!
それ以外だとざっくりと「オー家ー関連」と「ドテッコツ組」に分かれる感じ。
イシズマイについて、つながりオーブで「オーイエー」とカタカナで書かれた時はマグナゲートの個体だと分からなかったのですが、依頼達成時に「オー!家ー!」と漢字で表記された事でハッキリと気付きました。
何故思い出せなかったんだ・・・最初からほぼ本人確定だったじゃないか・・・
ドッコラーは依頼は結構前から出ていたのですが、同じダンジョンでの依頼が他になかったので後回しにしてました。
挑戦状の迷路の依頼で、2匹のドッコラーを倒した時点で終わったのですが、もう1匹いたらしく依頼終了後に撤収してました。・・・誰だ!?3匹目!?
そしてズルッグは結局改心しきれてなかったのね・・・ドテッコツのアニキ側から依頼されるとか、一体何をしたんだ。
ドテッコツやムンナが改心した事を考えると、もしかしたら彼らのように深い物がない小悪党的な存在の方が却って難しいのかもしれない。ズルッグが過去に何かあったのか何もなかったのかは知りませんが。
スターミーは戦っただけで詳しい事は分かってません。



○5回目のランクアップの話

ダイヤランクへ。ダイヤモンドランクではないんですね。
このランクアップで仲間になるのが、先に意外な加入としたストライクと、名前は挙げたものの言及はしなかったイワパレス。過去作キャラのみの新規加入でした。
また、前々回記事から先の項目まで当たり前のように紹介してましたが、キュレムのダンジョン「氷の祭だん」が解禁されるのがこのタイミング。
場所は七不思議の海で、探検隊の吹雪の島にあたる場所でした。そんな場所でこうも完全にマグナゲートな雰囲気を出しているのが凄いというか不思議というか。
祭壇というのがまた意味深。そこに多くの元人間を葬ってきた(殺してるわけじゃないけど)キュレムがいるっていう事に何か意味はあるのでしょーか。
同時にゼロの島も解禁。探検隊に登場したのと同名のダンジョンで、場所も草の大陸の同じ場所。今作は普通のダンジョンらしいです。
ゼロの島が普通のダンジョンになってるのは、ゼロの島が前より大人しくなったという事なのか、逆に世界のインフレが激しいという事なのか。本作そもそもの難易度が高いですし、過去作キャラの加入レベルも色々ですし。
一方で、探検隊では4~5箇所もありながら伝説のポケモンはいなかった所、本作ではギラティナが登場するようです。第三伝説祭り。
ところで、本編に出た偽ギラティナの方はいつ仲間になるんです?まさかの本物からの紹介で加入とかだと驚きますが、近い内に行ってみるべきでしょうか。



書けば長くなりますね!知ってた!!もう開き直るしかない!!(コラ)
ゲームの進行自体が現在とてもゆっくりしてるので、超不思議のダンジョンを遊ぶのも、この連載外報告も、いつまでになるかは分かりません。
最後まで進めるけれど報告はしなくなる、というのもありえると思いますし、
気になるポケモンを語りつくすまで続ける可能性も無いとは言えません。
今回はここまでになります。読んで下さり、ありがとうございました!

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