えんかれじゃす!日記帳
ポケモン不思議のダンジョンをはじめ任天堂メインに、たまにアナログ絵を描いては喋るブログ。擬人化も扱ってますがクリックしないと表示しません。
そんな空間に包まれて
闇の

闇の探検隊の主人公とパートナー。
闇堕ちとかそんな具合のイメージで描いてみたい、と思い今の自分で思いつくようにやってはみましたが、果たして描写できているのやら。
ヤミヤミした絵を、描いてみたいと思う事はあっても実際に描く事はないだけに、そういった絵を描ける方って凄いなぁと思ったりもします。

こういうのも描いてみたいと思ったのは単純に「闇の探検隊」だからなのですが、そもそも闇の探検隊って題名が凄いよなと。
今では本家でも黒陰とか破壊とか月輪とか、どこか闇を感じさせるパッケージ伝説が増えてますけれど、当時はそういう、看板な所で闇というのが斬新に感じました。
探検隊の漢字一文字は、シナリオを直接連想させるような一文字であって、救助隊や冒険団のようにチーム自体の肩書とは少し違う感じはします。
探検隊のシナリオだからこその、「時」と「闇」であり、そこにシェイミの里やSE5が加わってこその「空」。
だからまぁ、別にこの2匹自身が闇を背負ってるわけじゃないとは思うんですけども、彼らに肩書としての「闇の探検隊」があったらどうなるのかな、とも思います。


かなり久しぶりに本家の話。といっても動機が非常にポケダンな話。

第七世代、サンムーンでは、自分が第六世代で好きな要素だったボール遺伝に変化が加わりました。
第六世代では♀からしか遺伝しなかったボールが、♂や性別不明からも遺伝するようになったのです。
性別不明はメタモンと預けた時のみタマゴが見つかりますが、第六世代では必ずモンスターボールになったのが、第七世代では不明親のボールに。
♂もメタモンと預けた時はモンスターボールだったのが、第七世代ではその組み合わせだと♂親のボールに。また同種の♂♀が違うボールに入っていた場合はどちらかがランダムという事になりました。

この仕様変更を受けて、ポケモンバンクが解禁されて以降、長らく欲しいと思っていたポケモンがいました。
「ダークボールに入ったヒコザル」です。
ポケモンBWの初期、ポケモンカードの特典として夢特性シンオウ御三家からランダムで1匹、ハイリンクの森で捕まえられる、という物がありました。
自分はカードに手を出していなかったので、持ってなかったのですが・・・
♂限定なので、第五世代では完全な一点物、第六世代では隠れ特性は遺伝できるという具合でしたが、第七世代になってボールも遺伝可能に。
実際に持っていらっしゃる方がいるかは分からないけれど、第七世代からはボール遺伝として理屈の上では存在する事になるんだよな・・・と思ってました。

そんなダークボールのヒコザルを、先週、ツイッターのフォロワーさんから交換していただけました!
たまにの頻度で欲しいなぁ・・・という呟きはしてたのですが、最近のフォロワーさんが、持ってますよと声をかけて下さり、この度迎え入れる事ができました。
ここで書いても届かないとは思いますが、改めてありがとうございます・・・本当にありがとうございます・・・
ダークボールのヒコザルであれば性別も性格も特性も問わないと考えていましたが、この度は隠れ特性でいただきました。
第六世代も含めて、隠れ特性ヒコザルは持ってなかったので、いただけたというのはやはりありがたい話です。

後はサンムーンの新要素として・・・こちらはもう、そろそろネタバレ配慮なしに書いても問題ないだろうなと思うのですが、
「しまスキャン」でアローラにいないポケモンを一部捕まえる事が可能で、その中にジョウト御三家(初期形態)と、イッシュ御三家(最終形態)も含まれてます。
これでイッシュ御三家は初めてボールを自由に選べますし、ジョウト御三家も第三世代にはなかったボールが使えるようになりました。
という所で、チコリータもダークボールが解禁です。

