えんかれじゃす!日記帳
ポケモン不思議のダンジョンをはじめ任天堂メインに、たまにアナログ絵を描いては喋るブログ。擬人化も扱ってますがクリックしないと表示しません。
プチ廃人記な本編日記
アローラ図鑑 No.205・No.291(アナログ絵)

メリークリスマス!
クリスマスですが自分はこれといった事はありません。普通に休みを休みとして堪能しております。
僅かながらクリスマスっぽい絵も擬人化とはいえ前々回記事で描きましたし今回は特に描きません!本家進めるぞ本家ェ!!
この機会に。前々回記事の後日談を少し書きますと、GOのサンタピカチュウは2匹を同じ日に手に入れられました。どちらも能力はまずまずですが、アメさえ集められればいずれサンタライチュウも手に入れられるはずです。期間終了後に進化させたら普通のライチュウになってしまうとか、なければ、ですが・・・;;

今年中は厳しいかなと思っていましたが、なんとかクリアできそうな気がしてきました。今回更新の直後にポケモンリーグに挑めばクリスマスでエンディングとか行けるのかな、どうなんだろうなぁ。
・・・いやまぁ、それでも焦らず、自分のペースで行きたいですけどネ。

今回記事はパッケージ伝説の廃人記要素も多少含んでます。
といっても、今回は殆ど厳選らしい厳選はしてないし個体値も分かってないしで、それ以外で廃人記に書いてた事をあれやこれやって感じなのですが。


~『ポケットモンスター サン』 プレイ日記その5~
現在状況:ポケモンリーグ到達

現在メンバー

No.003 (ジュナイパー) ♂ Lv.65
しんちょうな 性格。逃げるのが はやい。

No.038 (ヤドラン) ♂ Lv.64
がんばりやな 性格。力が 自慢。

No.046 (ペルシアン) ♀ Lv.64
まじめな 性格。すこし お調子者。

No.174 (キュワワー) ♀ Lv.66
おくびょうな 性格。逃げるのが はやい。

No.205 (ジガルデ) Lv.60
せっかちな 性格。昼寝を よくする。

No.291 (ソルガレオ) Lv.57
むじゃきな 性格。イタズラが 好き。

ポケモン図鑑 捕まえた / みつけた:( 168 / 237 )
○攻略メンバーの話

今作のパッケージ伝説、ソルガレオが6匹目として加入。
X、オメガルビーに続いて今回も攻略メンバーにパッケージ伝説が入る事になりましたが、今回は最初から入れる事は考えてたような考えてなかったような、微妙な所です。
最初から入れる気満々なら、同じエスパータイプのヤドン系を入れるのは避けたでしょうし、でも入れる気がなかったわけでもないし。
はがねタイプという点で言えば、手に入るならルカリオもアリだったのかもしれませんが、ソルガレオ戦までにリオル系を見る事すらありませんでしたし、捕獲直後に別の主要キャラが使ってきたので、これで良かったんだと思います。
最終的に、プレイ日記01からの3匹がメレメレ島出身で、それ以降は各島で1匹ずつ加入する形になりました。ジガルデとソルガレオは厳密にウラウラやポニの出身と言えるのかって感じはありますが。

今回は殆ど厳選は行ってないです。理由はジガルデと同じ。
性格だけは特性「シンクロ」と、「バンジのみ」の『なげつける』で厳選してます。
今回『なげつける』を担当したのが、当のタイプ被りのヤドラン。タイプ一致攻撃を半減してくれる上に防御が高く、またわざマシン技の『サイコキネシス』を気軽に入れ替えできるので、今回この役割に。
・・・この役割を見越してヤドンを育ててたわけでもないです。進化前は投げれませんし、今回はキュワワーになるのかな・・・?と思ってたりもしました。
ちなみに『なげつける』のわざマシンは、メレメレ島の大試練を終えた後にある場所に寄り道すると手に入ります。割と序盤。

