えんかれじゃす!日記帳
ポケモン不思議のダンジョンをはじめ任天堂メインに、たまにアナログ絵を描いては喋るブログ。擬人化も扱ってますがクリックしないと表示しません。
区切りなさる
申年コーヒー(擬人化・アナログ絵)

あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。
今回は今年最初のお絵描きという事で。手短に擬人化を一枚。

今年はポケットモンスター赤緑が20周年を迎えるわけですが、同時にポケットモンスター ダイヤモンド・パールが10周年の年でもあります。
当時あまり意識してなかったんですが、シリーズ10周年記念タイトルという側面もあったのでしょうかね、ダイヤモンド・パール。
まぁそれはそうとして、DPが10周年なのですなわちヒコザル系列も10周年という事になります。2~3月に発表はされていたような曖昧な記憶。
そんなタイミングで迎えた申年。今年は幾分かヒコザル系列が、そしてここではヒーザが、活躍できたら・・・良いな!


当時と比べるとこの2匹の初期形態を擬人化で描く事も増えたとは思うのですが、
その状況を思うと、個別設定ページに初期形態の設定画を置いてないのが申し訳無くなったり。一方擬人化で描く頻度が少ない中間形態のはあるという。
マグナゲート主パの設定画は今のところ14年に描いた簡易紹介の物を切り抜いて流用しているので、こっちもそうしようかとも思いましたが、
切り抜き加工するにはサイズ感が厳しい。特にコータが。
自分、構図上の事情が無ければポケダン主パを描く時に主人公を左にする、またチコリータを描く時に葉を右側に流そうとするので、
探検隊主パを擬人化で描く時は葉っぱの扱いに悩む事がしばしばです・・・実は今回もヒーザがメインなのにコータの方が時間掛かった気がします。

ヒコザル版ヒーザはゴウカザル版より装飾が少なくなるので描きやすかったりするのですが(うちの主パ全体の中でもかなりの軽装)、
コータについてはチコリータ版よりメガニウム版の方が描きやすく感じる。
擬人化のみならず実は原型でもそうなんですが、自分にとって主パの中でも初期形態より最終形態の方が描きやすい唯一の子かもしれません。
原型だけならチコリも当然そういう事になりますけども。

ところで今回、ヒーザを大きく描く関係でいせきのかけらのデザイン(主に紐の付け方)をちゃんと確認した方が良いかな、と、アニメ版のヒコザルを見てみました。
これまでイメージしていた、描いていた物とは結構違う持ち方をしてました。ちゃんと確認してみるもんだ・・・;;


新しく日記として書くような内容も無いので今回は短く終わらせます。
手短に更新、みたいな機会も増やした方が良いかもしれませんね。ではでは。
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