こうして、ボール遺伝が初実装された第六世代では不可能だった、「ダークボールのうちの闇の探検隊主パ」が揃えられるようになりました。
・・・そうです!今回コーヒーを描いた最大のきっかけはコレです!!
ボール遺伝とポケダンキャラを絡めるにあたって、タイトル毎にボールを考える、という事を第六世代の頃からやった事があります。当時から自分のツイッターだったりこのブログだったりを知っていた方なら、見覚えのある話題かもしれません。
その中でも、「時」と「闇」は非常にイメージしやすかったです。だって名前そのままなボールがあるんですもの。
これを動機に、ジョウト御三家をタイマーボールで揃えるべくポケモンコロシアムを1周した程です。
・・・タイマージョウト御三家も、サンムーンでは簡単に手に入るようになったんですよね。レア度暴落です。
第六世代ではそこそこレアな事に変わりはないので、何らかの理由であくまでも第六世代で欲しい!という方がいらっしゃれば、交換させていただきますネ。


さて、せっかく交換していただいてまで手に入れたのですから、早速「ダークボールに入ったコータとヒーザ」として育てるべく、最近はタマゴ孵化してました。
コータとヒーザとしてのチコリータとヒコザルを育てようと思ったのは、第五世代用にプラチナで孵化して以来です。第四世代ではパールに各形態で3匹に、プラチナの存在そのものと、結構色々やりましたが・・・(´ v `;)

パールで育てて、性格設定にも入れたステータスの「個性」は、コータは最大個体値が特攻個体値29-5nだと見られる「とても きちょうめん」、ヒーザは特攻個体値30-5nの「こうきしんが つよい」でした。
個体値31(いわゆるV)と出会いやすくなった昨今、もはや育成もV持ちである事は前提で、殆どの廃人さんは31-5nでの6種類の個性しか目にしない状態だと思います。
自分自身、第六世代にいるチコリータやヒコザルは3~4箇所くらいVを持ってる個体ばかりですし、第五世代用に育て第六世代にいるヒーザは最速にするため個性を諦め、攻撃個体値31の「あばれることが すき」にしたような具合でした。

第七世代では、すごいとっくんにより、Lv.100のポケモンのステータスを個体値31相当に強化する事が可能になりました。元が5V程の個体でも、すべての能力がダメかも水準でも、6Vと同等にできます。
ステータスを底上げする物ですが、内部値を上書きするものではなく、『めざめるパワー』などステータス以外で個体値の数値に依存する要素は変わりません。
この仕様を受けて今回、コータとヒーザの育成は「個性を重視に、特攻個体値29や30を遺伝、それ以外の個体値は低くて構わないしむしろ0V狙い」方針にしました。
そう、むしろVは邪魔、というものです。第四世代頃にはこのブログで頻繁に言ってそうですが、今久々に言ってなんだそりゃ!?と思う方も多いだろうなと思います。
0Vのチコリータやヒコザルを育てるべく、親用ポケモンの調達はパールまで遡りました。ホワイトを経由して、Xで別個体へ技を遺伝させて、サンに送る。
サンに送ってからはすぐに終わりました。個体値を一ヶ所しか狙わないのがここまで楽とは。そもそも一ヶ所ならパワー系アイテムで確定できますし。
こうして、8~9年以来になるであろう、本家での「おだやかでとてもきちょうめんな、チコリータ♂のコータ」と、「むじゃきでこうきしんがつよい、ヒコザル♂のヒーザ」を育てる事になりました。
今回の絵はメガニウムとゴウカザルですが、まだ進化はしてませんし、ゴウカザルがダークボールから出てくる姿も見てません。いずれ見たいです。

サンムーンではジャッジ機能が強化され、大まかな個体値は一目でわかるようになりましたが、今回詳しい個体値は調べてません。要らないからです。
ヒーザとして育てるヒコザルの素早とかは本来、Vカットするにしても結構気にするべきかもしれないのですが、今回は最終的に全て鍛える前提で、全く気にしてません。
というか、気にし始めたらきっと長引きます。要らなくなるのに。
Lv.100にするまでは対戦やバトルツリーで使うには不便なステータスかもしれませんが、そんな急いで戦わせたい理由もないですし、気長にレベリングします。
本作はポケリゾートでの実時間に任せたレベリングもできますしね。いつのまにか既にLv.100になってるポケモンも、何匹かいます。
むしろリゾートに預けるのをなんとなく拒んでるものの、最近はあまり冒険もできてないジュナイパー達の方が未だLv.100になってないくらいです(((

