えんかれじゃす!日記帳
ポケモン不思議のダンジョンをはじめ任天堂メインに、たまにアナログ絵を描いては喋るブログ。擬人化も扱ってますがクリックしないと表示しません。
報告が遅いですよ私のアンポンタン
リーマの描き方が未だ安定しない気がする

リーマとユウリとコノハナとアバゴーラ。
父の日なので(実父じゃないけど)保護者ズを描こうと思ったら、何故か最終的にユウリが微笑ましい感じの絵になりました。
超の新鮮な所の一つはやっぱり、主パに保護者がいる所だろうなぁと思います。
主パ含めて多くのポケモン達のまとめ役みたいな所だと、本作のデンリュウも含めて歴代に色々いますが、「主人公とパートナーそれぞれの」保護者はこれが初めて。
パートナーからすればアバゴーラは「おじい」と呼んでるわけだし父というより祖父の感覚だろうけど、他に父がいるわけでもないし、仮に主人公がコノハナに父親的な物を感じてこの日に何かしたいって言い出したら、一緒にアバゴーラにも何かしそうだなぁ。

ちなみにコノハナ、アバゴーラ共にこれまで描いてなかったのですが、
超プレイ日記の連載外報告を描くにあたって、描いていこうかな・・・みたいに考えてたりしました。元々その5でおじいにする可能性は高かった。
救助隊のVCが発売されたのも、その進行が遅くなってしまったのも遅くなったので、このタイミングで初めてになりました・・・;;
保護者ズ好きです。コノハナについては系統として元々好きな方ですが、アバゴーラは明らかに超で好きになったポケモンだなぁと思います。


久しぶりに超キャラの原型絵を描いた所で、
本来はもう少し進めてから描こうと思っていた・・・ら3ヶ月以上放置する事になっていた、ポケ超ダンのプレイ日記連載外報告を更新する事にしました。
内容は中途半端な部分もあるかもしれません。
また、3ヵ月も経っているので、プレイ内容をある程度メモしていたものの、リアルタイムな事は忘れている可能性もあります。
諸々、ご了承ください。そして申し訳ないです。

前回の連載外報告では「そろそろ暖かくなってくるかなぁ」とか言ってましたが、
今は、暖かいを通り越してもう暑い日が多いです。それこそ救助隊についてあれこれ書いている頃の天候が恋しくなります。
・・・時間が経ったんだなぁと、改めて思います;;


~『ポケモン超不思議のダンジョン』連載外報告その5~

調査団 カンダクト

[主] ハリマロンLv.62:リーマ
[パ] リオルLv.59:ユウリ

なかまのしゅるい 622 / 720
○全体的な話

増えていた仲間は40種類ちょっと。
丁度、残り100種類を切った所でした。伝説のポケモンもそれなりにいるだろうし、いよいよ終盤に入りそうって所でした。
果たして、第六世代の終わりまでにどれだけ進められるのやら。

伝説のポケモンはライコウ・セレビィ・スイクン・ラティアス・ラティオスが増えました。全員本編にも関わってきたポケモン達。
これで、ストーリーに関っていて仲間になってない伝説のポケモンというと、後はイベルタルとアルセウスになるのでしょうか。
ちなみにいずれもリーマとユウリと後1匹で会いに行ってます。
元々、本作中のテキストは誰を使っていようが基本的には対主パを前提にしてそうな印象があるのですが、ストーリーに関ったキャラだと特にそれが顕著ですね。
会話してみて思う所があったのは丁寧語だったスイクン。
本編での会話はあまり印象に残ってなかったんですが、本編の三聖獣は全員揃ってからは主パのために敢えて辛辣な態度を取っていたという所で、
エンテイやライコウと比べて、元々の性格から敢えてであっても辛辣な態度を取るのが苦手とかで口数が少なかったんだろうか・・・と思い始めました。
仲間の選択は、ライコウダンジョンはイメージに反してじめんタイプやくさタイプが多いので、こおりタイプの本編キャラのラプラス。
スイクンダンジョンは少し覗いてみたらこおりタイプやくさタイプが多そうだったので、ほのおタイプの本編キャラのエンテイ。後から考えるとライコウダンジョンもエンテイで行けば良かったかもしれない。
ラティ達はダンジョンの難易度は低いので誰でも良く、ラティオスとつながりがある事、フーパに呼びだされる際の補助技を設定したいという理由でゼルネアスにしました。