廃人記ではないですが、簡潔にスペックを。
初期レベルは55。初期技はメテオドライブ・コスモパワー・かみくだく・しねんのずつき。『メテオドライブ』は相手の防御特性を無視して攻撃できるはがねタイプの専用技。
パッケージ伝説としては初期レベルが高めです。51以上なのはレックウザやキュレム以来?あくまでパッケージで「金のルギア」等は除きます。
ED前の捕獲は任意のレックウザ、そもそもED前は捕まえられないキュレムと異なり今回は相手が捕獲を望んだ戦闘なので、このレベルでこの事情はレア。
特性は「クリアボディ」と似た効果を持つ「メタルプロテクト」。場に出た時に発動するタイプではないので、「かたやぶり」等を使った素早判定はできないです。
種族値は詳しくは省きますが、性能的にはタイプも特性も似ているメタグロスとメガメタグロスの間みたいな感じだとか。

性能的にも「むじゃき」が使いやすそうではあるんですが、これまでパッケージ伝説に「むじゃき」ってなんとなく避けてました。可愛すぎないかなーとかなんとなく。
でも今回は、シナリオも相まって「むじゃき」で、いや「むじゃき」が良いな!と思いました。捕まえた後もむじゃきにって話出てきますし!!
物語的にも、今回はパッケージ伝説をそのまま連れていきたくなりますね・・・
今回のパッケージ伝説はポケモン的にも物語的にも今までとやや事情が異なるタイプ。
敵が欲するポケモンの類は今回はウルトラビーストがそれを担っていますし、ソルガレオは逆にそれらの事情に対して主人公達が呼び出したポケモン。
それも、主人公達がソルガレオの事は知らない内に、ずっと、ずっと「このポケモン」は主人公達の事を見ていた、というのがポイントですね!
・・・今回直接的な言及は敢えて避けようと思うんですけど、数日前に発売されたニンドリを見てますと、本家の特集ではまだ触れられてないものの、
ポケモンカードの特集においてはシステム的に必要だからか、かなりダイレクトにソルガレオ達の秘密(?)を書いておりました。
公式サイト等でも普通に書かれてそうだなぁ。恐るべしポケモンカード・・・あ、自分は今はTCGはFEでおなかいっぱいです。

個性の「イタズラが好き」は、試しにイベントを通して見てみた時も、本番の初捕獲もこれが出たので、あぁ、この子はこれで行くべきなんだな・・・という何かを感じました。
ジガルデ同様、個体値は伝説で必ず最高値持ちなので、個性は6択になります。出た個性に対して感じる物があればそれで行こうかなと考えてましたが、一回目も二回目もこれで、このソルガレオに対してなら、これで良いでしょう。
性格補正↑の掛かってる素早は最高値ではなかったですが、殆ど厳選しない理由が理由なので別に良いです。
むしろ、個性の結果を基に「自分なりの厳選」を始めてしまうと、攻撃・特攻・素早の3Vで「イタズラが 好き」が出るまでって、それはそれで時間も掛かりそうですし・・・;;
手持ち内だと、ジュナイパーが先手を取られたら素早↑である事は確定する、位の数値でした。最高値の厳選はできませんが。
本番の初捕獲では「バンジのみ」で混乱して、自分のジュナイパーより先に動いたので、その時点で「むじゃき」なのが確定。
この「本番の初捕獲」でソルガレオ戦は終わりにしたので、捕獲挑戦回数は試しプレイも合わせて2回。
戦闘回数は、試しに倒したり逃げたり、本番開始時に「バンジのみ」で混乱しなかった事があったので、合計5回という所。
ちなみに倒したり逃げたりした場合、経験値も入らず何事もなかったように(ただしBGMは風の音だけに)元の状態へ。捕まえないと物語は進みません。
ボールはゴージャスボールにしました。色的に似合いそうなプレミアボールはペルシアン(ニャース)に使っていたので、それ以外で。
そこで、色的には逆にペルシアンに似合いそうで、また作中リーリエからもらった、ゴージャスボールで捕まえる事にしました。
最終的には3個で捕まったので、もらった数の範囲内。
ちなみにそれ以外の攻略メンバーのボールは、選択の余地がないジュナイパーとジガルデ、あとヤドランがモンスターボール。キュワワーはヒールボールです。