第七世代にいるポケダンキャラとして育てたポケモンとしては、
11月にオメガルビーで育てたムンナさま一味(マグナゲート)や、書いた事なかった気がしますがX産のフーディン♂のFとゲンガー♂のケケッ!(救助隊)がいるのですが、
サンで育てた子、そして自分の主パとしては、今回が初めてになりました。
探検隊でスタートを切ったサンでのうちの子主パ。探検隊は今年で10周年ですし、ボール遺伝は今作ならではですし、今のスタートには適任な所だと思ってます。
時間があったら、思い立ったらになりますが、今作もまた、本家にまでポケダン要素を持ち込み自分なりに楽しんでいきたいです。
超主パは本家向けに育てた事ないですし、そろそろやってみたい。

今回交換していただいたダークボール、隠れ特性のヒコザルは、自分が新しく孵化したものであれば他の方に交換もして良いと承諾を得ています。
欲しい方がいらっしゃいましたら、交換させていただきますので、隠れ特性が欲しいという話でも、自分と同じような動機でも、或いは闇のゴウカザルにまた別の何かを見いだした方でも、興味がありましたらどうぞです。


続きページから、ボール遺伝事情もう少しあれこれと書くつもりなのですが、
その前に、今回は本当に少しだけ、FEヒーローズの話。
大英雄戦ウルスラが復刻していました。ウルスラは初めてルナティックが展開された大英雄戦でしたが、ルナ未攻略でした。
聞いた話では、ヘクトルがいれば相当楽らしい。前の英雄祭でヘクトルを手に入れていたので、今回挑戦する事にしました。
・・・といっても、育成の都合もあって期間ギリギリでの挑戦になりましたが;;
最終的に無事にクリア。☆5ヘクトルLv.38、☆5ロイLv.40、☆5アクアLv.36、☆4サクラLv.25という構成。本当にヘクトル大暴れでした。
シーフ2人とウルスラをヘクトルで倒し、ソードナイトはヘクトルで削った所をロイが撃破、残るアクスアーマーもロイでという具合。フェレとオスティアの共闘は強い。
サクラは、試行錯誤の段階で守備の鼓舞が使える回復役としての起用だったんですが、最終的にはいなくても問題無さそうでした。
というわけで、その枠に自軍のウルスラを入れて、ウルスラを入れてルナクリアとか、ウルスラでウルスラLv.40撃破とかのミッションも、できちゃいました。
これで、これまでの大英雄戦で高難易度をクリアできてないのは、ナーシェンだけになりました。最初の大英雄戦でしたが、復刻はいつになるやら。


では改めまして、続きページから自分とボール遺伝の話をもう少し。
主にポケダン絡みの話と、現に自分が持ってる物に関してです。
・・・もう少し、と書いてから書き始めましたが、案の定長くなりました;;
闇の探検隊になぞらえたダークボールの自宅コーヒーは育てられるようになったわけですが、では他のチームはどうなのか、という話を。

赤の救助隊は、「最初のオーソドックスなボール」という理由で元々モンスターボールで考えてました。
モンスターボールは使えないポケモンの方が珍しい(おそらく一部の幻のポケモンくらい)と思うので、この点では長らく困ってません。
カウレッズの主パを種族で見ると、ミズゴロウのボール遺伝は第七世代からの新要素です。チコリータも第七世代で幅が広がりました。
敢えての青の救助隊、という所でなら、スーパーボールで考えたいと思うので、スーパーボールのミズゴロウとか探してみようかな?みたいに思ったりはします。
捻りを入れてみるなら、ぼんぐり界の赤と青、レベルボールとルアーボールはどうだろうってちょっと思いましたが、こちらはミズゴロウに使えないので、自分では考えない事に。
ミズゴロウのボール遺伝の類は現状全く持ってません。GTSを探せばたまに見つかりますが、自分がすぐに交換できそうなのはありませんでした。
もはやボール遺伝が関係なかった以上、ミズゴとチコリとしての育て直しは他のチームと比べるとどうしてもしたいって程じゃないのですが、
第六世代で「タマゴからうまれた時に覚えてた技を後から思い出す事も可能になった」事で、『ハイドロポンプ』を思い出せるラグラージが育てられるようになったわけで、今ミズゴ関連でやりたいとしたらそこかもしれません。

