えんかれじゃす!日記帳
ポケモン不思議のダンジョンをはじめ任天堂メインに、たまにアナログ絵を描いては喋るブログ。擬人化も扱ってますがクリックしないと表示しません。
レッツうちのこ
勢いのままに

大きめの画像なので縦横半分くらいのサイズで表示させてます。クリック等で原寸表示になります。
唐突に描きたくなったので描いてみた、自宅チームの概要を1枚まとめに。
見たまんまなので誰を描いたかの紹介は書きません。
全体としてはうろ覚えなのですが、光の冒険団のシンボルだけはうろ覚えでは無理でした。どの部分が長いのかも、配色も。

顔だけで描こうとすると、頭と胴体の境界がないチコリータ達とトゲピーに少し困ります。トゲピーは基本的に球体型ですし。
チコリータ達の色合いがチコリは薄め、コータは濃いめなのは仕様。救・探のドット絵の印象がそうって事もありますし、コータが深緑の波導持ちという事もある。
ただ同一形態で一緒に描く時に意識する程度で、コータが進化してたり単独で描く場合はそこまで意識してないかもしれません。


主な他メンバーはまとめてみたら♀ばかりになってました。
本当に♀が多いのは冒険団くらいで、逆に♂が多いはずの探検隊のチョイスの事情もあるんですが・・・
久々に自宅の一般隊員勢全体の事について考えて書こうと思った結果、多分今回記事で特に長いのはここ。

3匹選定だと救助隊はほぼこの3匹かなぁという具合。
救助隊はシステム上の性別がないので、性別は完全に割当次第なのですが、当チームは全体の♂♀比率は現状の設定だと♂が少し多いけど同程度。
それも、うちの子設定を考え始めて以降にメンバー入りしたED後メンバーその2でかなり♀を増やしてやっと「♂が少し多い」くらいの偏りでした。
・・・当時の自分が、どういう基準と考え方をしていたかは分からないですけど、当時の自分なりに自然に考えたら♂になりそうな子が圧倒的に多くて、その中で♀で良さそうってなったのが今のED後その1までの面々って所があります。
アブソルさんは本編加入キャラでありながら性別解釈がかなり割れやすい印象ですが、うちのアブソルの場合は見ていてナバール系なイメージを持ったからこうなりました。ナバールって単語は続きページでも出てきます(だからなんだ)
ぼくっ娘のトゲチックがいるのは、ゲーム中のセリフではむしろ男の子っぽい印象だったけど、少しでも♀を増やそうとした結果とかだった気がするなぁ。
そもそもチコリータ♀がパートナーという前提がないと、♂:♀=7:1のトゲチックを♀にって発想が無かったかもしれない。イーブイでさえ救助隊主人公になるまで♀のイメージを持ってなかったのですし・・・
その後、いつのまにか弟の設定ができてED後その1に追加されてる(設定ができたのはその2勢よりも後)のは、やっぱり男の子のトゲチックが欲しかったんじゃないかと我思ふ。

探検隊は最初の仲間のアメタマと、マナフィは欠かせないと思ったのですが、
アメタマの次に加入したドジョッチ♂を加えるとみずタイプしかいませんし、
スコルピ♂やウソッキー♂は設定の練り込み不足を感じますし(ちなみに探検隊メンバーで未だ擬人化が確定に至ってないのもこの2匹)、
チェリム♀はタイプが被りますし、
残ったメリープ♂とプリン♀なら、本編キャラに絡めた設定持ちで実際に絵とかで扱う機会も多い分プリンかなぁなんて。
♂6匹、♀3匹、不明1匹で、マナフィも男の子寄りで考えてるので、チーム全体としては♂が多いです。
擬人化に至ってない2匹を考慮しても♂の方が多いのですが・・・主パが共に♂で、♀メンバーが全員擬人化に至ってる、その辺りの都合で一般隊員勢だけ見た時のバランスができるのかなぁと思ふ。

冒険団は本当に♀が多いです。初期メンバーからして♂3匹で♀6匹だった時点でかなり運に翻弄されてます。
一般隊員勢は性別不明が多いです。乗り物扱いと伝説のポケモンばかりです。
一般勢唯一の♂がミツハニーだしなぁ。間違っても進化させない(進化できない)ためのチョイスのような。
キモリが♀なのは完全な偶然なんですが、サマヨールが♀なのはキモリに倣ったのか、偶然なのか、自分でもよくわからない自信がない。
全く意図してなかったとは思いませんが、彼女を仲間にしたのは期間限定ポケモンを仲間にするべく、明らかに格上のダンジョンに挑んでいた時の話で、壁抜けポケモンを狙って相手する余裕があったとは自分では思えない・・・

