えんかれじゃす!日記帳
ポケモン不思議のダンジョンをはじめ任天堂メインに、たまにアナログ絵を描いては喋るブログ。擬人化も扱ってますがクリックしないと表示しません。
色々と
最近『僕のベストフレンドへ』がポケダンで主人公かパートナーがピカチュウの救助隊のイメージ曲に聞こえて仕方が無いあうれいです。

ロケット労働組合様のバナーに『アジトや倉庫で卵を孵すのは日課』なんて書きましたが、それでどうした?と思った方もいるでしょうけど、実際はその2ヶ所で孵したポケモンを『ロケット団のポケモン』という設定込みで育てるのがファイアレッドにおける密かなブームなんです。
ロケット団系のオリトレが数人いるので、ソイツらのポケモンとして育てたり、あるいはアニメ他設定から呼び出してみたり、何でも良いから育ててみたり・・・

最後の『何でも良いから』の場合若干特殊なニックネーム・・・というかコードネームがついてたり。「R-○○○(図鑑番号)」といった具合に(例:ラグラージ・R-260)。このあたりあたかも道具として扱ってる的。それでも愛を持って育ててます(笑)
オリジナル設定的に、『ロケット団の施設で孵す事により自らの故郷をその施設と認識させ、幼少から育てる事でロケット団に絶対的な忠誠心を植え付ける』という設定もついてたり。ただしそのオリトレ達を公開するに到るまであうれいに余裕があるかは激しく謎です(死)

で、コレで最近産まれさせたのはニャース・アーボ・ドガース。ニックネームは無し。ちょっと基本に帰ってみました(待て)。
当然ニャース以外は進化予定があり、実戦でも使えるようにするですが、そのニャース以外の元キャラのイメージがひっくり返るかも(笑)。ピカチュウも敵じゃないぜ!(謎)
ニャース?『ネコにこばん』と『ものひろい』だけで十分価値はあるでしょう(ぇ)。
ちなみにこのシリーズが続くかというと多分続かないです(ぇ)。ソーナンスやウツボットあたりはまだしも、ベロリンガどう使えば良いんですか(汗)

明日は某所様の絵チャ会です。何故かほぼ皆勤をとってるあうれいですが今回ばかりは参加できるかどうか不安・・・頑張ります(何を)

続きでは見納めを恐れられているサトシ中心にアニメ考察を書きます。見る方はネタバレ覚悟でどうぞ~
『僕のベストフレンドへ』を2年程前に聴いたからサトシとピカチュウが好きになれた感があるというのもあるのですが、正直な所アニメがAGに入る頃当初はそろそろ主人公変わっても良いんじゃね?とか思っていたもののいざ変わってしまうかも・・・となると妙に寂しい。
9年も続いてしまったものの、いずれは終止符を打たねばならぬ運命。というのはわかります。しかしちょっと気になる事が。

サトシとピカチュウが9年間追い求め続けた『ポケモンマスター』。9年間も続いて、もしもコレ達成も無しに終わってしまうと数多くの古株ファンにとって納得いかないものだと思うのですがどうでしょう?(誰に聞いている)そもそもポケモンマスターの基準って何なのでしょうね?
この旅でもしも終わりになってしまうのであれば、何故か殆どのブレーンのポケモンが本気どころか銀に準拠しているバトルフロンティアの制覇=ポケモンマスターという事でしょうか?たしかにフロンティア制覇は例え銀であってもポケモンリーグ制覇よりも辛い道ですけど。ジンダイ隊長が最後に何を使うかにもよりますね。妹は『サトシとの戦いの後ジンダイはホウオウを捕まえに行って、サトシの3回目の挑戦の時にラスボスとしてホウオウを使うんだ』と予想してます。
成程、第一話を始めとし、重要な回でその姿を見せるホウオウに認められる事。確かにポケモンマスターの条件としては納得いきます。しかしそうなるとレジアイスは何処に行くんでしょうか(←レジアイス好き)
ジンダイを3回に分けるのはレジを3回に分ける為だと思ってますし。かといってラスボスレジアイスはあまりにも物足りない感がありますし。

アニメ側が『ポケモンマスター』もとい『究極のポケモントレーナー』とは何かはっきり定義できてないのも問題かもしれませんけど。
例えばRSEのトレーナーカードをゴールドにするにはコンテストとポケモン図鑑も極める必要があります。トレーナーカード=トレーナーのランクなので、ゴールドのトレーナーは間違いなく一人前と言えるのですが、だとすればサトシも本来コンテストに出るべきだなんて結論になってしまいます。
ところで、ポケモンマスターってあの世界の人の内何人が得ている称号なのでしょうか?ただ1人なのか、何人もいるのか・・・サトシがどこを目指しているのか・・・みたいな。

あ。そうだ。たった今、サトシがジンダイに勝ちフロンティア制覇を果たす→未知のポケモンが住むシンオウ地方へ旅立つぞ!・・・でサトシ編が終わる→ダイパアニメ版の途中でゲストキャラとして現れるなんて展開を思いつきました。中盤あたりかリーグ戦あたりかで。それならそれで面白そうです。

もっとも、次の話はサトシ・ハルカにとって何よりの転機になりそうですので、そちらを見てからも考えてみたいと思い間す。
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