今回ソルガレオ戦の時点で、手持ちで最もレベルが低いジガルデでLv.59だったので、今回はメンバーとパッケージ伝説のレベル差がかなり少ないです。
Xもオメガルビーも結構な差がありましたし、特にXの方は結局エンディングまでレベルが追いつく事も無かったしなぁ・・・;;
今回は寄り道の際にメンバーをどうするかとか何度か考えた事がありましたが、最終的にあまり余裕がなく感じて寄り道自体を殆どしなくなってるのが原因かもしれません。きのみ回収とかは日課のようにこなしてたりしますが、それ以外の範囲が。
そうそう、ジガルデは前回予定していた通り現在は50%フォルムになっています。素早が下がって困った事はありませんし、ストーリー攻略においては安定性があって良い。でも撫でる時は表情がかなり分かりにくくなっちゃったなぁ。
丁度『サウザンアロー』のPPが切れかけた時に『じしん』を覚えようとしたので入れたのですが、そのままにすべきか元に戻すべきか。
威力は高いんですが、『サウザンアロー』の効果は魅力ですし・・・ただ、飛んでる上にじめん技を当てたい相手がいないとあまり意味はないんですよね。


関連してストーリーのちょっとした話。
先述した通り、今作のソルガレオは敵組織との決戦の為に呼び出されましたが、捕まえるタイミングはBWやXYと異なり、その決戦が終わった後になります。
敵組織が呼び出す→暴走したり解放されたり→捕獲のRSやDPともちょっと違う感じ。
捕まえた直後の戦闘イベントも無し。むしろこのソルガレオにとって大切な、会話シーンで締められる感じ。
ただ、このまま会話やシナリオの流れに乗りに乗って、勢いに乗るように進めると、割とすぐにグラジオ戦に入ったりします。

試しプレイ時、本番時ともに、まっすぐこのグラジオ戦に入ったのですが、
グラジオの一番手はクロバットなのでソルガレオやルナアーラにとってタイプ一致技で簡単に倒せる相手。
そして、二番手としてヌルが進化したシルヴァディが登場。てっきりノーマルタイプかと思い専用技『メテオドライブ』をぶつけてみたのですが、効果はいまひとつ。
むしろ専用技『マルチアタック』で弱点を突かれてしまいました。
・・・デビュー戦としては、中々面白い展開だなと思いました。
はがねでいまひとつ、ソルガレオの弱点という事は、このシルヴァディはほのおタイプでしょうか?アルセウスを模したシステムが完成し、変化してるみたいです。
BWでは「捕まえたレシラム/ゼクロムでそのまま戦うとゲーチスのサザンドラにやられたりする」事があったみたいですけど、まさかこの路線なんでしょうか。
もっとも、ルナアーラの場合だとシルヴァディのタイプを変更せずともマニューラで良さそうな気がしますし、
そもそもソルガレオではなく、対ジュナイパー用ほのおタイプなのでは、という気もします。他の組み合わせではどうなるのやら。
そうそう、冒頭で触れたルカリオを使ってきた人物がここのグラジオです。
前に戦った時は金銀ライバルかな?という雰囲気のパーティでしたけど、そこに追加されるのがどこか正義のポケモン代表みたいな印象のルカリオ。
「スカル団の用心棒」から「リーリエの兄」に、「なかよしではないが悪くない関係」になった所からの、この追加ポケモンでしょうか。中々面白い流れ。
肩書も今回は「ポケモントレーナー」になってるんですよね。