マグナゲートは作中仲間にできる種類のコンプリートを目指し集め、経験値システムやVウェーブもあり、ダンジョンで使うメンバーとしては色々使ったのですが、
色々使いすぎてチームのイメージとしてまとまらなかったのか、設定を考える段階で、まずは主要メンバーを!とりあえず主要メンバーだ!という状況になりました。
本当によく使っていたメンバーは改めて考えてみたい所がありますが、現状は一般加入のメンバーはパラダイスの住民としての特色が強いです。

超も事情としてはマグナゲートに近い・・・というか、性質上、全くオリジナルのキャラ付けをするのはマグナゲートよりも難しそう。
超やる気のポケモンをそのまま使ったり、シリーズキャラの依頼をこなす上で縁のあるメンバーを編成したりなので、マグナゲート以上に固定のメンバーみたいなのがいないです。
主パ+αの構成の場合も、本編のキャラから誰かって具合で、保護者+クラスメイト+調査団だけで15匹ですから、無理。固定できない。


早見表は主にツイッターに載せる目的で描いたもので、逆にブログだと一度載せて以来どう使えば良いのやらって思ったりもします。
「はじめに」辺りに組み込んでみたら良いのかな・・・?後で考えてみよう。

今年のポケモン映画の続報が出たみたいですね。
どうやらアニメ第一話のリメイクに収まらず、ホウオウや新しい幻のポケモンを巡る新ストーリーも展開されるみたいで。第四世代ポケモンも登場するみたいです。
いかにもサトシとピカチュウの出会いを描くって感じで広告されてきた今年の映画でしたが、一体どうなる事やら。
・・・この事を知ったのが、先の話題を書くにあたって、超の主パを除いた調査団って8匹で合ってたよね?という事を確認するべくポケ超ダンの公式サイトを見ようとした時の事でした。なんちゅー動機だ。

Windows Vistaの公式サポートが後1週間で終了、という事で、
前のパソコンを今後使う機会があるか、正直怪しい所はあるのですが、最後にアップデートはしておこうと思いました。
・・・思ったのは良いんですが、アップデートを半年近くしてなかったわけですから、物凄い時間が掛かりました。
なのでこの記事、土曜日に更新したかったんですがそれは諦めていたり、
一部の文章はvistaで打っていたりします。アップデートの検索が終わるまでの間。

続きページからはポケモンGO(主に御三家関連)とFEヒーローズ(主に大英雄戦)の話。毎度のように触れるようになってきてますが、読みたい方は続きページへどうぞです。
ポケモンGOは先日、メガニウムを手に入れました。
最初のゼニガメすらラフレシア優先でまだ最終形態になってない中、初めて入手した御三家最終形態になりました。
トップクラスの能力のチコリータ♂が手に入ったので、そこから進化させてます。途中ベイリーフを3匹ほど捕まえたりもしましたが。
ポケモンGOではこっちがデフォルトかもしれないというと中々新鮮なロング触角。連れ歩きアイコンを見てるとよく揺れる。
ポケモンGOで久々にポケモンに触れた方には、メガニウムってこんな触角長かったっけ?と思う方もいらっしゃいそう。10年前から♂はこんな感じだよ!
最近よくするようになったジム戦でも活躍させたいので、引き続き連れ歩いてアメを集めてます。とはいえ進化させたいチコリータ♀が手に入ったりしたらそっちの進化を優先させるかも。ショート触角も欲しい。
・・・いや、第三世代が解禁されてみず御三家♂が手に入るまではチコリータ♀のままじわじわ溜めても良いのかも。

他の御三家は、中間形態所持+アメ100コまでは行ってるけど進化させる個体に悩んでる(初期形態からの進化ならアメが足りない)フシギダネとワニノコ、
随時集めようとしてるけどそう簡単に集まらないゼニガメにヒトカゲ、
そもそも全然出現してくれない、中間形態も入手してないヒノアラシ、という状況になってます。
フシギバナはメガニウム同様、最終形態で性別違いがあるポケモンですし、そういう意味でも悩むなぁ。

また、先日タマゴからトゲピー♀が孵ったりしました。
初トゲピー♂の入手までが長かったですし、チコリータやイーブイを見てるとトゲピーも♀率低いかなー、♀は欲しがるものじゃないかなーと諦め気味だったんですが!欲から外れた頃に出てくる物欲センサーみたいな物なんでしょうかね。
いざトゲピー♀が手に入ってしまったなら、やっぱりピチュー♂も欲しくなる・・・あぁ物欲が・・・
第四世代が解禁されたら最終形態を目指すでしょうし、長い目で見たらピカチュウ♂でも良さそうですが、それでも一度はピチューとして揃えてみたいです。
もっとも、ピカチュウ♂でも良さそう、と言いつつも自分はピカチュウも通常版とは一回も出会った事がないという具合なんですが。