∞わざマシンはロックカット・たきのぼり・メロメロ・サイコキネシス・だいもんじが増えてました。
攻撃技はいずれも1マスの強力な技。単純な火力に優れている事がありがたい場面も本作にはありますが、範囲が狭いのは少々気がかり。



○救助隊のポケモン

本人:
公式:
不明:[ネイティオ]
別人:[ゴクリン・グランブル]

ED後シナリオに関わっていたネイティオが加入。
ストーリーでの役割が救助隊とほぼ同じだけれど、探検隊にも口調が同じネイティオはいたし、明確な過去作キャラとのつながりもない。という具合で少々判断が難しいキャラ。
ちなみに自分は救助隊と探検隊でガルーラやプクリンやチャームズの2匹は別人扱いなのに対して、ネイティオだけは同一という事にしてました。
正直、自分自身の話に限れば、救・探・超で同一で良いと思ってます。ネイティオ。

ゴクリンは救助隊で店員、グランブルは進化した町民でしたが、
ゴクリンは本作では別のキャラとのつながりがある町民系で、セリフやつながりも他の元店員キャラのような雰囲気はないので、別人と判断。
グランブルは口調から違ってました。本作のグランブルは強面だけど気弱という種族設定に忠実な印象。

救助隊のプレイ日記を書いてる事もあって触れておきますが、
最近よく話題にするダーテングは本作ではまだ仲間にしてません。ゲーム中で目にした範囲だけでは救助隊キャラかも自分では言えない位置ですが、いつ仲間にできるやら。
・・・コノハナとどっちが先になるかなぁ。

呼び方や出身の違いから救助隊とは関係無いだろうと考えているラティアスとラティオスも加入してますが、
彼らからいにしえの秘宝「あかのリングル」をもらいました。
まぁ、「あおのリングル」をくれたのは確実に探検隊キャラであろうマナフィなので、これをくれたからラティ達が救助隊キャラとも判断できないのですが・・・
HPが伸びる「あおのリングル」に対して、こちらは防御と特防の両方を強化。万遍なくタフになるのが青と赤なんですね。うちの救助隊主パのキャラ傾向みたいですね(?)
いにしえの秘宝シリーズは、過去シリーズの漢字一文字の部分で名付けられているようです。この事にすぐには気付けなかったのですが、その辺りは後述。



○探検隊のポケモン

本人:[ヘイガニ・グレッグル・キマワリ・ドゴーム・ビッパ・ゴースト]
公式:
不明:[ビーダル]
別人:[ゴーリキー]

ギルドのメンバーが多く加入。
ギルドメンバーに会いに行くポケモンはある程度先に決めていて、そのメンバーが動ける日に会いに行くようにしてます。
ヘイガニ達の時はメガニウム♂・ゴウカザル・ディグダ。このメンバーで会いに行ったら加入時のテキストが、本来は本作の主人公達に向けたテキストだろうから仕方ないんだけど、(知ってる)感が半端無い。
ドゴームとビッパはリーマ・ユウリ・ジラーチです。ジラーチは本編時点で探検隊のと同名のダンジョン出身なのが分かってるし、そこにビッパと来たので、SE1を意識しつつも純粋な調査団メンバーで行ってみた感じ。
残すはペラップとプクリンのみ。メガニウム♂・ゴウカザル・アーマルドで行きたいと考えているのですが、中々全員揃わないまま、今に至ってました。
尚、ビーダルはビッパと同時に加入する事、律義な事にビッパは♂でビーダルは♀になってる事から、普通にビッパの母ちゃんかなぁとは思うものの、会話文は母ちゃんというよりおばちゃんという感じで、バッサリ断定はできないかなと保留。
この辺考えると、むしろつながりが無い孫の話題を出してるハーデリアは一体。

いにしえの秘宝における探検隊タイトルで持ってるのは空だけ。
空をくれたのはゼルネアスでしたが・・・もしかして後の2つはイベルタルとプニちゃんだったりするのかなぁ。
いや、そもそも自分の目では、残りの2つが「とき」と「やみ」なのかさえハッキリしてないんですけれども。



○冒険団のポケモン

本人:
公式:
不明:[フローゼル♀・ライコウ・セレビィ・スイクン]
別人:

不明扱いにしてみたフローゼル♀。調査団員のブイゼル♂以外のブイゼル系は一つの依頼で全員加入するのですが、その1匹です。
嵐の冒険団をちゃんと進めたわけじゃないので詳しくは言えないのですが、嵐の冒険団では町民としてフローゼルがいるので、もしかしてそれかなと。
光の冒険団でそのポジションだったブーピッグも、今作♀で登場してますし、
炎の冒険団のニューラに至っては、見た目は♂なのに口調が♀っぽいというよく分からない形で登場しているので、
・・・もしかして?という事で入れてます。
そもそもブイゼル系は♀も入っている所が何か意味ありげな感じもしますし。

本編にも関わってきた伝説のポケモン達もここに入れてみる事に。
セレビィが少年口調なのは冒険団もそうだったし、もしかしたらそういう事かもしれない、と書いたのは本編のプレイ日記での話。
全く同じだったかどうかは・・・自力でまた確認すべきかもしれません;;
同一人物として扱う場合、実際の「光の冒険団のセレビィ」はともかく、「うちのシゼン」はいくらか設定入っちゃってるので、何らかの補正が要るかもしれません(((

ライコウとスイクンについてなのですが、
エンテイからもらった「ほのおのリングル」に続いて、ライコウからは「ひかりのリングル」、スイクンからは「あらしのリングル」をもらいました。
名前の法則は噂には聞いていたものの、いにしえの秘宝が過去作タイトルだと自分自身、これは間違いないな・・・!となったのはこの時。
「あお」と「ほのお」だけでは法則に気付けなかったのですが、三聖獣のラインナップはかなり意識された物だと思ってます。
エンテイを仲間にした時点で、すぐにライコウも仲間にしていればすぐに気付けたかもしれない。冒険団で仲間にできるバージョンと対応してます。
ただ、探検隊時点での口調パターンを流用する都合で仕方ない部分もありますが、光の冒険団のライコウと本作のライコウは口調が明らかに違うので、三聖獣が冒険団と同一個体と確定させるまではちょっと苦しいかなって印象です。
同一人物でなくても、冒険団については作品タイトルを冠したアイテムと、配役を意識したファンサービスがあるってだけで、相当嬉しい事ではありますけどね。

それはそうとして、未だに加入しないピチューとトゲキッスに恐怖を覚えます。
隠しキャラか何かなのか君たちは。



○マグナゲートのポケモン

本人:
公式:
不明:
別人:

今回遂に、マグナゲートからの新しい出会いはありませんでした。
この項目が誰もいなかった事が、今回の更新を渋っていた理由の一つではあります。
とはいえ、マグナゲートの登場キャラクターはED前から積極的に登場していたので、そもそも残り少ないかな?と仕方ない部分もありそうです。
オーブに登録されているけどCONNECTEDしてない所だと、町民キャラだったコアルヒーとダンゴロ、固有セリフはないけど伝説のポケモンとしてマグナゲートが初登場だったトルネロス、ボルトロス、レシラム、ゼクロム、ランドロスといった所・・・?
伝説のポケモンはともかく、町民2匹はともに手前まで来ているけど依頼がない辺り、旅のポケモン等の形で出会うのかもしれませんね。



○9回目のランクアップの話

どうぐ:めいちゅうガツン2 ルチャメダル2 ∞サイコキネシス1
ダンジョン:雨の海流 マグマの地下道
きんかい:50
BGM:キュレム!宿命の戦い! 氷触体戦 ファースト 氷触体戦 セカンド
つながり:アバゴーラ・セレビィ・ネイティオ

遂に来ましたマスターランク。時闇では最高ランクでした。
新ダンジョンにはカイオーガとグラードンが待ってます。もしゲンシカイキしてくるとなると、このメンバーで行きたい!というだけでは危険な目にあいそうなので、対策を練りたい所。
10年前にグラードンに挑み、そろそろWiiUでもグラードンに挑むであろうあの隊長で行くなら、「ノーてんリングル」は必須だろうなぁ。

BGMはマグナゲートのラスボス周りです。キュレム戦は文字通りキュレム戦で流れてくれましたが、氷触体についてはまだ聞いてません。
これでマグナゲートと∞迷宮の楽曲は全て揃いました。残りは2曲。流石にもう何の曲が出るのかは知っています。
いつでも聞けるようになると嬉しい曲ではありますが、マグナゲートが揃った時点で中途半端さは無くなったので、今はあまり急いでません。
・・・だから3ヶ月放置してたわけじゃないですけれども;;

∞わざマシンは『サイコキネシス』がもらえました。
本家の初代で猛威を奮った強力な技ですが、正直これまでのランクアップでもらえた技と比べると、範囲が狭い分ちょっと地味目に感じる。
決して使えないわざマシンではなく、むしろレベルアップのエスパー技に乏しいケーシィやビクティニにセレビィ、加入したばかりでレベルが低いラティアスとラティオス等のエスパーポケモンに重宝してます。