〇ストーリーの話

色々な展開はあったけれど、内容が多いわけでもないので場所別に。
大試練の後に挑んだ大峡谷。地上ライドポケモンをフル活用する本作のまとめみたいなダンジョンでした。
長丁場を覚悟していたのですが、そこまででもなかった。というか自分自身が一体どんな長さを想定してたんだって後から思ったりします。
途中で入口近くまですぐに行けるルートを拓けた時に、これで一旦終わって続きは明日からにしよう!と思ったらその先がすぐに試練の地だったりしましたね!!
途中わざマシン『マジカルシャイン』と「フェアリーZ」が手に入りました。キュワワーの強化にうってつけなんですが、すっかり『ブルームシャインエクストラ』や『じゃれつく』にも慣れてきたので今からどうしようかなどと逆に思ってしまいます。

大峡谷と、日輪の祭壇の間にあるのが今作7番目の試練の地。
最後の試練、やっぱりあるのですね。
後でハプウが語っていたには「大峡谷の試練がアローラの試練の元祖と言われておる」らしいので、ハプウが先に大試練を行ったのは、この重要な試練を最後に行うための意図的な物だったのかも。
一方で、ポケモンのレベルは総じてハプウ戦の方が高いので、やっぱりどっちなんだろう?と思ったりもしますが・・・;;
本来ならポニの大試練は日輪の祭壇で行うけれど、今回はそれどころではないから、みたいな理由も考えられそう。
フェアリーZをくれた人物も、ロトム図鑑も、イリマの試練に近いと称する今回の試練。イリマのスタイルは標準的というか、原典に忠実なのですね。
相手は殆どドラゴン、ぬしポケモンはかくとうタイプの複合なので、キュワワーでぶっ飛ばして差し上げても良かったのですが、
今回はジガルデで。ぬし戦以外は『コアパニッシャー』でなんとかしてくれました。
ここでキュワワーを使う場合はそれこそ敵全体の『マジカルシャイン』が輝いたんだろうなぁ。「フェアリーZ」といい、救済処置を感じる。
これまで部屋全体攻撃をあまり持ってなかった事もあり、ぬし戦はぬしに仲間を呼ばれようがまずぬしを倒す→残った仲間を普通に倒すというスタンスで行く事が殆どで、大体は最初に呼ばれる仲間しか見ていなかったのですが、
今回は敵全体の『コアパニッシャー』でぬしを弱らせつつ仲間を先に吹っ飛ばしたので、珍しく2番目に呼び出す仲間を見ました。
・・・ハッサムでした。ドラゴンの試練っぽいのにどこから出てきたむし・はがね!?ストライクすらまだ見てないんですけど!?
・・・そう思いましたが、思い返せばマオの試練も最初に呼び出されたのはケララッパでした。おかげでフクスローでも結構苦戦したんだったなぁ。
最後の試練ですが、今回もぬしポケモンのどうぐを奪う事を考えてみました。きのみは大体揃ってそうだけどなぁ・・・と思ってたら、持っていたのは「メンタルハーブ」。今作ではまだ持ってなかったアイテムだ!ありがたくいただきました。

大峡谷の試練を抜けた先の日輪の祭壇で、ソルガレオの儀式を。
ソルガレオが鳴き声テキストを発する機会がかなり多いのですが、一貫して「ラリオーナ」か「ラリオ」。もう種族名ラリオーナで良いんじゃないかなって勢いでしたが、調べてみた所、ハワイの言葉で「ラ」が「太陽」、「リオナ」が「ライオン」だそうな。なるほど、納得できる鳴き声でした。
そして現れたソルガレオと共にウルトラスペースへ・・・と。
この時のウルトラスペースにはクラゲUB・・・もといウツロイドばかりが沢山いたのですが、他のUBはいないのかな。また別の空間になるんだろうか。
グズマの証言、戦闘前の合体、そして戦闘後の描写も見る感じ、ルザミーネはどのタイミングかはわかりませんがウツロイドに寄生されていたっぽい?
今の時点では情報が少なすぎて、時期の想像はできませんが・・・
ここのルザミーネ戦は手持ちは据え置きで、相手の全員がぬしポケモンと同じオーラを纏い目付きも強く、ステータスが強化されているのですが、
最初のピクシー、オーラの強化に加えて『コスモパワー』まで使ったのに、『ゆびをふる』で出た『くろいきり』で全て台無しにしていたのがやばかったです。
見た目にオーラが消えるわけではないですが、オーラの補正も無くなってました・・・
ムウマージやドレディアの強化部分が少々厄介ではありましたが、基本的には初戦と同じ要領で勝てました。
ミロカロスの攻撃強化は何に使うつもりだったんだ。防御強化されてるキテルグマと間違えたんじゃないかとさえ思うんですが実際どうなのやら。
手持ちが5匹と中途半端だったので、ここで捕まえたウツロイドを使ってくるのかなと予想した事もありましたが、そんな事はありませんでした。