FEヒーローズは通算5回目の大英雄戦、紅の剣士ナバールが今日の夕方頃まで展開。
・・・珍しく、期間中に更新はできそうでした。パソコンの都合で殆ど意味がないくらいギリギリ更新になりましたが。
前回のミシェイルと連続しての初代キャラ。実はFC版ではその2人で顔グラフィックが一部流用だったとのウワサ。
大英雄戦は後のも含めてボスキャラが選出される事が多いのですが、ナバールは第一作の時点で本編で仲間になるキャラ。
仲間どころかアバター女主人公のルフレが2回目の大英雄戦だったりもしたので、ナバールだけ特別ってわけでもないですが。
口数が少なく、キルソードによる必殺の一撃を得意とした傭兵(DS版からは剣士)。
後の作品にも似たような傾向のキャラがいて、総じてナバール系と呼ばれたりもします。その元祖。

今回もハードモードは初見クリアできました。既にレベルの暴力。
下見メンバーなので顔ぶれはミシェイル戦をクリアした時と同じ。僅かにレベルアップしていて、☆5ロイLv.40、☆4リリーナLv.39、☆4カムイ女Lv.37、☆5ミネルバLv.40。
ナバールに関してはミシェイル程特別感のあるスキルは無いので、正直1人仲間にできればそれで良かったのではありますが、せっかく前回ルナティック攻略に成功したのですから、今回もルナティックに挑戦はしてみる事にしました。
今回は一部メンバー変更が入りました。またレベリングもしてます。
ルナティックをクリアできた時のメンバーは☆4リリーナLv.40、☆5ミネルバLv.40、☆4クレインLv.37、☆5アクアLv.31。
封印男子とif女子が抜けて封印男子とif女子が入りました!変わってますん!!(((
自ら攻撃する際の性能が非常に高い弓兵クレイン、仲間を再行動させるアクアで、とにかく先制して倒していく戦法でした。
ミネルバはタフな飛行系という事で相手の暗器持ちに対する囮に。リリーナは高い火力で他の攻撃役の援護。

大英雄戦における貢献度は毎度ミネルバが高い気がします。神器クラスの武器を持ち、魔防以外のステータスが万遍なく高く、魔防の低さをある程度補える奥義スキル持ち、地形を無視できる飛行系と、とにかく安定感が凄い。
ミシェイルからアイオテの盾を継承させ、弓にも強くなったのでより安定感が増しそうです。ナバール戦には敵の弓兵がいないので関係ありませんでしたが。
現在開催されている投票大戦にもミネルバが参加しているのですが、序盤からお世話になってる事もあって応援しています。勝てる見込みがあろうがなかろうが、あくまでも好きなキャラを応援するスタンスでいきますよ。

大英雄戦ナバールという事で対抗ピックアップも出たのですが、半分が以前の対抗ピックアップでも見た気がする。
そもそも持ってないのがシーダ、高ランクを持ってないのがソフィーヤという所で、気にはなる所でしたが、今回は温存で。
本来はマップ攻略のオススメキャラという事ですし、大抵のキャラはナバール戦でこう戦え!みたいなコメントだったんですが、
シーダだけはただ一人、「その剣でわたしを好きなようにして」
・・・対抗ピックアップとは!対抗ピックアップとは!!?
ミシェイル対抗のミネルバも大概でしたが、今回いよいよ「FEヒーローズのナバール」とは直接関係無い所にまで進出してきたぞ!?
暗黒竜と光の剣において、シーダでナバールに話しかければ仲間にできるのですが、その時の有名なセリフ。後の作品で同じようなセリフを言うキャラもちらほら。
大英雄戦ナバールはピックアップがこれですし、通知テキストが子安ダイレクトでしたし、なんだか全体的に笑わせにきてる感じが凄いです。というか本当に笑った。
それにしても、これで本格的に、大英雄戦の対抗ピックアップに、原作関連枠が定着してきたように思います。
後のロイド対抗ピックアップとしてジャファル再ピックアップとか来ないかなぁ。入手できなかったし、クレインのように☆4から出るようにって事もないみたいですし。
ロイドとの関連っていうとニノの方が可能性ありそうですが、ニノはウルスラ戦でピックアップされましたし、ロイドと直接戦える相性ではないですし・・・どうなるだろ。

あと、BGMがヒーローズでは今回が初出になる、新・紋章の謎でのBGMになっていたのが気になりました。
ミシェイルと連続の大英雄戦だからとか、暗黒竜のナバール面は本編でやってるから紋章意識とか、そういう部分がありそうですけども。
同作品の2人目という点で言えば、今月末のゼフィールも大英雄戦では2人目の封印の剣キャラ。何かヒーローズでは初のBGM使われないかなぁ。


長くなりました。いつもの事ですが、もっと計画的に文章打ちましょうね自分・・・
今回記事はここまでになります。読んで下さりありがとうございました!

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