加入メンバーはストーリーのキャラ達。といってもアバゴーラ以外は過去作キャラかもしれないって事で先の項目でも少し語っていますが。

そういえば、ネイティオは救助隊ではせいれいの丘にいる物語を導くポケモンとして、探検隊では「はこ」を開けるポケモンとして登場しましたが、
救助隊での役割を意識した都合でか、宝箱を扱ってきた店では探検隊が唯一話題になってない事になりますね。
冒険団は一応は実際にはこを開けるのはトリちゃんなのに対し、本作で宝箱の話題を出すのはトリピョンの方なのが少々ややこしいですが。

前々回の報告にも書いていたのですが、セレビィは当初、三聖獣を全て仲間にしたら登場すると思っていました。神秘の森あたりで。
その為に重い腰をあげてライコウのダンジョンに挑みクリアした直後、マスターランクとなった結果・・・
・・・そこかー!?という気持ちが凄かったです、はい。せっかくだからスイクンも仲間にして、順番は前後したものの全員仲間にはしたわけですが。
また、いずれセレビィから依頼でも来るかもしれないと神秘の森の依頼も優先度をかなり下げていたのですが、この事によってそうする意味は無かった事が判明。
この後、神秘の森で溜まっていた依頼を攻略して、最近になって広がり始めたつながりオーブの範囲もあります。わーい新鮮かもー(遠い目)

本作にはセレビィは2体登場するようです。本編に登場したこのセレビィと、探検隊に登場した色違いのセレビィ。
色違いセレビィの加入ルートはシルバーランクで解禁されるエムリットの依頼からなので、おそらく早ければED前にでも仲間はできるでしょう。
・・・そんな、人気過去作キャラでもあるピンクの方を未だに仲間にしてないというユーザーも、もしかしたら珍しいのかも、しれません;;
色違いセレビィ含めて未来組は「ギルドメンバーを全員揃える」「通常セレビィを仲間にする」を満たしてから仲間にしようと思ってました。
未来組の前にエムリットも仲間にしてないのですが、その理由としてはハートレイクに行くメンバーを誰にするか悩んでいた、という物がありました。キャラ性か、BGMの貴重さかで悩んだのです。
長期に渡って決心を付けていませんでしたが、ひとまずハートレイクに行くメンバーは、その両方取りで決めるには決めました。行くのはもう少し後になるでしょうけれど。
・・・親方様を仲間にしたらすぐに行けば良いのですが、その親方様を仲間にするのも、そしてエムリットに会いに行くのもこのメンバーにしたいっていうのがあるから、CLOSEDの状況次第でどんどん後回しになる可能性もありそうですね;;

上位のランクになって遂に加入した、おじいことアバゴーラ。
仲間になったんだしユウリと一緒に調査団活動させよう!と思ったものの、CLOSEDの状況の都合で中々使えませんでした。
3ヶ月前にストップしていたデータは、ようやくというべきか、リーマ・ユウリ・アバゴーラの構成で出発する直前の状態でした。
ある意味、記念すべき再スタート用のメンバーとも言えそうです。
目的地は幻のポケモンが待つあるダンジョンなのですが、厳しそうなら他のダンジョンにしようと思ってます。おじいとダンジョンに行く事が優先事項。

ジュークボックスの曲数から、残るランクアップは1回だけかもしれない。
ランクアップで加入するポケモンの傾向から、そしてこのタイミングでアバゴーラが加入した事から、次が最後のランクアップだとしたら、いよいよあのポケモンが加入するのかもしれませんね。
次に本作を進めるタイミング自体いつになるやらって状況ですが・・・再スタートしたら、改めてこの広いポケダンワールドを楽しみたいものです。



こういう風に進めたいというイメージはあるものの、今はストップさせている超。
実の所、VC救助隊が出て3ヶ月経った時点で、再開というか同時並行で良いんじゃないかなという気もしてますが、その辺りは、やりたくなったらやる感じにしようと思います。
できる事なら、ポケダン11周年とその翌日を迎えるその日まで。
そうでなかったら、その後も本家の新世代と並行・継続して・・・やりたいとは思ってますが、どうなる事やら。
更新するつもりでなかった区切りにも関わらず相変わらず長くなりましたが、今回記事はここまでです。ここまで読んで下さりありがとうございました!

コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する