この後にソルガレオ戦。元々主人公達の助けになるために現れ、その役目を終えたソルガレオがここで戦う理由は「一緒に旅をしたいから」。
主人公を試す感じでもなく、完全に捕まえてもらう前提なんですよね。
パッケージ伝説としては異例のパターンですが、これまでの、このソルガレオが現れるに至った過程を考えると納得の展開。
まぁ、ソルガレオ戦周辺は先に語ってるのでここではあまり書きません。
イベント終了後にいきなりクチナシさんがいてびっくりしました。唐突だ!!
でも見知らぬ地の場所としては、寄り道部分やED後前提発言されてる場所を除いてこれが終点だから、唐突でもないと進まないかぁ・・・

クチナシさんについて行った先がウラウラ島のラナキラマウンテン。
ここでそのまままっすぐ進んだ時に始まるのが、攻略メンバーの話で既に書きましたグラジオ戦。こっちの項目では割愛。
その後ラナキラマウンテンを登るのが、これが今作のチャンピオンロードに当たるのかなと思ってたんですが、かなり短くて驚き。
今度こそ大峡谷以上の長さを覚悟したんですが、今作の場合はむしろ大峡谷が、チャンピオンロードに当たるダンジョンだったと考えるべきなのかもです。
ポケモンセンターに到達した時でさえ、ここから先に改めてチャンピオンロードがある可能性を考えてしまいました・・・この後はハウ戦があってすぐリーグでした。

ここでのハウは今までよりも勝ちたいという想いが強くて新鮮でした。
負けて悔しがるのも新鮮だけど、それをバネにもっと強くなるし、主人公にはチャンピオンになって欲しいし、チャンピオンになった主人公に勝つためにもっと強くなりたいと、勝ちたい想いが芽生えても前向きさと友達想いな所はそのまま。
良い感じに成長していったんだなぁ。当初は苦手そうだったグラジオと連絡を取り合う関係になっていたのも面白い。
グラジオも本人の前では言ってなかったけれどハウの事はそれなりに評価してますし、主人公が見てない所でどうやりとりしてたのか気になる。

リーグ前ではククイ博士が。自らポケモンリーグを作った立場という所も含めて、ここまでがっつり、殿堂入りする前からリーグに絡んでくる博士も新鮮。
ソルガレオが手持ちにいるとその事に言及してきますが、博士がこのソルガレオがどこから来たのかを知ってるのかは気になる所。
ここの会話で改めて認識した事ですが、カントーのポケモンリーグが「ポケモンリーグ本部」と称されていた事、当時は初代しかなかったのだから本部という事をあまり深く考えてなかったんですが、シリーズを経て増えていった各地リーグに対しての本部も兼ねているんでしょうかね。

諸々のイベントを経て、ここからは遂にポケモンリーグへ!
エンディングまで後一歩、できれば今の実力で、クリアしたい所です!



発売時期とペースを考えると、オメガルビーと大体同じペースで進行している事になるのでしょうか。オメガルビーの時よりも寄り道は少ない気がしてますが。
なにはともあれ、島巡りの終わりは近いので、そこはあまり遅らせずに。
今回はここまでです。読んで下さりありがとうございました!

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