闇の探検隊はダークボール。なら時の探検隊はというと、こちらも分かりやすくタイマーボールで考えてます。
空の探検隊は、スカイボールは無いので少し捻りが必要になりましたが、
フォロワーさんから「黄と青を混ぜると緑になる」「風のようなエフェクトが入る」という意見をいただき、クイックボールで考えてます。
今回ダークボールのヒコザルが手に入ったわけですが、欲を出すならタイマーボールのヒコザルとか、ダークボールの他のシンオウ御三家とかも欲しくなりそうな所ですね!
ちなみにこれまで、ヒコザルのダークボールを探す過程でGTSも調べてました。その中でドリームボールのヒコザルなら手に入りました。
・・・チコリータがドリームボールで存在しない以上、自分的には単純に入手しただけ状態です。
合わせて他のホウエン、シンオウ御三家も探している時に、ドリームボールのアチャモも手に入りました。もはや自宅主パ関係ない。
主パ以外の所では、ジュプトルもホウエン御三家なので本作で初めてボール遺伝が可能になりました。
自分で今から探検隊モチーフのジュプトルを育てるならダークボールかなーと思う所ですが、ダークボールのキモリは以前、ジュプトルフリークなフォロワーさんに交換していただきました。
実は自分、キモリを1匹好きなボールで捕まえられる状態で、つい最近までずっとハイリンクの森にいたのですが・・・
その方に、遺伝不可能のマスターボールで提供させていただき、交換対象としてダークボールと、プレミアボールのキモリをいただきました。
最終的にはマスターボールのお礼という事で全てのボールを交換させていただける話にはなっていますが、自分がそれ以来交換できてないので、その点は申し訳ないです・・・いい加減もう少し交換できるポケモンを集めるべきだろうと思ってますが、もし最終的に交換できなくなったとしても仕方ないと思ってます;;

冒険団のイメージボールは、炎の冒険団がリピートボール、嵐の冒険団がダイブボール、光の冒険団はプレミアボールで考えました。
炎は、モンスター以外の赤系ボールで、前作での黒い玉のエフェクトが火球みたいに見えたから、嵐は分かりやすく水系ボール、光は黄系のボールがないので白で、という事で。エフェクトは今作でいくらか変化はありますが、イメージカラーには沿えてそう。
ピチューとトゲピーのプレミアボールは前作でも可能、捕獲は第四世代の時点で可能でした。御三家がいないチームなので割と楽。
また、先ほど触れたキモリをダーク以外に最初にプレミアでもらっていたのは、自分が光の冒険団でキモリを主力にしてたからです。主パ以外で御三家が。
うちのコロナは主パ以外だと性別不明のポケモンが多いので、性別不明のポケモンもボール遺伝が可能になった事の方が、大きいかも知れません。
むしろ主パは現状だと前作での育成でないといけない状態。ライチュウ含め、進化形のみリージョンフォームになるポケモンの通常版が進化できないからです。
また、前作で光の冒険団のボールを考えた時に、雷マークに側面の黄色のデザインが良いスピードボールも考えたのですが、
前作時点では、自分にとって肝心のトゲピーがスピードボールで入手できなかったので没にしました。
今作、しまスキャンでトゲキッスを捕まえられるので、遂にスピードボールのトゲピーが入手できるようになりました。というか入手しました。使いました。
ライチュウの都合から、スピードボールのライチュウとトゲキッスを揃えようとしたら、「前作のライチュウ」と「今作のトゲキッス」になってはしまうんですけどね。
セイとテンとしての本命は前作産プレミアで育てて、スピードでもちょっと何かやってみたいなぁって思ってます。
ちなみに、光の冒険団の主人公達としては残す所、パチリスだけがスピードボールでは入手できません・・・あとニャースがジョウトだと銀限定。
それにしても、正直きぼんぐりのムーンボールよりも黄色い、しろぼんぐりのスピードボールとは一体。

マグナゲートと∞迷宮はネストボールで考えてました。
上から見てマグナゲートみたいなリング状のデザインに、前作まではエフェクトもリングを強調したデザインだったからです。
今作ではスカル団がよく使ってくるので印象に残るのですが、煙が噴き出すエフェクトになってます。
新しいエフェクトそれ自体は良いと思うのですが、このボールを選んだ理由という点では変わって少し残念かも。
ただ今の自分のサンでネストボールで戦ってるのがムシナさま達なので、煙はそれはそれで、種族的にも、悪の組織的にも、よく似合ってるような・・・
表ページでも書きましたが、イッシュ御三家はしまスキャンで手に入るので、ネストボールも含めてボールを選ぶ事ができます。
キバゴもしまスキャンで手に入るので、ボールの幅が広がりました。
前作ではビリジオンやキュレムをネストボールで捕まえ、ネストボールの遺伝を沢山行う中、オブはモンスターボールだったのですが、今回改めてネストボールを育てるのもアリかなーと思ってます。
まぁ、これを実行すると次に割を食うのは、現状プレシャスボール限定のケルディオなんですけれども。
マグナゲートっぽさとは別の話になるのですが、
ツイッターのフォロワーさんでマグナゲートが主人公キバゴ、パートナーはポカブと自分とは逆主パな方がいらっしゃるのですが、
その方がポカブにラブラブボールを使った、という話を聞いて、自分はキバゴにラブラブボールを使い、ラブラブボールなパートナー同士を交換していただけました。
そんな具合でラブラブボールも使用済、そして自分はラブラブボールのコレクト主パが使える状態になってます。
ボールから出る時にハートを飛ばすラブラブー!なオブとクス・・・えっと・・・なんだろ、それ。やってみたいけど実際にやったらどうなるんだろう。

超不思議のダンジョンはこのようなボールの話を考えた後に発売されたタイトル。
発売前になんとなく考える分には、青系が良いかなぁ、スーパーもダイブも他に割り振っちゃったなぁ・・・と考えていたのですが、
いざ超を楽しんだ後に考えようとしたら、すんなりネットボールに決まりました。網目がつながりオーブみたいだなって。
カンダクト主パは・・・自分は共に、隠れ特性での入手ができる状態でした。
ハリマロン(というかハリボーグ)はボールを選べるのがフレンドサファリだけ、リオルも通常特性なら良いけど隠れ特性で選ぶならフレンドサファリ限定だったのですが、どちらも超の発売より前から捕まえられた状態。なにこれ幸い。
他、テールナーも捕まえられる状態でした。ゲコガシラ・・・は捕まえられないのですがケロマツのネットボールはいただけました。
サンムーンでの影響はリオルに使えるボールが増えたという所でしょうか。自分にとってはリオルだけ増えてもしょうがないので気にしないですが。
表ページにも書きましたが、カンダクト主パはまだ本家で育てた事がなかったので、そろそろ何かしらやってみたいです。
ただ、凄く難易度高いんですよね!特にユウリが!♂:♀=7:1で、特性3種類、孵化歩数が多くタマゴ未発見グループのリオルの♀が!!
歩数が多い以外の条件はテンもそうなので、まぁそれは良いとして、主人公側も大変と言いますか、
「性別不詳♂寄り」のオブを本家では♂で育てた以上、リーマはこっちで育てるなら♀かなと思うのですが、御三家な以上、ハリマロンも♂:♀=7:1なわけで・・・
・・・こんな条件ではありますが、個体値厳選を1ヶ所だけにするだけでも、大分楽になるのかもしれません。その点でも、今だからこそ育ててみたい主パかもしれません。
尚、性格は決めましたが個性は決めてません。今考えてるのはリーマが「まじめ、かんがえごとがおおい」でユウリは「やんちゃ、すこしおちょうしもの」かなぁと。
この性格で育てるとしたら進化させない前提の初期形態版で、最終形態版でも別に育ててみたいと思ってたりします。
戦わせるかもしれない前提、イメージから大幅には剥離しない程度に、少しだけ実用性を考慮した別の性格で。でも個性は同じにしたいです。


・・・書きました!ながっながと書きました!!
なんだこれ!書きたかったのか!書きたかったんです!ごめんなさい!!

本家は本家で、(本家って言い方をしてる時点でアレかもしれませんが)世界観やシナリオを楽しんでるつもりですし、バトル施設に挑戦したりもしてますが、
廃人としては、ポケダンありきというちょっと、いや多分かなり?ヘンなタイプの廃人だと思ってます。がっつりした廃人活動からは離れて久しいですけれども。

今回は、条件が揃ったので思い立ったが吉日とばかりにコーヒーを育て、
コーヒー以外のチームも育てたいなぁ、という話も出しまくってみました。
実際に実行できるかは分かりません。実行できなかったから誰かが困るって話でもないと思います。単なる自分の趣味です。
そんな具合で、昔ほどがっつり、常にというわけにはいかなくなりましたが、ポケダンを交えたポケモンを自分なりに楽しんでいきたいです。
まぁ、まずは第七世代にはやってきたばかりのコーヒーからですね。

本当に長々と、失礼しました。今回はここまでです。
ここまで読んで下さりありがとうございました!

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